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効率的にマスターするための、プログラミング学習方法を徹底解説!

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この記事のテーマは、「プログラミングの学習方法」です。「プログラミングを学んでみたい」という方は多いと思いますが、実際に学習を始めようとすると、何から始めればいいか分からないという場合もあるでしょう。そのような場合は、この記事を参考にしてください。

また、プログラミングは、非常に多岐にわたるものです。プログラムを記述するにはプログラミング言語というものを用いますが、プログラミング言語も何種類もあります。何となく「プログラミングを学びたい」と思っても、実際には何を学べばいいのかさえ、初心者には分かりにくいはずです。この記事では、初心者を主な対象にしつつ、ある程度の上級者も視野に入れて、プログラミングの効率的な学習方法をご紹介していきます。

スキルレベル確認一覧
初級者 まだ一度もプログラミングに触れたことがない
プログラミングという言葉は知っている
中級者 プログラミングに触れたことがある
プログラミングがどういうものかある程度知っている
上級者 Webサービスやアプリを1回でも開発したことがある
Webサービスやアプリ開発の仕組みが理解できている

Contents

プログラミングを学ぶ前に知っておきたいこと

プログラミングの学習方法の話に入る前に、前提として知っておいて欲しいことについて書いておきます。まず、まったくの初心者の方向けに、「プログラミングを学ぶとは、どういうことか?」について簡単にご説明します。

先ほど、プログラムにはプログラミング言語を使うと書きましたが、このプログラミング言語を使いこなせるようになることが、プログラミングを学ぶことになります。なお、プログラミング言語は、プログラム言語ともいいます。

英語の学習と対比すると分かりやすいのですが、英語を使いこなすためには、英単語を覚えることや、英文法をマスターすることが必要です。プログラミング言語の場合も、英単語に当たるメソッドと呼ばれるプログラミングに使う個々の要素や、英文法に当たるプログラミング記述する際のルールといったものがあります。これらをマスターすることが必要になるのです。

ただ、単語と文法を知っていれば英語が話せるわけではないように、実際には、他人が書いたプログラムを読んだり、自分でプログラムを書いたりといったことの経験を積み重ねることで、プログラミングの力が上がっていきます。実際に使ってみることが大事というのも、英語学習とプログラミングの学習に共通しています。

プログラミングを学習することには、どんな意義があるのか

この記事を読んでくださっている方は、それぞれにプログラミングを学びたいと思う理由を持っているはずですが、ここでは一般的なプログラミングを学ぶことの意義について書いておきます。まず、プログラミングの基礎知識が社会的に要求されるようになってきている、ということがあります。

プログラミング教育が小学校で必修化されましたが、これはプログラミングの基本的な考え方を身につけることの社会生活上の必要性が高くなっていることを示しています。これからは、誰もがプログラミングの基礎を知っておくべき時代になっていくでしょう。また、プログラミングというのは、コンピュータに作業を命じることですから、そのためには作業内容を分析したり、作業工程を適切に分割したりといった論理的な思考が不可欠です。

実生活上の様々な場面で要求される、問題を分析したり、解決策を構築したりといった論理的な思考方法が、プログラミングを通じて身に付くのです。更に言えば、プログラミングをマスターすれば、自宅でも仕事ができますし、身に付けた技術に応じた報酬も受け取れます。会社を離れても生活できる、自由な働き方に繋がるといった実利的な側面もあります。

プログラミング学習は、あせらず一歩ずつ

ここで心構えをお伝えすると、プログラミングを学ぶときには、あせりは禁物です。先ほども書いたように、プログラミング言語にも数種類ありますが、色々と一度にやろうとすると、混乱するだけで非効率です。プログラミング学習では、一つのプログラミング言語をマスターすると他の言語にも応用できるものが多いので、まずは一つの言語をマスターしてください。それによって、他の言語も学びやすくなります。

プログラミングを学ぶことで、作業を効率化

プログラミングを学ぶことで実現したいことは人それぞれですし、どのプログラミング言語を学ぶかによっても、できることは変わります。目的に合った言語を学んで欲しいのですが、プログラミングを学ぶメリットを一つ挙げるなら、作業が効率化できるということがあります。自分で行っていた作業をプログラムに任せることができるようになると、時間も節約できますし、作業効率も上がります。

代表的なプログラミング言語の概略

何度か書いてきたように、プログラミング言語には、多くの種類があります。ここでは、その中でも代表的なものを簡単にご紹介しておきます。

まず、「Ruby」です。Webアプリケーションを開発する際に用いられるフレームワークに「Ruby on Rails」というものがありますが、それを使いこなすために必要となるプログラミング言語です。なお、フレームワークというのは、アプリケーションの土台になるソフトウェアのことで、フレームワークを利用することでアプリケーションの開発が楽になります。

参考:Ruby

次に「Swift」です。Appleが作ったプログラミング言語で、iOSやMacなどのプログラムを作成するために用いられます。iPhoneのアプリを開発したい場合などに学ぶことになるプログラミング言語です。

参考:Swift

最後は「Java」です。ネットワーク対応のアプリケーションの基盤となっているプログラミング言語で、Androidスマホのアプリを開発したい場合などに学ぶことになります。

参考:Java

プログラミングを効率的に学ぶための三か条

ここからは、プログラミングを効率的に学ぶためのコツを3つご紹介します。プログラミングを学ぶ上では、高校受験や大学受験、資格試験のために行ってきた勉強とは、少しやり方を変える必要があります。これまでに行ってきたのと同じ学習方法でプログラミングも学ぼうとすると、余計な時間がかかったりすることもあるので、以下に記載する内容を参考に、効率よく勉強してください。

その1 暗記をしようとしない

最初に気をつけて欲しいことは、「プログラミングを学ぶ上では、暗記は必要ない」ということです。もちろん、勉強をしているうちに、基本的なことは記憶してしまうことが多いでしょうが、意識的に暗記をするといった勉強は必要ありません。

学校の勉強では、「記憶すること」が大きなウェイトを占めていたかもしれませんが、プログラミングを学ぶ上では、「記憶している」ことにはあまり価値がありません。忘れてしまったことは、「その場で調べれば、それで良い」からです。忘れてしまったことは、書籍を読んでもいいですし、Googleで検索しても構いません。

「覚えなければいけない」と思うと、プログラミングの学習はとても大変なことに思えてしまいますが、少なくとも覚える苦労はする必要がありません。大事なのは、プログラミングの考え方を身に付けることです。

その2 プログラムを自分で書くことの重要性を知る

「暗記をしない」こととも関係するのですが、プログラミングを学ぶ際に、「ソースコード(プログラムを記載したテキストのこと)を覚えて、それを書き写す」ことを繰り返していても、プログラミングは上達しません。プログラミングの基礎を学ぶために、他人が書いたプログラムを写すことをやってみるのも良いですが、そこで終わらずに、学んだ内容を自分でプログラミングしてみることが大事です。

始めのうちは、プログラミングを自分で書くと、ほとんどの場合は失敗します。エラーの原因が分からずに、何度やっても上手くいかないということも経験するでしょう。しかし、そういった失敗の経験を重ねることで、プログラミングの実力が上がっていきます。たとえ失敗しても、プログラミングは「自分で書いて学ぶ」ことが大事だということは肝に銘じておいてください。

その3 そのときに必要なことを学ぶ

実は、これが一番重要かもしれません。プログラミングを学ぶときは、すべてを学ぼうとするのではなく、そのときに必要なものだけを学ぶようにしましょう。つまり、自分が作りたいアプリがあったら、そのアプリを作るために必要なプログラムだけを学ぶということです。

プログラミングを学ぶことには、終わりはありません。いくらでも学ぶべきことはあります。そのすべてをマスターしてからプログラムを書こうと思っていたら、いつまで経ってもプログラムが書けるようにはなりません。分からないことは、必要になったときに学べばいいのです。

プログラミングの効率的な学習方法

ここからはプログラミングの学習方法の説明に入っていきます。効率的にプログラミングを学ぶためにも、以下の記述を参考にしてください。

なお、以下の記述は基本的に、スクールに通ったりせずに独学でプログラミングを学ぶことを前提にしています。独学である程度のことを学んでみて、一人で勉強することに限界を感じるようなら、スクールなどを利用するのも良いですが、とりあえずプログラミングを学んでみたいという人は、以下の記述を参考に、まずは始めてみてください。

プログラミングでやりたいことを明確にする

まずは、プログラミングを学んで、何をやりたいのかを明確にしましょう。ここで「何をやるか」というのは、「プログラミングを学んでプログラマーになりたい」といった志望の話ではなくて、具体的に「どのようなプログラムを作りたいか」です。この点が明確になっていないと、目的地を決めずに取り敢えず電車に乗るようなもので、どこに到着するのか分からなくなります。

まずは、自分なりのゴールを設定します。最初は、既存のサービスの真似をするのも良いでしょう。

例えば、Twitterのような複数の人が書き込めるコミュニケーションツールを作るとか、スマホで動作するゲームを作るといったものでもいいでしょう。「何をしたいか」がはっきりすることで、「何をするべきか」が見えてきます。

現在の自分の実力を把握する

次に、自分の現在のプログラミングの実力を把握しましょう。この記事を読んでいる人には、初心者が多いかもしれませんが、まったくの初心者なのか、多少は学習した経験があるのか、といったことを自分自身で確認してください。自分の実力を正しく把握していないと、これから何をすべきかが分かりにくくなるので、自分をしっかり見つめ直してください。

自分が何を学ぶ必要があるのか把握する

「どんなプログラムを作りたいか」と「現在の自分の実力」がはっきりしたら、スタートとゴールが分かったことになります。あとは、それをつなぐ道筋です。

目的とするプログラムを作るためには、自分にはどのようなスキルが足りないのか、確認していきましょう。初心者の場合、「何が足りないのかも分からない」かもしれませんが、先ほど挙げたTwitterのようなプログラムについてなら、「Twitter プログラム 作り方」といったワードでGoogle検索をするとヒントになるサイトが出てきます。

学ぶべき要素を細分化して明確にする

上の続きの内容になりますが、現在の自分に足りないスキル、つまり学ぶべきプログラミングについて、個別に書き出していきましょう。例えば、既にご説明したように、Webアプリの開発にはRubyというプログラミング言語がよく使われています。合わせて、Ruby on Railsというフレームワークも学んでおくといいでしょう。

Webページのデザインには、HTMLやCSSというプログラミング言語が使われます。また、ユーザーからデータを書き込んでもらうためには、PHPというプログラミング言語を使って、MySQLのようなデータベースと連携させる必要があります。最初は難しく感じるかもしれませんが、何をすべきかが分かってくれば、それだけでも一歩前進です。

無料の学習サイトを使って基礎を学ぶ

どのようなプログラミング言語を学べばいいのか、大体のところが分かったら、実際に基礎から学んでいきましょう。プログラミングを無料で学べるサイトがあるので、それを利用するのがオススメです。最初は無料の会員登録だけで始められますが、より深く学ぶためには、有料会員になる必要があるというシステムになっています。

定評があるサイトとして、以下に2つのサイトのURLを載せておきます。最初はこのどちらかを使って学習すると良いでしょう。

参考:Progate

参考:ドットインストール

そして、これらのサイトを使って学んだ内容は、必ず自分でも実際にプログラムを書いて、動かしてみてください。自分で書いて、失敗から学ぶことが重要だからです。

一つのプログラムを完成させるまで、諦めずに続ける

後は、最初に目標として設定したプログラムを完成させるまで、努力を続けるだけです。最初はなかなか上手くいかない場合も多いのですが、諦めずに何とか完成させましょう。実際にプログラムを完成して動かすところまで持っていくことが大事です。

一度最後まで完成させると、感動もありますし、自信にもなります。途中で投げ出さないことが非常に大事です。

なお、プログラミングを学ぶ際には、ある程度まとまった時間を取って、一気にやることをオススメします。毎日少しずつという方法もないわけではありませんが、時間をかけてしまうと、最初に学んだ内容を忘れてしまったりして非効率になりがちだからです。もっとも、置かれた環境は人それぞれなので、時間を確保するのが難しい人もいるはずですが、可能な範囲で、できるだけまとまった時間を確保してください。

レベルに合わせた学習方法のアドバイス

ここでは、各自のレベルに合わせて、プログラミングの学習方法に関するアドバイスをさせていただきます。

全くの初心者から初級レベルの人

最初は、プログラミングというものに実際に触れたことがない程度の初心者レベルの人です。このレベルの人の場合、先ほど紹介した無料で学習できるサイトが役立ちます。

特にProgateは、豊富なイラストを駆使したスライドを使った「スライド学習」方式なので、初心者でも取り組みやすくなっています。通勤や通学の途中でも学習できるスマホアプリもあったりするので、こういったものを使うのもオススメです。

初級レベルから中級レベルの人

自分でアプリを開発したような経験はなくても、プログラミングについてある程度の知識があって、プログラミングに触れたことがあるような中級レベルまでの人には、以下の学習方法をオススメします。まずは、初級レベルの場合と同じで、無料で学習できるサイトを活用しましょう。一つのサイトで疑問点が生じたら、そのサイトに拘らず、複数のサイトを併用してみるのもいいでしょう。

Progate以外には、この記事でもご紹介したドットインストールのようなサイトがあります。多少費用がかかっても構わないなら、有料会員に登録すると、視聴できる講座も増えますし、ドットインストールでは、講座の内容で分からないところを質問できる機能も使えるようになります。

中級レベルから上級レベルの人

ここでいう上級レベルは、アプリ開発などを1度でも実際に行ったことがある程度の人のことです。このくらいのレベルになると、無料サイトのような初心者を主なターゲットにした講座を視聴しても得られるものが少なくなり、不明なことを調べたい場合も、解説が丁寧すぎて、まどろっこしく感じるようになります。

そこで、上級レベルの人は、書籍などを使って学習すると良いでしょう。この場合、全体を読み通すのではなく、分からないことを調べるための辞書的な使い方がオススメです。

プログラミング学習方法に関するまとめと補足

この記事の最後は、プログラミングを学習する際の方法について、もう一度振り返っておきます。内容的には重複する点も出てきますが、手順を追って適宜補足情報も入れながら解説しますので、最後までお付き合いください。

プログラムで何をしたいのか、はっきりさせる

この点は既に解説済みですが、プログラミングを学んで何をしたいのか、最初にはっきりさせておきましょう。

およそコンピュータというものはプログラムで動いています。つまり、プログラミングで出来ることは、ものすごく多いわけです。

したがって、闇雲に「プログラミングを学びたい」というのでは、どこから始めるべきかも分かりません。具体的な目標を設定しましょう。

なお、具体的に作りたいプログラムが浮かばないという人は、自分の将来像を思い描いてみるといいでしょう。例えば、プロのプログラマーになりたい人なら、「○○関係の仕事がしたい」というイメージが持てれば、そのために必要な知識が何かが調べられるはずです。

自分が学ぶべきものは何かを知る

プログラミングで何がしたいかが明確になれば、そのために必要なスキルが分かります。自分が何を学ぶべきなのか、調べてみましょう。

調べ方については、この記事では、Google検索を使う方法をご紹介しました。「そもそも調べ方が分からない」という場合は、プログラミングを教えてくれるスクールの無料体験授業などに参加して、そこで質問をしてみるのも良いでしょう。

無料で学習できるサイトで基礎を学ぶ

ここからは、実際の学習に入ります。これまでにもご紹介した、Progateやドットインストールといったサイトを使って、プログラミングの基礎を習得しましょう。

基礎的な内容であれば、これらのサイトだけで十分に身に付けることができます。まだご紹介していないサイトとしては、CODEPREPがあります。

「1日10分で学べる」を売りにしているサイトです。上でも書いたように、基本的には、ある程度のまとまった時間を用意して学んだ方が効率的ではありますが、そういった時間が取れない人には嬉しいサービスです。

参考:CODEPREP

この時期には、あまり難しく考えず、プログラミングすることを楽しむくらいの気持ちでやることが、その後も継続していくためのコツです。

既存のサービスのプログラムを真似してみる

これまでにお伝えした内容に即していうと、Twitterのようなプログラムを作るというのが、これに当たります。

プログラミングを学んでいる初期の段階では、「どういったプログラムを組めば、どんな動作をさせることができるのか」が分かりにくいので、オリジナリティがあるアプリを作るのは、難しいです。技術を学ぶ段階では、「とりあえず似たものを作ってみる」というのも効果的な学習方法となります。

オリジナルのアプリの開発に挑戦する

真似をすることができたら、次はオリジナリティを入れていく段階に挑戦しましょう。最初は、既存のアプリやサービスを元に、それを自分なりに改善したものを作ってみるといいでしょう。

例えば、先ほどの例なら、「Twitterに似ているけど、少しだけ便利」といったものを作ってみるということになります。最初から良い出来のものを作る必要はありません。何度か述べているように、自分で最後まで作る、失敗から学ぶ、といったことが重要なので、まず作ってみることが大事なのです。

自分で作ったプログラムを他の人にも使ってもらう

自分で作ったプログラムで、自分が便利になったり、自分が楽しめたりすれば、一つの目的を達成したことになります。しかし、他の人に使ってもらうことで、もう一段階プログラミングの実力を上げることができます。

SNSで公開したり、ブログに掲載してみたりして、自分のプログラムを他人に使ってもらう機会を設けましょう。実際に使ってもらって感想や意見をもらえれば、励みにもなりますし、改善点も発見できます。改善したものを、再度公開してアップデートしていけば、徐々に良いアプリになっていくはずです。

まとめ

以上、プログラミングの学習方法について、ご説明してきました。何から始めればいいのか分からずに、プログラミングを学び始めることを躊躇している人は、是非この記事を参考にしてください。プログラミングを一度やってみたけど挫折した経験がある人にとっても、効率的に学びなおすことができる方法論になっているはずです。

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