物販

【必読!】amazon輸出を成功させるためのリサーチ方法とは!?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

日本のAmazonである程度の実績をあげられるようになってきたら、ビジネスの幅を次の段階へと広げてみたいものですよね。ビジネス展開の方向性というのは様々なものがありますが、海外のamazonへの輸出してみる、というのも1つの方法です。外国の人にとっては、日本の商品の中には人気が根強いものも多くあります。この記事では、amazon輸出をする際に必要になる、リサーチの方法についてお伝えします。

Contents

amazon輸出を成功させるためのリサーチ方法は2つある!

amazonでのビジネスを成功させるために最も重要になる要素というのは、売れる商品を見つけるためのリサーチ法です。これは日本のアマゾンへの出品でも、海外のamazonへの輸出でも変わることはありません。amazon輸出に使える商品のリサーチ方法には2種類あります。それぞれ見ていきましょう。

【amazon輸出リサーチ方法】手作業リサーチ

Amazon輸出を成功させるための商品リサーチ方法の1つ目は、手作業でコツコツとリサーチをして商品を見つけるという方法です。ついつい面倒くさくなって、ツールで自動化してしまいたくなりますが、実は手作業でコツコツとリサーチをする方法の方が確実に利益を上げることができるのです。

手作業でリサーチをすると、売れる商品競合が少ない商品を確実に見つけることができます。しかもツールでは見つけることができないような、穴場の商品を見つけることができるのが作業のいいところです。

安易にツールに飛びつくのではなく、まずは手作業でリサーチの体感覚を養うためにもリサーチしてみましょう。

【amazon輸出リサーチ方法】ツールで自動リサーチ方法

もう一つのリサーチ方が、ツールを利用して一気に商品を見つけてしまうという方法です。

釣りに例えると、手作業でのリサーチ法が1匹1匹、一本釣りで魚を釣り上げていくのに対して、ツールを使うというのは底引き網で一気に大量の魚をさらっていくのに似ています。

一気に商品が拡大するので、購入してもらえる確率もかなり高くなります。

ツールを使って自動化して見つける商品のポイントというのは、売れる商品を見つけるのではなくて利益率が高い商品を見つけることになります。

一気にたくさんの商品を出品するので、自分でも何を出品しているのか把握できなくなることもあります。続けていくうちに売れ筋商品の傾向がつかめるようになってきます。

手動?ツール?大事なのは方法論ではなくて…

結局、商品のリサーチ方法というのは、手作業でコツコツやるのがいいのか、ツールを使って一気に広げていくのがいいのか、という議論になってきます。

結論を言うと、両方必要になります。

確実に売れる商品を手作業で見つけていくことと、利益率がいい商品を大量出品すること、これは両輪合ったほうがいいのは言うまでもありません。

しかし最初からツールを使おうとしてもうまくいかないことが多いものです。まずは手作業でコツコツと感覚をつかんで、その後、ツールで拡大していく、という方法をおすすめします。

amazon輸出でFBA販売するために

amazon輸出でもFBAを利用することができます。

amazon輸出でFBAを利用するのに適している商品の特徴というのは次の通りです。

・1か月に1セラーあたり1個以上売れている
・1か月に1万円以上の利益が取れる
・ Amazon以外で仕入れることができる
・FBAに納品できるサイズや重量である

ツールで簡単に見つけることができる商品というのは、仕入れて納品している間に、ライバルが増えて、1か月に1セラーあたり1個売れる、という条件があっという間にクリアできなくなってしまうものです。価格競争に巻き込まれてしまうのが目に見えているので、そのような商品は爆弾だと思っておいた方がいいでしょう。

FBAを使うメリットとデメリット

FBAを利用することには、メリットもあればデメリットもあります。

FBAのメリットとしては、やはり一番大きなものには梱包や発送、顧客対応といったamazon出品で最もめんどくさい部分を外注化して、業務を効率することができることになります。またamazonプライムを付けられるので、 amazonブランドの強力な集客力を期待することができるということです。また自己配送するときよりも、手数料に含まれる送料の方が安くなるのも魅力ですし、2000円以上の購入なら送料が無料になるのも販売機会を広げられるポイントになります。

しかし、デメリットもあるものです。

FBA倉庫に商品を送ってしまうと、中古商品は商品コンディションを変更できなくなります。また、FBAが万が一機能しなくなってしまうと販売できなくなります。また、amazonの販売手数料のほかにFBA手数料もかかってしまいます。特に、なかなか売れないと保管料金がかなりかかってしまい、6か月以上になると長期在庫保管料も別途かかるので、商品の回転には注意を払う必要があります。

amazon輸出をしている日本のFBAセラーを見つけよう!

とはいえ、やはりamazon輸出を考えるのあれば、FBAを利用するのが一番簡単です。やはり英語に難ありの日本人が、海外へ自己発送するのは得策とは言えません。

いったいどんな商品を海外のamazonでFBA出品したらいいのか、というリサーチをする際には、海外のamazonで日本人のFBAセラーを見つけましょう。

海外のamazonでJapan、Japan import、などと入れて検索してみます。

そこからFBA出品者がいる商品を見つけて、出品者一覧でプライムマークがついている商品をチェックしていきます。

ショップ名に日本っぽい名前が入っている出品者を見つけてExcelにまとめていきましょう。まずは30人ほど見つけられたらOKです。同時に出品数と30日間の評価も見ておきましょう。

出品数が多いセラーは無在庫転売をしている可能性が高いセラーです。基本無在庫で、売れ筋の商品だけFBAを利用しています。

初心者が注目するべきは、数十品目から多くても数百程度を出品しているセラーです。この程度なら手動リサーチで調べることができるので、このようなセラーをまずは参考にしていきましょう。

30日間の評価が自分よりも高すぎたり、ゼロの出品者はあてになりません。自分よりも少し上の評価がついている人なら、あなたも追いやすいのでおすすめです。

ライバルセラーの商品をリサーチ!

参考にするセラーを見つけたら、そのセラーが出品している商品を調べていきます。そのセラーのストアフロントに行き、商品を片っ端から調べて、利益が出せる商品なのかどうかを見ていきましょう。

もしも商品が見つからない場合には、逆の発想から調べていきましょう。

売り場から考えるのではなくて仕入れから考えるのです。

日本の有名店のネットショップで、海外でも人気が出そうな商品を適当に探します。

amazonでそのASINを見つけて、アメリカのamazonで探します。利益が出せそうならFBAシミレーターで実際に利益が出せるかどうかを調べてみます。

アメリカのamazonでレビューの評価が高い商品というのは、似たような商品なら確実に売れると考えていいので、日本で探してみましょう。

amazon輸出で無在庫販売を成功させるためには?

amazon輸出では、無在庫販売を行っているセラーもいます。無在庫販売というのは、その名の通り、在庫を持たずに出品することです。

そんなことが本当にできるのかと疑問に思う人もいるでしょうが、売れてから仕入れる形をとるので、余計な在庫を持たずに済み、少ない資金でもできるというメリットがあります。

無在庫販売のメリットとリスクについて

amazon輸出での無在庫販売には、メリットとリスクがあります。

物販では在庫を持つのが基本ですが、在庫というのは売れないリスクを常に抱えているものです。また、商品を保管するスペースや、次に商品を仕入れる資金の確保もしなくてはいけません。

在庫が万が一売れなければ、資金がショートしてしまうのです。無在庫販売というのは、売れた分だけ仕入れればいいので、資金繰りが怪しくなるリスクがとことん低いというメリットがあります。

一方で大きなリスクもはらんでいる販売方法です。注文が入ってから仕入れるために配送が遅くなってしまいます。amazonの利用者は迅速配送が当たり前だと思っているユーザーが多いので、配送が遅れるということはリピート率が下がる原因にもなります。

また、確実に仕入れられるという保証はありません。万が一、当てにしていた仕入れ先で在庫切れを起こしていた場合には、最悪の場合、注文をキャンセルせざる得なくなる場合も出てきます。

仕入れ価格が出品時と仕入れ時で変動してしまう、というリスクもはらんでいます。1000円で仕入れられる商品を1500円で出品していたのに、売れた時には仕入れ価格が2000円になっていた、ということもあり得ます。しかし、amazonでの販売価格は注文後には変動できません。セラーの評価を下げること覚悟で出品者都合でキャンセルするか、500円の赤字覚悟で発送するしかないのです。

自分で自覚して赤字を回収する手立てを考えていればいいのですが、多くの商品を無在庫出品していて、赤字になっていることに気が付かなくて、カード破産せざるを得なくなるセラーがかなりいます。

このようなデメリットもあることを覚悟したうえで無在庫販売に取り組みましょう。

無在庫販売のセラーの見つけ方

このようなリスクがあるとはいえ、初期の資金が少額で済むのは魅力的です。

無在庫販売に適している商品というのは、特徴があるので、無在庫販売に挑戦したい人は無在庫販売をしているセラーを見つけましょう。

海外amazonで日本から出品している無在庫セラーを見つける方法は次のような特徴のセラーを見つけることです。

・ショップ名が日本的
・日本から発送
・発送予定期間が長すぎる
・FBAを利用していない

評価は自分よりも少し上のセラーを参考にしましょう。あまり高すぎると、追いつくのがしんどくなります。

10人くらい見つけることができたら、商品をリサーチしていきましょう。

無在庫とFBAの組み合わせは最強!

さて、FBAを利用するのか、無在庫で販売するのか、どちらがいいのか、という話になるのですが、両方使うのが最強の販売方法になります。

まずは無在庫で多くの商品を出品します。そうすると売れる商品と売れない商品というのがわかってきます。よく売れる商品は多めに仕入れてFBAに送ってしまうのです。

こうすることで、梱包や発送の手間から逃れられますが、無在庫はやめてはいけません。無在庫で多くの商品を扱うことが、売れ筋商品を見つけるための実地のリサーチになっているのです。

パソコンの前でリサーチを繰り返しても、それは机上のデータでしかありません。しかし、自分が実際に売ったもの、というのは現実のデータになるのです。

無在庫でよく売れるものを、FBAへ送るようにする。この流れを作ることで、売れ筋だけをFBAに置くことができます。FBAに売れない商品を置き続けて長期在庫保管料を支払う必要もなくなるのです。

amazon輸出で予約販売を成功させるためには?

amazonでは予約販売というのも受け付けています。

予約販売というのは、ゲームやDVD、CD、家電などに多いものですが、これらのジャンルは日本製品が海外で特に人気が高い商品ですよね。

専門店でなくては予約販売できないと思っている人も多いようですが、実は設定次第で誰でもできるのです。海外で人気の日本製品の予約販売で大きな利益を上げてみましょう。

amazon輸出で予約販売を行うことのメリットとリスクについて

amazon輸出で予約販売を行うことは、メリットリスクがあります。

メリットには次のようなものがあります。
・予約販売の方法を知っているセラーの方が少ないので、ライバルが少ない
・FBAでは扱えない
・売れる数が違う
・キャッシュフローがとてもいい

反面、リスクもあります。
・注文が入っているのに仕入れられないリスクもある
・キャンセルされる可能性もある
・販売日が遅延する可能性がある
・価格競争に陥りやすい

実際には発売日までは販売されていない商品になるので、予約者はいつでもキャンセルできる状態です。もっと安いセラーを見つけたら、そちらへどんどんと流れていくのが予約販売ではよく起きる現象です。

また、販売元の都合で販売日が遅延しても、amazonでは遅延の処理をしてくれません。自分で販売日延期のアナウンスを送って、発送日を変更するか、注文をいったんキャンセル処理するしかないのです。この処理を怠り、発送予定日を過ぎてからキャンセルすると、出品者都合によるキャンセルとして、セラー評価を下げる要因になってしまいます。

予約販売でライバルと差別化するためには?

予約販売をするのであれば、初心者の人が気を付けるべきポイントがあります。

それは、有名なタイトルのものを避けるということです。有名なものは、ライバルが多くなりすぎる傾向にあります。

世界中の人が知っているから売れる数は多くなるけれども、競争も激しくなります。

それよりも、全員は知らないけれども知っている人は知っている、といったマイナーだけど根強い人気のあるタイトルを狙っていくのがお勧めです。特に初回限定の特典付きといった、将来的にビンテージ品としての価値が上がりそうなものは、ぜひ狙っていきたいところです。

最初は在庫を仕入れすぎてしまったりして、失敗する可能性もかなりあります。しかし、繰り返していくうちにどういう商品なら売れるのか、ということが徐々にわかってくるものです。

予約販売の情報はどうやってゲットできるのか

誰もが知っているタイトルのゲームやDVD等であれば、派手に宣伝をするので簡単に情報をゲットすることができます。

しかし、マイナーな作品というのは情報を得るのが難しいものです。

そんな時に活用したいのが、Googleアラートです。Googleアラートで特定のキーワードの情報が新しくアップされたら通知を受け取れるようにしておけば、情報を逃さずにゲットすることができます。

「フィギュア 新作」
「ゲーム 初回特典 発売」

こんなキーワードを設定しておけば、いい情報をゲットできること間違いなしです。

amazon輸出に便利なツールについて

amazon輸出を行うためには、リサーチにツールを使うと作業を効率化することができます。ここではおすすめのツールについてお伝えします。

ツール導入の前に

ツールを使うとなると、最初から高額な有料ツールに飛びついてしまう人がいます。しかし、最初から有料ツールを使う必要はありません。最初は無料ツールで十分です。

ある程度利益が出せるようになってきて、有料ツールを余裕をもって使えるようになってきたら、有料ツールを使いましょう。また、有料ツールでも無料お試し期間がついているものも多いので、最初はお試し期間で使い勝手を試してみることも大切です。

amazon輸出で使える無料のツール

amazon輸出で使えるツールには次のようなものがあります。

・Automate PricingAutomate Pricing
種類:価格改定ツール
価格:無料
amazonの公式ツールでセラーセントラルから使うことができます。

Keepa
種類:ランキング追跡ツール
価格:無料
ランキングの推移をみることができるツールです。商品の売れ筋が把握できます。
https://keepa.com/

Camel Camel Camel
種類:ランキング追跡ツール
価格:無料
こちらもランキング追跡ツールです。あまり使い勝手は良くないのですが、世界中で人気第1位のツールです。
https://camelcamelcamel.com/

Amadiff.com
種類:リサーチツール
価格:無料
Googlechromeの拡張機能で、各国のamazonでの価格を表示することができます。ワンクリックで各国のamazonの販売ページに飛べる機能は便利です。
https://chrome.google.com/webstore/detail/compare-international-pri/fgkgjaeeajfkgjmmpdgcocokcfgbfcoc?hl=ja

単位変換ツール
種類:その他
価格:無料
自己発送する場合には、長さや重さを日本の基準から欧米の基準に変換しなくてはいけません。その単位変換が簡単にできるツールです。
https://www.tepia.jp/play_tool/tools/unitconv/m_index.php

ツールを選ぶポイントについて

amazon輸出で使うツールにはどのような種類があるのか、そのポイントについて理解しておきましょう。

セラー評価依頼ツール
商品が売れた時に、お客様にセラー評価を依頼できるツールになります。セラー評価はこちらからお願いしない限りほとんどもらえないので、ぜひセラー評価のお願いはするようにしましょう。

価格改定ツール
amazonでは販売価格は常に変動しています。その際に価格をカート価格や最低価格に合わせて自分が決めたルールで自動的に変動させてくれるツールです。

在庫管理ツール
在庫数の確認を常に行い、在庫が不足しそうな時に知らせてくれるツールです。自分で在庫管理画面をチェックし続ける必要がなくなるので、商品数が増えてきた場合には重宝します。

出品制限ツール
リスクが高い商品を出品しないようにするためのツールです。無在庫セラーには必要なツールになります。

リサーチツール
いろいろな種類のツールがあります。価格を比較してくれたり、ライバルセラーを調べてくれたりします。自分の必要に応じて、使い分けしていきましょう。

ランキング追跡ツール
amazon輸出をする際にはランキングの傾向を見て売れ筋商品を見極める必要があります。無料のもので十分です。

在庫数確認ツール
ライバルセラーの在庫数がわかります。このツールを使うことで時間短縮が図れます。

このようにツールにはいろいろな種類があります。どんなツールをどのタイミングで導入したらいいのかをしっかりと見極めて、効果的に投入していきましょう。

ツールでは見つけられない商品もある!

ツールを駆使しても、ツールでは見つけることができない商品もあります。それはASINがつながっていない商品などです。そんな商品を効率的に探す方法をお伝えします。

【ツールで見つからない商品の探し方】画像検索

まずは画像検索という方法があります。画像検索というのは、商品画像を使って類似している画像を載せているサイトを見つけていく方法です。

アメリカのamazonであたりを付けた商品の画像を開いて、右クリックしてGoogleで画像を検索を押します。

すると同じような画像を使っているサイトが多く出てくるので、日本のamazonやショップで販売している商品がないか探します。

【ツールで見つからない商品の探し方】モノサーチ拡張機能を使う

画像検索でも見つけられない場合にはモノサーチを使ってみましょう。

メーカー名、型番、商品名などで検索してみましょう。

【ツールで見つからない商品の探し方】日本語タイトルで検索

画像検索やモノサーチで見つかれば、日本語のタイトルがわかります。日本語のタイトルがわかったらそれを検索して商品の詳細を調べてみましょう。そうすると多くのショップがヒットするので、価格比較ができるようになります。

amazon輸出はリサーチ方法がカギ!

この記事ではamazon輸出に必要なリサーチについてみてきました。リサーチって結構面倒くさい、そう思った人も多いことでしょう。しかし、このような泥臭いリサーチを積み重ねていくことが、他の人が見つけられない売れ筋商品を見つけたり、他の人が取れない卸をとってより安く仕入れるルートを確保することにつながっていきます。amazon輸出で売れる商品を見つけるためには、とにかくあきらめずにリサーチを続けることが大切です。

無料動画|アクシグ流 物販ビジネス大全
資金ゼロでネット物販を成功させる全手法


物販ビジネスで稼ぎたいけど、どうやって始めたらいいかわからない、売上が思うように伸びないとなど悩んでいませんか?

本映像では実績をあげた成功者の経験をもとに、

  • 現在の収入にプラス5万円の副業収入を獲得した「不用品販売」
  • わずか25歳で年商2億円を稼いだ「eBay輸出」
  • 1日2時間弱の作業で月収70万円を突破した「Amazon輸出」
  • 本業の傍らたった半年で月100万円を達成した「中国輸出」
  • 知識ゼロから年収2000万円の仕組みを作り上げた「中古品輸入」
  • 利益率70%以上、OLが副業で月30万円を稼いだ「インスタグラム物販」
  • マレーシアに住みながら1つの商品で月商1000万円を売り上げた「中国輸入」
  • 大学生が資金・リサーチ・在庫なしで月収30万円を稼いだ「韓国輸出」
など、さまざまな物販ビジネスでの稼ぎ方を全3時間30分にわたって徹底的に解説しています。




おすすめコンテンツ


資金ゼロでネット物販を成功させる全手法を無料で公開します!


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

【無料】アクシグ流 物販ビジネス大全
資金ゼロでネット物販を成功させる全手法
【無料】物販ビジネス大全
ネット物販を成功させる全手法