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ロゴの制作方法を比較検討!フリーソフトの選び方からデザイン事務所に依頼する場合まで

この記事を監修した吉田です。
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吉田
吉田

どんなに小さなビジネスであっても、ロゴを作っておけば何かとメリットがあります。ロゴを自作する場合は、おしゃれなロゴが簡単に出来上がる、ロゴ作成Webサービス(ロゴジェネレーター)を利用するのが一般的です。そして、多くのロゴジェネレーターが、無料サービスと有料サービスを用意しています。

一方、ロゴの制作をデザイナーにお願いすれば、オシャレでかっこいいロゴを作ってもらえます。

この記事では、ロゴジェネレーターの選び方からデザイン事務所に依頼する方法まで、ロゴの制作方法を比較検討する際に参考になる情報をご紹介します。

Contents

企業がロゴを作る理由

Appleやユニクロなど、有名企業のロゴは印象的ですよね。どうして企業はわざわざロゴを作るのでしょうか?ここでは、その理由について考えてみましょう。

ブランドを印象づけられる

企業がロゴを作る理由として真っ先に挙げられるのは、ブランドを印象づけるためです。企業は、名前、シンボル、デザインなどを組み合わせてブランドを構築しますが、このブランドを印象づけるのにもってこいなのがロゴというわけです。

記憶に残りやすい

企業は、知名度を上げるためにブランドを覚えてもらう必要があります。その点、文章よりもビジュアルイメージの方が万人に理解されやすく、記憶にも残りやすいことから、企業は積極的にロゴを制作しています。

プロモーションに使える

ロゴをWebサイトやチラシ、名刺などに使用すると、効率的にブランドを宣伝できます。

TwitterなどのSNSを運用する際も、ロゴはアイコンとして使用できます。ロゴがあるほうが見つけてもらいやすくなりますし、また、アイコンが印象的であれば、まだ自社のことをよく知らない人にも注目してもらえます。

このように、プロモーションに使えるのも、企業がロゴを制作する理由となっています。

ロゴ作成Webサービスを選ぶ際のポイント

ロゴを作る理由やメリットは理解していても、どんな制作方法があるのか、どうやって選べばよいのか迷ってしまいますよね。そこで、まずは自分で作る場合を想定して、ロゴ作成Webサービスを選ぶ際のポイントを5つ紹介します。

1. 操作が簡単か

第一に、操作が簡単であることが大事です。テキストを入力してテンプレートを選択するだけでロゴが完成するなど、少ないステップで作成できるかは要チェックです。

2. テンプレートの種類が豊富か

テンプレートの種類が豊富に用意されているかも大事です。その数が多いほうが、あなたがイメージするデザインが見つかる可能性も高くなるからです。

特に、テンプレートが業種毎にカテゴライズされているサービスを選択すれば、該当するカテゴリーの中からテンプレートを選択するだけであなたのビジネスに適したロゴが作成できるので便利です。

3. 無料で作成できるロゴのクオリティが高いか

無料で作成できるロゴ作成サービスは、画像の解像度が低かったりサイズが限定されていたり、さらにはロゴ作成Webサービスの名前などが入ってしまったりするなど、現実的には利用できないものもあります。

そこでまずは、どの程度のクオリティのロゴが無料で作成できるのかを把握する必要があります。

4. 商用に利用できるか

ビジネス用のロゴを作成するのであれば、商用利用が許可されているかどうかは重要なポイントです。併せて、ビジネス向けのテンプレートが豊富に用意されているかも確認しておきたいところです。

5. 日本語に対応しているか

ロゴ作成Webサービスは海外発のものも多いため、日本語のロゴが作れるかどうかもチェックしておかなければなりません。作ろうとするロゴに日本語が含まれている場合にロゴそのものが作れないのでは話になりませんからね。

おすすめのロゴ作成Webサービス8選

ここからは、おすすめのロゴ作成Webサービスを8つご紹介します。

1. 業種に適したテンプレートが選択できる「Logo Garden」

(1)サービス概要
Logo Gardenは、無料でロゴを作成できる英語サービスです。有料登録すれば、作成したロゴをあしらったTシャツやスマホケース、名刺などもデザインできます。

(2)操作の特徴
ロゴジェネレーターを起動し、業種(カテゴリー)を選択すると、それに適したシンボルが提示されます。例えば、「Animals+Pets」を選択すると様々な動物のシンボルが表示されますので、その中から好きなものをクリックすれば編集エリアに追加されます。別の検索方法としては、カテゴリーを選択せずに「cat」と入力すれば、猫のシンボルだけが表示されます。シンボルを追加したら、サイズや色の変更、さらに文字を追加することができます。シンボルのデザインはシンプルですが、文字の配置などを工夫すればオリジナリティー溢れるロゴを作ることもできますよ。

(3)価格
作成したロゴをプロに仕上げてもらう場合:$39~

(4)こんな人にオススメ
業種ごとにカテゴライズされたテンプレートを探している方

2. 直感的な操作で編集できる「ONLINE LOGO MAKER」

(1)サービス概要
ONLINE LOGO MAKERには、日本語のWebサイトがあるのが特徴です。画像は業種別ではなく、「都市の要素」や「食べ物や飲み物」といったカテゴリーごとに分類されており、ビジネスで利用できるものも多数あります。

(2)操作の特徴
画像やテキストを追加しながら作成していくので、直感的でわかりやすくなっています。オリジナル画像をアップロードして編集画面に追加することもできます。作成したロゴの保存は、無料版では画像サイズが小さく、最大300pxまでとなります。プレミアム会員に登録すれば、2000pxの高解像度での保存やベクトル形式(EPS, SVG)での保存が可能になります。

(3)価格
プレミアム会員登録(高解像度(2000px)、透明背景、30日間ダウンロード可など):$29

(4)こんな人にオススメ
オリジナル画像を編集してロゴを作成したい方

3. 動きのあるデザインもある「Cool Text」

(1)サービス概要
Cool Textは、アメリカの会社が提供する無料のロゴ・画像ジェネレーターです。120種類を超えるロゴスタイルと、1900種類のフォントスタイルから選択することができます。動きのあるデザインや、日本語のフォントも用意されています。Eメールアドレスや会員登録は不要です。

(2)操作の特徴
まずはロゴスタイルの中から気に入ったデザインをクリックします。次のステップでフォントの種類や色を変更し、グラデーションや影の効果を設定することもできます。作成したロゴのファイル形式は、gif、pngなどから選択することが可能。ロゴを保存する際は、「画像をダウンロード」、「このロゴを編集」、「HTMLコードを取得」、「画像をメールで送信」という4つの選択肢が表示されます。

(3)価格
無料

(4)こんな人にオススメ
ポップなロゴを作成したい方、会員登録を避けたい方

4. 設定項目が少ないシンプル操作「Logo Factory」

(1)サービス概要
Logo Factoryは、40ヶ国以上の言語に対応している無料のロゴジェネレーターです。設定項目が少なく、シンプルな操作でロゴを作成することができます。Eメールアドレスや会員登録は不要です。

(2)操作の特徴
シンボルギャラリーから画像を選択し、社名やスローガンなどのテキストを入力して位置を決めます。あとは必要に応じて、フォントの種類や色を変更するだけです。

(3)価格
無料

(4)こんな人にオススメ
シンプルな操作で手軽にロゴを作成したい方

5. テキストのデザイン案を提示してくる「flamingtext」

(1)サービス概要
flamingtextは、テキストを入力するだけで、そのテキストに装飾や効果を設定したデザイン案を幾つか提示してくれます。

(2)操作の特徴
テキストを入力してスタイルを選択するだけでも完成しますが、フォントの種類、サイズ、色、背景色などを変更することも可能です。

(3)価格
無料

(4)こんな人にオススメ
テキストの装飾や効果をイチからデザインしたくない方

6. フォントが豊富な「LOGASTER」

(1)サービス概要
Logasterなら、会社名を入力して業種を選択するだけで、日本語のロゴを簡単に作成することができます。海外のロゴ作成ツールは日本語のロゴが作成できないものも少なくない中、Logasterは豊富にフォントを用意しているので、日本語対応もバッチリです。なお、ロゴを保存する際には、アカウント登録が必要です。

(2)操作の特徴
ツールの使い方はシンプルで、4つのステップ(ビジネスタイプの選択、ロゴデザインの選択、ロゴデザインの編集、ロゴの保存)を行うだけです。しかも、3ステップ目の「ロゴデザインの編集」を省略することもでき、その場合は3ステップで完成します。無料版のロゴは、PNG形式の透かしのない小さなロゴとなっています。大きいサイズや印刷用のロゴは有料になります。

(3)価格
無料:PNG形式の透かしのない小さなロゴ
有料:XS~Lまで4プラン(¥2,200前後~¥9,500前後)

(4)こんな人にオススメ
フォントにこだわりたい方

7. フリーハンドツールも使える「YouiDraw」

(1)サービス概要
YouiDrawは、有料の高品質ロゴジェネレーターです。フリーハンドロゴツールや光の効果などを用いて、立体的な図形や陰影をつけたロゴが作成できます。ただし、主に英語のロゴ作成用に作られているため、日本語はゴシック体しか選択できません。また、無料で作成できるロゴは透かしが入ったもので、商用利用は不可となっています。

(2)操作の特徴
操作性はAdobe Illustratorに似ていますが、クラウド上での動作ですので、インストールやダウンロードは不要です。

(3)価格
月額プラン:$9.99
年間プラン:$99.99

(4)こんな人にオススメ
アーティスティックなロゴを作成したい方

8. ハイクオリティな英語ロゴ向け「 LOGOTYPE MAKER」

(1)サービス概要
LOGOTYPE MAKERは、英語専用ですが、ハイクオリティなロゴが作成できるロゴジェネレーターです。全体的にシンプルなデザインが多いため、様々な業種に合わせやすいでしょう。ただし、無料で使えるのは一部で、しかも白黒のみとなります。有料版では使用できるフォントの種類が増え、高画質なロゴが保存できます。

(2)操作の特徴
使い方はシンプルで、3ステップで完成します。まず、ステップ1でブランド名を入力したら、ステップ2でテンプレートを選択します。「Create LOGO Now!」をクリックするとステップ3に進み、ロゴエディター画面が表示されます。選択したテンプレートの色やフォントを編集したり、影の効果を追加したりすることができます。また、選択したテンプレートに、100万アイテムのクリップアートや、デバイスからアップロードした画像を組み合わせることも可能です。

(3)価格
ベーシック:$25前後
プレミアム:$40前後

(4)こんな人にオススメ
英語ロゴを作成したい方

ロゴ制作費用の一般的な相場と特徴

ロゴ制作をデザイン事務所に依頼する場合の相場は、1万円で引き受けてくれる場合もあれば、100万円以上かかるようなケースもあり、あってないようなものです。

そうは言っても、必要になる費用を想定しておかなければ、予算計画を立てることもできません。そこで、低予算のものから順に見ていきましょう。

無料のロゴデザイン

無料のロゴデザインとは、これまでに紹介したようなロゴジェネレーターを利用して作るロゴのことです。

無料サービスを利用する場合、デフォルトで用意されたテンプレートを利用できますし、費用もかからないのでメリットはありますが、オリジナリティーに欠けるデザインになってしまうのは否めません。

1万円~3万円のロゴデザイン

1万円~3万円でロゴを作りたいときは、クラウドソーシングなどを利用すれば可能です。ロゴ制作に限らず、一般的にクラウドソーシングは安い価格で発注できます。

サークルなどのロゴであれば、クラウドソーシングを使って制作を依頼すれば十分でしょう。

一方で、一般的な企業がクラウドソーシングを利用するとなると、それなりのリスクを覚悟する必要があります。そのリスクとは、活動しているデザイナーのレベルの問題です。クラウドソーシングで仕事を探しているデザイナーは、デザイン業界では発注依頼が少ないデザイナーである可能性があります。依頼が少ない理由は、質の低いデザインしか提供できなかったり、納期を守れなかったりといろいろでしょうが、何らかの事情があるのは間違いありません。そのため、企業ロゴの制作をクラウドソーシングサービスを介して依頼しても良いかは慎重に検討する必要があります。

3万円~8万円のロゴデザイン

3万~8万円の予算を見込めるのであれば、フリーランスのデザイナーに請け負ってもらえるケースが増えてきます。ただし、この金額で請け負ってもらえるのは、ロゴ制作の経験が浅いデザイナーである場合が多いと考えた方が無難です。下手をすると、ロゴ制作は未経験というデザイナーに出会う可能性もあります。

フリーランスのWebデザイナーにロゴ制作を依頼すれば、請け負ってもらる可能性は高いですが、求めている水準のロゴを制作してもらえるかは事前に確認しておく必要があるでしょう。

8万円~15万円のロゴデザイン

8万円~15万円の予算があれば、ロゴ制作の経験があるデザイナーに依頼できるようになってきます。デザイン案も2つくらい提示してもらえるようになるでしょう。ただし、それでもフリーランスに限られます。デザイン事務所では、なかなかこの金額では請け負ってもらえません

しかし、フリーランスのデザイナーを探すこと自体が困難というデメリットはあります。

15万円~30万円のロゴデザイン

15万円~30万円くらいの予算があれば、小規模なデザイン事務所に依頼することが現実味を帯びてきます。デザイン事務所の長所は、複数のデザイナーが存在していることと、デザインを管理している人がいることです。つまり、制作されたロゴの評価や責任が、担当デザイナー以外にも存在する点がメリットです。

さらに、デザイン制作の常識の範疇として、ラフデザインの段階で2~3案を見せてもらうことができます。フリーランスに依頼した場合は、ロゴの作り直しには追加費用が発生することが多いので、ラフデザインの段階で選択できることも大きなメリットです。

デザイン事務所の場合、ネットからでも会社を探しやすいので、発注もしやすいでしょう。発注する際には、ロゴ制作の経験が豊富かどうかを見極めるために、制作事例を見せてもらいましょう。

30万円~50万円のロゴデザイン

30万円~50万円の予算があれば、ある程度大きなデザイン事務所に発注できるようになります。大手の事務所であれば、複数のデザイン案を提案してもらえるようになりますし、こちらの要望を聞いてもらえるようにもなります。

例えば、

・WEBと印刷物、それぞれのカラーコード
・ロゴの背景に入れてはいけない色
・ロゴの周りに付ける余白サイズ

に関する要望にも応じてもらえるでしょう。

なお、ロゴ制作にこの程度の予算をかける場合は、封筒など関連グッズも作る可能性がありますので、トータルでかなりの金額が必要になります。

50万円~100万円のロゴデザイン

ロゴ制作に50万円~100万円の費用をかけるのは、有名デザイナーに依頼するケースです。海外市場まで視野に入れたロゴ制作になることも多く、一般的には広告代理店を仲介して依頼することになります。

ただ、この規模でロゴを制作することは非常に少ないでしょう。

無料のグラフィックソフトウェアでロゴを作る

自分で100%オリジナルのロゴを作成するためには、グラフィックソフトウェアの導入を検討する必要も出てきます。そこでおすすめしたのが、Adobe XDとCanvaです。以下では、この2つのソフトについてご紹介していきます。

ベジェ曲線を使いこなして作成するなら「Adobe Experience Design CC」

Adobe Experience Design CC(通称Adobe XD)は、過去にデザインを学んだり、IllustratorなどのAdobe製品を使ったりしたことがある人にオススメです。本来はWebサイトやモバイルアプリのUI/UXデザインを設計するためのソフトウェアで、デスクトップにダウンロードして使います。

プロ仕様のIllustratorに比べて、ニーズが高い機能だけに絞られているため迷うことなく編集を進めることができます。例えば、ベジェ曲線の描画、グルーピング、レイヤーなど基本的な機能は揃っていますし、よく使うシャドウやぼかしなどは目立つ位置に配置されています。

ファイルの書き出しは、PNG、SVG、PDFに対応しています。

デメリットは、図形を組み合わせる編集ができない点です。Illustratorにあるような四角形と円形以外の図形の描画と、パスファインダーの機能はありません。ベジェ曲線を使いこなせる人には使いやすいソフトです。

豊富な素材を組み合わせて作成するなら「Canva」

Canvaは、手間をかけずにセンスの良いロゴを作りたい人にオススメです。

本来の用途は、バナー、ポスター、SNSに投稿する画像、ブログタイトルといった各種グラフィックを作成することです。クラウド上で動作するツールのため、どんなPC環境でも作成できるでしょう。

操作方法は、はじめに用途を選択して雛形を作成していきます。「ロゴ」という雛形もあり、素材の組み合わせだけでロゴを作成できます。「LAYOUTS」メニューには、お手本となるロゴが並んでいます。インフォグラフィックや凝ったイラストなど素材が豊富です。デザイナーがよく使うパターン素材や写真素材もありますが、これらを組み合わせて使用してもライセンス料は必要ありません。デザイン性の高いフォントも用意されていますので、ロゴジェネレーターよりもオリジナリティ溢れるロゴを作成できるでしょう。

ファイルの書き出しは、JPG、PNG、PDF、印刷用PDFを選択できます。Webだけでなく、印刷物に対応しているのは便利です。

デメリットは、ベジェ曲線の描画ができない点です。素材の組み合わせが基本操作となりますので、この辺りが、Adobe Experience Design CCとどちらを使うかの分かれ目になりそうですね。

まずは自分でロゴを作ってみよう!

いかがでしたか。この記事では、企業がロゴを作る理由、おすすめのロゴ作成Webサービスと選ぶポイント、ロゴ制作費用の相場と特徴などをご紹介してきました。ロゴの制作方法を選択するための参考になりましたでしょうか。

ロゴの制作方法を決定する前に、まずは無料で利用できるロゴ作成Webサービスを使って、自分でロゴを作ってみることをおすすめします。自作の経験があれば、デザイン事務所に依頼する場合でも、作ってほしいロゴのイメージを伝えたり、完成したロゴを評価する場面でも、きっと役に立ちますよ。

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