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電脳せどりに役立つオススメのツール、ご紹介します!

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この記事で紹介するのは、「電脳せどりに役立つツール」です。電脳せどりで利益を出すためには、リサーチがとても重要ですが、自力でやっていたのではすぐに限界が来ます。

リサーチを効率化するためには、ツールの利用が必須です。また、Amazonに出品する際に作業を効率化するツールもご紹介します。この記事を参考にして、自分に合ったツールを導入して、せどりを効率化し稼げるようになってください。

せどりで稼ぐために重要なこと

最初に、なぜツールが必要なのかを簡単に解説しておきましょう。それは簡単に言うと、せどりを成功させるにはリサーチの量が大きくものをいうからです。

ツールなしで稼ごうとすると……

もしツールなしで稼ごうとすると、どうなるのでしょうか。結論から言えば、リサーチに膨大な時間を取られることになります。

MONORATE(モノレート)というAmazonのランキングと価格の推移を調べることができるサイトがありますが、これを使って一つ一つ商品を調べていくのは、非常に大変です。そして、時間をかけたわりに何の成果も得られないことも多々あります。

ツールを使えば、大幅に効率化できる

ツールを使えば、こういった事態を避けることができます。たとえば、ツールを使えば、数あるサイトの中から最安値はいくらなのか、それがどのショップで手に入るのかといったことを自動で調べてくれます。

少し具体的な例を挙げると、ある商品がAmazonで定価を超えて、かなりのプレミアが付いた価格で販売されていたとします。この時点で素早く仕入れて販売することができれば、差額で利益が出せるわけです。問題は、この商品が「いくらで」「どこで」販売されているかを知ることです。

もし、ツールがなければ、楽天市場やYahoo!ショッピングといったサイトをチェックしたり、メルカリやヤフオク!のようなオークションサイトをチェックしたりといったことを自力でやることになります。これでは、時間も労力もかかりますし、もたもたしているうちにライバルに先に買われてしまうかもしれません。せっかくプレミアが付いていた価格が、落ち着いてしまったりもするかもしれません。

これがツールを使えば、わずか数秒~数十秒でリサーチが終わります。簡単で、販売機会を逃すこともありません。ツールを使うことが、どれほど効果的か、この例だけでもわかるのではないでしょうか。

ツールも万能ではない

ツールは電脳せどりを効率化するうえで、とても役に立ちますが、万能ではないことも知っておいてください。いくらツールが仕入れ候補の商品を見つけてくれても、最終的に仕入れを決めるのは自分であり、便利なツールも使いこなせなければ意味がありません。ツールだけに頼っていても稼げるようにはならないので、ツールはあくまでも効率化の手段に過ぎないことも忘れてはいけません。

おすすめツール その1 「DELTA tracer」

ここからは、具体的に電脳せどりにオススメのツールを紹介します。はじめに、「DELTA tracer」です。これはChromeの拡張機能で、無料で使えて簡単に導入できるので非常に役に立ちます。

DELTA tracerのインストール方法

簡単にできますが、インストールの方法を説明します。まず、chromeウェブストアで、「DELTA tracer」を検索してください。ページの右上の方に「Chromeに追加」という青いボタンがあります。これをクリックします。

そうすると、以下のような確認画面がポップアップで表示されます。

「拡張機能を追加」をクリックしましょう。

これだけで、インストールは終了です。

DELTA tracerでできることを確認(その1)

インストールが終わったところで、DELTA tracerを使えば何ができるのか、具体的に見ていきましょう。まずAmazonの画面を開いて、適当な語句で検索をしてみてください。ここでは「ゲーム機本体」と入れてみました。

検索結果は以下のように表示されます。従来は、この時点でグラフなどが表示されていたのですが、Amazonのレイアウト変更に対応していないのか、現在はグラフが表示されないようです。

ただ、個々の商品画面には、ちゃんとグラフ等が表示されます。「PlayStation Vita Wi-Fiモデル アクア・ブルー(PCH-2000ZA23)」をクリックしてみると、以下のようなデータが表示されます。

なお、DELTA tracerでデータを表示するためには、DELTA tracerにログインする必要があります。最初にログインするときには、アカウントを作成します。商品名の真下には、ASINコードやJANコード、ブランド名などの基本情報とAmazonのランキング、参考価格が表示されます。これだけでも便利です。

その下には、いくつかのボタンが配置されていますが、これはクリックするとリンク先に跳びます。「FBA料金シミュ」「出品制限確認」「モノレート」「Y!ショッピング」「楽天」「価格コム」「オークファン」です。それぞれ必要に応じて、使ってください。モノレートに跳べるのは、相場などの情報をより深く知りたいときに便利です。

DELTA tracerでできることを確認(その2)

モノレートに跳びたいときは、ページ上部の商品名の横にもボタンがあります。

リンクボタンの下には、出品情報、販売情報などが載っています。出品情報のところには、「見込利益」も表示されています。

これは仕入れ値0円の場合の計算結果なので、仕入れ値を差しい引いて計算すれば、いくらくらいの利益が出るのかの概算が直ぐにわかります。

その下のグラフは、出品数やランキングなどがグラフ化されたものです。

表示期間を1ヶ月間に切り替えられて、より詳細に値動きなどがわかるのはモノレートよりも優れた点です。

DELTA tracerのデータをMONORATEと比較

DELTA tracerとMONORATE(モノレート)では、参照しているデータが違うのか、販売個数などを比較すると、結構な差が出てしまっていることがあります。先ほどの「PlayStation Vita Wi-Fiモデル アクア・ブルー(PCH-2000ZA23)」のデータで比較すると、MONORATEでは、3ヶ月に新品29.3個、中古44.5個となっています。

DELTA tracerでは、53個と50個です。

比べてみるとかなり違います。MONORATEの方が運用期間が長いので、データの面では信頼がおけそうです。DELTA tracerの方も、これからデータの蓄積が進めば正確性を増してくると思われますが、現在のところ、DELTA tracerはMONORATEと併用しながら使う方がよさそうです。

DELTA tracerを使うメリット

DELTA tracerも万能というわけではありませんが、パソコンに過大な負担をかけずに軽く動作するのは大きなメリットです。他の拡張機能やソフトを使っていて、動作が重くて使いにくいと感じている人には、とくにオススメです。

おすすめツール その2 「価格比較 プライスチェッカー Price Checker」

次にオススメするのは、「価格比較 プライスチェッカー Price Checker」です。これは、さまざまなサイトから最安値のサイトを調べて表示してくれるものです。せどりの仕入れの際にも便利ですが、日常的な買い物でも使えます。

「価格比較 プライスチェッカー Price Checker」のインストール

プライスチェッカーもChromeの拡張機能です。先ほどと同様に、chromeウェブストアで、「価格比較 プライスチェッカー Price Checker」を検索してください。

インストールの方法は、DELTA tracerに関してご説明したものとほぼ同様です。

「価格比較 プライスチェッカー Price Checker」の使い方

プライスチェッカーをインストールすると、自動的にポップアップで最安値を表示してくれるようになります。表示されるのは、検索対処となっているサイトに、現在見ているサイトよりも安い価格の製品がある場合です。現在のサイトが最安値の場合は、「見つかりません」と表示されます。

設定を変えたいときは、ポップアップにあるメニュー呼び出しボタン(青い三本線のボタン)をクリックします。そうすると「設定画面を開く」が選択できます。これを選択すると、以下のような画面が表示されます。

この画面で、検索するサイトを確認、絞り込むことができます。「検索ショッピングサイト」を確認してください。せどりに使う場合、基本的に選べるサイトにはすべてチェックを入れておいた方がいいでしょう。

そして、「検索設定」のところに「中古品の検索」という項目があります。新品のみを検索したい場合などには、ここの設定を変更してください。再び「PlayStation Vita Wi-Fiモデル アクア・ブルー(PCH-2000ZA23)」を例にすると、Amazonの商品画面では、画面の右側に以下のようなポップアップが表示されます。

下の方に表示されているのは、一覧です。現在見ているサイトよりも安値のサイトが一覧表示されます。

このツールを使って最安値のサイトが見つかれば、リサーチの手間が大幅に省けます。

おすすめツール その3 「せどり/モノレート対応/在庫数検索 モノサーチ」

次に紹介するのは、「せどり/モノレート対応/在庫数検索 モノサーチ」(以下、モノサーチ)です。

外部リンクがカスタマイズできるので、自分が参照したいサイトを追加できるのが他のツールにはない特徴です。さまざまな形で、商品などを検索できる検索機能が充実しているのも特徴です。

モノサーチもChromeの拡張機能です。chromeウェブストアで「せどり/モノレート対応/在庫数検索 モノサーチ」を検索してください。

これまでに紹介した拡張機能と同様に、「Chromeに追加」→「拡張機能を追加」とクリックするだけでインストールできます。

以下の画面が表示されれば、インストール成功です。

「せどり/モノレート対応/在庫数検索 モノサーチ」の使い方

モノサーチをインストールすると、以下の画像のように、商品画面にデータが表示されるようになります。画面の下部には、ツールバーが表示されます。これをドックと呼んでいます。

モノサーチを使うと、まず他のサイトの最安値がわかります。

Yahoo!や楽天などのサイト名の横に書かれているのが、それぞれのサイトでの最安値です。また、同じ商品を他サイトで簡単に調べることができます。画面下部のドックにあるリンクボタンをクリックすると跳びます。

また検索にあたっては、ドック左下に表示されている白黒の写真をクリックすると、画像検索が使えるようになります。ピンクに変わったショップ等のボタンをクリックすると、画像検索のページに跳びます。

また、キーワード検索に使うワードを簡単に変更できます。

ドックの「キーワード編集」をクリックすると「選択キーワード」が表示されるので、この中から検索したいワードを選べば、それが自動的に検索対象として反映されます。

ドックの左側にあるASINコードとJANコードはクリックだけでコピーできる仕様です。

また、出品者の一覧を見ると、それぞれの出品者の在庫数が確認できます。

同じ出品者一覧のページで、各出品者の名称のところをマウスオーバーすると、出品者に関する情報を見ることもできます。

モノサーチの表示が邪魔になるときは、ドックの右側の「CLOSE」で非表示にでき、「OPEN」で再表示ができます。

カスタマイズの方法

モノサーチの大きな特徴は、検索サイトをカスタマイズできることです。カスタマイズする場合は、ドックの右側にある「OPTION」をクリックしてください。リンクボタンを設定する画面が開きます。

サイトが並んでいますが、これにないものも手入力で追加できます。

ページをスクロールして、既に設定しているものの下のところまで動かしてください。「追加:」とあるので、ここに検索対象にしたいサイトを入力して、右端にある「追加」ボタンをクリックしてください。

ちなみに、現在リンクボタンに設定されていなくても、更に画面の下の方には事前にサンプルとして用意されているサイトもあります。先にそちらをチェックして、目的のサイトがあるようならサンプルを使った方が楽に追加できます。

これだけではわかりにくい点もあるので、具体的にリンクボタンを追加してみます。ここでは、中古カメラのせどりに便利な「カメラのキタムラ ネットショップ」を追加してみます。

上はカメラのキタムラのトップページですが、注意しなければいけないのは、このトップページのURLを貼ってもリンクの追加はできないことです。下の画像にあるように、「検索用URLのキーワードの部分を%pに変更して入力」する必要があります。

検索用URLは、実際に適当に検索をしてみれば分かります。トップページの検索窓に「かめら」と入れて検索してみましょう。

表示されたのが検索用URLです。このURLの「かめら」とある位置を覚えておいて、モノサーチにコピペしたときに「%p」に入れ替えてください。

検索の際に使うキーワードタイプを選択するのも忘れないでください。

入力が終わったら、右端の「追加」を押せばドックに反映されます。

そして、設定画面の左には、リンクボタンを表示する順番を並び替えることができるボタンがあります。

ここをドラッグすれば、表示順が変わります。

リンクボタンの設定は、設定画面の上の方にある「リンクボタン初期化」を押せば元に戻せるので、色々と試してみるといいでしょう。

おすすめツール その4 「マカド!」

オススメツールも4つ目になりましたが、ここから紹介するのは有料のツールです。有料ということもあるので、最初から導入する必要はありませんが、扱う商品が増えてきたら、マカド!を使うことをオススメします。

参考:マカド!公式

マカド!は、Amazonで紹介されている公認ツールでもあり、人気を集めています。

マカド!は、「Amazonせどり総合管理ツール」と銘打たれているのですが、主な機能としては、「かんたん出品」「自動価格改定」「販売フォロー」「簡単電脳仕入れ」があります。それぞれに魅力的な機能ですが、以下ではとくにオススメの自動価格改定を中心に説明します。

マカド!の自動価格改定機能の特徴

まず、自動価格改定機能を使ったことがない方のために、自動価格改定とはどういったものなのか説明します。Amazonで商品を販売する場合、価格設定はとても重要です。

たとえば、自分が1000円の値段を付けて販売している商品について、950円で売っているライバルがいたら、ライバルの商品ばかりが先に売れていきます。

もし、この商品の仕入れ値が600円くらいで、900円で売れば十分で利益が見込めるなら、900円に価格改定をすれば、商品が売れて利益を出すことができます。1000円の値段のままで売っていても、不良在庫になるだけです。

このような場合に、ライバルが付けている値段を参照して、自動的に売れる値段に価格を付け直してくれるのが、自動価格改定機能です。ただし、価格というのは下げればいいというものではないことはありません。

際限なく値段を下げれば、確かに売れるかもしれませんが、仕入れ値を割ってしまえば当然赤字になります。もちろん、損を覚悟で売る決断をしなければならないケースもありえますが、この決断は自分で行うべきで、自動価格改定機能に任せるべきではありません。

マカド!の優れているところは、自動価格改定をする際に、様々な条件を付けられることです。値下げ(値上げ)の下限(上限)を決められたり、商品全体の50%は値下げをして売るが、残りの商品は価格を据え置くといったこともできたりします。とても細やかな設定ができます。

また、自動価格改定の際に比較する他のセラーの販売価格についても、中古品は含めずに比較するとか、中古品の場合には同じ商品の状態(コンディション)のものと比較するといったことが細かに設定できます。更に、以下のような場合にもマカド!は対応しています。

それは、資金繰りに困った他のセラーが投売りをしてきたような場合です。このような場合には、他のセラーに合わせて値段を下げると、こちらが大損をしてしまいます。こんなときには、「初期の価格から○%以上値下がりした場合は、価格改定をしない」といった形で、暴落する価格には追従せず、損を出さないシステムも備えています。

このように、様々な形で、損を出さずに、利益を最大化するような価格改定を行ってくれる仕組みが構築されているのが、マカド!の特徴であり、優れた点なのです。この他にも、以下のような優れた機能が沢山あります。

なお、マカド!は月額利用料がかかりますが、30日間は無料で使えます。

マカド!の利用料

マカド!の利用料金は、月額4800円です。これを高いと感じるかは人それぞれだと思いますが、月商が50万円を超えるくらいのレベルの人なら、導入して損はないでしょう。

有料なので、最初から使えとは言いませんが、自分で商品の値動きを見て価格を改定するのは、扱う商品が増えてくると無理が生じます。自分でやるには手が足りないと思ったら、マカド!の導入を検討してください。30日間は無料で使えるので、まず使ってみて、それから継続するかを決めることができます。

おすすめツール その5 「プライスター」

最後にご紹介するツールは、プライスターです。こちらも有料ツールになります。

ユーザーにやさしいプライスター

プライスターもマカド!と同様のAmazonでの販売を楽にしてくれるツールです。プライスターの特徴としては、ユーザーに優しいということがあります。プライスターのHPにも『プライスターは「カンタン操作」「楽しさ」「圧倒的なデータ量」で「せどり」と「Amazon販売」を強力にサポートします』とあります。

簡単で使いやすいというのは、プライスターの一つの特徴です。サポートも充実しています。サポート窓口が設けられていて、電話・メールでサポートを受けることができます。また、公式Twitterアカウントもあり、ここでつぶやくと、大体はその日の内にリプライが返ってきます。

マカド!と同様に、Amazon公認のツールでもあります。

プライスターの機能

プライスターには、Amazonの出品を簡単にする機能、価格の自動変更機能、売上自動計算機能などが装備されています。

また、専用スマホアプリが用意されているのも大きな特徴で、スマホで商品のバーコードを読み取って、その商品に関するデータを参照したり、その商品を出品したりといったことができます。

スマホだけでもできることが結構あるので、ちょっとした空き時間にでも作業ができるのは、特に副業でせどりを行っている人には嬉しい機能です。

プライスターを使うことによるメリット

ここからは、もう少し詳しくプライスターの機能を見ると共に、導入した場合のメリットについて紹介します。まず、プライスターは自動で粗利を計算してくれます。仕入れ値を入力しておけば粗利が計算されるので、損益分岐点も直ぐにわかります。

また、Amazonの出品がかなり楽になります。プライスターには「FBAかんたん納品」という機能があり、Amazonへの出品・納品が格段に楽になります。

価格設定も自動でできます。この点はマカド!のところでも説明したので、詳細はここでは書きませんが、ほぼ同様のことができます。設定できる項目の細かさはマカド!には若干劣るようですが、手軽に使えます。下の画像のように、アプリで売上があったことを教えてくれる機能もあります。

商品が売れたことを実感できるので、せどりを続けていくモチベーションが維持できます。サンクスメールの自動送信機能もあります。購入者からの評価件数を増やすのに効果的です。棚卸しが簡単にできる機能もあり、税金の申告の手続が簡単になります。下の画像にあるように「在庫の棚卸をする」をクリックするだけです。

そして、プライスターの大きなメリットが、先ほども触れたスマホのアプリです。たとえば、実店舗で利益が出そうな商品を見つけたら、以下のようにアプリに仕入れ値を登録しておきます。粗利も表示されるので、仕入れの判断に便利です。

そして、「出品する」をクリックすれば、アプリから出品登録ができます。

登録された商品は、アプリでは「出品済」という表示になります。

アプリから操作した内容は、PC版にも反映されます。家に帰ったら、FBA納品作業をすれば、Amazonへ商品を納入する準備が簡単にできるというわけです。

アプリで納品作業まで済ませることもできます。また、アプリの検索機能が充実しているので、店舗で商品をリサーチしているときには、仕入れをするべきかどうかの判断をする際に大いに役立ちます。

なお、プライスターもマカド!と同じ月額4800円で使えます。30日間は無料で使えるのも同じなので、双方を使ってみて、自分に合ったものを導入することをオススメします。

まとめ

電脳せどりに役立つツールについて紹介しました。扱う商品が増えると自力での作業は困難ですから、せどりで稼ぎたい人は、是非ツールの導入を検討してください。

有料のツールもありますが、まだそれほど売上が大きくない人は、無料のツールだけでもインストールしておくと、リサーチにかかる手間を大幅に減らせます。せどりをやる上で大事なのは、無駄な時間をかけないことです。作業時間はできるだけ短縮して、効率的にせどりを行いましょう。

そのために欠かせないのが、今回ご紹介したようなツールです。是非、早期に導入して、効率的に稼いでください。

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