基本から知る、BASEで「売れてるショップ」になるための秘策

ネットで物販をやろうとした場合、最もハードルが低いのはメルカリでしょう。同じように、手軽に出店できる方法として、「BASE」を選択する人も増えています。

ただ、「メルカリでは売れるけど、BASEで同じ商品を掲載しても思ったように売れない」と悩む人もいます。確かに、メルカリ同様に出店のハードルは低いのですが、メルカリとBASEはそもそもの性質が異なります。BASEの基本的な仕組みを含めて、売るために知っておくべきことをまとめていきましょう。

目次

知っておくべき「BASE」の基礎知識

BASEをひと言でいうと「誰でも簡単にネットショップが作成できるサービス」です。いわゆる「買い物カート」ですが、ネットショップの運営に必要な機能を備えているため、ネットショップ初心者でも簡単に始めることができます。以下、特徴をわかりやすく説明していきます。

参考:BASE

BASEの特徴.1 すべての機能が「無料」で使える

BASEを利用する人が増えている大きな理由として、「無料で使える」があります。

公式ページには、次のような説明があります。

BASEなら「ECサイトを作りたい」、そう思ってから3分後にはオリジナルのショップを持つことができます。 HTMLやCSS(スタイルシート)の使い方がわからない。そんな方のお悩みもBASEなら解消され、自由にカスタマイズすることが出来ます。

今まで面倒だった決済システムも、あらかじめ用意されているので何もしなくて大丈夫です。 あなたのショップを何人のお客様が閲覧したかがわかるアクセス記録や、過去の売買記録など、ショップ運営に必要な機能は全て揃っています。

ショップを開くために必要となる初期費用や、月額費用は一切発生しません。 全ての機能を無料でお使いになれます。

BASEの特徴.2 初心者でもすぐに開設できる

BASEの魅力を、わかりやすくまとめてみましょう。

・3分で開設できる(実際はもう少しかかります)
・HTMLがわからなくても大丈夫(初心者でも安心です)
・決済システムの契約をしなくてよい(最初から用意されています)
・ショップへのアクセスなども管理画面で簡単に見られる(プロモーションに応用できます)
・初期経費無料(無料で開設できます)
・月額費用無料(運営のランニングコストもかかりません)

SSLに無料で対応していたり、Instagramと連携できたり、「こうだったらいいな」を形にしてくれるサービスといえます。普通、買い物カートでネットショップを始めようとすると、もろもろの費用がかかります。

でも、自分でサーバーを借りて、WordPressやEC-CUBEでページを作り、設置して、運営するなんて、初心者にはぼぼ無理でしょう。BASEなら、ネットショップ開設のさまざまなハードルを、あっさりクリアできるところが人気の秘密です。

BASEの特徴.3 決済によって手数料が発生

では、BASEはどうやってマネタイズしているのでしょうか。ポイントは決済のところにあり、「BASEかんたん決済手数料」と「サービス利用料」がかかる仕組みとなっています。

BASEかんたん決済手数料は月額料金のかからないスタンダートプランであれば、お客様が買い物をしたときにお買い物の合計金額(商品代金+送料)の3.6%+40円がかかり、サービス利用料はお買い物の合計金額(商品代金+送料)の3.0%がかかることを覚えておきましょう。Amazon Pay、PayPalは少し高くなります。なお、いずれも1回の買い物につきかかる仕組みとなっています。

BASEで「売れているショップ」はどこが違うのか?

初期費用、月額費用も無料でネットショップを開設できるBASEですが、「思うように売れない」と嘆く人も多いようです。「やっぱり無料には限界がある」と思うかもしれませんが、BASEで作ったネットショップでも、ポイントを押さえればちゃんと売れるショップになります。

売れない人はこのポイントに気づいていないです。論より証拠、具体的な事例をあげてみましょう。

シンプルな無在庫販売で1か月約60万円の売上げ

BASEで作成したネットショップの、2019年10月の売上げ事例を紹介しておきます。売上げは60万円を超えており、利益率が約50%として約30万円の純利益です。

これは在庫を抱えない、シンプルな「無在庫販売」の事例ですが、プロモーション等に特別なことをやっているわけではありません。翌月以降も売上が落ち込むことなく、安定した売上げで推移しています。

BASEの知名度が上がり、お気に入り登録数も増加

クーポンキャンペーンを実施していたり、使い勝手のいいスマホアプリをリリースしていたり、BASEの認知はどんどん高まり、マザーズにも上場しています。しばらく見ていなくても、BSAEで作ったネットショップのお気に入り登録数が22,000を超えており、広く浸透しているのがわかります。

開設した当初はなかなか集客に手間もお金も使えないため、ビギナーにとってはありがたいはずです。

BASEで売れる商品を探す3つのポイント

BASEで作成したネットショップでも、ポイントを押さえて運営すれば、「売れるショップ」になるのは十分に可能です。では、そのポイントとは何でしょうか。最も基本的なことをあげると、「売れる商品を扱う」です。

これはどんなネットショップでも共通ですが、「売れる商品」を扱わなければ、どんなにがんばっても売上げは伸びないでしょう。とはいえ、最初は「売れる商品がわかれば苦労しないよ」となるはずです。

ひょっとしたら、「BASEで売れている商品を探して、それを掲載すればいいのでは?」となる人がいるかもしれません。それも間違いではありませんが、あまりおすすめはできません。というのも、似たことを考える人が大勢いるため、価格競争に巻き込まれる可能性が高いからです。

BASEのネットショップに、上のように同じ商品がズラリと並んでいたといます。売れる商品、人気商品なのでしょうが、これだけ数が多いと価格を下げなければなかなか売れません。

ですが、価格を下げると他のショップも下げて、こっちはさらに…。利益を削る価格競争で、疲弊してしまうのではないでしょうか。単純に「他がたくさん扱っている商品の真似をする」のではなく、ちょっと目線をズラすだけで、BASEで売れそうな商品はたくさん見つけられます。その方法を紹介しておきましょう。

メルカリの「SOLD OUT」に注目

BASEで売れる商品を探す方法として、最初にあげたいのは「メルカリのSOLD OUT」です。メルカリで売れている商品があり、それと同じものをメルカリに出品したら、価格競争に巻き込まれてしまいます。

けれど、ここが肝心なところですが、メルカリで売れている商品が「BASEにも出品されているとは限らない」のです。メルカリは出品者も利用者もライト感覚の人が多く、売買される商品の種類は膨大です。

BASEはそこまで浸透しているわけではないので、メルカリで売れている商品をBASEのショップに掲載するだけで、案外競合が少なく、売れる可能性があります。手順としては、まずメルカリで「SOLD OUT」が多く、たくさんの「いいね」がついている商品を探します

同じものをBASEで扱うショップが少なかったら、ひたすら出品していってください。意外な「当たり」に出会えるかもしれません。

レディースアパレルは楽天ランキングを参考に

BASEで売れる商品を探すポイントの2つめは、「楽天ランキング」です。例えばアパレルショップを開設する場合、参考にすべきなのは、レディースアパレルの市場規模が大きい楽天市場になります。

また、楽天市場には、中国から輸入できるアパレル商品を扱うショップが数多く存在します。 いきなり中国から輸入するといっても、どこから手をつければいいのかわからないでしょう。

楽天ランキングに入っている商品、ブランドなら「需要あり」と考えられるので、それをBASEに登録していくだけで、売れる可能性があります。もちろん、無在庫販売も可能です。

レディースアパレルの例をあげましたが、他の商材なら、Amazon、Yahoo!、価格.comなどのランキングも参考になります

SHOPLISTの「お気に入り登録」をチェック

メルカリ、楽天に次いで紹介しておきたいのは、「SHOPLIST(ショップリスト)」で売れている商品です。SHOPLISTはファッションの通販サイトですが、商品の人気度を示す「お気に入り登録数」を簡単にチェックできます。この「お気に入り登録」が多い商品を探し、選別し、BASEのショップに登録していくだけで、売れる可能性があります。

アパレルの場合、安価でデザイン、カラーが豊富な中国のブランドが狙い目ですが、SHOPLISTにも、中国から輸入して販売しているショップが多く、参考になるはずです。

ブログで売上げアップを目指す!

BASEで売れるネットショップになるために、利用したいのが「Blog App」です。これは、BASE Apps内にあるBlog Appを使い、商品の魅力や思いを伝えられるメディアです。ファッション、雑貨や家具・インテリアはもちろん、グルメやスイーツなどさまざまななジャンルの商品記事が掲載されています。

Blog Appを使うことのメリットは次の3点です。

・伝わる
商品に込めた思いやストーリーを文章と写真を通して伝えることで、直接顔を合わせられないネットショップでも、お客様に共感してもらえる可能性が高まり、購入率向上が期待できます。

・見つかる
ショップの利用者に加え、ブログの他の記事を読んだ人、偶然、掲載された記事を目にした人にも、商品を知ってもらえるチャンスがあります。

・広まる
商品ページではなく記事という体裁なので、内容をSNSで拡散してもらいやすく、色々な方にシェアされる可能性もあります

記事を書くときの基本についてもふれておきましょう。

商品には、色違いやサイズ違いなどのバリエーションがありますが、ブログに投稿する場合は、「1記事1商品」が原則です。 その商品を扱う理由、買うことでお客様にどんなメリットがあるのかなど、1つの商品について深く魅力を語っていきます。

入荷情報や再販の案内、クーポン情報などのイベント情報の記事を書いても良いでしょう。それらに関しては、プッシュ通知やメルマガなども利用しましょう。

まず「売れ筋商品」から始めてみよう

ブログの記事は、文章と写真で構成します。記事内の写真は2枚以上、文字量は800文字以上が推奨です。商品そのものの写真に加え、洋服なら着用シーン、食品なら調理風景など、商品をいろんな角度からとらえた写真を用意することで、記事の内容に深みが増します。

どんな記事を書くかですが、最初は売れ筋の商品をとりあげるのが一般的です。売れ筋商品の記事は、アクセスを見込みやすく、また、売れ筋商品がさらに売れやすくなる可能性があるためです。

「キャッチーなタイトル」と「具体的な説明」が大事

こうした記事を書いた経験がないと、いざ書こうと思っても、「どう書けばいいのかわからない」となる人も多いはずです。そんなときは、Blog Appでの反応が大きい記事を参考にしてください。

最初から「オリジナリティのある記事を書きたい」と力むのではなく、まず、実際に多くの人に読まれている記事を参考にしたほうが、アクセス増の可能性は高いからです。よく読まれる記事に共通しているのが、「キャッチーなタイトル」です。

雑誌を見るとき、目次で気になるタイトルがあればそこから見始めるように、タイトルは読者がその記事を読むかどうかを決める、最も重要なポイントです。数多い記事の中から選んでもらうには、商品名にプラスしてキャッチーな文言、タイトル、見出しが必要になります。

商品の説明文は、具体的に、わかりやすく、が鉄則です。「他の商品と比べてここが違います!」「デザインにこだわり、ここで良さを実感できます!」など、こだわりのポイントや魅力を具体的に書きます。また、商品画像だけでは伝わらない質感、触り心地といった感覚的なところを、文章で補足説明すると効果的です。

アパレルは「着用画像」で差別化する

レディースアパレルの商品を中国から仕入れて販売する場合、多くの人はタオバオなどにある画像そのまま使って出品しています。効率的ではありますが、お客様の目から見れば、やや不親切かもしれません。

というのも、ネットで服を買うお客様は、価格を重視するのはもちろん、サイズ感や色合いなど、より具体的なイメージを知りたいと思っているからです。そこで有効なのが、実際に着用している写真画像です。

理想は、ターゲットの年齢に近い女性に着用してもらい、写真を撮り、記事まで書いてもらって掲載することです。着用している人の感想のほうが、信頼感が高まるからです。

近くに頼める人がいなかったら、ランサーズやクラウドワークスで、アパレル関係の仕事経験のある人を募集してもいいでしょう。手間はかかりますが、これをやると、他のショップとの差別化も可能です。

アパレルではなく、他ジャンルの商品の場合も、使い方の具体的な説明があると、親切なネットショップとして好感度は上がります。商品によっては、実際に使っているところをコマ割り画像で掲載することで、商品に対する理解度が深まり、不安や疑問の解消にもつながります。購入に至る確率も、高まるのではないでしょうか。

参考:クラウドワークス

BASEの集客にSNSをフル活用してみる

BASEで売れるネットショップになるために、欠かせないのが「集客」です。楽天やYahoo!のような大きなショッピングモールなら、人の目にふれる機会も多くなりますが、BASEの場合はショップからの発信も必要です。

とはいえ、「広告やプロモーションにかけるコストはない」というのが実情でしょう。そこで利用したいのがSNSですが、ターゲットとなるお客さんの属性に合わせて、効果的なSNSは変わってきます。

例えば、「彼氏や旦那さんによろこばれるギフトショップ」がコンセプトのショップなら、ターゲットは女性になります。この場合、女性ユーザーが多いといわれるInstagramが効果的でしょう。

「デキる男になれるアイテムをセレクト」がコンセプトなら、自分用に購入する男性、プレゼント用に購入する女性を含め、ビジネスユーザーの多いFacebookを選ぶべきです。

どのSNSを利用すれば効果的かは、ショップのコンセプトに変わってきます。それを基本的として、SNSそれぞれの特徴を見ていきましょう。

Instagram/女性をターゲットにするなら

インスタ映え、という言葉があるように、写真が中心のInstagramは、ネットショッピングとの相性が非常に良いといえます。女性の利用者が多いのも特徴です。

たくさんのフォロワーがいる人気のインスタグラマーは、想像以上に影響力が強いため、彼ら彼女らを広告塔として活用することも、選択肢として頭に入れておくべきでしょう。ただ、Instagramにもデメリットはあり、各投稿に外部リンクを挿入することができません

アカウントのプロフィールページにしか外部リンクを設置できないため、他のSNS媒体より外部誘導が弱く、ブランディング目的での活用が多いようです。現在は、Instagramの新機能で「Shop Now」というショッピング機能があり、海外では成功事例などが数多く、日本でもリリースされています。BASEでもShop Nowに対応した「Instagram販売 App」がリリースされているため、使い勝手は向上しているといえそうです。

Facebook/長文でも訴求できるSNS

Facebookは、Instagramと比較した場合、ユーザー属性に違いがあり、30代~50代の男性がメイン層になっています。また、買収によってFacebookがInstagramの親会社となっているため、双方の連携も可能です。

投稿だけでなく、Facebookで展開している広告をInstagramにも出稿できます。FacebookはSNSの中でも長文が使われるため、プロモーションでも、写真だけでなく細かい商品説明をDescriptionに記載できるようになっています。

Twitter/拡散性の高さを生かした展開を

Twitterには、InstagramやFacebookと異なる特徴があります。まず、利用者の幅が広く、10代から60代以上まで幅広く分布しています。性別にも偏りはありません。

「20代女性中心に」「50代以上の女性をターゲットに」など、商品の特性に合わせたプロモーションが可能になっています。また、他のSNSに比べて、拡散性は間違いなく高いといえます。

活用法も、拡散性を利用したキャンペーン告知などが多いようです。商品を購入してレビューをツイートしたら「〇〇〇」をプレゼントとか、投稿をRTをしてくれた人の中からギフト券をプレゼントなど、利用法はさまざまです。Twitterの場合、購入を促すよりも「顧客との接点を広げる」という使い方を検討したほうがよいです。

ショッピングモールで基礎固めをする選択肢も

ここまで、BASEで売れるネットショップになるためのポイントをあげてきました。確かに、ポイントを押さえれば売れるショップになるのは可能ですが、独自ドメインでゼロからのスタートになるため、それ相応の努力と時間が必要です。

難易度の高低を問われたら、高いといわざるを得ないでしょう。独自ドメインでのショップ運営は、すぐに売上げにつながらないことも覚悟しなければいけません。

諦めずに努力を続ければ、少しずつ成果が現れてきますが、ネットショップ初心者には、先が見えず挫折してしまう人も多いようです。その場合、独自ドメインでのネットショップ運営は先々の課題として、ショッピングモールで出店するという選択もあります。

まず、楽天などのショッピングモールで出店し、後に自社サイトを立ち上げた例は数多くあります。メリットも多く、ショッピングモールでショップ運営を基礎を固めれば、自社サイトでの集客に力を入れられるし、落ち着いた店舗運営ができるでしょう。ネットショップで成功するための近道として、ショッピングモールから始めるポイントを最後にまとめておきます。

初心者でも始めやすいショッピングモールなら「楽天市場」

数多いショッピングモールの中でも、売上げが作りやすく、また安定していると評価されるのが楽天です。複数のモールに出店している場合も、楽天が収益のメインになっているケースが多く見られます。楽天は、初心者から法人まで、出店形態に応じてさまざまなプランが用意されているため、一度、確認してみてはどうでしょうか。

参考:楽天市場

自社サイトにこだわるなら「STORES」も

自社サイト構築に最初からこだわるなら、BASEの他に「STORES」もあります。ここも、フリープランなら月額利用料は無料で本格的なネットショップを作ることのできるサービスです。

機能、デザインでの幅はBASEよりも広く、初心者はもちろん上級者でも納得の内容です。

初心者の場合、月額利用料無料(決済手数料は5%)のフリープランで始め、軌道に乗ってきたら、月額利用料が2,980円(決済手数料は3.6%)のスタンダードプランに以降してもいいでしょう。

参考:STORES

「Shopify」で海外向けの販売に挑戦してみる

扱う商材によっては、最初から海外に目を向けてみるのもひとつの手です。「いきなり海外なんて」と思うかもしれませんが、アニメ、着物、お茶など日本の文化を愛する人は世界中に存在し、大きなマーケットが存在します。

日本の音楽、特にアイドルには海外でも一定のファンがいるため、関連グッズは高値で売買されるケースもあります。また、対面販売の場合は言葉の問題がありますが、ネットショップならその必要はなく、ごく簡単な定型的な英語でのやりとりで大丈夫です。

海外で需要がある商品を仕入れて販売すれば、想定外の売上げにつながるかもしれません。海外に向けて販売を行う場合、おすすめしたいのは「Shopify」というサービスで、世界で最も利用者が多く、使い勝手がよく、価格もリーズナブルです。

参考:Shopify

まとめ

独自ドメインを持った自社サイトでネットショップを成功させるのは、多くの人にとって夢かもしれません。その夢は十分実現可能ですが、BASEに限らず、成功にはある程度の時間はかかると考えたほうがよさそうです。

目先の売上げではなく、どっしり構えて集客、店舗運営を行い、少しずつファンを獲得していくつもりで取り組んでください。また、最後にふれたように、開業した月からある程度の売上げを見込みたいなら、ショッピングモールへの出店が現実的な選択肢です。ショッピングモールでリピーターを獲得し、安定した運営が可能になったところで、満を持して自社サイトをオープンさせるのも、夢があっていいのではないでしょうか。

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この記事を監修した人

ビジネスのノウハウを実践ベースで徹底的に追求するのがアクシグ。
世界で最も専門的で網羅的なコンテンツを提供し、ノウハウを惜しげもなく提供していきます。

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