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日本語版ロゴジェネレーターのご紹介!無料&低価格で簡単に企業ロゴが作れる

この記事を監修した吉田です。
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吉田
吉田

企業ロゴは、企業にとっての「顔」であり、消費者に企業の存在を認識してもらうためには欠かせないものです。覚えてもらいやすいロゴが作成できれば、集客アップにもつながる可能性があります。

とは言え、ロゴを自作するのは簡単なことではありません。プロのロゴ作成デザイナーに頼めば良いものを作ってもらえますが、高額なデザイン料がかかってしまいます。費用面を考慮すると、新しく会社を始める方がプロに頼んでロゴを作ってもらうは、ハードルが高いかもしれません。

そんな時におすすめなのが、ネット上で手軽に企業ロゴが作れる「ロゴジェネレーター」です。オリジナリティあふれるロゴを無料または低価格で簡単に作成できます。

もっとも、一般的にロゴジェネレーターは海外のものが多く、日本語に対応していないことが少なくありません。しかし、近年では漢字やひらがなでロゴを作成できるサイトも増えてきています。

そこで今回は、日本語で企業ロゴが作成できる、おすすめのロゴジェネレーターサイトをご紹介しようと思います。ロゴの自作をお考えの方は、ぜひ参考にしてください。

企業ロゴのメリットとは?

企業ロゴとは、企業で販売する商品やサービスを象徴化し、図案にしたものです。企業名と共に使用されるのが一般的ですが、ロゴの作成自体が法律によって義務付けられているわけではありません。

しかし、多くの企業がロゴの作成やリニューアルに多額の費用をかけています。たとえば、BBC(英国放送協会)は、企業ロゴの作成に約180万ドル(約2億円)もかけているそうです。どうして、企業ロゴにこれほどの額を投資するのでしょうか?

理由は簡単で、企業ロゴには様々なメリットがあるからです。売上や集客の向上だけでなく、社会的信用の獲得にも繋がるのです。

そこでまずは、企業ロゴの主なメリットを4つご紹介します。

【企業ロゴのメリット1】企業を視覚的にアピールできる

みなさんは名刺交換の際に「社名のみの名刺」と、「個性的なロゴマークが入っている名刺」をもらった場合、どちらの名刺が記憶に残りやすいでしょうか?

おそらく、ロゴマークが入った名刺のほうが記憶に残るという方が多いでしょう。なぜなら、文字だけよりも、絵や写真、マークなどの視覚的な情報が含まれているほうが印象に残りやすいからです。

つまり、ロゴマークを使用したほうが顧客の記憶に残りやすく、企業の存在を強く印象づけることができるのです。これはスタートしたばかりの企業にとっては、大きなブランディング効果となるでしょう。

このように、ロゴには企業を視覚的にアピールする効果が期待できるのです。

【企業ロゴのメリット2】消費者の購買行動につながる

企業ロゴによって消費者の視覚にアピールできれば、ロゴを見るだけで「○○の会社だ!」とイメージしてもらいやすくなりますし、結果として購買行動にも繋がります。

同じような商品でも、商品に記載されたロゴを見て「あの企業の商品なのか!」と連想し、購買を決定する消費者は多くいるのです。

たとえば、iPhoneをはじめとするApple製品が良い例です。あのリンゴマークのロゴを見て、それだけで高品質だと判断し、安心して購入する方は少なくないものです。

【企業ロゴのメリット3】他社との差別化を図れる

ユニークでオリジナリティにあふれたロゴが作成できれば、それだけで他社と差別化できるようになります。

また、多くの大手企業が独自のロゴを設定していることから、「ロゴを設定している会社」→「信頼できる会社」というイメージを持ってもらえるようにもなります。

信頼感を持ってもらえれば、ショップのイメージアップにつながりますし、宣伝効果も上がることから、集客アップが期待できます。特に競争が激しい個人ネットショップ業界では、お店独自のロゴを作成しておけば、ライバル店に差をつけ、一歩リードできる可能性も高まります。

【企業ロゴのメリット4】社員のモチベーションアップにつながる

企業ロゴは、対外的なメリットだけでなく、対内的な効果も期待できます。つまり、社員のモチベーションを上げる効果です。

新しく起業した際に、企業の理念を図案化したロゴを作成することで、「これからみんなで協力してやっていこう!」という気になりやすくなります。

また、共通のロゴが入った名刺やユニフォームなどを持つことにより、連帯感や帰属意識も強くなっていくでしょう。

社員同士の気持ちの共有や企業の方向性を示す意味でも、企業ロゴは有益なのです。

ロゴジェネレーターサイトを選ぶ際に注意すべき5つのポイント

それでは次に、ロゴジェネレーターサイトを選ぶ際に注意すべきポイントをご紹介します。具体的には以下の5点です。

1. 簡単な操作で作成できるか
2. 豊富なテンプレートが用意されているか
3. 無料でも高品質なロゴが作成できるか
4. ビジネスでも利用できるロゴが作成できるか
5. 日本語にも対応しているか

1. 簡単な操作で作成できるか

ロゴジェネレーターサイトを選ぶ際は、まず簡単な操作でロゴが作成できるかを確認しましょう。

複雑で難しい操作が必要なサイトだと時間と手間がかかり、他の業務に支障が出てしまうおそれがあります。

そのため、テキストを入力後、デザインを選択するだけで完了するものなど、数ステップで簡単に終わるサイトを選びましょう。

2. 豊富なテンプレートが用意されているか

ロゴジェネレーターサイトの中には、1万点以上のテンプレートから選べるサイトや、業種別のカテゴリーからテンプレートが選べるサイトなどもあります。

テンプレートが多いほうがより企業のイメージに近いロゴがデザインできるので、テンプレートを豊富に揃えているサイトを選ぶようにしましょう。

3. 無料でも高品質なロゴが作成できるか

ロゴジェネレーターサイトの中には無料で利用できるものもあります。しかし、無料版を利用する場合は、本当に望みどおりのロゴが作成できるのか、事前に確認する必要があります。

なぜなら、無料版の場合、完成したロゴに作成サイトの名前が入ってしまうなど、使い物にならないロゴができてしまうことがあるからです。

さらに、無料版の中には極端に画像が粗いなど、クオリティに問題があるサイトもあります。そのため、希望する品質のロゴが作れるのか、実際に試して確認するようにしましょう。

4. ビジネスでも利用できるロゴが作成できるか

ほとんどのロゴジェネレーターサイトは、ビジネスでも利用可能なロゴを作成できます。しかし、中には「パロディロゴジェネレーション」など、商用利用できないロゴ作成サイトも存在します。

企業やアニメなどのパロディロゴを作成できるこれらのサイトは、ロゴの使用に起因する法的問題について一切責任を負わない場合がほとんどで、 もし商用に利用した場合には、作成者に法的責任が生じるおそれがあります。

そのため、これらのパロディロゴの商用利用は絶対に避けましょう。

その他にも、作成できるロゴがあまりにも派手過ぎたり、非常識なものになったりするなど、ビジネスに向かない作成サイトは避けた方が良いでしょう。

5. 日本語にも対応しているか

ロゴジェネレーターサイトは海外のサイトが多く、操作メニューが英語表記だけとなっている場合も珍しくありません。

日本語に対応していないと、イメージ通りの企業ロゴが作成できないことがあります。そのため、ひらがなや漢字、カタカナなどの日本語フォントに対応しているのかを必ず事前に確認しておきましょう。

【無料版】おすすめのロゴジェネレーターサイト6選

ここでは、おすすめの無料版ロゴジェネレーションサイトを6つご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね。

1.LOGASTER(ロガスター)

LOGASTER(ロガスター)は、企業に必要なブランディングを一括で請け負ってくれるロゴジェネレーターサイトです。

ロゴの作成をはじめ、名刺、レターヘッド、封筒、電子メールの署名、SNS、ロゴ入りの壁紙などのデザインもまとめて行えます。

テキストを入力すると100個のバリエーションが提示され、最も気に入ったデザインを選んだ後、色と背景を編集して保存するだけで完成します。 日本語対応も可能です。

2.フリーフォントで簡単ロゴ作成

フリーフォントで簡単ロゴ作成は、日本語のフリーフォントを用いたロゴを作成できるロゴジェネレーターサイトです。

フォントの色やサイズが調整できるほかにも、入力したテキストの漢字カナの変換や全角半角の変換もできます。PDF出力機能も利用可能です。

3.無料ロゴ作成.com

無料ロゴ作成.comは、日本語に対応したロゴジェネレーターサイトで、豊富なテンプレートの中からデザインを選ぶことができます。

また、フォントや縁、プレートの色や太さなどが調整できるほか、プレビュー機能も充実しているので、イメージを確認しやすいのが特徴です。

4. Design Evo(デザインエボ)

Design Evo(デザインエボ)は、1万以上もの豊富なテンプレートを用意したロゴジェネレーターサイトです。また、7,000以上のロゴマークからカスタムすることも可能です。ビジネス向けのデザインが多いのも特徴。種類は少ないものの、日本語にも対応可能です。

5.Cool Text(クールテキスト)

Cool Textなら、オリジナリティあふれるロゴを簡単に作成できます。デザインを選んだ後、フォントの色やサイズなどを指定するだけです。また、「Unicode日本語フォント」を選ぶことで32個の日本語フォントにも対応できます。

6.LOGO MAKER(ロゴメーカー)

LOGO MAKERは、ネットショップ作成サービス「STORES」が運営するロゴジェネレーターサイトです。

テキストを入力するだけで、名刺やタグ、紙袋、マグカップなどにロゴがデザインされたイメージを見ることができます。日本語フォントにも対応可能です。

【有料版】おすすめのロゴジェネレーターサイト2選

次に、おすすめの有料版ロゴジェネレーターサイトを2つご紹介します。

1.GraphicSprings(グラフィックスプリングス)

GraphicSpringsは、1分以内でロゴを作成できるロゴジェネレーターサイトです(日本語にも対応可能)。

「テキスト入力」「デザイン選択」「編集」の3ステップで簡単にロゴが作成できるよう設計されていますし、完成したロゴは低価格でダウンロードできます。

2.Canva(キャンバ)

Canvaは、英語フォントや日本語フォントでロゴやデザインを作成できるロゴジェネレーターサービスです。完成したロゴを活用して、チラシやショップカードなども作成できます。

有料の「Canva Pro」を利用すれば、独自のフォントやロゴをアップロードしたり、ワンクリックでデザインのサイズを変更したりできるようになります。

企業ロゴはロゴジェネレーターサイトで簡単に作成できる!

今回は、日本語で企業ロゴが作成できるおすすめのロゴジェネレーターサイトをご紹介しましたが、いかがでしたか?

企業ロゴには、企業を視覚的にアピールしたり、消費者の購買意欲を刺激したりできるなど、様々なメリットがあります。

オンラインのロゴジェネレーターであれば、少ないコストで簡単に企業ロゴを作成できます。

今回ご紹介したロゴジェネレーターサイトはすべて日本語対応可能なので、ご希望のイメージに近い企業ロゴが作成できるはずです。

企業ロゴの自作をお考えの方は、ぜひこちらの記事を参考にオリジナルのロゴを作成してみてください。

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