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行動できる人と行動できない人の違いとは? 行動できるようになる方法をご紹介!

何か目標を決めたにもかかわらず、中途半端になってしまったり、途中で諦めてしまったりした経験はありませんか。

「◯◯したい」と思い目標を立てたはいいものの、行動が伴わずに「やっぱり自分はダメなんだ」と自信を無くしたことがある人もいると思います。

昨日も今日も同じような1日で終わってしまい、結局行動に移せていない。。。どうすれば立てた目標に向かって行動し、変化していく人になれるのでしょうか。

そこで、今回は行動し変化できる人になるための方法についてご紹介していきます。

なぜ行動できないのか?

行動できない人の言い分として、「自分は意志力が弱い」「あの人は自分と違って行動力があり、意志力が強い」という人がいます。

このような言い分は、ただの言い訳にすぎません。

自分の立てた目標を達成するために、行動している人は実際には意志力を使っているのではないのです。

意志力はとても不安定なものであり、意志力に頼っている人ほどすぐに挫折してしまう傾向があります。

意志力が弱いのには科学的な根拠があります。行動することは「現状から変化すること」を意味しています。しかし、「現状から変化すること」はリスクを伴います。このような行動は人間だけでなく、生物全体として本能的に避ける傾向があります。

逆に現状を維持することはリスクが少なく、安定した生活が保証されることになります。

このようなことから、人間を含む生物は、本能的にリスクを避けるために行動しない方を選択する傾向にあります(このような本能はホメオスタシスと呼ばれています)。

すなわち、「意志力が弱い」のは生物として当たり前のことなのです。

行動できない理由(1)情報不足・情報過多

行動できない理由として、情報不足または情報過多が挙げられます。

これは、情報が不足していても多過ぎても行動に移せないということです。

例えば、仕事を始めたばかりの頃を思い出してください。何から始めたらいいのかわからなかったり、そもそも何をしたら良いのかさえわからなかったりと、実際に行動に移せなかった経験がある方は少なくないでしょう。

これは行動するための情報が不足しているためです。つまり、情報不足から行動できないということになります。

逆に情報過多の場合も行動に移せないことがあります。

何かを始めようと思った時に、あれこれ調べているうちに、知識はたくさん貯まっていくものの、もっと調べなければわからない、まだ知らないこともあるんじゃないかと思って情報を集めることが目的になっている場合があります。その結果情報過多になってしまい、結局行動できないのです。

そこで、適度に情報を集めたらとりあえず行動してみる、それでダメなら改善する、がおすすめです。

行動できない理由(2)目的や動機が曖昧

行動できない理由の2つ目は「目的や動機が曖昧」ということです。

何かを始める時、「なぜこれをするのか」「なんのためにこれをするのか」ということを考えてから行動したことはありますか。

意外とこのような目的や動機を考えずに目標だけ決めて行動している人は多いものです。

目標だけを決めて行動すると、やる気がなくなったときに、結局行動をやめてしまうことに繋がります。反対に、目的や動機がはっきりしていると、やる気がなくなっても「こういう理由があるから自分はこれをしているんだ」といったふうにモチベーションを回復することができます。目標を決める時は、それと同時に達成したい理由やそれをする理由も明確にしておきましょう。

こうすることで、やる気や意志力に頼ることなく、行動することができるようになります。

行動できない理由(3)不安や恐怖心がある

行動できない理由の3つ目は、不安や恐怖心が邪魔をして行動できないということです。

不安や恐怖心は行動していない時間が長いほど増大していきます。不安や恐怖心が増大するほど行動できなくなってしまうため、悪循環に陥ってしまいます。

これは情報不足でも同様のことが言えます。目標を達成するための手順が明確になればなるほど、人は行動しやすくなります。反対に先行きが見えないほど、行動できなくなり、不安や恐怖心が押し寄せてきます。

さらに、先ほども述べたように人間は本能的にリスクを避ける生き物です。これまでに経験したことがないものに対して、無意識のうちにブレーキがかかり、不安や恐怖心が膨らんできます。

このような不安や恐怖心から行動できなくなっている可能性があります。

行動できない理由(4)考えすぎ・完璧主義になっている

行動できない理由の4つ目は、考えすぎてしまったり完璧主義になってしまったりしているということです。

失敗したくない、リスクを負担したくないという気持ちのせいであれこれと考えすぎてしまい、結果的に行動できなくなることはよくあることです。

完璧な準備や知識を求めていては、一向に目標に近づきません。

「もっと知識を身につけてから」「資金をためてから」「準備をしっかりしてから」などといって先延ばしにしてしまうと行動に移すことは困難になります

行動できない理由(5)行動しなくても大丈夫だと思っている

行動できない理由の5つ目は、行動しなくても大丈夫だと思っていることです。

目標を達成したいと思いつつも、同時に行動しない方が良いと思っているとしたら、結局行動には繋がりません。

人間は本能的にリスクを避けようとします。そのため、行動しない方が失敗することもなく、リスクを負うこともないと心のどこかで思っているのかもしれません。

たしかに、現状維持の方がリスクがなく楽な生き方です。頭では目標を達成したい、変化したいと思っていても、本能的に現状維持が楽だと思ってしまうので、実際には行動に移さないようになっています。

さらに、人間は頭の中でイメージするだけで、満足してしまうことがあります。そのため。頭の中では目標を達成しているイメージがあるものの、行動がそれに伴っていないというケースが意外にあるのです。

行動できない理由(6)自己否定感や思い込みがある

行動できない理由の6つ目は、自己否定感や思い込みがあるということです。

「自分ではできないかもしれない」「あの人みたいにはなれない」「時間がないとできない」

このように行動する前から自己肯定感が低かったり、何かしらの思い込みがあると、自分の行動が制限されてしまいます。自己否定感や思い込みは無意識のうちに自分の中にあることが多いです。頭では目標達成に向けて行動したい、行動して変わりたいと思っていても、現実では行動できない可能性があります。

意識と無意識で思いがぶつかり合い、結果的に行動できなくなっています。

さらに、行動できない理由はいくらでも作り出すことができます。無意識のうちに自分で言い訳を作って行動できていない可能性があるため、自分の心の声にきちんと耳を傾けるようにしましょう。

ここでも重要なことが、行動の理由や動機を明確に持つことです。

行動できない理由を作る前に行動できる理由を作っておけば、未然に行動できない理由を作らなくなります。

行動できない理由(7)先延ばしにする癖がある

行動できない理由の最後は、先延ばしにする癖があることです。

お皿洗いやゴミ出し、掃除など、普段から先延ばしにしていることはありませんか?

先延ばしにする癖がある人は仕事や日常生活などあらゆるところで、先延ばしにする癖があります。

これは目標を達成するために行動する際にも当てはまります。特に、自分で立てた目標は誰にも管理されていないため、すぐに先延ばしにされてしまいます。

目標を立てたとしても、「今日は仕事が忙しいから明日にしよう」「週末に時間があるからあとでやろう」と何かと言い訳をしてやらない理由を作ります。

しかし、その時は先延ばしにしてやり過ごせるかもしれませんが、結局後になって苦しむのは自分自身です。

お皿洗いやゴミ出しなど、すぐに終わることは今した方が早いのに、あとでやろうと思っていると、次第に頭の中は先延ばしにしたことでいっぱいになります。いつかやろうと思っていてはいつまで経ってもその時は訪れません。

それでは先延ばしにする癖を克服するにはどうすれば良いのでしょうか?

その克服方法としては、「何も考えずにすぐに行動する」ということです。行動しないと、あれこれと都合の良い言い訳ばかり頭に浮かんで結局行動しないことになります。

そもそも自分自身に考える暇を与えずに行動すると、そのことに集中するようになり、言い訳も考えなくなります。

やると決めたらすぐに行動するしかないのです。

行動できないことで良いこともある!?

「行動できない」には、実は良いこともあります。正確には行動できないのではなく「行動しない」という選択肢を取っていることになります。

それでは行動しないメリットとはどのようなことなのでしょうか。

行動しないメリット(1)失敗しない

行動しないメリットとしては、失敗しないことが挙げられます。

行動しないということは新しい挑戦をしないということです。新しい挑戦をしなければ失敗することも無くなります。

行動しないメリット(2)夢見心地を味わえる

行動しないメリットの2つ目は夢見心地な気分を味わえるということです。

夢見心地な気分でいると、「自分には可能性がある」「やればできるはずだ」という気持ちになれます。

自分にとって聞こえの良い言葉ばかりに耳を傾けて高揚するのは、行動しないからこそ味わえる気分です。

しかし、このようなことが続くとさらに行動しない人になります。

聞こえの良い言葉を聞いて夢見心地になるというのは、「現実逃避」に他なりません。

このような状態になると気分が良いため、物事が進んでいるように感じますが、現状は全く変わっていません。

夢見心地の気持ちよさに慣れてくると、少しでも嫌なことが起こるとすぐに避けるようになり、結果、行動しなくなります。

こうなると行動しないことの悪循環に陥ってしまいます。

行動する人と行動しない人の違いとは

行動する人と行動しない人の違いはどこにあるのでしょうか。

ここでは両者の違いをご紹介していきます。

行動しない人は自尊心を守ろうとする

行動しない人は失敗した時のリスクを避けようとする傾向にあります。

失敗しなければ自尊心が傷つかずに済みます。そのため、自尊心を傷つけないために行動しない方を選択します。

しかし、行動する人は、行動することで自尊心を保つ傾向にあります。どのような状態の時に自尊心が保たれるのかは人それぞれですが、行動しないことで自尊心が保たれている人は要注意です。

行動する人は変化のスピードが速い

先ほどご紹介したように、行動しないことで自尊心が保つ人と、行動することで自尊心を保つ人がいます。

行動しないことで自尊心を保っている人は、新しい挑戦をしようにもその自尊心が邪魔になって行動しにくくなります。

これを変えるには、行動しないことで自尊心が保たれている状態を壊す必要があります。この状態を壊さない限り、行動する際にずっと自尊心が邪魔になってしまいます。

さらに、このような人は行動や成長のスピードが遅い傾向にあります。

行動したいのであれば、変化を恐れない心が大切です。心地良い生活から離れて、自分の目標のために行動していくという習慣をつけることで、行動することで自尊心が保たれる状態になります。

自分が変わりたい、行動したいという強い気持ちを持ち、それに伴う意志力があれば、必ず行動できるようになるでしょう。

行動できる人とそうでない人は習慣が違う

行動できる人とそうでない人では習慣が異なります。

行動できる人の傾向としては、「数字」を意識して取り組む人が多いことです。

特に会社を経営している人などは、数字を意識しなければ、会社の状態を把握することができません。

「数字」は行動するための具体的な指標になります。

例えば、ダイエットをしたいときに、なんとなく「痩せたい」と思っているだけでな達成することができません。「3月20日までに10kg痩せる」といった数字を使った具体的な目標を立てることで、目標を達成する確率がぐっと上がります。

さらに、行動できる人は「数字」と同じくらい「時間」を大切にします。

先ほどご紹介した例のように、「◯月◯日まで」と期限を設定することで、それまでに達成するんだというプレッシャーがかかります。このような適度なプレッシャーは行動を促すだけでなく、行動の質の向上にも役立ちます。

数字と時間を意識すれば、自ずと行動するエネルギーが湧いてきて、集中力が高まります。

今すぐ行動できる人になるためには

行動できない人が行動できる人になるためにはどのようなことをすれば良いのでしょうか。

今すぐ行動できるようになるための方法についてご紹介していきます。

やらない理由を認識する

すぐに行動するには、やらない理由を認識するのが効果的です。

先ほどご紹介したように、行動しないことにはメリットがありますし、人間は行動しない理由をすぐに考えてしまいます。

やらない理由がなんなのかを認識することで、やるように自分を誘導することができます

断捨離をして頭の中をスッキリさせる

行動できない理由としては、本来の目的を見失い、誘惑に負けてしまっていることが考えられます。

自分の身の回りにモノが溢れていると、それだけで頭の中もいっぱいになってしまいます。さらに、モノが溢れていると、少し気を許すと、家にある漫画を読んだり、映画を観てしまったりします。

これでは集中して1つの物事に打ち込むことができません。

そんな時におすすめなのが、断捨離をして家の中をスッキリさせることです。家にある着なくなった洋服や読まなくなった漫画、もうやらないゲームといった必要のないものを捨てるのはもちろん、スマホの中のアプリや人間関係なども断捨離をする対象になります。

断捨離すれば頭の中がスッキリすることに加えて、余裕もできるため、新たな目標を考えることもできるようになります。これは、モノと思考が結びついているため、モノを捨てることで思考に余裕ができるということです。

仕事ができる人は、机の上が綺麗と言われています。これは家の中でも同様です。家の中の状態があなたの頭の中を表していると言えます。家の中にモノが溢れていると、それだけで集中力が途切れてしまいます。

さらに、スマホの中や人間関係も同じです。スマホの中にアプリが溢れていると、気がつけばゲームをしていたり、SNSをぼーっと眺めてしまうことにもなります。また、人間関係もたくさん友達がいるから良いというわけではなく、一緒にいると自分を高められる、目標に向かって頑張れる人と関わるようにすると、自然と目標に向けた行動が取れるようになります。

新しいことを始める際にも、頭の中がすでにいっぱいだと行動に移すことが難しくなります。逆に頭の中がスッキリしていると、自然と考える余裕もでき行動しやすい状態になります。

このようなことから様々なモノを断捨離することで、頭の中をスッキリさせ、行動しやす状態を常に保っておくことが重要です。

準備しすぎない

行動できる人になるためには準備しすぎないことも大切です。これは、特に、完璧主義の人に効果的な方法です。

何かを始めようと思ったら、準備することなくすぐに行動に移してみてください。あれこれと準備してから行動しようと考えると、不安が高まるばかりです。

これは新しいことに挑戦する時や目標に向かって行動を始めるときにも当てはまります。

思いついてすぐに行動すると、不安や心配を覚える暇がありません。人は何かをするときには必ず失敗するものです。はじめから完璧にやろうと思わずに、すぐに行動してみましょう。

一度行動を始めると、あとは意外とスムーズにいくものです。

行動できる人になる方法6選

これまで行動できる人と行動できない人についてご紹介してきました。

しかし、これらがわかったところで行動できるようにはなりません。

実際に行動できるようになるためには、自分で動き出さなければなりません

ここでは具体的な方法についてご紹介していきます。

まずは目標とその理由を明確にする

行動できる人になるためには、まずはじめに目標を明確にする必要があります。

目標を立てる際はできるだけ明確な目標にすることで、達成の可能性が上がります。また、目標を明確にすることで、目標にどれくらい近づいているのか、目標を達成できたかどうかがわかります。おすすめの方法としては「数値化」することです。

例えば、副業であれば「月に5万円稼ぐ」、受験や資格の勉強であれば「75点以上とる」などです。

数値化することで、自分がどこまで達成できているのか、あとどれくれいやれば目標を達成できるのかがわかります。

しかし、目標を数値化するといっても数値化できない目標もあります。例えば、「プレゼン能力を高める」「仕事ができるようになる」といった目標です。

その場合に重要になってくる考え方として、要素分解が挙げられます。目標と達成するために必要な要素を挙げて、その要素ごとに数値化した目標を設けるのです。

プレゼン能力を高めたいのであれば、「練習で5人の人に聞いてもらう」、仕事ができるようになりたいのであれば、「毎日30分以上仕事に関する勉強をする」といったことです。

目標の数値化ができたら、次はその目標を達成したい理由もハッキリさせておきましょう。理由があることで、人は行動しやすくなるからです。

目標がなかなか達成できない時やうまくいかない時はどうしてもやる気が出ないものです。そんなときに、目標を達成する意義を見出せば、自ずと行動するためのエネルギーが湧いてきます。

理由があるだけで、行動ができるようになるため、目標を立てるだけで終わらずに、理由も合わせて考えてみましょう。

行動を細かく分解する

具体的な行動内容がわからない限り、行動することはできません。たとえば、テストで80点取るという目標があったとしても、具体的にどうやれば良いのかわからなければ動くことができません。しかし、テストの内容を大きく分類して、苦手なところから順番にできるようにすれば、最終的にテストで80点取るという目標の達成に近づきます。

また、勉強する内容をより明確にするために勉強時間やスケジュールを立てれば、テストまでにやるべきこと、今月やること、今週やること、今日やること、がはっきりとわかるようになります。

行動をより細かく分解して、具体的にすればするほど、行動しやすくなります。

必要のない情報は遮断する

情報が多いほど、目標達成に近づくという考え方がありますが、これは間違っています。特にこの考え方は完璧主義の人に多いのですが、情報を集めすぎてしまい行動できないことが多いです。

情報が多すぎると、どの情報が良いのか迷ってしまい行動できなくなります。そのため、情報は目標を達成するのに必要な最低限に絞り、必要のない情報はできるだけ聞かないようにしましょう。

習慣化する

一度習慣化してしまえば、行動のために要するエネルギーを節約することができます。

入浴や歯磨きを毎日していても苦にならないように、目標達成に向けた行動を習慣化できれば、行動することが苦にならなくなります。

行動を習慣化するには、2〜3週間が必要と言われています。これまでしていなかった行動を毎日するのは大変ですが、行動し続けていれば、それが自然なことになってきます

あらかじめ予定を入れておく

行動できるようになるためには、あらかじめ予定を確保しておくことも大切です。

「時間があったらできるのに」と言い訳するくらいなら、あらかじめ予定を入れておいて他の予定を入れられないようにしてしまいましょう。

一緒に頑張れる仲間を作る

行動できるようになるために仲間を作ることは非常に有効な方法です。

人は周囲の環境に左右されるものです。周りにいる人が目標もなくダラダラと生活している人ばかりだと、自分もそれに影響されて行動しなくなります。

しかし、同じ目標があったり、応援しあえる仲間がいると目標達成のための行動をするようになります。

辛いときに励まし合い情報を共有すれば、行動するためのエネルギーも自然と湧いてきます。

現実にはそういった仲間を見つけるのは難しいかもしれませんが、インターネットでの繋がりが当たり前になった今では、SNSや特定のコミュニティに参加することで簡単に仲間を見つけることができます。

そうして一緒に頑張れる仲間を見つけられれば行動することが当たり前になり、目標達成が簡単になります。

周りに仲間がおらず1人で頑張っている人は、是非ネット上から仲間を見つけて共に頑張れる環境を作りましょう。

誰でも行動できる人になれる

今回は行動できる人と、行動できない人についてご紹介してきました。

行動できる人には特徴があり、行動できるようになるための方法を実践すれば、行動できない人から脱却することが可能です。

まずは、小さなことからでもいいので、実行していくことが大切です。

その際には、目標や理由を明確にして、行動できるところまで細分化していくことが重要になります。

行動が習慣化できれば、あとは楽チンです。

これを読んでいるあなたも、今回ご紹介した方法を実践して、行動できる人になり、目標を達成していきましょう。

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