物販

ネットショップは個人でもできる! 個人でネットショップを成功させる方法

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

個人でネットショップを立ち上げても、全く売れずに辞めてしまう人がいます。簡単に始められるネットショップですが、その運営となるとなかなかうまく行かない…とお悩みの方が多いようです。

今回はそのような方のために、「個人でネットショップを成功させる方法」についてご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね!

Contents

どうして失敗するの?ネットショップ運営がうまく行かない人の特徴とは?

ネットショップの運営を始めても、うまくいかずにすぐに挫折してしまう方がいます。このタイプの方たちは、ある共通した特徴があるのです。くわしくご紹介しましょう。

ネットショップ運営に関する「基本的な知識やスキルがない」

個人でネットショップを経営している方の中には、サイトの制作からネットショップの運営まですべて外部におまかせする人がいます。決して悪い方法ではないのですが、これをやってしまうと、ほとんどのケースで失敗します。

どうしてなのでしょうか?

それは、経営者自身にネットショップ運営に関する「基本的なスキルや知識がない」からです。

外部の力によってどんなに立派な船(ネットショップ)ができても、ショップ経営の舵取りをする船長自身が判断を誤れば船は沈んでしまうのです。

経営を円滑に進めるためにも、まずはSEOやマーケティング、決済方法など、ネットショップ経営に関する基本的な知識やスキルを身に付けましょう。

集客方法や顧客対応を考えていない

失敗しているネットショップ経営者の中には、「出店さえしておけばお客さんが来てくれると思っていた」という方が多くいます。しかし、これほど多くのネットショップが乱立している今、集客の努力なしに誰かがサイトを覗いてくれることなんてあり得ません。さらに、たとえ一度購入してもらえても、その後の顧客対応が悪ければ、そのお客様は二度と来店してくれないでしょう。

ネットショップの開業前から「誰に」「どんな商品を」「何のために」販売するのかしっかり考えておき、そのコンセプトに基づいた商品を常に仕入れる努力をしましょう。そして、SEOキーワード設定や購入者のレビューなども確認しつつ、商品開発やサービスの改善といった集客につながる活動を常に実践しましょう。

また、一度来店して頂いたお客様には、メルマガやSNSを利用したクーポンの配付など、リピーター対策を万全に行いましょう。

在庫を多く持ちすぎる

商品は売れているのに倒産してしまう「黒字倒産」、この手の倒産に陥ってしまう原因のひとつが、過剰在庫による資金繰りの失敗です。これは、「人気商品で稼ぐぞ!」と張り切って開業したネットショップオーナーにありがちな落とし穴です。

では、なぜ黒字なのに倒産するのでしょうか?

ネットショップの場合、商品が売れてもすぐに売上が入金されるわけではありません。代引きでも数日後~数週間後、クレジット決済だと最大60日後になってしまいます。

しかし、人気商品であれば当然仕入れを続けなければならず、在庫はどんどん増えていきます。でも売上はまだ入金されていないので、仕入れの資金繰りがだんだん苦しくなるのです。

さらに、在庫が増加して資金繰りが苦しいのに、商品は売れ続けるので決算上は「黒字」になってしまいます。そして黒字になると税金がかかってさらに資金繰りが苦しくなり、結果的に倒産してしまうのです。

このようにネットショップ経営では、在庫の増加は黒字倒産につながることがあります。不測の事態に備えて、運転資金をしっかり用意しておくことが重要です。

「無在庫販売」だったらネットショップはうまくいく?

ネットショップでは、人気商品でも在庫を過剰に抱えると黒字倒産を招く可能性があります。「じゃあ、どうすればいいの?」と悩んでしまいますよね。

そこで「無在庫販売」です。

無在庫販売とは文字通り、在庫を抱えずに販売をすることです。

この「無在庫販売」なら、個人によるネットショップを成功させることができるのでしょうか?検証してみましょう。

無在庫販売とは?

まずは、無在庫販売とはどのようなビジネスモデルなのか具体的に説明します。

無在庫販売とは、「商品の注文を受けてから仕入れを行う」販売方法です。在庫を抱えるリスクが少ないので、少ない資金で始められると言われています。

無在庫販売の具体的なやり方は、以下のとおりです。

まず自分のネットショップで商品を紹介します。そして顧客から注文を受けたら、メーカーに商品の仕入れを行います。

仕入れ後、商品を顧客に発送し、顧客から受け取った料金からメーカーに商品代金を支払えば完了となります。

その他にも、メーカーに商品の発送や代金回収を任せて、販売手数料だけ受け取る方法もあります。

無在庫販売可能なサイトと言えば、「BUYMA(バイマ)」が有名です。

バイマは、海外在住のバイヤーが買い付けた商品を販売するファッション通販サイトです。日本にいながら世界中のアパレル商品を購入することができます。

バイマでは、顧客の注文を受けてからバイヤーが買い付けを行います。販売手数料も5.4~7.56%と安く、今話題のソーシャルショッピングサイトです。

参考:BUYMA(バイマ)

無在庫販売のメリット

無在庫販売のメリットは、大きく分けて2つあります。

【在庫を抱える必要がない】
注文を受けた後に商品の仕入れを行うため、不良在庫を抱えるリスクがありません。また在庫を保管するスペースも不要です。

【キャッシュフローが良い】
商品の販売代金を受け取ってから仕入れを行うため、少ない資金でも運営しやすくなっています。

無在庫販売のデメリット

無在庫販売のデメリットは以下の4つです。

【在庫切れによるキャンセルの発生】
いったん商品の注文を受けても、仕入れ先に在庫がなければ注文をキャンセルしなければなりません。こうなると、ショップの信用問題に発展しかねません。

【アカウント停止のリスク】
Amazonなどを利用した無在庫販売においては、キャンセル率や発送遅延率が高くなるとアカウント停止などのリスクが高くなります。

【競合しやすい】
無在庫販売を行っている人たちのノウハウや商品は似通ってくるため、価格で差別化を図るしかなくなります。そのため、「薄利多売」状態になりがちです。

【発送に時間がかかる】
無在庫販売は注文を受けてから仕入れを行うので、発送までにどうしても時間がかかってしまいます。

個人や初心者には無在庫販売はハードルが高い

無在庫販売は在庫を抱えるリスクがなく、少ない資金で始められますが、その分ライバルも多くデメリットも少なくありません。

また、ライバルとの差別化を図るためには、価格を安くしたり、常に商品のリサーチを行ったりしなければなりません。

さらに、仕入れ先の在庫が切れたら注文をキャンセルせねばならず、仕入れ先の在庫状況も常に気にしておく必要があります。

個人でネットショップを行う場合や、リサーチなどにかける時間的余裕がない場合には、少々ハードルが高い販売方法と言えるでしょう。

個人でネットショップを成功させたいなら「ネットショップ作成サービス」を利用しよう!

個人でネットショップを成功させたいなら、「ネットショップ作成サービス」の利用がおすすめです。

簡単にネットショップが作成できるだけでなく、その後の集客やマーケティングなど、ネットショップの運営もまかせられるので、個人や初心者の方でも効率的にビジネスを始めることができます。

それでは、そのサービス内容をくわしく見ていきましょう。

ネットショップ作成サービスとは?

まずは、ネットショップ作成サービスとはどのようなものなのかご紹介します。

ネットショップ作成サービスとは、初心者でも簡単にネットショップを作ることができるサービスです。ネットショップのデザインをはじめ、決済、集客、アクセス解析、マーケティングなどネットショップ運営に関するあらゆる業務をサポートしてくれる心強いサービスなんです。固定費が無料なサービスも多く、個人や初心者でネットショップを開設したい方には特におすすめです。

それでは、今話題のネットショップ作成サービスをいくつかご紹介しましょう。

今話題のネットショップ作成サイト【BASE】

今話題のネットショップ作成サイトと言えば、国内最大級のショップ開設数を誇る「BASE(ベイス)」です。

BASEは、たった3つの項目を入力するだけでネットショップが無料で開設できます。しかも毎月の固定費用もゼロ!だから、PCスキルに自信がない人や、資金が足りない人でも今すぐネットショップが始められます!

参考:BASE(ベイス)

今話題のネットショップ作成サイト【Stores.jp(ストアズjp)】

簡単にネットショップを作れるという点では、「Stores.jp(ストアズjp)」も負けていません。

むずかしい知識や技術も必要なく、自分だけのネットショップが今すぐ無料で開設できます。さらに、顧客管理やアクセス解析など機能も満載で、安心してショップ運営を任せられます。

参考:STORES.jp(ストアズjp)

今話題のネットショップ作成サイト【カラーミーショップ】

次にご紹介するのは、有料ネットショップ作成サイト「カラーミーショップ」です。

国内最大級の40,000店舗が導入している「カラーミーショップ」は、月額834円から本格的なネットショップ開設が可能です。商品のブランドイメージに合ったネットショップをカスタマイズできます。

参考:カラーミーショップ

今話題のネットショップ作成サイト【ショップサーブ】

最後にご紹介するのは「ショップサーブ」です。

ショップサーブは、ネットショップの開設をはじめ、集客や売上アップに関する専門的な知識を提供してくれるサービスです。月額11,400円~とかなりプラン料金は高めですが、契約者全員に専任のサポート役が付きますので、安心してネットショップ事業に取り組むことができます。

公式サイトからサービス内容に関する最新資料を請求できます。興味のある方は資料を取り寄せてみてはいかがですか?

参考:ショップサーブ

個人でネットショップを運営するなら「BASE」が最強!

さまざまなネットショップ作成サイトがありますが、個人や初心者がネットショップを成功させるなら「BASE(ベイス)」が一番おすすめです。

BASEのどういう点が優れているのか、その理由をくわしくご紹介しましょう。

固定費が掛からない

個人や初心者がネットショップを始める上で注意すべきなのは、「固定費をできるだけ安くする」ことです。

固定費とは、月額料金のことです。個人や初心者はネットショップに関する知識や経験が少ないため、すぐには利益を上げられません。しかし、利用料がかかるサービスを使えば、毎月容赦なく月額料金が引かれてしまいます。

ところが、BASEは初期費用と月額費用が一切無料!つまり、売れるまでは一切お金がかからない。だから、個人や初心者の人でも気軽に始めることができるのです。

販売手数料が安い

ベイスは、「決済手数料」と「サービス料」を販売手数料としています。具体的な内容は以下の通りです。

【決済手数料】(BASEかんたん決済を使った場合)
「商品代金(送料も含む)×3.6%+40円」

【サービス利用料】
「注文ごとに3%」

それでは、「2,000円(送料込み)の商品」が売れたと仮定して実際に計算してみましょう。

(決済手数料)
2,000円×3.6%+40円=112円

(サービス利用料)
2,000円×3%=60円

(合計)
112円+60円=172円

楽天やAmazonなどは月額費用が掛かる上に、販売手数料もベイスより高額です。しかし、ベイスではこれらの手数料は商品が売れたときだけ発生するので、あまり業績が良くない個人ショップでも負担が少なくてすみます。

独自ドメインが設定できる

ドメインとは、あなたのショップの「ネット上の住所」です。「○○.com」「〇〇.jp」などで表記されています。

独自のドメインを持っていると、ネットショップ運営でかなり有利になります。具体的に説明しましょう。

【SEO対策に優れている】
同じドメインを使っていると、検索エンジンでは一括りにされてしまいます。しかし、独自ドメインの場合はライバルがおらず、自分のサイトだけで判断してもらえるのでSEO対策に優れています。

【ブランド力アップにつながる】
あなたのネットショップの名前を入れたURLを設定すれば、ブランド力がグンと向上します。

【ショップの信用度が増す】
独自ドメインを取得すると、独自のメールアドレスも取得できます。そのメールアドレスから送信すれば、独自ドメインを取得するほどやる気のあるお店だということで、お客さんの信用度もアップします。

ベイスではこの独自ドメインを取得できますので、効率的にネットショップ運営ができるでしょう。

決済手段が豊富

ネットショップ運営において「決済手段」の数は売上に直結します。なぜなら、希望の支払い方法がなければ、購入をやめてしまうお客様が多いからです。

その点、BASEは以下のような様々な決済手段を用意していますので、お客様の購入をスムーズにサポートできます。

【BASEかんたん決済】
・クレジットカード
・キャリア決済(docomo、au、Softbank、Y!mobileなど)
・銀行振込
・コンビニ決済
・Pay-easy
・PayPal
・後払い

スマホにも対応

ネットショップを繁盛させたいのであれば、スマホ対応は必須条件です。スマホで簡単にサイトを見ることができなければ、お客様も離脱しかねません。

その点、BASEはスマホ対応もバッチリです。使い勝手も良く、お客様に十分満足して頂ける内容を提供しています。

もちろん、ネットショップ開設もスマホから簡単にできますよ!

自宅でネットショップを個人開業する方法

それでは、今までご説明した「ネットショップを成功させる方法」を元に、自宅でネットショップを個人開業する方法をご紹介しましょう。ぜひ参考にしてくださいね!

自宅でネットショップを始めよう!【立ち上げ編】

それでは、自宅で個人ネットショップを開業する方法をご紹介します。まずは「立ち上げ編」です。

【仕入れサイトへ無料登録】
ネットショップを始めるには、まずは商品を仕入れなければなりません。まずは仕入れサイトを探して無料登録しましょう。そうすれば仕入れ価格などもリサーチできます。仕入れサイトが決まったら、実際に商品を仕入れてみましょう。

特に、日本最大級の仕入れサイト「NETSEA(ネッシー)」は、開業前の個人でも無料登録できるのでおすすめですよ。

参考:NETSEA(ネッシー)

【ネットショップの出店先を決める】
商品を仕入れたら、次はネットショップの出店先を決めましょう。

ネットショップの出店方法には、「自社サイト型」と「モール型」があります。さきほど、個人や初心者のネットショップにはBASE(ベイス)が最強とご紹介しましたが、ベイスは「自社サイト型」です。

自社サイト型は固定費が掛からず、販売手数料もリーズナブルなので、売上がすぐには見込めない個人や初心者がネットショップを開業するのにおすすめです。さらに、カスタマイズも可能なので、好きな商品を自由に販売することもできます。

一方、楽天やAmazonなどの「モール型」は、集客はある程度見込めますが、初期費用や固定費が掛かります。

自分のネットショップの傾向に合った出店先を選びましょう。

【必要な備品を揃える】
次は、ネットショップに必要な備品を揃えましょう。代表的な備品をご紹介します。

(パソコン)
ノートパソコン、デスクトップどちらでもOKです。最低限必要なパソコンのスペックは以下の通りです。

「ハードデスク200GB以上」
「CPU 2GHz以上」
「メモリ2GB以上」

顧客管理用のセキュリティーソフトも入れておきましょう。

(デジタルカメラ)
商品画像を撮影するためのデジカメを用意しましょう。一眼レフのようなハイスペックなタイプでなくても、普段使っているデジカメやスマホでも十分です。

最低限必要なデジタルカメラのスペックは以下の通り。

「画素数400万画素以上」
「露出補正機能」
「ホワイトバランス機能」

(画像編集ソフト)
商品をより鮮明にわかりやすく伝えるには、画像の明るさを調整したり、文字を挿入できる「画像編集ソフト」が必要です。

できるだけ安く購入したい方には、無料の画像編集ソフトの中でもクオリティが高い「フォトスケープ」がおすすめです。

参考:PhotoScape(フォトスケープ)

よりプロらしい画像を求める方には、有料ソフトの「フォトショップ」が良いでしょう。

参考:Photoshop(フォトショップ)

その他、電話、FAX、プリンター、梱包資材、照明なども必要になってきますので、少しずつ揃えていきましょう。

自宅でネットショップを始めよう!【手続き編】

ネットショップを開業するにあたって、必要な手続きがいくつかあります。以下にご紹介します。

【開業届】
ネットショップに限らず新しい事業を開始したら、「開業届」(個人事業の開業・廃業等届出書)を1か月以内に税務署に提出する必要があります。

【確定申告】
ネットショップ経営を副業として行う場合で年間の所得が20万円(専業として行う場合は38万円)を超えるときは、確定申告が必要です。これを怠れば「脱税」になりますので、必ず年度末に行いましょう。

この時「青色申告」をすれば、65万円の控除を受けられるのでかなり節税になります。しかし、開業届を提出していなければ、この青色申告の控除は受けられません。

「確定申告なんて難しい…」と言う方は、無料の「会計ソフト」を1つ導入しましょう。経理から確定申告まですべて対応できますよ。

その他にも、開業するにあたって「許可」が必要な商品(食品や酒類など)がありますので、事前によく確認して下さい。

自宅ネットショップを成功させる「心構えとコツ」

大型店舗でも個人のネットショップでも、お客様からすれば「同じお店」です。自宅で運営している個人ネットショップといえども、しっかりしたプロ意識と運営スキルを持つことが重要です。そこで、自宅でネットショップを成功させるための「心構えやコツ」をご紹介します。

【電話対応はきちんとする】
たとえネットショップでも、電話での注文は多いものです。メールとは違い、電話はその対応の仕方自体がショップの「信用」に関わってきます。電話対応が悪ければ、商品の購入をやめるお客様も出てくるでしょう。電話対応はきちんと行うように心がけましょう。

【営業時間を決める】
ネットショップの営業時間はきちんと決めておきましょう。特に自宅の電話回線を注文の受付用として使用している場合、時間を決めずに対応しているとキリがありません。営業時間後は電話やメールには一切対応しないなど、しっかりケジメをつけましょう。

【商品説明にキーワードを入れる】
商品説明には、できるだけ商品に関連するキーワードを入れましょう。検索に引っかかりやすくなり、集客率が上がります。

ただし、キーワードを羅列するとペナルティーが課せられ、検索順位が下がる場合がありますので注意しましょう。

【商品画像にお客様が反応しやすいワードを入れる】

商品画像に「即納」や「送料無料」など、お客様が反応しやすいキーワードを入れましょう。画像にキーワードが入っていることでかなり目立ちますし、よりメッセージが伝わりやすくなります。

【外注でスピードアップ】
ショップに登録する商品が多いほど、お客さんの目に留まりやすくなります。 でも一人だけで登録作業を行うのは大変な作業ですし、登録できる商品数にも限界があります。

そんなときは、商品登録を「外注」で依頼しましょう。 登録を複数人に依頼すれば、商品数は一気に増えて集客率の向上が期待できます。

個人でネットショップを成功させるには、ネットショップ作成サービスを賢く使おう!

個人でネットショップを成功させる方法についてご紹介しましたが、いかがでしたか?

ネットショップ運営を成功させるには、集客やマーケティング、商品リサーチやリピート対策など、さまざまな努力が常に必要です。しかし、これらの業務をすべて個人で行うのはなかなか難しいと言えるでしょう。

そんな時は、開業から運営までサポートとしてくれる「ネットショップ作成サービス」を利用するのがおすすめです。特にBASEは、無料でネットショップを開設できるだけでなく固定費もかからないので、個人や初心者のネットショップ運営におすすめです。さらに経営を軌道に乗せるための手厚いサポートも完備していますので、安心してビジネスに打ち込むことができるでしょう。

今回の記事を参考にして、ぜひネットショップ運営を成功させてくだいね!

無料講座|アクシグ式 最新情報
資金ゼロでネット物販を成功させる全手法


物販ビジネスで稼ぎたいけど、どうやって始めたらいいかわからない、売上が思うように伸びないなど悩んでいませんか?

本講座では世界最新の成功事例を実績をあげた成功者の経験をもとに、

  • 無在庫ネットショップ たった3ヶ月、1商品で 7214万9493円稼いだ方法
  • Amazonとネットショップで毎日39万円稼ぐ方法
  • 毎週19万3588円をInstagramから無料で集客して販売する方法
  • 無料でInstagramのインフルエンサーに商品を宣伝してもらう方法
  • 無在庫ストアで月商1億を超えた方法
  • 店舗せどりで1日1万円稼ぐ方法
  • アマゾンの在庫1パレットを僅か1000円で入手する方法
  • 無在庫ネットショップで儲かる商品を見つける海外の最新リサーチ法
などアクシグ代表の吉田が、日本ではまだ知られていない秘密の情報をお届けします。

あなたのビジネスを成功させるために、今すぐ限定情報を入手してください。




  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る