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ネットショップを開設するオススメは?各サイトの特徴を徹底比較!

ネットショップを開設する時に大切なのは、ショップのコンセプトや取り扱う商品だけではありません。どのような方法で出店するかも、ネットショップを成功させるためには重要なポイントになってきます。

ネットショップの出店方法はいくつかありますが、今回はショッピングモールとショッピングカートの違いやメリット・デメリットなどを詳しく紹介していきます。

初めてネットショップを開設する場合の注意点

初めてネットショップやECサイトを開設する場合、事前にしっかりと情報収集しておく必要があります。
ネットショップを開設する時に気を付けるべき点について紹介します。

ネットショップ開店時

ネットショップは、開設して良い品を扱っていればすぐ売れるものではありません。もしもネットショップで、最初から商品が売れているところがあるならば、それは売れるように仕組まれた商品で、著名人の運営するショップや広告代理店が絡んでいたりします。

以前問題にもなった、芸能人がアメブロなどを使って特定の商品を紹介するやり方は、販売する人がすでにある程度のファンや、顧客、フォロワーなどを獲得しているインフルエンサーで、商品を売るためにブログで紹介をしてもらい、宣伝するという方法です。

実際には、宣伝している当人が使っているものではないこともあり、このようなネット上の仕組まれた宣伝方法は「ステルスマーケティング」と呼ばれています。ステルスマーケティングが判明すると大半は一般のユーザーからバッシングを受けることになります。

本来の、ネットショップの販売方法は、コツコツと新規顧客を獲得するところから始めなければなりません。素晴らしい商品やサービスでもネットショップの知名度が低いうちは、なかなか売れるものではありません。ショップを開設したからといってすぐに商品が売れるのではなく、機能性、デザイン、価格などが優れている商品を継続して販売し続ける必要があることを覚えておきましょう。

ランニングコストを計算する

ネットショップは、最初から売れるわけではないので、利益が出るようになるまで毎月かかるランニングコストを把握しておくことが大切です。商品が売れない時期も、かかる費用がいくらなのかを計算しておきましょう。運営にかかる固定費や販売手数料などの必要経費、宣伝広告費など毎月の支出額を把握しておきます。

良い商品を取り扱い、適正な価格で販売していくことで売り上げは少しずつ伸びていきますが、広告費をかけすぎてしまったりすると、ランニングコストが売り上げを上回ってしまうこともあります。

商品が売れるようになってきても、支出が大きい場合は売り上げにはなりません。ネットショップを経営するためには、売れない時期もショップを維持できる経済力と、なるべくコストを抑えた売り場や宣伝方法で、リピーターを育てていきサイトを強くしていく必要があります。

売れなくても諦めない

ネットショップを開設しても、売り上げと固定費のバランスが取れず、赤字が続いて閉店するというケースがよくあります。

大手の企業やメーカーなどが、製品を販売する時には、予算を組み、資金の調達を行います。社内で予算について協議し、必要な予算を確保しますが、大手であれば、その分予算も大きくなる傾向があります。しかし、同じように小規模の事業者や個人が予算を立ててからネットショップを開店すると失敗することが多くあります。

これは、予算の中で支払える金額を使ってWebの制作会社に依頼して開店の準備などをしてしまうのは、リスクが高いからです。制作会社に頼んだネットショップはもちろん、システム的にもデザイン的にも優れたものが出来上がります。使い勝手の良いシステムやネットショップを作ってもらおうとすればその分、見積もりも高くなり、完成するまでの時間もかかります。

大手企業であれば、社内で稟議してネットショップの予算が割り当てられ、個人のような無料のネットショップではなく、制作会社に依頼をします。個人のネットショップ開設で同じやり方をしてしまうと、制作に膨大な費用がかかり開店後の運営資金が足りなくなるという状況に陥ることも少なくありません。

大手のように最初に予算を組んでネットショップを開設する準備をしてしまうと、開店後のランニングコストのことを考えずに初期費用に多額のお金をかけてしまい、失敗する可能性が高くなってしうのです。

小規模の企業や個人がネットショップを開く場合、予算を確保する前に、開設や運営の費用をなるべく安く抑えることを考えましょう。場合によっては、助成金などを利用して開業資金を調達する必要もあるかもしれません。個人や小規模の企業がネットショップを始める時には、まず開業資金と運営費用をなるべく抑えた資金繰りを計画してください。

運営を続けていくことにより、固定客やリピーターが少しずつ増え、開店から1年くらい経つと、安定した売り上げが入ってくることが期待できます。最低1年は売れなくても継続できるような、予算を組みましょう。

確定申告が必要な金額は?

ネットショップを無料で開設しても、利益が一定額を超えた場合は確定申告が必要です。副業か本業にするかによって金額が変わってきますが、フリーランスや専業主婦などは売り上げから経費を引いた利益が38万円以上会社員やアルバイト、パートなどをしている人は売り上げが20万円以上になった場合、確定申告をする必要があります。

もしも、これ以上稼ぐようになってきた場合は節税対策も考えておいた方が良いでしょう。ちなみに、確定申告する時には、青色申告の方が白色申告よりも節税効果が高いのでオススメです。

ネットショップのショッピングモールとショッピングカートの違い

ここでは、ネットショップの代表的な開業方法である、ショッピングモールに出店するモール型と自分の店を開設するショッピングカート型について説明していきます。

ショッピングモールとは?

「モール型」は、Yahooショッピングや楽天市場などのインターネット上のショッピングモールに出店して、開業するやり方です。百貨店やデパートに出店する方法に似ているのでこう呼ばれています。ユーザーは、商品の種類や名称などさまざまなカテゴリーやキーワードから検索して、欲しい商品の価格や画像を複数のショップで比較することができます。

また、検索結果を人気のある順や価格の安い順などで並べ替えることもできます。

ショッピングカートとは?

一方、ショッピングカートの場合は、実店舗でいう路面店のようなもので、独自のドメインを取得して、ネットショップを開業するやり方です。モールのような、決められたルールや規制がないので、自由に店舗をデザインしたり、オリジナル色を出すことができます。自由な分、集客や顧客情報の管理などもすべて自分で行わければいけません。

最近はクレジットカード決済ができたり、ショッピングカートの機能がついているものも増えてきました。

ショッピングモール型のサイトの紹介

ショッピングモール型を紹介していきます。各サイトに出店する時に必要な初期費用やメリットなどもチェックしてみてください。

大口と小口があるAmazon

Amazonは、日本だけではなく世界各地で多くの人が利用するモール型のシッピングサイトです。購入はもちろん、個人として出品することもできます。また、Amazonが広告の運用もしてくれているので、個人で集客したりSEO対策をやる必要がないのもメリットです。

Amazonに出店する場合には、「大口出品」と「小口出品」のどちらかを選択します。大口出品の場合、月額4,900円で出店に関するサービスをすべて利用することができます。小口出品の場合は、1件成約するごとに100円の販売手数料がかかります。試しに出店してみるならば小口出品、継続的に販売を考えているなら大口出品がお得です。

利用料が高めの楽天市場

楽天市場は、日本国内では最大級のネットショップサイト。楽天市場のモール出店費用は高めになっています。

プラン 月額費用 契約期間
がんばれ!プラン 19,500円 1年間(1年分一括払い)
スタンダードプラン 50,000円 1年間(半年ごとの2回分割払い)
メガショッププラン 100,000円 1年間(半年ごとの2回分割払い)
ライトプラン 39,800円 3ヶ月間(一括払い)

楽天市場では、プランによってSEOの対策が変わってくるので、初めての場合は「かんばれ!プラン」を、継続して出店するなら翌年からスタンダードプランにするのがオススメです。

キャンペーンがお得なau PAY マーケット

2016年10月にKDDIが買収して、新しくau PAY マーケットという名前になったショッピングサイトです。最近とても勢いがあります。

au PAY マーケットでは、月額利用料・成約手数料・ポイント原資の費用がかかりますが、決済サービス利用の有無で「コミコミ出店プラン」「シンプル出店プラン」の2種類の料金プランが用意されています。コミコミ出店プランは、マーケット側が決済サービスを用意していて、その利用料も成約手数料に含まれているプランです。シンプル出店プランは、出店者側で決済サービスを用意する必要があり、その利用料は決済代行会社へ別途支払わなければなりません。

KDDI買収後、様々な新しいサービスが出てきて、売上やユーザー数は年々増えています。商材によってはAmazonや楽天市場ではライバルが多くて苦戦するものも、au PAY マーケットではライバルがいないので売れるといったこともよくあります。

au PAY マーケットでは中国の日本製品専門のネットショップ豌豆公主(ワンドウ)への出店ができます。決済や配送、翻訳など無料でサポートしてくれます。日本製の商品を販売しているショップなら、売り上げが大幅アップする可能性もあります。

au PAY マーケットはユーザーや出店者の確保に力を入れているので、手頃な費用で出店できる時に、先を見据えて開店しておくのもいいでしょう。

他サイト利用のユーザーを取り込めるポンパレモール

リクルートが運営するECモールで、じゃらんやホットペッパー、ホットペッパーBeauty、ローソン、ケンタッキーなどの約8500万人のユーザーにアプローチしてポンパレモールに誘導できるのが大きなメリットです。

ポンパレモールでは、基本プラン(画像容量10GB)が初期登録費用60,000円、基本出店料月額0円、システム利用料が売上の2.5%で利用でき、さらに画像容量を増やしたい方には月額10,000円からのオプションが用意されています。また、ポンパレモールで買い物をするとPontaポイントが貯まるので、Pontaポイントを集めているユーザーもターゲットにできます。

※2020年8月現在、新規出店見合わせ中のため再開後に出店条件の確認が必要です。

実店舗販売も・ヤマダモール

ヤマダ電機が運営しているヤマダモール。プランは、ライトプランとプラチナプランがあり月額費用、販売手数料、ポイント分などが手数料として引かれます。

ヤマダモールには高額な家電を買ったポイントを利用したいというユーザーがいるので商品を売りやすいというのがメリットです。また、ヤマダモールのバイヤーの目に止まれば、実店舗で販売できるようになるというのも大きなポイントです。

老舗のヤフオク

老舗のショッピングサイトで、ユーザー数が多いのが特徴のヤフオク。

元々は落札手数料は5.4%でしたが、8.8%に上がりました。その分、落札するユーザーの決済手数料が無料になったので利用者の増加が見込まれます。

ヤフオクを利用する場合は、商品説明と出品価格をしっかりリサーチすることが重要です。オークファンプロや落札履歴をチェックして売れる価格を見極めましょう。

手数料が安いYahoo!ショッピング

Yahoo!ショッピングは2013年頃から、料金体系が変わり、Tポイント負担最低2.5%~という費用で販売出来るようになりました。

Amazonや楽天、メルカリなどに比べると利用者数は劣りますが、商品によってはYahoo!ショッピングの方がよく売れるものがあります。

固定費が無料で出店できるのは魅力ですが、Yahoo!ショッピングのユーザー自体が少ないので、Amazonや楽天などのユーザーが多いショッピングサイトに出店する方が集客や売り上げが見込めます。

ただし楽天に出店しているならば、HTMLに少し手を加えることでYahoo!ショッピングでも販売が出来るので、出店しても損はないでしょう。

韓国のショッピングサイトだったQoo10

韓国でGmarketという名前で展開していたショッピングモールのQoo10。2012年から名前をQoo10に変えて世界に展開するようになりました。

Gmarketの時は、韓国製品を仕入れられるサイトでしたが、Qoo10に変わってから日本からの出店・販売が可能になっています。

初回は手数料。月額費用が無料、販売手数料は6%~10%かかります。商品カテゴリによって販売手数料は変わります。

楽天が買収したラクマ

楽天が買収して、ラクマとフリルが合体してラクマに変わりました。Googleでのメルカリダウンロード数は1000万で、メルカリは1億ユーザー突破と公表しているので、Googleのダウンロード数をもとに考えると、ラクマのユーザー数は1000万人程度と予想出来ます。

メルカリとラクマのダウンロード数(Google)

ラクマの手数料は3.5%でメルカリの10%よりもはるかに安いのがメリットです。しかし、ユーザーの数はメリカリの方が多いので、販売してから売れるまでのペースはゆっくりです。

圧倒的なユーザーのメルカリ

フリマアプリの中で圧倒的ユーザーを誇るメルカリは、テレビCMスタート後、急速にユーザー数が伸びて2017年には、1億ダウンロードを突破しています。

レディース服や家電、ホビーなどが人気です。

Amazonや楽天のユーザーのように、欲しい商品を見つけるためにサイトを訪れるのではなく、メルカリのユーザーは、買いたいものがなくてもなんとなくウインドウショッピングの感覚で訪れることが多いのも特徴です。10代~30代の若い層がメインユーザーということもあり、Amazonや楽天に比べて質の低いユーザーや面倒なユーザーなども多いのがデメリットです。

フリマなので、値引き交渉も日常的に行われています。

契約が成立すると、〇〇様専用と書かれます。

即購入OKとする出品者もいますが、購入のする前にコメントして欲しいという出品者もいるので、悪い評価をつけられないためにも出品者のスタイルをよく読んでから購入しましょう。スマホからのみ出品ができましたが、今はパソコンからでも出品ができるようになりました。

カート型のメリット・デメリット

ショッピングモールのサイトの次は、カート型(自社サイト)について紹介していきましょう。自由にカスタマイズできるメリットもありますが、集客も自分で行わなければいけない難しさもあります。モール型とカート型のどちらが使いやすそうか、比較して検討してみてください。

充実のサポートのMake Shop

Makeshopは、サイトを作るだけじゃなくフォロー制度が充実しています。月額登録制で10,000円、50,000円などのプランがあります。それぞれ内容が充実していますが、集客に自信がない人にオススメなのがプレミアムプランです。

プレミアムプランは、月額料金以外の課金なしで他のメディアにも商品を登録できます。そのため自社サイト以外の、Yahooショッピングなど大型モールにも出品でき、さまざまな方面から集客することができます。

ネットショップを始めてみたいという人からビジネスでやりたいという人までオススメです。

数分でショップが作れるBASE

BASEを利用すると簡単にネットショップを作ることができます。無料で、サーバーやドメインを取得する必要がなくカート型の出店が可能なところも魅力です。商品を販売する時に、3.6%と40円の決済手数料、さらに3%のサービス利用手数料がかかるだけです。初期費用がかからず、ネットショップを簡単に開設したいならBASEをまず使ってみるのもいいでしょう。

センスのいいテンプレートが揃うSTORES.jp

STORES.jpはシンプルでセンスのいいテンプレートが揃っています。初期費用、月額費用共に無料で、クレジットカード決済や、銀行振り込み、コンビニでの支払い、翌月の後払い、PayPalなどを利用する場合には5%の手数料がかかります。

集客をサポートするような機能はないので、SNSを使ってユーザーを誘導したり、ブログを書いてコンテンツから集客するなど自分で行う必要があります。

必要な機能が揃ったカラーミーショップ

Make Shopと同じGMOが運営しているシステムです。販売に必要な機能が揃ったシンプルで機能的なカートです。Make Shopのようなさまざまな機能がない分、操作の仕方は簡単といえるでしょう。中小規模の自社サイトならば、カラーミーショップで十分です。

料金は834円から7,223円まであり、お試しならば834円のエコノミープランがいいでしょう。月の利益が500万円程度を見込んでいるショップならば、レギュラーかラージプランがオススメです。
月収1,000万円以上を考えているならば、Make Shopの方が拡張性があるのでいいでしょう。

販売手数料は無料で、月額費用と決済手数料、広告費用がかかります。

MakeShopよりもシンプルで料金が安いので、初めてネットショップを開店する人にもオススメです。テンプレートは無料で使えるものから31,000円まであり、デザイン性の高いテンプレートを活用すればセンスのいいサイトを作ることもできます。

こちらはMODEという31,000円のテンプレートを使用しています。カラーミーは、HTML、CSSなどを自由に編集してサイトを作ることもできます。HTML、CSSの知識がない場合は、テンプレートを利用するといいでしょう。

また、2017年1月からAmazonPayの決済もできるようになりました。Amazonアカウントで支払いをクリックし、注文を確定させれば決済情報や住所などの入力は入りません。

参考:導入メリットやカート画面を詳しく解説します!「Amazon Pay」

AmazonPayを導入すると売り上げがアップしました。カラーミーショップでは、無料で定期購入機能を利用することもできます。食品や消耗品、サプリメントなど一定期間ごとに購入する商品ならば定期購入機能の導入で、顧客1人あたりの支払額をあげることができます。

参考:さらに購入を促す定期購入機能

プロ向けのEC CUBE

EC-CUBEは、無料ではありませんが、有料のテンプレートを使うことでオリジナルでクオリティの高いサイトを作ることができます。月額費用は、7,800~37,800円で、サイトを作る制作会社を選んで発注もできます。また、サイト作成だけではなく、ネットショップ運営のための勉強会やセミナーなどを定期的に開催していてフォロー体制が整っているのもメリット。

ただし、初心者には少し高度なので、まずネットショップを始めてみたいという人には向いていないでしょう。

まとめ

ショッピングモール型とショッピングカート型のネットショップについて紹介しました。これから作るネットショップやすでに持っているショップをどう発展させていくかを考えて、どちらのスタイルがいいのか検討してみてください。

ショップの今後を考える時には、中長期的な視点で考えましょう。短期的に考えてネットショップを作ってしまうと、商品が売れず、コストばかりがかさんでしまったり、実際に使ってみて不足している機能が出てきて、サイトを改変したり乗り換えたりする必要が出てくる場合もあります。時間や手間、経済的にも無駄が出ないように、プランを立てる必要があります。

ただ初期に準備できる費用も限りがあるので、機能性、デザイン、資金などのバランスを見て最適なものを選んでください。理想のネットショップを作成し、順調に経営ができるよう、ぜひ参考にしてみてください。

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