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アクセサリー写真の構図はどうする?撮り方のコツを伝授!

ネットオークションやメルカリに商品を出品する際に、写真がとても大切になってきます。特に、アクセサリーは写真の撮り方次第で見栄えがよくも悪くもなります。

今回は、アクセサリーの写真の撮り方についてお伝えします。必要な機材や撮影のコツについてもお伝えしますので是非最後まで御覧下さい。

Contents

アクセサリーの写真撮影セットってどうやって作るの?

この章では、撮影セットの作り方についてお伝えします。

アクセサリーの写真撮影のセッティング

アクセサリーの写真の撮り方として、まず大切になってくるのは、光や背景です。自然光で撮影するのが望ましく、直射日光ではなくレースのカーテンをつけてみるといいでしょう。

天気によっても違うので、適宜調整していきましょう。アクセサリーの写真の撮影は、周りが写り込んでしまうので、背景を用意するかシンプルな色合いの場所を選びましょう。

無反射ガラスを使用すると反射しない

アクセサリーを撮影する際の台は、アクリルキューブを台の柱とし、その上に無反射ガラスを置くといいです。

どうして普通のガラスではなく、無反射ガラスなのかというと、周りの写り込みを防ぐ為です。無反射ガラスはAmazonで販売していますし、そんなに高い物ではないので、頻繁に撮影される方は一枚持っておくと便利でしょう。

参考:無反射ガラス

白いサテンの布を無反射ガラスの下に置く

白いサテンの布を無反射ガラスの下に置きましょう。こうする事で、布を微調整したい時に、いちいちアクセサリーを動かさなくて良くなります。

ライティングって何?レフ板について解説

この章では、ライティングとレフ板についてお伝えします。画像の左手前が白いレフ板で、右が折りたたみ式の手鏡です。

レフ板は身近な物で簡単に作れる

レフ板は、身近な物で簡単に作る事が出来るので、身構える必要はありません。例えば、ダンボールに白い紙を貼っただけでも簡易的なレフ板は作れます。

アクセサリーの写真撮影を行う際は、A4サイズくらいの大きさがあると便利でしょう。鏡で光を調整してレフ板に跳ね返させて当てます。自然光を活かすために、部屋のライトの色が自然光と違う場合は部屋のライトは消してしまいましょう。

レフ板を使うと仕上がりが段違いに良くなる

レフ板は、アクセサリーの写真の撮影はもちろん、人物や花や料理等、幅広く使えます。

この画像のアクセサリーは、全体的に暗くなってしまっています。

しかし、左側にレフ板を置くとしっかり写るようになりました。

レフ板は手作りする事が出来ます。厚さ5ミリのスチレンボードを用意して下さい。スチレンボードは、片面にのりがついているものと、ついていないものの合計2枚必要です。

定規、カッターマット、アルミホイル、カッター、テープも準備しておいて下さい。

次に、先程説明した2種類のスチレンボードをA4サイズにカットします。

カットが終わったら、アルミホイルをスチレンボードより少し大きくカットして少しシワをつけていきます。

アルミホイルのツヤのあるほうの面をのりが付いているスチレンボードに貼ります。はみだしたアルミホイルはカッターで切り、周りにテープを貼ります。

出来上がったものと、のりがついていないスチレンボードを重ねて1辺をテープでくっつけます。ポイントは、置く際にV字に出来るように貼る事です。

縦向きでも横向きでも使えるように、長い辺の部分をくっつけたものと、短い辺の部分をくっつけたもの、両方用意しておくと撮影する物によって使い分けられるので、ベストな使い方が出来ます。

アクセサリー撮影の一眼レフカメラの設定ってどうやるの?

▼一眼レフの設定例

画像のように、一眼レフカメラはカメラの設定を微調整する事が出来ます。アクセサリーの写真撮影をする際にはいくつか押さえるべきポイントがあるのでお伝えします。

カメラを設定する際に押さえるべきポイント

1.F値を絞り込む

アクセサリーを撮影する際には、マクロレンズを使い、F値はとにかく絞り込みましょう。そうすることで全体にピントが合います。

指輪のリング部分と宝石の部分がちゃんと写るように調整する事も大切です。マニュアル撮影が難しい場合は、絞り優先モードで撮影するといいでしょう。

その際に、スローシャッターになる事があるので、三脚を使うと手ブレをなくせます。露出補正をプラスにして明るめに撮る事を心がけて下さい。

2.ピントを合わせる位置に気を付ける

長いものを撮影する場合や、複数のアイテムをまとめて撮影するときは、ピントを合わせる位置が重要です。

ピントを合わせる位置は、写真の下から4分の1~3分の1が基本です。被写体の全体にピントを合わせられない時は、このことを意識しましょう。

また、撮影する被写体によって、ピントを合わせるポイントがあります。例えば、ネックレスであればトップ部分、フィギュアなどの目があるものは目に合わせると構図が安定します。

ネックレスはトップにピントを合わせましょう。その際、下部4分の1から3分の1のあたりにトップを持ってくるのが◎です。

複数の被写体がある場合は、もっとも手前にピントを合わせましょう。この時も、下4分の1から3分の1がにピントが合うようにすると良いです。

3.三脚を使うときはVRをOFFにする

VRとは、カメラに内蔵された手ブレ補正のことです。三脚を使うときは、これをOFFにしておきましょう。

三脚を使うときに生じる振動は、手持ち撮影時のものと異なるため、VRが効果的に効きにくくなるためです。

アクセサリー撮影の際に気をつけるべき配置とアングル

▼アングル比較

アクセサリーを撮影する際には配置とアングルにも気をつけます。画像を見て頂けると分かりますが、①の写真は順光になっています。②の写真は逆光になっています。これだけ印象が違うのです。

詳しく見ていきましょう。

アングルとカメラの向きに気をつけよう

アクセサリーの配置についてですが、接写しやすいように中心より少し手前に配置して下さい。アングルは人の目線かローアングルで撮影するのがいいでしょう。

スマホでもアクセサリーの撮影は可能!

▼スマホの撮影風景

こちらの画像はスマホでの撮影風景です。最近のスマホはカメラ精度が高いので、アクセサリーの撮影も可能です。どのように撮ればいいのかお伝えします。

スマホの設定はどうすればいい?

ポイントは、フラッシュを使わない事、HDRをオフにする事、セルフタイマーを3秒にして手ブレをしないようにする事です。また、グリッド表示を使うと構図をしっかり決められます。

フラッシュを使うと、のっぺりとした印象になってしまうので、明るい時間帯に撮影しましょう。

アクセサリー撮影はどのアプリを使えばいい?

スマホでアクセサリーを撮影する際に使うカメラアプリは、デフォルトのカメラアプリで大丈夫です。注意しなければならないのは、フィルター等余計なエフェクトを使わない事です。

必要であれば後から加工出来ますが、撮影する段階でフィルターをかけてしまうと、それ以上色合いを変化させられないからです。

アクセサリー撮影に使える周辺機材

こちらは、周辺機材です。手鏡やブロワー等、撮影に必要な物が揃っています。

ブロワーでホコリを吹き飛ばしたり、ピンセットを使ってネックレスのチェーン部分を少し動かしたり、道具を使う事で効率よく撮影が行えます。

こちらは、指輪を立たせる時に使うもので、ピンセットの先につけたホワイトワックスです。

アクセサリーの写真を美しく見せる撮り方

この章では、アクセサリーの撮影のコツをお伝えします。知っているか知らないかで、出来栄えが大きく違ってくるので、しっかりマスターしましょう。

アクセサリーの写真は背景が大事!

アクセサリーの写真撮影において、背景は重要です。不要なものが写り込んでしまうと、アクセサリーの魅力が出ません。

周囲を片付けて、アクセサリーだけが写るようにしましょう。

三脚を使って手ブレを防止しよう

アクセサリーをカメラで少し暗い場所で撮影する際に、手持ちでは手ブレしてしまいます。三脚を使って下さい。

三脚を使用せずに撮影すると、このようになります。カメラには手ブレ補正がついている機種が多いですが、しっかりとアクセサリーの輪郭を出すなら三脚を使うべきです。

三脚を使うと、カメラのアングルも固定できるので、構図を固めたり微調整する事が出来ます。ISO感度を下げる事も出来るようになるのもメリットの1つです。

写真の露出に気をつけよう

アクセサリーを撮影する際に、露出を間違えると写真が暗くなってしまいます。

アクセサリーを撮影する際には、明るい部分を基準に自動で露出が補正されてしまって、写真自体が暗くなってしまう事がよくあります。もし、こうなってしまった場合は手動で露出をコントロールしましょう。

+0.3露出補正するとこんな感じになります。

こちらは+0.7露出補正を行ったもの。見てすぐ分かるくらいキレイになります。

写真のホワイトバランスに気をつけよう

写真の色には温度があります。一般的に青い感じの色は寒く、黄色や赤のような感じの色は温かいと表現します。

ホワイトバランスの設定をいじると、この色温度を調整して実際のアクセサリーの色に近づける事が出来ます。

設定で白熱蛍光灯を選ぶとこのようになります。

白熱電球を選ぶとこのようになります。少し色味が違います。

太陽光を選ぶとこのようになります。

どうしてもイメージに合わない場合は、マニュアルで設定して下さい。

マニュアルで設定するとこのようになります。

アクセサリーを撮影する用のライトを準備しよう

アクセサリーはきらびやかなものですが、アクセサリー自体が発光しているわけではありません。アクセサリーの写真を撮影する際に、アクセサリーのきらびやかな雰囲気を出すには、撮影用のライトが必要になります。

1枚目の画像は、普通にライトを当てたものです。

2枚目の画像は、ライトを当てる角度を調整しています。

ライトの当たり方次第で、アクセサリーの美しさだけではなく、ダイヤモンドのようにカットのあるアクセサリーは、カットまでキレイに見せてくれます。

歪みに注意して撮影する

アクセサリーを撮影する際には近づいて撮影するのではなく、遠くからズームして撮影して下さい。

▲近づいて撮影した際の撮影風景

近づきすぎると、このように全体が歪んでしまいます。

遠くからズームで撮影して下さい。

こうする事で立方体の形が表現出来ました。

イメージに合わせた背景にしよう

100円ショップに行くと、背景に使える素材がたくさんあります。下記にいくつかお見せします。

こちらは、大理石のような雰囲気の画用紙です。

こちらは、布のような雰囲気の画用紙です。

こちらは、ラッピング用の金色の紙です。

こちらは、艶がある黒い画用紙です。

小物を使って高級感を出そう

アクセサリーを撮影する際には、小物を使うといいでしょう。

布を指輪に通すだけで立体感が出ます。

フォトラの上に透明な板を置きましょう。そこで撮影すると、幻想的な雰囲気の写真が撮影出来ます。

このようなアクセサリーの場合は、光が活きます。

見せたい部分が目立つ構図にしよう

そのアクセサリーの見せたい部分が一目でわかる構図にすると、より魅力的な写真が撮れます。
例えば、ネックレスやピアスを撮影するときは、トップやチャームをアップにして撮ると効果的です。

また、被写体が長いネックレスのときは、直線ではなく、曲線を意識した構図にすると魅力度が増します。

インスタ映えするアクセサリーの写真の撮り方

この章では、インスタ映えするアクセサリーの写真の撮り方を解説します。Instagramでは、おしゃれな写真やきらびやかな写真が好まれるので、その点を踏まえて撮影していきましょう。

Instagramの編集機能を活用しよう

Instagramには、投稿する画像を編集する機能が備わっています。この機能を駆使すれば、同じ写真でもおしゃれに見せることができます。前提として知っておくと良いでしょう。

例えば、写真の色味を変更する「フィルター」をかけるだけで、アクセサリーをアンティーク調に見せられたり、透明感あるクールなイメージに仕上げられます。

右の画像にフィルターがかかっています。こうして見ると印象が大きく変わるのがわかると思います。

ネックレスの写真の撮り方

こちらは、パールのアクセサリーで、ネックレスとイヤリングのセットです。ネックレスにはチェーンがあるので、ここをどう上手く見せるかによって写真の出来栄えが違ってきます。

このように、ウェーブを描くと上品な印象になります。

パールのアクセサリーを撮影する際には、写り込みに注意して下さい。白い物で囲ってあげると防げます。

チェーンの位置を調整する際にはピンセットを使いましょう。パールのネックレスとイヤリングのセットを撮影する際には、イヤリングを真ん中に置くといいでしょう。

チャーム部分に光を当てるのがポイントです。

指輪の写真の撮り方

指輪は寝かせて撮影したり、様々な方法での撮影が可能です。

ホワイトワックスを使って指輪を立たせて撮影すると、寝かせた時とはまた違った印象になります。

ガラスに立たせるとこのようになります。

結婚指輪は、基本的に2個セットで販売する事になるので、2つ同時に撮影します。サテンを使うと高級感が出るでしょう。

背景部分に水晶を散らせて光を反射させて撮影すると美しいです。

ライトを水晶に当てると、ボケを丸くする事が出来ます。その撮影風景がこちらです。イメージに合う場合は、少々色温度が違っても大丈夫です。

イヤリングやピアスの写真の撮り方

イヤリングを撮影する際には、吊るして撮影しましょう。

イヤリングは、耳に吊るして使うアクセサリーなので、置いて撮影するのではなく、吊るして撮影した方が美しいです。ピンを壁に刺して、テグスを垂らすと
耳につけた時と同じようなイヤリングの形状が再現出来ます。


このように壁に吊るして撮影しましょう。アルミホイルを使う場合は、アルミホイルに黒いテープの影が写り込まないように注意しましょう。

効果的な写真の演出方法

1.光の角度を利用する

光の角度を上手く調整することで、写真にさまざまな世界観を持たせられます。例えば、光を真横から当てるようにすると、写真に適度な影が写りこむので立体的な仕上がりになります。

光を乱反射させて撮影すると、きらびやかな光がレンズに入るため、神秘的な写真が撮れます。アクセサリーと一緒に写す小物として、水を入れたコップ等を置いてみると、比較的簡単に再現できます。

2.カメラのアングル変えてみる

おしゃれさを際立たせたいときは、真上の俯瞰視点で撮影するのも良いでしょう。
俯瞰で撮影するときにおすすめなのが「日の丸構図」です。日の丸構図とは、日本の国旗のように、写真の真ん中に被写体を置いた構図のことをいいます。

日の丸構図で撮影するときは、対象のアイテムのみで撮影するのではなく、複数の小物をまとめて写すのがおすすめです。そのとき、彩度は落としてコントラストを高く設定すると、被写体の質感が伝わりやすいです。

3.鏡やガラスを利用する

鏡やガラスを近くに置いて撮影すると、おしゃれな印象の写真に仕上がります。被写体以外のものや背景が自然と写りこむため、季節の植物やアイテムが反射するように配置して、季節感をだすことも可能です。

注意点は、撮影者や余計なものが写りこまないようにすることと、ピンぼけしやすいことです。鏡などを使うときには、ピントはマニュアルフォーカスで合わせるのが良いでしょう。

4.身支度の様子を撮影する

アクセサリーの場合は、身支度の様子を撮影するものおすすめです。写真を見る人に、そのアクセサリーを選ぶときや身につけるときのわくわく感を想像させることができます。

複数の被写体を並べたり、アクセサリーを置く小皿を変えるだけでも大きく印象を変えられます。例えば、カジュアルな印象にしたいときは木製の小物を、シックでおしゃれな印象にしたいなら陶器のものをチョイスする、ということが考えられます。

5.派手な背景を準備する

被写体がシンプルなときは、あえて背景を派手にすることで被写体そのものを際立たせることができます。

おすすめは、水や植物を背景にすることです。そのとき、ピントがしっかりと被写体に合うように調整するのが大切です。

プロに撮影を頼んでみるのもアリ

ここまで、アクセサリーを撮影するコツを紹介してきました。

「読んでみたけどわからなかった」
「やってみたけどなんだか上手く撮れない・・・」

という場合は、プロのカメラマンに頼む選択肢もあります。
ここでは、プロのカメラマンに頼む場合について見ていきましょう。

プロのカメラマンに頼むメリット

プロに頼むと、このようなメリットがあります。

・こちらのイメージを再現してくれる
・被写体の魅力を引き出す撮影をしてくれる
・素人感がなくなるのでブランディングしやすい

高機能なカメラで撮影してもらえるので、スマホなどでは表現しきれなかった質感や高級感、魅力を引き出してくれるでしょう。

当然ですが、プロが撮った写真には素人っぽさがありません。そのため、複数枚を並べてもクオリティの統一感があるため、ブランディングがしやすくなります。

撮影料金の相場

物撮りカメラマンに依頼する場合、撮影料金の相場は1カット 3,000円~10,000円と言われています。
被写体が複数だった場合や撮影の条件によって変わる可能性はあります。

見積もりを依頼する前に、「どんなイメージで撮ってほしいのか」を明確にすることをおすすめします。

まとめ

今回は、アクセサリーの写真の撮り方について解説しました。カメラの設定や光の使い方、小道具の使い方によってだいぶ印象が変わる事がわかって頂けたでしょう。

アクセサリーの見栄えを良くするも悪くするも、あなたの撮り方にかかっています。撮り方に迷った際には、再度この記事を読み返してポイントを押さえて撮影しましょう。

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