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メルカリで出品した商品の適切な配送料金をまとめて解説!

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メルカリで出品した商品が売れると、発送する際に配送料金がかかります。
配送料金は出品する商品の大きさや重さ、発送する地域によっても変わりますが、メルカリを始めたばかりの時期は一つ一つ調べるのに手間がかかります。
慣れてくれば出品する商品を決めた時点で頭の中で配送料金のシミュレーションができるようになりますが、どの発送方法でどの配送料金が適切なのかが瞬時に判断できるようになるまでには、少し時間がかかります。

そこで、今回は、メルカリでの出品方法を始め、購入者とトラブルにならない最適な発送手段、赤字を出さない配送料金の工夫について解説します。

Contents

メルカリの出品はとても簡単

メルカリは、スマホやタブレットがあれば簡単に始められるフリマアプリですが、パソコンからも出品することができます。

スマホの場合は右下にあるカメラのアイコンをタップするだけで、出品作業を行うことができるので、とても便利です。

メルカリで出品する商品画像は4枚まで掲載できます

メルカリで出品する商品の画像は、4枚まで登録できます。
商品画像は購入者目線で撮影をしましょう。
出品する商品の状態がわかるように撮影するのがポイントです。
写真は、PCやスマホで保存しているギャラリーから掲載することもできますので、これだ!と納得がいくまで撮影を繰り返して一番良い写真を掲載ください。

メルカリで出品する商品の説明文は嘘偽りなく記載しましょう

メルカリでは、商品名はもちろんのこと、商品説明欄に記載された内容も検索対象となっています。
出品する商品の商品名が長く、キーワードを盛り込めない場合は商品説明欄にキーワードを入れて記載すれば、検索対象として補完できます。

商品説明は、購入者の立場になって記載しましょう。
商品スペックはもちろんですが、商品の状態をより詳細に記載するようにしてください。出品する商品にキズや汚れがあるのか無いのか、商品は開封したのか未開封なのかなど、嘘偽りなく正直に記載するのが基本です。
嘘や偽りがあれば、購入者から低い評価を受けることになります。

メルカリには評価制度があります。良い・普通・悪いの3パターンです。

出品者が購入者から低い評価を受けると、その後の出品においてユーザーから信用されにくくなるという悪循環に陥ります。
メルカリに出品するなら、購入者に喜んでもらった上で良い評価を付けてもらえるよう努力していきましょう。

メルカリの出品はカテゴリー選択に悩むことがありません

メルカリで出品する際に商品名を入力すると、自動でカテゴリー候補が表示されます。
カテゴリー選択に悩むこともなく、とても便利です。

もしも、出品したい商品のカテゴリーが無い場合は、検索で探してもらえるようにしましょう。
出品するカテゴリーはカテゴリー候補から選び、商品名や商品説明には自分が考えていたカテゴリー名を記載しておけば、購入者が検索した際に一覧表示されます。

メルカリで出品する商品の状態は詳しく記載しましょう

メルカリでは、出品する商品の状態が5タイプに分かれます。

  • 新品、未使用
    購入してからあまり時間が経っておらず、一度も使用していない
  • 未使用に近い
    数回しか使用しておらず、傷や汚れがない
  • 目立った傷や汚れなし
    よく見ないとわからない程度の傷や汚れがある
  • やや傷や汚れあり
    中古品とわかる程度の傷や汚れがある
  • 傷や汚れあり
    誰がみてもわかるような大きな傷や汚れがある

参照:メルカリガイド

出品する商品の状態は、購入者個人の捉え方で変わります。
商品の状態が確認できる画像を登録したり、商品説明でしっかり記載をして状態が伝わるようにしましょう。
嘘は厳禁です。
嘘の記載は低い評価を受けるだけでなく、返品される可能性もあります。
購入者とのコメント履歴などはメルカリが監視していますので、注意してください。

メルカリでは配送料を出品者が負担するのが暗黙のルール

メルカリで出品した商品が売れた時、配送料は出品者が負担するのが通常です。
配送料を購入者に負担してもらうよう設定することもできますが、商品が売れにくくなります。

メルカリの最低出品額は300円です。
単純計算で、配送料が300円を超えると、赤字になります。

メルカリで配送料を決める時は出品手数料も考慮しましょう

メルカリで配送料を設定する時は、出品手数料も考慮してください。
出品手数料は10%です。
例えば、最低出品額300円の商品が売れた場合、30円の手数料が差し引かれます。
手元に残るのは270円になりますので、配送料は270円未満で設定しないと利益は出ません。

メルカリで出品する商品の配送料は慎重に選択しましょう

メルカリで出品した商品が売れた場合、配送料は2択になります。
購入者が配送料を負担する着払い、出品者が配送料を負担する元払い(送料込み)です。

メルカリでは、出品者が配送料を負担することが暗黙のルールになっていますので、着払いを選択するとトラブルになることもあります。
配送料の選択は、慎重に行いましょう。

メルカリの配送料は、送料込みがおすすめ

メルカリで出品する商品の配送料は、元払い(送料込み)がおすすめです。

メルカリをリサーチしていただくとわかることですが、出品者の多くが送料込みで出品をしています。
購入者も送料込みで商品を購入することに慣れているので、着払いは敬遠されます。
繰り返しになりますが、配送料で着払いを選択すると、出品した商品は売れにくくなります。

メルカリの配送料で着払いを選択するとクレームやトラブルになりやすい

メルカリで出品する商品の配送料を、送料込みにする理由は上記の他にもあります。
それは、メルカリで配送料を着払いにすると、購入者とトラブルが起こりやすくなることです。

トラブルの原因のほとんどが、出品者の不注意またはコミュニケーション不足です。
着払いに納得をして購入した場合でも、実際にかかる配送料を事前に伝えなければなりません。購入者が思っていた配送料と違っていたり、予想以上に高額な配送料がかかれば、クレームの原因になります。

着払いで商品を出品する場合は【配送料】と【着払い】であることを明記し、発送前に必ず購入者に配送料を伝えるようにしてください

大型家電・大型家具などの配送料は着払いで出品を

メルカリで出品する際の配送料は、基本的に元払い(送料込み)をおすすめしますが、大型家電や大型家具は例外です
大型商品は、体積や重量によって送料が大きく変わるからです。
沖縄・離島・遠方などへの配送料は特に注意が必要です。
配送料の負担が大きくなり、大赤字になることもあります。

着払いで出品をして売れにくくなることに抵抗がある方は、通常価格に配送料を加算した上で【送料込み】で出品することを検討してください。

メルカリの配送料で着払いを選択時に、双方がお得になる方法があります

複数の商品をセット販売する際の配送料を購入者にお得感が出るような価格に設定すれば、着払いでも納得してもらえます。
この手法は、特に小さな商品に有効です。
もしくは、複数の商品を一度に購入していただいた場合も、商品を一つにまとめて梱包することで配送料を安くすることができます。

このようにすると通常よりも配送料を抑えられるので、その安くなった金額分を値引きした上で着払いを購入者にお願いすることができます。

複数の商品の配送先が同じ住所であれば、購入商品を一つにまとめることができるので、個別に発送するよりも配送料は安くなります。
さらに、ゆうメール(180円)などの安い配送方法を選べば、購入者にとっても出品者にとってもお得になります。

メルカリで出品するときに気をつけたい着払い

メルカリでは、出品商品の配送料はほとんど出品者が負担しています。
着払いで出品すると売れにくくなるばかりか、購入者が着払いに慣れていないこともあり、トラブルになることが多々あります。
それでも着払いが必要なケースはあります。

そこで、ここからは出品者が注意すべき着払いでの発送について解説します。

メルカリで配送料を着払いにするデメリット

メルカリで出品した商品の配送料を購入者負担にする方法が着払いです。
代引きは購入者が商品を受け取る時に商品代金+送料+代引手数料を支払いますが、着払いは商品代金の決済を先に済ませて商品受け取り時に送料のみを支払います

メルカリで出品する商品の配送料を着払いにすると、出品者は送料を気にせず価格設定ができるので管理が楽なのですが、送料を負担したく無い購入者は着払い記載のある商品の購入を躊躇しがちです。

配送料を着払いにすると売れにくくなる以外にもデメリットがあります。
配送料を着払いにした出品商品に対して、送料の問い合わせや配送時のサイズなどに関して購入希望者から質問される可能性が高くなることです。
着払いを選択する時は、元払いで出品するよりもリスクが高くなることを十分に考慮してください。

らくらくメルカリ便は着払いで発送できません

らくらくメルカリ便では、配送料を着払いにすることはできません
この方法を選択すると、自動的に売り上げから配送料が差し引かれるシステムになっており、否応なしに元払い(送料込み)で出品することになります。

らくらくメルカリ便で出品した商品が購入された後で着払いに変更したい場合は、商品の編集から変更することもできますが、おすすめできません。
送料込みの商品に納得して購入した購入者が、購入後に着払いの交渉に応じる可能性は低いからです。
送料込みという条件の他、らくらくメルカリ便の特徴である「匿名配送」を購入者が利用したいと思っていた場合もあります。
着払いへの変更交渉を持ち込むことでトラブルになる可能性もありますので、着払いへの変更は商品が購入される前に済ませておくようにしてください。

配送料を着払いで発送する方法

着払いで発送する際には、下記の2社がよく使われます。
郵便局ヤマト運輸です。こちらの2社のサービスを利用して着払いで発送する方法を紹介します。

<郵便局>
・ゆうパック
発送する商品のサイズと地域によって料金が異なります。
補償や追跡ができる分、配送料は高めです。
着払いで発送する際には専用のラベルが必要になりますが、定形外郵便やレターパックなどが利用できない大きな商品や重い商品を発送する時に便利です。

・ゆうメール
ゆうメールを利用して発送する際には、封筒の一部を中身が見えるように切り取るか、封筒の一部を透明にしたり郵便局の窓口で中身を確認してもらう必要がありますが、3kgまでの商品を発送することができます。
郵便局の窓口から発送するのが安心ですが、封筒に[ゆうメール 着払い]と記載すればポスト投函もできます。着払いで発送する場合は21円の手数料が通常料金に加算されるので、購入者には手数料を含めた配送料を伝えるようにしましょう。

・ゆうパケット
着払いで発送する場合は、ゆうメールと同じく通常の配送料金に手数料が21円加算されます。ゆうパケット専用のラベルが必要になるので、郵便局に足を運び窓口から発送をすることになります。
ゆうパケットで発送できる商品は、重さが1kgまでのものに限定されます。
商品の厚さによっても配送料が異なります。
ゆうパケットの料金は下記の通りです。
縦+横+高さの合計が60cm以内(長辺34cm以内、暑さ3cm以内、重さ1kg以内)

厚さ1cmまで元払い250円着払い271円
厚さ2cmまで元払い300円着払い321円
厚さ3cmまで元払い350円着払い371円

(上記の配送料は税込料金です)

<ヤマト運輸>
・宅急便コンパクト
60サイズよりも小さい商品であれば、宅急便よりも安い配送料で利用できます。
宅急便コンパクトは専用ボックスを65円で購入する必要があるので、購入者に伝える配送料には専用ボックスの金額も含めた配送料を伝えるようにしましょう。

・宅急便
着払いで発送する際には専用のラベルが必要になりますが、インターネットでも申し込みができるので、忙しい時に便利です。
重さは25kgまで、サイズは60サイズから160サイズまでの商品を発送できます。
配送料については、クロネコメンバー割・デジタル割・持込割・クロネコメンバーズを対象とした直営店持込割引などの各種割引サービスもあります。

着払いで発送した商品が受取拒否された場合

着払いで商品を送った際に、購入者に受取拒否されることがあります。
受取拒否をされた商品については、運送会社から出品者に連絡が入り商品が出品者に戻されます。返送費用は出品者の負担となります。
もしも出品者の連絡先に虚偽があり、連絡が取れなかったり出品者が受取拒否をした場合は、郵便局・ヤマト運輸共に一定の期間は商品を保管してくれます。
その後、商品は棄却されますが、司法の手に委ねられることもあります。

着払いで起こるトラブル「受取拒否」の予防策と対処方法

着払いで商品を発送したのに受取を拒否される場合として最も多いのは、着払いで配送されることを購入者が認識していなかったケースです。
メルカリでは元払い(送料込み)で配送される商品が多いため、そもそも着払いで出品されている商品だと気づいていなかった可能性があります。

購入者が元払い(送料無料)の商品を好むのは、購入者にとって配送料がとても気になるからです。
配送料を着払いにする場合は、商品を発送する前に配送料が購入者負担であることについて購入者にメールするなどして確認するようにください。
送料は購入者負担であることを伝えた際に「送料込みの商品だから購入した」と言われた場合は、キャンセルするようにしましょう。

購入者が送料負担を了承した場合は、配送日時の希望を聞いておきましょう。
万が一の事態がない限り、購入者の希望通りに商品が配達されますので、受取拒否の理由が減ります。商品はなるべく軽く小さく梱包して、予定の配送料を越えてしまわないよう注意してください。

受取拒否は、関わる全ての人に損害をもたらします。
購入者は予想外の配送料に気分を害し、配送業者は迷惑を被り、出品者は商品の返送料負担で損をすることになります。
着払いで商品を出品するときは、着払いで発送すること・送料を購入者が負担すること・実際の配送料などについて詳細を記載しておくようにしましょう。

メルカリで出品した商品の厚さが3cmを超える場合は定形外郵便かメルカリ便で送る

メルカリで出品した商品を発送する場合、商品のサイズがA4サイズ以内で厚さが3cm以下であればクリックポストが便利です。配送料も全国一律164円で送ることができますのでお得です。

もしも商品の厚さが3cmを超える場合は、定形外郵便またはメルカリ便を利用しましょう。

定形外郵便の【規格外】とは

規格内のサイズは

  • 長辺34cm以内、短辺25cm以内、厚さ3cm以内で重量が1kg以内のものが対象です。

このサイズを超える場合は、規格外の配送料金が適用されます。
定形外郵便[規格外]の料金表は下記の通りです。

重量規格内規格外
50gまで120円200円
50g超 100gまで140円220円
100g超 150gまで205円290円
150g超 250gまで250円340円
250g超 500gまで380円500円
500g超 1kgまで570円700円
1kg超 2kgまで取り扱いなし1,020円
2kg超 4kgまで取り扱いなし1,330円

参考:日本郵便株式会社別紙

重量が250g以下の商品の配送料は定形外郵便[規格外]のほうがお得

らくらくメルカリ便を利用して宅急便コンパクトで発送すると、
配送料は380円+専用の箱代65円=445円です。
250g以内であれば定形外郵便[規格外]の配送料が340円なので、こちらのほうがお得です。

重量が250gを超える商品で高さが5cm以内の商品はらくらくメルカリ便がお得

メルカリで出品した商品の重量が250g以内であれば、定形外郵便の規格外の方がお得なのですが、
250g〜500gの場合はらくらくメルカリ便の宅急便コンパクトのほうがお安くなります。重量が250g〜500gの商品の配送料は、定形外郵便[規格外]が500円です。
らくらくメルカリ便は料445円(配送380円+専用の箱代65円)で送ることができます。

宅急便コンパクトの専用ボックスは2種類ありますが、縦20cm×横25cm×高さ5cmの専用ボックスがおすすめです。
高さが5cmあるので、少し厚みのあるものでも入ります。専用ボックスのふたがきっちり閉まれば、発送できます。

メルカリで出品する時に利用する配送料の選択一覧表

メルカリで出品した時に配送料の選択で迷わないよう、配送方法と料金を一覧にして紹介します。

らくらくメルカリ便の配送料金

らくらくメルカリ便

  • ネコポス、宅急便コンパクト、宅急便が利用できます。
  • サイズA4〜160cmサイズまで

■ネコポス
サイズ:A4サイズ以内、厚さ2.5cm以内、重量は1kgまで
配送料金:全国一律195円(税込)

■宅急便コンパクト
専用BOX:25cm×20cm×5cm
薄型BOX:24.8cm×34cm
配送料金:全国一律380円(税込)+専用BOX代65円(税込)

■宅急便

60サイズ(〜2kg)600円(税込)
80サイズ(〜5kg)700円(税込)
100サイズ(〜10kg)900円(税込)
120サイズ(〜15kg)1,000円(税込)
140サイズ(〜20kg)1,200円(税込)
160サイズ(〜25kg)1,500円(税込)

ゆうゆうメルカリ便の配送料

【ゆうゆうメルカリ便】

  • 小さなサイズがお得です。
  • サイズA4〜100サイズまで

■ゆうパケット
サイズ:A4サイズ以内、長辺34cm以内、厚さ3cm以内、重量は1kgまで
(3辺の合計が60cm以内)
配送料金:全国一律175円(税込)

■ゆうパック
サイズ:60サイズ〜100サイズ、重量は25kgまで
(サイズは包装資材を含めた荷物の縦、横、高さの合計)

■宅急便

60サイズ600円(税込)
80サイズ700円(税込)
100サイズ900円(税込)

ゆうメールの配送料金

ゆうメール
■規格内

  • 重量は1kgまで
  • サイズ:縦34cm以内×横25cm以内×高さ3cm以内
重さ配送料金
〜150g180円(税込)
~250g215円(税込)
~500g300円(税込)
~1kg350円(税込)

■規格外

  • 上記の規格サイズを超えるもの
重さ 配送料金
〜150g265円(税込)
~250g305円(税込)
~500g400円(税込)
~1kg450円(税込)
1kg~2kgまで560円(税込)
2kg~3kgまで710円(税込)

ゆうパケットの配送料金

ゆうパケット

  • 重量は1kgまで
  • サイズ:3辺の合計が60cm以内まで(縦34cm以内、高さ3cm以内)
厚さ配送料金
1cm250円(税込)
2cm300円(税込)
3cm350円(税込)

レターパックの配送料金

レターパック

  • 重量は4kgまで
  • サイズ:A4サイズまで

■レターパックライト

  • 対面で配達

配送料金:360円(税込)

■レターパックプラス

  • 郵便受けに配達
  • 厚さは3cm以内

配送料金:510円(税込)

クリックポストの配送料金

クリックポスト

  • 重量は1kgまで
  • サイズ:長さ14cm〜34cm、幅9cm〜25cm、厚さ3cm以内

配送料金:全国一律185円

定形郵便物・定形外郵便物の配送料金

定形郵便物・定形外郵便物

  • 重量、規格によって異なります

■普通郵便

25g以内82円(税込)
50g以内92円(税込)

■定形外郵便物[規格内]

  • 長辺34cm以内×短辺25cm以内×厚さ3cm以内
  • 重量は1kg以内
50g以内120円(税込)
100g以内140円(税込)
150g以内205円(税込)
250g以内250円(税込)
500g以内380円(税込)
1kg以内570円(税込)

■定形外郵便物[規格外]

  • 上記[規格]以外のサイズ
50g以内200円(税込)
100g以内220円(税込)
150g以内290円(税込)
250g以内340円(税込)
500g以内500円(税込)
1kg以内700円(税込)
2kg以内1,020円(税込)
4kg以内1,330円(税込)

まとめ

メルカリの出品方法から、出品した商品が売れた後の発送方法や配送料金について解説しました。
メルカリに限らずフリマアプリやオークションなどで出品をした際は、配送料金の計算は必須です
出品した商品の配送料金次第で、手元に残る利益が変わります。

配送料金で購入者とトラブルにならないよう、出品後のコミュニケーションをしっかりとるようにしましょう。

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