物販

ネットショップで集客するための効果的な方法を大公開!

この記事では、ネットショップで集客する方法について解説します。ネットショップというのは、実際に開設するまでは「作ってしまえば、後は自動的に商品が売れる」といった風に考えられていることがありますが、実際には集客をする努力をしなければ、思うように商品は売れません。この記事を参考に、自分のショップに効果的に人を集められるようになってください。

そもそも、なぜ商品が売れないのかを考えてみよう

集客について考える前に、そもそも商品が売れない理由について考えてみましょう。一口に「売れない」といっても、分析するといくつかの段階があります。

・そもそもネットショップに人がアクセスしていない
・アクセスをしたけど、個々の商品はチェックせずに、すぐに他のサイトに行ってしまう
・商品はチェックしたけど、買い物カゴに入れるところまでいかない
・買い物カゴに入れたけど、決済するところまでいかない

そして、これらの行動の裏には、それぞれに理由があるはずです。

そもそもショップにアクセスしていない

この記事のメインテーマになるのは、「ショップにアクセスしていない」という点です。そもそも、ショップの露出が少ないとか、検索に引っかからないとか、さまざまなパターンが考えられます。ただネットショップを開いただけでは、人は集まってこないので、何らかの対策を取る必要があります。

商品を見てもらえても、買ってもらえない

これは、この記事のテーマからは少し外れますが、個別の商品まで見てもらえていても、買うという行動にまで至らないケースもあります。その理由には、単に他のショップよりも値段が高いといった単純なものもありますが、サイトを見ている人とショップで売っているものがマッチしていないといったネットショップのサイト構築にかかわる問題もあります。商品を効果的にアピールするサイトを作ることが重要です。

アクセス数を知ることから始めよう

効果的に集客するためには、まずは現状を知ることです。実店舗であれば、店頭に立っていればお客が来ているかどうかは簡単にわかります。しかし、ネットショップの場合は、意識的にアクセス数を知ろうとしなければ、実態を掴めないまま放置してしまう危険性があります。

また、単なるアクセス数だけでなく、どんな人がサイトにアクセスしているのかを知ることも大事です。これらの情報を知るための手段として、解析ツールがあります。ツールを使いこなすことで、具体的な集客対策をするための基礎となるデータが得られます。

解析ツールの王道「Googleアナリティクス」

具体的にどんな解析ツールを使うかですが、まずは「Googleアナリティクス」をオススメします。解析ツールにも色々あり有料のものもありますが、これは無料で使えてそれなのに高機能です。使っている人が多いので、使い方を解説している書籍やサイトが多いという利点もあります。

使い方ですが、Googleアナリティクスという名前からもわかるように、Googleが提供しているツールです。使用にはGoogleアカウントが必要になります。まだ登録をしていない場合は、まずアカウント登録をしてください。

アカウントを作成したら、Googleアナリティクスの登録作業に移ります。下記のURLにアクセスしてください。

参考:Googleアナリティクス

画面右上、もしくはトップ画面左下にある「無料で利用する」をクリックします。

以下のページが開くので、右にある「登録」をクリックしてください。

「アカウントの作成」というページが開きます。数ページにわたって、必要事項を記入もしくは選択していきます。

入力を済ませると、最後に利用規約が表示されます。利用規約を確認したらボックスにチェックを入れて、「同意する」を押してください。

次に表示されるページの「グローバル サイトタグ」というところに、トラッキングコードというものが表示されています。これをウェブページ埋め込むことで、データの取得が可能となります。

アナリティクスと合わせて使うとより便利「Google Search Console」

Googleが提供してくれているツールには、「Google Search Console」というものもあります。こちらも合わせて設定しておくことをオススメします。

アナリティクスとの違いは、アナリティクスは、自分のサイトに来たユーザーがどんな動きをしたのかがわかるツールであるのに対して、サーチコンソールは、サイトの来る前の動きがわかるツールであるという点にあります。

具体的には、どんなキーワードで検索された場合に、自分のサイトが何度表示されて、何度クリックされたかがわかります。

つまり、そもそも検索結果に表示されていないのか、表示はされているのにクリックされていないのかといったことがわかるわけです。

サーチコンソールの設定方法の説明に移ります。下記のURLにアクセスしてください。

参考:Google Search Consol

まず「今すぐ開始」をクリックします。なお、Googleのアカウント登録がまだの場合は、先にそちらの登録が必要になるのは、アナリティクスの場合と同じです。

プロパティタイプを選択する画面が表示されます。どちらかを選択して「続行」を押してください。

そうすると、サイトの所有権を確認する画面が表示されます。先ほどの画面で「ドメイン」を選んだ場合は、確認方法は1種類ですが、URLプレフィックスを選んだ場合は、確認方法を選択できます。下の画面は、URLプレフィックスを選んだ場合です。

登録方法が分からない場合は、ヘルプを使って調べたり、コミュニティで質問することができます。設定画面の右上にある「?」のマークをクリックしてください。

短期間で効果が期待できる集客方法

ここからは、具体的な集客方法に話を移していきます。ご紹介するのは比較的低予算でも実行できるものばかりなので、集客に悩んでいる人は是非試してみてください。

まずは、実施して数ヶ月以内には結果が出る、短期間で効果が期待できる集客方法です。必ず効果がでるとは限りませんが6種類の方法を紹介するので、効果が薄いと感じた場合は、手段を変えてみることをオススメします。

検索結果画面に表示されるリスティング広告

リスティング広告とは、検索結果画面に表示されるテキスト広告のことを指します。検索連動型広告ともいわれます。

検索した単語に関連する広告が表示されるので集客性が高く、短期で結果が望める広告手段です。ユーザーが広告をクリックした数で課金されます。

注意点としては、表示される内容が短文のテキストだけなので、ユーザーのニーズに合ったテキストを盛り込んだ簡潔な文章を作成するのが難しいという点があります。効果的な広告を出すためには、プロの助けが必要な場合も多い集客方法です。

また、特定のWEBサイトの広告スペースに表示されるディスプレイ広告も、リスティング広告に含みます。テキストのみで表示される広告よりも訴求力があります。こちらもクリック数に応じて課金されます。

第三者のサイトに表示するアフィリエイト広告

アフィリエイト広告とは、アフィリエイターと呼ばれる人が作成しているブログに広告を載せるものです。アフィリエイト広告を経由して商品が売れた場合に広告費が発生する契約の場合が多く、商品が売れた場合だけ費用が発生するため、費用対効果の点では優秀な集客手段です。

注意点としては、アフィリエイターというのは基本的に一般人なので、高価な商品を宣伝するような場合には向いていません。ブログの内容にもよりますが、基本的に安価な生活用品や雑貨といった商品に向いた広告手段です。また、アフィリエイターの側から考えると、商品が売れない限り収入にならないので、売れやすい商品を掲載しようとします。したがって、知名度の低い商品を売り出すためには、アフィリエイト広告は使いにくいということになります。

サイト訪問者を追いかけるリマーケティング広告

リマーケティング広告というのは、一度自社サイトを訪問した人に対して表示する広告のことです。一度自社のサイトを訪問した人は、商品に対する関心が高いと考えられるので、集客手段としてとても効果的な広告です。

自社サイトから離脱して、提携サイトを訪問したときに広告が表示されるというのが標準的なサービスですが、広告の表示方法はさまざまなものが選べます。詳細はGoogle広告のサイトをチェックしてください。

なお、リマーケティングというのはGoogle広告のサービスですが、Yahoo!ディスプレイアドネットワークでもほぼ同様のサービスが提供されていて、こちらではリターゲッティングと表記しています。

LINE等のSNSでの広告配信

SNSの利用者は増え続けているので、そこでの広告は集客に効果的です。とくに、LINEは広く利用されています。

総務省情報通信政策研究所による「平成30年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」によると、LINEの利用率は82.3%にも達しています。

参考:平成30年度主なソーシャルメディア系サービス/アプリの利用率(全年代・年代別)

LINEの場合、「LINE Ads Platform」というサービスがあり、性別や年齢、行動データなどを元にした広告配信サービスを行っています。広告掲載の可否については審査がありますが、配信すること自体はそれほど難しくはありません。

Twitterには、月額制の広告サービス「オートプロモート」があります。定額制なので費用負担の見通しが立てやすく、自社サイトのツイートを続けているだけで広告が配信され、とくに運用が要らない手軽に使える集客手段です。

既存顧客に対するメール配信

既存顧客に対するメールも重要な広告手段です。定期的にメールマガジンを発行するというのは、手軽に始められる手段です。ただし、それなりに良い内容のメールマガジンを配信しないと、迷惑メールとして扱われて、むしろイメージを悪くします。

また、個々の顧客に合わせたタイミングでメールを配信するステップメールというものもあります。典型的なのは、消耗品を購入してくれた顧客に、その商品を使い切るタイミングで追加購入を促すメールを送るというものです。

ステップメールの場合、メールの文面は事前に準備しておくことができますが、実際に個々の顧客に合わせたタイミングでメールを送るのは手動では難しいので、多くの場合は自動化できる有料サービスを使うことになります。費用がそれなりにかかるのが欠点です。

自動的にメッセージを表示するプッシュ通知

メッセージを自動で表示する、プッシュ通知も効果が期待できます。ただし、自社との関係性がまだ薄い新規の顧客などに対して行うプッシュ通知は、迷惑がられる危険性が高くなります。顧客との関係も考えて使う必要がある広告手段です。

中長期で効果を発揮する集客方法

続いては、中長期的に効果を発揮する集客方法をご紹介します。即効性はありませんが、継続して行うことで効果を発揮する集客方法です。効果が出るまでに時間がかかるのは難点ですが、費用をかけずに継続していけるものをご紹介します。

ブログを作成・公開する

Amebaはてなブログなど、無料でブログを始められるサービスがあります。これらのサービスを使ってブログを作成し、新商品の情報などを発信すれば、集客する上で一定の効果が期待できます。

ブログを閲覧してもらうためには、定期的に新しい記事を公開し続けることが必要になるため継続するのは大変ですが、読者が増えれば集客効果も上がります。登録者数や閲覧者数、知名度などを考えると、まずはAmebaで始めるのがオススメです。

ネットショップに欠かせないSEO対策

ネットショップを開設している、あるいは開設しようとしている以上、SEO対策は欠かせません。SEOとは、Search Engine Optimizationの略で、検索エンジン最適化という訳語があてられています。簡単に言うと、Google検索などを使った際に、自社のショップが検索結果に確実に表示されるようにする、あるいは、より上位に表示されるようにするための対策のことをいいます。

SEO対策を行ってくれる有料サービスもありますが、とりあえず自分で行えるものとしては、顧客のニーズを考えてサイトを作りこむことが考えられます。まずは、自社の商品と、それを求める顧客のことを考えて、どんなキーワードで検索をされるのかを検討します。そして、キーワードと関連する顧客が求める情報をしっかりと載せたサイトを作ることで、検索上位に表示されるサイトになっていきます。

簡単に効果が出るものではないので、常日頃からサイトをチェックして、効果を見ながら改善を続けていくことが必要です。なお、効果が出るまでタイムラグがあるので、早めにコンテンツを準備することもSEO対策としては重要です。たとえば、クリスマス商戦や年末商戦に合わせる場合は、3ヶ月前くらいにはコンテンツを準備しておくのが理想です。

SNSを利用して情報発信

TwitterFacebookといったSNSも集客手段として役立ちます。セール情報などを発信するのもいいのですが、商品やブランドのこだわりといったものを伝える手段とするのもオススメです。

TwitterのようなSNSの場合、リツイートのような形で顧客からの反応があることもあり、コミュニケーションの手段ともなるので、一方的な宣伝に留まらないという利点もあります。Instagramは、おしゃれ系女子に人気があるといったように、SNSそれぞれに特徴があるので、自分のショップに合ったものを選ぶことも重要になります。

動画を活用して分かりやすく情報を伝える

ある程度の撮影機材が必要になるので完全に無料で始められるわけではありませんが、動画を撮影してYouTubeなどで公開するのも集客手段として有効です。

とくに、使い心地や触った感触といった文字では伝えにくい情報は、動画の方が説得力があります。電動工具の使用法を説明したり、新製品の化粧品の塗り心地を伝えたり、衣類の感触や着心地など、動画にすると効果的なものは色々と考えられます。ブログを作成している場合は、人気がある記事の内容を動画にして、ブログからリンクして視聴できるようにするのもいいでしょう。

売れるネットショップにするための方法

最後は、この記事のテーマである集客から少し進んで、集めた顧客に商品を買ってもらうための方法についてご紹介します。購入率や客単価を上げるための参考にしてください。

品揃え・販売方法を工夫する

売れるショップにするためには、単純に価格を下げるという方法もありますが、これでは利益が圧迫されます。むやみに価格を下げずに、お買い得感をアップさせるためには、その後も継続してショップに来てもらえるような手段を取った方がいいでしょう。次回購入時に使えるクーポンを配布したり、ポイントを溜められるようにしたりすると効果的です。

消耗品に関しては定期購入による割引を導入したり、会員申込をした人に対して優待制度を設けるといった方法もあります。新規の顧客だけでなく、リピーターを増やす工夫をすると、売上が安定します。また、お試し用にセット商品を販売したり、ギフトセットのような形にしたりすると、単品で販売するよりも客単価を上げることができます。

ショップのデザインを工夫する

もう一つ大事な点が、ネットショップのデザインです。実店舗でも商品のレイアウトには気を配りますが、ネットショップの場合も、買いやすいデザインというものが存在します。

たとえば、決済方法や送料について、分かりやすく記載されているサイトは買いやすくなります。顧客の立場に立ってみればわかりますが、どのクレジットカードが使えるのか、送料はいくらかかるのか、そういった点が分かりやすく書かれていないショップでは買い物をするのが面倒になります。これらの点をページ上部に分かりやすく表示しておくと、それだけで買いやすさがアップします。

また、「買い物カゴに入れる」、「注文する」といった顧客の行動を起こしやすいように、わかりやすい位置に適切な大きさ・デザインのボタンが配置されていると、購入につながりやすくなります。デザインについては、すぐにはピンとこないかもしれませんが、売れ行きが良いショップは、サイトのデザインにも細かな点まで配慮がなされています。自分が顧客になったときのことを思い出して、自分のショップが買いやすいデザインになっているか確認してみてください。

その他の注意点・補足情報など

顧客に商品を買ってもらうための工夫は、大きく分けると上記の2つ(販売方法の工夫とデザインの工夫)になりますが、いくつか補足的な情報をお伝えしておきます。

まず、商品写真や商品説明に気を配りましょう。商品写真は実際に使用したときのイメージが伝わる写真にすると効果的です。また、商品説明も実際に使う購入者の目線からの説明を心がけてください。サイトの運営者情報、返品手続の方法などをしっかり明記して、安心感を与えるサイトを作りましょう。ネットショップは、特定商取引法という法律の規制を受けますから、これに違反していないことはもちろんです。

また、先ほど、決済方法や送料についてはページ上部に記載すると良いと書きましたが、ページの下部にもリンクを貼っておくと便利です。そして、実際に商品を購入した人のレビューなどが記載されるスペースを設けておくと、購入する際の参考になります。顧客にとって有益な情報をサイトに掲載することを意識しましょう

すぐに、すべては実現できないかもしれませんが、顧客の立場に立って購入しやすいサイトを作っていくことが、結果的には売上をアップさせる早道となります。少しずつでも構いませんので、改善していきましょう。

まとめ

ネットショップへの集客方法を中心にご紹介しました。自社でネットショップを運営する場合、Amazonや楽天市場に出品・出店する場合と違って、いかにしてショップに客を誘導するかが大きな問題となります。この記事でご紹介した、宣伝方法・集客手段を使って顧客を集め、売上アップにつなげてください。

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