物販

失敗例から学ぶ中国輸入ビジネス成功の秘訣

せどりビジネスをするのであれば、輸入ビジネスが儲かるというお話は、どこかで聞いたことがあると思います。しかし、海外からの商品仕入れに対して、不安を感じている人も多いでしょう。

  • 商品はちゃんと届くの?
  • 偽物が混じっていない?
  • 仕入れるためのお金はどうする?

しかし、失敗を恐れていては、到底輸入ビジネスは始められません。失敗に対して抵抗感がある人は、あらかじめ失敗する原因を知っておくことが先決です。「失敗は成功の母」と言いますが、誰かが犯した失敗を知るだけでも、輸入ビジネスの成功に近づくことができます。

本記事では、かつて輸入ビジネスで失敗したせどりの先輩たちの事例を、ジャンルごとに分けて紹介し、これから輸入ビジネスで成功したい人が迷わずに打ち込めるようにアシストをしていきます。

本記事を読むことで、海外輸入に対して感じている不安を解消し、自信をもってビジネスに取り組めるようになっていくことでしょう。

中国輸入ビジネスの現状は?利益を出すことは可能?

中国輸入ビジネスは、海外輸入というジャンルの中だと「安い、近い、大量発注できる」など利点が多く、初心者でも取り組みやすい定番といっても過言ではありません。しかし定番であるということは、すでにライバルが多いのではないか、今更自分がやっても遅いのではないかと、不安に思う人もいるでしょう。

そこで、中国輸入ビジネスの現状と、これから中国輸入を始めて利益が出るのかについて、確認してみましょう。

中国輸入ビジネスはライバル多数の激戦地区

中国輸入ビジネスは、基本的にネットを利用して売買契約や輸送発注を行うため、どこからでも、そして主婦、サラリーマン、学生など、立場を問わず誰でも行えることが魅力の一つです。誰でもできるということは、当然、お金を少しでも稼ぎたい人が殺到するので、今流行りの商品には数多くの人が目をつけています。

ライバルも同じ商品を仕入れているのに、戦略を持たずにビジネスをしている人は、ライバルに先を越されて商品が売れ残るなど、損害がでるかもしれません。戦略不足の初心者は、ライバルが多い戦場では淘汰されてしまいます。

日本国内で需要がない商品を発注したり、輸送費用を考えないまま商品を注文したりなど、ビジネスに関するアンテナが鈍い人は、いくら中国輸入がやりやすいといっても通用しません。

ほかの人よりリサーチを細かく行ったり、輸送費用を抑える取り組みをしたり、日本国内の法律に気をつけたりなど、真剣にビジネスとして取り組んだ人が、中国輸入ビジネスの中で生き残っていけると考えておきましょう。

中国輸入ビジネスは戦略次第で必ず儲かる

中国輸入ビジネスは、輸入初心者から上級者まで、幅広い層の人が取り組んでおり、ノウハウも数多くネット上で公開されています。原価や輸送費を考えたうえでの利益計算、輸送時注意点マニュアルなど、気をつけておくべきポイントも情報としてまとめられています。

自分ひとりでやり方を考えるのではなく、すでにノウハウとして定型化されていることは守りながら、自分が優位性をとれるジャンルを見極めて「中国から安く仕入れて、日本国内で高く売る」という基本を実行するだけです。

中国で生産される商品は、原価を抑えて大量に発注することも可能なので、国内で商品が売れる見込みが立てば、多くの利益が見込めます。中国の工場探しから国内の流通ルートまでを理解して適切な対応を行えば、安定した収益を得ることができます。

Amazon輸入せどりの失敗事例

今や生活の一部となっているAmazonは、輸入ビジネスとしても数多くの方が利用していますが、当然、利用者が多いと失敗事例も数多くあります。その中で、今回は「知らなかったけど実はダメだった」という事例を取り上げました。

初めて聞く内容もあるかと思いますが、これからAmazonを利用して輸入ビジネスをしたい人は、ぜひ覚えておいてください。

商品が届いたときの失敗事例

Amazonを利用して海外から商品を届けてもらう時、大きく分けて三つの方法があります。

  1. Amazon.comやAmazon.frなど海外のAmazonから輸送
  2. メーカーおよび海外代理店から仕入れた後、輸送代行業者が輸送
  3. 購入したメーカーが直接日本へ輸送

特に1、2で届けられる商品は、箱が潰れていたり雨風に吹かれて濡れた跡があるなど、商品や外装に損害が生じていることが多々あります。このような事態に直面したときは、必ず配送業者がいる前で中身の確認をしてください。その場で商品状態を確認し、場合によっては受け取り拒否をすることも考慮にいれておきましょう。

中身を確認せずに商品を受け取った場合、後になって受け取り拒否をすることは面倒な作業になります。時には受け取り拒否が認められず、売れない商品を抱え込んでしまう可能性もあります。

中には商品受け取り拒否を苦手だと感じる人もいるかもしれません。ですが、私たちが今から行うのはビジネスです。お客様に汚れた商品をお届けすると、お客様を失望させるだけでなく、自分の信用を落とすことにもつながります。

自身とお客様を守るために、商品状態は細かく確認しましょう。高額商品を海外から仕入れた場合は、とくに入念にチェックしてください。

法律関係の失敗事例

海外から商品を輸入する時、また国内で商品を販売する時には、商品と法律の関係について知っておかなければなりません。例えば輸入ビジネスでは以下の法律がよく絡んできます。

  • 食品衛生法(食品、食器、料理器具など)
  • 電波法(ドローン製品、スマートプラグ用品、ホームカメラ用品、ワイヤレススピーカーなど)
  • 消費生活用製品安全法(ベビーベット、ヘルメット、オイルヒーター、扇風機など)
  • ワシントン条約(毛皮、動物性の敷物、革製品など)
  • 薬事法(処方箋医薬品、動物用医薬品、医療器具など)

Amazonでは時折仕様変更がなされるため、今まで販売できていた商品が、突然販売停止になるケースも珍しくありません。特に、医療機器や美容品など、人間の健康に関わる分野は注意が必要です。

仮に半年以上月80個ペース売れていた人気健康商品であったとしても、自分が仕入れた後にAmazonで販売停止となると、販売先を変えるなど、トラブル対応に追われることになります。
医療機器、美容商品は単価が高く、一つの商品で3千円以上の利益を得ることができるかもしれませんが、販売停止のリスクも同時に考えて、在庫数の管理に気を付けてください。

商品と法律の関係について詳しく知りたい人は、貿易情報について扱っているmiproジェトロの相談窓口に連絡してください。

参考:mipro

参考:ジェトロ

食品・食器類を輸入した時の失敗事例

食品に関わる商品を輸入する際には、食品衛生法に基づいた検査を受けなければなりません。しかも検査を受ける順番も大切で、場合によっては、国内での販売が禁止される恐れがあるので注意してください。

一般的な商品を輸入する際には、税関を通して検査されますが、食品衛生法に関わる商品は、通関を受ける前に専用の検査を受けなければなりません。

もし専用の検査を行わずに食品関連商品が税関を通ってしまうと、国内での販売が停止されてしまいます。仮に販売停止処分となった場合は、いったん国外に輸送した後、再輸入という手順を踏んで、食品衛生法の検査もきちんと受ければ、国内での販売は可能となりますが、時間やお金がムダにかかってしまいます。

海外から食品関連の商品を輸入する際は、あらかじめ届け出を検疫所へ出さないといけません。商品の材料や製造方法、予定到着日時などは早めに調べて提出してください

海外業者の中には、連絡がルーズな会社もあるかもしれません。配達日時の連絡が遅れたため、届け出も遅れて商品が税関まで流れてしまったという実例もあります。検疫所で届け出を確認する人も、いつでもすぐに対応できるわけではありませんので、早め早めの行動を心がけましょう。

Amazonへ商品を納品するときの失敗事例

海外から届いた商品は、Amazonへ納品することで初めてAmazonの商品販売ページに並び、消費者に買ってもらえます。しかしAmazonへ商品を納品するときにも、ミスは当然起こります。

納品ミスが起こると、商品が送り返されて、再度作業のやり直しとなります。輸送料と時間がムダになるので、起こりうるミスの原因をあらかじめ確認し、対応策を打っておきましょう。

商品個数カウントミス

同一の商品を大量に仕入れている人は、商品数の数え間違いに注意してください。自分ひとりで納品作業をしている場合、どうしてもチェックが甘くなりがちです。二重、三重のチェックを行いましょう。

自分だけだと不安な場合は、納品代行業者に商品管理をお願いしましょう。専門の業者に頼むことで、個数カウントミスを減らすことができます。

ラベルの貼り間違い

数多くの商品を取り扱っている場合、それぞれの商品をわかりやすく管理しておいてください。スマホケースなど、一見見分けがつきにくい商品は、細かなミスの原因となるので、区別する手段を持っておきましょう。

ラベル貼りも納品代行業者に任せることができます。細かく管理することが面倒な人は、専門家に任せましょう。

搬送時に刃物混入

商品をまとめて段ボール入れて納品する際に、段ボールの中にカッターやハサミが混入し、気づかずに納品してしまう場合があります。そのまま商品が届けられてしまうと、Amazonアカウント停止処分を受ける危険性があるので、作業時の道具管理には十分気をつけてください。

作業終了後には、使った道具がきちんと手元にあるかどうか、毎回のチェックを欠かさないでください

納品代行業者が間違って刃物を入れたまま納品した事例もあります。そのような場合に備えて、自分由来の原因でないことを証明できるようにしておきましょう。

商品や外装状態が悪く受け取り拒否

海外輸入の場合、商品の外装がボロボロの状態で届くことがあります。そのまま新品としてAmazonに納品すると、Amazonから受け取り拒否される場合があります。

海外から届いた時点で外装状態が悪い場合は、最初の段階で受け取り拒否するか、中古としてAmazonに出すなどして対応しましょう。

中国輸入ビジネスで成功するコツ

中国輸入ビジネスは、上手に使いこなせば安定して収益を生むことは難しくありません。ただし、初心者が何も知らないまま取り組むと、甘い見積もりや大量の売れ残りなど、思わぬトラブルに遭うことも十分にありえます。

そこで、中国輸入ビジネスでこれだけは押さえておきたい重要なポイントを三つご紹介します。中国輸入だけでなく、商品販売全般にも言える大事なことなので、ぜひ覚えておいてください。

商品リサーチ・販売方法の検討は最重要事項

商品を仕入れて売る、というのが転売・せどりビジネスの基本的な流れです。そして商品を仕入れる前には、今市場で売れている商品を見極める「リサーチ力」が重要となります。

当然、売れ行きの良い商品は、今後もある程度の収益を生む可能性がありますし、季節限定商品など、トレンドの商品にあらかじめ目星を付けておく必要があります。

商品リサーチは大手通販サイト(ZOZOTOWN、SHOPLISTなど)、ネットショッピングサイト(Amazon、ヤフオク!、メルカリなど)の売れ筋ランキングで、どのようなジャンルの商品が売れているか調べておきます。ある程度目星がついたら、中国のショッピングサイトで同系統の商品がないかどうか探してみましょう。

売れ筋商品を一括で探してくれているツールなど、検索を助けてくれるサービスを使うと、時間短縮が図れるのでぜひ利用しましょう。商品リサーチは、時間をかけてでも行う価値がある一番大事なポイントですが、ムダな作業はなるべく省く工夫をしておきましょう。

輸入代行業者を有効利用

海外輸入でビジネスを行う場合は、輸入代行業者を有効的に活用しましょう。

輸入代行業者を使うと、以下のようなメリットがあります。

  • 外国語を使わなくても大丈夫
  • 輸入手続きの代行を頼める
  • 関税など難しい法律にも対応してくれる

海外から商品を輸入する場合、すべて個人で取引をしていては、ムダな手間がかかってしまいます。個人間での取引だと、英語や中国語などの外国語を使用しなくてはならず、意味の食い違いなど不要なトラブルの元にもなりかねません。

輸入代行業者は、日本人でも利用できるように、日本人のスタッフがいたり、日本語に対応してくれている場合も多く、輸入に関わる手続きや法律などにも対応してくれます。自分は商品リサーチに専念して、輸入に関することは代行業者に任せるなど、ビジネスの効率化を図りましょう。

中には、現地に事務所やオフィスを構えている輸入代行業者もあります。テストで少量発注したい商品を一度現地事務所でまとめてもらってから発送するなど、送料を抑えるテクニックが使えます。

また、輸入と同様にAmazonへの納品を代行業者に任せることで、自分の作業を減らすこともできます。Amazonへの納品作業は、ラベル印刷や梱包など時間と手間がかかるので、ある程度ビジネスとして資金が回る様になったら、納品を代行業者に委託しましょう。

仕入れ資金はあらかじめ確保しておく

海外輸入の場合、商品を仕入れる資金は、ある程度余裕を持たせて始めてください。海外からの輸送は、国際送料、代行手数料、関税など、国内輸送と比べて費用がかさみます。

また、商品を仕入れて実際に納品しても、すぐに売れるわけではありません。商品が売れるまでには時間がかかるので、資金が少ない状態で次々に商品を仕入れていると、すぐに資金が底をついてしまいます。

ある程度の商品数を仕入れられる資金を確保し、余裕を持った状態で輸入ビジネスを進めていきましょう

Amazon輸入ビジネスを行う三つのコツ

Amazon輸入は比較的簡単にできるため、初心者でもすぐに取り組むことができます。ただし何気なくやっているだけでは、利益は上がりません。

これからAmazon輸入で成功するために、今すぐにできる簡単なポイントを三つ紹介します。

  • 数字管理ソフトを利用する
  • 資金管理で余裕のある仕入れを行う
  • 優良セラーは定期的にチェックする

数字管理ソフトを利用する

利益計算や収支計算は、ビジネスを行う人にとっては必須のスキルです。1つの商品を仕入れることで、いくらの利益が出るのかは、必ずチェックしなければなりません。

しかし、一つ一つの商品利益を手計算していたのでは、時間がいくらあっても足りません。そこで、Excelなど数値をまとめて管理できるソフトは必ず使用してください。

どの商品を何個買ったのか、利益はいくら出る予想だったのか、実際に出た利益、損失額はいくらかなど、データとして蓄積できる数値はすべて残しておいてください。

ビジネスには成功と失敗がつきものですが、大事なことは、失敗した時の原因を突き詰めて、次回以降改善することです。損失が出た商品を減らす、赤字になりそうなら早めに定価で出すなど、データから見えた赤字回避の方法を身に着けていきましょう。

データ管理するときには、項目ごとに分けて管理しましょう。

・重要項目
商品名、サイズ、重さ、ASINコード、SKU、販売価格、手数料、関税価格、販売サイトURL、仕入先名、Amazonランキング、在庫数

・仕入れ前の項目
仕入れ日、予測仕入れ値、予測仕入れ個数、予測利益、予測利益率

・仕入れ時の項目
実際の仕入れ値、実際の仕入れ個数、商品の状態

・販売後の項目
販売価格、入金額、販売日、利益、利益率

資金管理で余裕のある仕入れを行う

中国輸入ビジネスの項目でも説明したように、商品を仕入れてから実際に商品が売れるまでにはタイムラグがあります。この商品は売れると確信した場合でも、無理に商品を仕入れてしまうと、次の支払いまでに資金が足りず、クレジットカードの決済不備になるなどトラブルの原因となります。

キャッシュフローを意識した仕入れをする場合は、以下の項目に注目してください。

  • 一ヶ月以内に売れる商品かどうか
  • 在庫はいくつ残っているか
  • 一つ一つの損益ではなく全体の利益で考える

一ヶ月以内に売れる商品かどうか

仕入れ資金が少ないうちは、すぐに売れる商品だけを仕入れるようにしてください。半年以上売れない商品を抱えていては、次の商品を買うための資金を作ることができません。

すぐに売れる商品は、そこまで大きな利益を得ることはできませんが、まずは販売回数を多くすることで資金を増やしていきましょう。

在庫はいくつ残っているか

売れる商品を仕入れようとしていても、必ず売れ残る商品はでてきます。在庫の確認をしないまま仕入れをしていては、在庫の山ができてしまいます。

在庫の確認は定期的に行い、売れ行きが悪い商品は価格を下げたり、メルカリなど別の媒体での販売も検討してください。

仕入れた商品は、売らなければ資金として戻ってきません。いつまでも在庫として残っている商品はないか、チェックしておきましょう。

一つ一つの損益ではなく全体の利益で考える

商品によっては利益が出るもの、惜しくも赤字になるものが出てきます。ここで大事なこととして覚えておいてほしいことがあります、仕入れてたすべての商品合わせて利益が出ているなら成功という考え方を持ってください。

例えば、一つの商品で3千円のマイナスが出たとしても、他九つの商品で8千円のプラスが出たから、5千円の利益を得ることができた。といったように、全体としてみたときの利益に注目してください。

損失は痛いものなので、ついつい意識は損失ばかりに目を向けてしまいます。しかし大事なのは、結果的に手元に利益が残っていることです。

ライバルとの価格競争に巻き込まれて赤字になりそうな商品が判明したら、原価で販売したりメルカリなど他のサイトを利用して、現金を回収しましょう。

一つの失敗に囚われずに、結果的に利益が出たので大成功という意識を大事にしてください。

優良セラーは定期的にチェックする

商品リサーチは輸入ビジネスで必須のスキルです。Amazonで検索をしていると、まれにお手頃価格で素晴らしい商品を販売してくれているセラーに出会うことがあります。

優良な商品を扱っているセラーは、次も良い商品を出品してくれる可能性が高いので、良いセラーを発見した時は忘れないようにブックマークをしておきましょう。

次に商品をリサーチするときは、あらかじめブックマークしておいたセラーから始めると時間短縮になるので、ぜひ有効活用してください。

輸入ビジネスの成功秘訣についてのまとめ

本記事では、中国輸入ビジネス、Amazon輸入を利用して海外輸入ビジネスを行うときのポイントを解説しました。

共通ポイントとしては以下のことが挙げられます。

  • 商品リサーチは綿密に行う
  • 資金管理を大事に
  • 代行業者を上手く使う
  • 輸入関連の法律を理解し遵守する

 

初めてのビジネスに不安はつきものです。また、ビジネスを行ったら必ずトラブルは起こります。しかし、実際に経験することで、効率よくビジネスを行う感覚は養われていくので、まずは少しだけ商品を仕入れて、海外輸入の第一歩を踏み出してみましょう。

ところで、ビジネスで成功するためには独学よりも体系化された教材やサービスを活用して学ぶ方が結果が早く出ます。

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