物販

ネット販売の正しいやり方。これを読んでネット販売にチャレンジしよう!

これからネットショップを一から始めるとなると、何から手をつけたら良いか迷うことでしょう。早く開業したくて気持ちが焦ったとしても、準備不足のまま始めてしまうのはおすすめできません。

失敗しないためには、下準備を十分にしてから開業することがカギです。

そこで、この記事では、ネットショップをこれから始める方へ向けて成功のヒントとなる知識を紹介しようと思います。

実店舗とネットショップは何が違うのか

ネットショップと街中で見かける店舗とは、欲しい商品を購入できるという点ではどちらも同じです。しかし、当然両者には違いがあります。

実店舗とネットショップは形態が違う

実店舗とネットショップは大きな違いがあります。実店舗は街中に構造物としてのお店が存在する一方、ネットショップはネット上にしか存在しないためPCやスマホでしか見ることができません。

また、運営方法集客方法についても違いがあります。

実店舗は商店街などに店舗を構え、販売する商品を陳列します。訪れたお客様に対応し、その場で商品を渡すことになります。

一方、ネットショップでは、販売する商品は商品ページを介して見てもらうことになります。実店舗と比べてその場で商品を渡すことができないので、梱包して発送する必要があります。

ネットショップで商品を販売するまでの基本的な流れ

ネットショップはパソコンとインターネット接続環境があればすぐにでも始められます。開業から商品を販売するまでに必要な手続きは、だいたい次のようになっています。

1.プロバイダーとの契約
プロバイダーとは、インターネットへの接続を媒介する接続事業者のことです。プロバイダーとの契約なしにはインターネットへの接続ができません。もちろん、プラバイダーは営利事業者なので利用には月額利用料がかかります。

2.レンタルサーバーの契約
インターネットが利用できるようになったら、次はネット上に店舗を開設します。まずはレンタルサーバーを契約しなければなりません。サーバーとは実店舗で言うところの「土地」にあたります。サーバーがなければ誰でも見ることができるサイト(店舗)も商品ページもネット上に開設することができません。

レンタルサーバーには、大型店舗向けの「専用サーバー」と複数の利用者で1台のサーバーを共有する「共用サーバー」の2種類があります。

これからネットショップを始める初心者の方であれば、「共用サーバー」を利用しましょう。低価格で管理も不要です。

レンタルサーバーと合わせて「ドメイン」も取得しましょう。ドメインは世界に1つだけのお店の住所です。「○○.com」「□□.jp」など、世界中に同じものが2つとなければ自由に決めることができます。

3.デザインを決める
レンタルサーバーが決まり、ドメインが決まればいよいよお店を立ち上げる番です。お店のサイトを制作し、サイト内に掲載する商品ページを作成していきましょう。見やすいデザインを心がけるとともに、他とは違うオリジナリティを持たせることも大事です。

4.商品の会計・配送
ネットショップは実店舗と違い、直接現金の受け渡しができないため、サイト上に決済システムを導入する必要があります。決済システムにより、サイト内に「ショッピングカート」が設置されます。お客様はショッピングカートに希望の商品を登録し、決済を行います。

ネットショップの場合、お客様に決済方法(カード払い・銀行振込・代引き)や配送方法(梱包について・配達時間)などを選択できるようにしておく必要があります。もちろん選択した決済方法や配送方法に対応できなくてはいけません。

決済完了から配送までの流れ

決済が完了したことが確認できたら、商品を発送します。

利用者に安心してもらうには、注文受付時と商品発送時にメールで連絡したほうが親切です。連絡がないと、無事に注文できたのか、決済は完了したのか、いろいろと不安になってしまいます。

何十件と対応するのは大変なので、注文・発送などの進捗状況に応じて自動でメールを送信してくれる機能(受注管理システム)を実装すると便利です。

受注管理システムについて

受注管理システムは、ネットショップの運営を効率化させる有効な手段です。受注管理システムの主な機能は、「受注」「入金処理」「出荷対応」などです。

初心者でも利用できる受注管理システムには以下のようなものがあります。

  • CROSS MALL(クロスモール)
  • ネクストエンジン
  • TEMPOSTAR(テンポスター)

複数のネットショップを管理する場合は、ショップごとにシステムを分けるのではなく、一つのシステムで一元的に管理した方が効率的なのでおすすめです。

参考:CROSS MALL

参考:ネクストエンジン

参考:TEMPOSTAR

ネットショップのメリットについて

実店舗とネットショップのメリット・デメリットをまとめます。

メリット
1.営業時間に縛られない
ネットショップは営業時間に縛られることなく営業できるため、「購入者には営業時間や休業日を気にせずいつでも注文ができる」ことと、「販売者には24時間無休営業でも余計なコストがかからない」ことがメリットです。

2.低予算で開業できる
サイトを立ち上げる費用やレンタルサーバー代など、毎月かかる費用はありますが、実店舗と比較するとコストが全く違います。

デメリット
1.サイトや商品ページの印象で判断されてしまう
ネットショップは接客ができないので、サイトに掲載している商品の説明や写真が決定的に重要です。下手な説明や不鮮明な写真を掲載してしまうと、それだけで「駄目なお店」の烙印を押されてしまいます。

2.価格競争に陥りやすい
実店舗でも価格競争はあります。しかし、ネットショップの方がよりシビアです。なぜなら、価格の比較が容易だからです。

3.集客に手間がかかる
実店舗であれば通りがかりの人がお店を訪ねてくれることもありますが、ネットショップの場合、知名度がなければ誰にも知られることなく終わってしまいます。

ネットショップの成功例

ネットショップで成功するためには、実際に成功しているネットショップの良いところを取り入れるのが一番です。月商平均100万円以上のショップに共通するポイントを探って見ました。

安心感を感じさせるサイトデザイン

1.電話番号を目立つように掲載する
「ネットショップはお客様とメールでやり取りするから電話番号は不要」と考える人もいるかもしれません。しかし、実は電話番号を掲載しておくと購入率アップにつながるためとても重要です。

実際に数字で見ると、電話番号を大きく掲載しているショップは電話番号が目立たないショップに比べ223%も購入率が高いという結果が出ています。ネット利用者でも問い合わせの手段として電話を利用するケースは多く、電話番号が分かりにくいとそれだけで購入意欲が減退してしまうのです。

「電話番号での問い合わせが多くなれば、業務が滞るのでは?」と心配になるかもしれません。対策としては、想定される問い合わせや実際に多くある問い合わせについてFAQ(質問と回答例)を掲載しておくことです。そうすれば、お客様に安心感を与えられるだけでなく、電話対応の数を減らすこともできます。

2.販売者の顔が見える
よくスーパーの野菜売り場などで生産者の顔写真を見かけることがありますが、顔写真は消費者に安心感を与える効果が期待できます。ネットショップでも同じです。トップページなど、最初に目に触れる場所に販売者の顔写真があると、それだけでサイトへの信頼度がアップするでしょう。

3.ショッピングご利用ガイドを掲載する
実店舗なら財布からお金を出すだけでお客様は決済できますが、ネットショップの場合はどんな少額の商品でも住所・名前・カード番号など、色々と入力する項目があって手間がかかります。そのため、スムーズに決済へと導くガイドが掲載されているとお客様は安心して手続きを進めることができます。

4.対応可能な決済方法を表示する
実店舗では、お客様が最初に「カードは使えますか?」といった問い合わせをすることがよくあります。トップページに対応可能な決済方法が表示されていると、利用者は安心してショッピングを楽しめます。

5.後払い決済を導入する
商品到着後に決済できるコンビニ決済や、銀行・郵便振込などを導入しているショップは、未導入のショップに比べ359%売り上げが高いという結果が出ています。商品到着後に支払えるほうが安心感があるためです。

サイトからの離脱を防ぐ工夫

せっかくサイトに訪れてくれても、すぐに離脱されてしまっては販売が伸びません。そのため、以下のような対策が欠かせません。

1.ショッピングカートのボタンを工夫する
サイトデザインは様々な利用者に合わせて使いやすくなっていることが肝心です。例えばショッピングカートのボタンです。分かりやすく、押しやすい大きさに設定しましょう。

2.決済画面にショップの看板画像を表示する
決済画面にショップの看板画像を表示すると、別ページとの一体感があるだけでなく、サイトから離脱されるのを防ぐ効果も期待できます。

3.決済ページのデザインを工夫する
決済ページは利用者にとって最も大事なパートです。フォントサイズを大きくするなどしてお客様の便宜を図りましょう。

集客のための工夫

ネットショップの売り上げを伸ばすには、サイトの訪問者数を増やすことが最も肝心です。その最も効果的な方法は商品数を増やすことです。

取り扱う商品が100未満のショップよりも100以上のショップの方が集客率が高く、1,000商品以上であれば集客率は格段にアップするという調査結果も出ています。

簡単にネットショップを始められる「BASE」

ネットショップを始めたいものの、サイトを立ち上げたり、決済システムを準備したりするのが面倒という方には「BASE」をおすすめします。

参考:BASE

無料でネットショップを開設できる

実店舗に比べ格安で運営できるネットショップですが、それでもサイト制作を依頼したり、レンタルサーバーを契約したりと、どうしても費用がかかってしまいます。

そこで、初期費用も月額費用も一切無料の「BASE」をおすすめします。

ネットショップ初心者でも簡単作成

BASEでネットショップを始めるなら、まずは以下の3項目を決めて会員登録をしましょう。

  • メールアドレス
  • パスワード
  • ショップURL

特にショップURLは、ショップ名が入っている必要があることと、名刺などに印字する場合もあるので、できるだけシンプルにする方が良いでしょう。

会員登録が済んだ後は、サイトのデザインを決めます。デザインには800種類以上のテンプレートが用意されていて、好みに合わせて選んでも他のショップとデザインがかぶる可能性は低いでしょう。

商品ページの作成も簡単で、以下の3項目を入力するだけです。

  • 商品名称
  • 価格
  • 商品説明

PCの操作に慣れている方であれば簡単です。

カード決済に対応

今やネットショッピングでの決済の多くがクレジットカードで行われています。クレジットカードはポイント還元があるので、利用者にとってはお得です。そのためカード決済に対応していないネットショップでは集客数が伸びにくいと言われています。

カード決済システムを導入するのは面倒な手続きが必要ですが、BASEであれば簡単です。しかも多様なクレジットカードに対応しているため、お客様に不便を強いることがありません。

自身が望む決済方法を選択できなかった場合、その利用者がサイトを離れる確率は7割を超えると言われています。様々なカード決済に対応していることはとても重要なことなのです。

ネットショップ開業方法と必要な費用

ネットショップを開業するまでの方法必要な費用について、注意点も踏まえながら見ていきましょう。

仕入れから販売までの流れと注意事項

ネットショップの運営では、下記の5項目を毎回行う必要があります。

  • 仕入れ
  • 商品ページの作成
  • 注文対応
  • 決済確認
  • 配送手配

それぞれの注意点について以下のとおりまとめてみました。

注意事項

仕入れネットショップ開業当初は在庫を抱えすぎない程度に仕入れましょう。
商品ページの作成文章や写真はお客様の立場に立ち、信頼性と分かりやすさに注意しましょう。
注文対応注文があれば即座に対応するようにしましょう。対応が遅いとリピート率が下がります。
決済確認様々な決済方法やカードに対応することが購入率を上げるポイントです。
配送手配決済完了確認から発送手配は短時間で行うようにしましょう。

開業届について

年間の所得が20万円を超える場合は、開業届を税務署に提出する必要があります。事業開始から1ヶ月以内の提出が法律で求められているので、早めに提出しましょう。税金が一定額控除される「青色申告特別控除」を受ける場合も開業届が必要です。

加えて、取り扱う商品よっては申請が必要な場合があるので注意です。例えば食品を扱う場合は、「食品衛生法に基づく営業許可」の申請が必要です。中古品の買取や販売を行う場合は「古物商許可」の申請を所轄の警察署や生活安全課で行う必要があります。

参考:個人事業の開業届出・廃業届出等手続

ネットショップの開業方法は4通り

ネットショップと一口に言っても「レンタルショッピングカート」「モール出店」「パッケージソフト」「専用システム構築」と開業方法が4通りに分かれます。以下に詳しく紹介していきます。

レンタルショッピングカート(ASP)の利用
ASPとはアプリケーションサービスプロパイダ(Application Service Provider)の略です。インターネットを介してサービスを提供する事業者のことを指します。先に紹介したBASEなどはこれにあたり、サイトやショッピングカート、受注管理システムなどを提供しています。

コストが抑えられ、サーバー管理などの手間がかかりませんが、カスタマイズ性が低い点はデメリットです。

事業者例:MakeShop、BASE、ショップサーブなど

参考:MakeShop

参考:BASE

参考:ショップサーブ

モールに出店
これは、楽天やAmazonなどに出店する方法で、実店舗に例えると百貨店です。毎日大勢の利用者が訪れるため顧客の獲得につながりやすいメリットがありますが、ライバルが多いため目立ちにくく、初めのうちは集客が難しくなりがちです。初期費用や売り上げに応じてかかる手数料についても注意が必要です。

事業者例:楽天、Amazon、Yahoo!ショッピングなど

参考:楽天

参考:Amazon

参考:Yahoo!ショッピング

パッケージソフトを活用
ネットショップサイトの立ち上げに必要な機能が備わっているソフトです。決済システムや受注管理機能などが用意されています。

カスタマイズの自由度が高いため、自分の好きなようにブラッシュアップしていけます。ネットショッピングで必要な基本機能が備わっているので、開業してすぐに始められるのもメリットです。ただ、レンタルサーバーは自分で見つけて契約する必要があります。カスタマイズするには知識が必要なため、ややレベルが高めです。

事業者例:ebisumart、EC-ORANGE、EC-CUBEなど

参考:ebisumart

参考:EC-ORANGE

参考:EC-CUBE

専用システムの構築
ここまで手軽にネットショップを始められる例を紹介してきましたが、オリジナル性の高い本格的なネットショップを立ち上げたい方にはゼロから作り上げるという方法もあります。WordPressを使って無料で作り上げることもできますが、専門業者に依頼する方法もあります。

事業者例:ecbeing、EC Dirct、ARK-Webなど

参考:ecbeing

参考:EC Dirct

参考:ARK-Web

ネットショップ開業にかかる費用

ネットショップを始める上で最低限必要なツール購入費用について紹介します。

パソコン
今やスマホでもできるネットショップですが、パソコンを使用する方が効率的です。安いものであれば3万円台から買えますが、ネットショップを運営していく上で必要なソフトを入れることを考えると、ある程度スペックの高いものが望ましいです。10万円台から20万円前後あたりがおすすめです。

撮影機材
撮影機材もピンキリですが、標準レベルのデジタル一眼レフがあれば十分です。前述のとおり、ネットショップはお客様が商品を直に手にとって見ることができないため、商品画像の良し悪しが購入の大きな決め手になります。20万以上するようなプロ用機材は必要ありませんが、商品を魅力的に撮影できるデジタル一眼レフがあればベターでしょう。

梱包材
梱包材は商品を発送する上で欠かせません。自宅に置いておくと場所を取りますが、大量に購入するとコストダウンにつながる場合がありますので、今後を見越してある程度多めに購入することをおすすめします。

サービス利用料
BASEのように無料でネットショップを立ち上げられるサービスもありますが、多くの場合は有料です。ただ、有料であるからこそのメリットもあります。例えばモールに出品する場合、年間30万円ほどサービス利用料がかかる場合がありますが、高い集客数と安定した売り上げを見込めるなどのメリットがあります。メリットとデメリットを考慮してどのサービスを利用するか判断する必要があります。

サイト制作費用
専門業者にネットショップのサイト制作を依頼すると、通常20万円から30万円ほどかかります。

注意事項

ネットショップを開業する上で注意すべきなのが、以下の3点です。

  • コストをかけ過ぎない
  • お客様の安心が最優先
  • 商品の表記義務

まずは、コストです。ネットショップを開業して間もないうちは、仕入れや広告費など経費をかけ過ぎるのはリスクが高くなるためおすすめできません。在庫数や商品数は売れ行きを見ながら増やしていくのが望ましいです。広告費は予算を組んでいれば別ですが、少額から始めたほうが良いでしょう。

次に、お客様に安心感を持ってもらえるサイト作りが肝心です。お客様の目線に立ち、安心して購入してもらえる商品説明が求められます。お客様が滞在しやすいサイトであれば検索にヒットしやすくなり、リピート率も上がります。

最後に商品の表示義務についてですが、ネットショッピングで扱う商品には「特定商取引法」が適用され「必要的記載事項」を表示することが義務付けられています。したがって、以下の項目をサイト内に分かりやすく表示しなければなりません。

  • 商品の詳細
  • 原材料(食品の場合)
  • 販売数量
  • 価格
  • 送料
  • その他費用
  • 決済時期
  • 納期
  • 決済方法
  • 返品に関する事項
  • 販売店の名称 (ショップ名・責任者氏名)
  • 販売店の住所(開業届に記載した住所)
  • 電話番号

上記の「原材料(食品の場合)」のように特別に表示義務が課せられている商品もあるので注意が必要です。

プラットフォームの重要性

個人でゼロからネットショップを立ち上げ、十分な利益を上げられるまで成長させるのはかなり難しいことです。その点、プラットフォームを利用したほうがよっぽど簡単です。

ハードルの高さを知る

商品を仕入れ、サイトを立ち上げ、決済システムを導入してもすぐに商品が売れるわけではありません。まだ誰にも知られていない、検索してもヒットしないショップに利用者が訪れる可能性は非常に小さいです。

世間に自身のネットショップを認知してもらうためにブログを始めるのは一つの手です。しかし、この方法では利用者を増やすまでに長い時間と手間がかかります。検索でヒットさせるにはSEOについての知識も必要で、初心者にはハードルが高いと言えます。

集客は難しい

ブログを活用して集客をゼロから始めるのは並大抵のことではありません。なぜなら結果が出るのに1年以上はかかるからです。しかも、1年後に確実に成功が出るとも限りません。

プラットフォームの活用

では諦めるべきかと言えば、そうではありません。すでに多くの販売者を集めているプラットフォームを活用すれば、ゼロからでも集客を望めます。

プラットフォームとは、例えばAmazonヤフオク楽天などのECサイトのことです。毎日多くの利用者が訪れるプラットフォームに出店すれば、ライバルは多いものの、自身のサイトを見てくれる機会が圧倒的に増えます。

成功のカギは売れる商品を売ること

Amazon・ヤフオク・楽天など、どれも巨大なプラットフォームですが、それぞれ売れ筋商品に違いがあります。こうしたプラットフォームで売り上げを伸ばすには、売れ筋商品を見極め、お客様が買いやすい価格で販売できるよう仕入れを工夫することです。

自分の得意な商品だけ扱うことももちろん可能ですが、世間の需要についてリサーチし、徹底して売れ筋商品に絞った販売戦略を行えば集客増が見込めます。

自分に合ったサービスの活用が大事

ここまでネットショップを成功に導くヒントについて紹介してきました。大事なことはお客様にとって安心できるサイト作りです。自分に合ったサービスを活用し、利用者が喜ぶ運営を心がけるようにしましょう。

無料講座|アクシグ式 最新情報
資金ゼロでネット物販を成功させる全手法


物販ビジネスで稼ぎたいけど、どうやって始めたらいいかわからない、売上が思うように伸びないなど悩んでいませんか?

本講座では世界最新の成功事例を実績をあげた成功者の経験をもとに、

  • 無在庫ネットショップ たった3ヶ月、1商品で 7214万9493円稼いだ方法
  • Amazonとネットショップで毎日39万円稼ぐ方法
  • 毎週19万3588円をInstagramから無料で集客して販売する方法
  • 無料でInstagramのインフルエンサーに商品を宣伝してもらう方法
  • 無在庫ストアで月商1億を超えた方法
  • 店舗せどりで1日1万円稼ぐ方法
  • アマゾンの在庫1パレットを僅か1000円で入手する方法
  • 無在庫ネットショップで儲かる商品を見つける海外の最新リサーチ法
など専門家が独自に入手した、日本ではまだ知られていない秘密の情報をお届けします。

あなたのビジネスを成功させるために、今すぐ限定情報を入手してください。