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Amazonやらせレビューへの対抗策のすべてを解説!サクラ業者を看破!

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Amazonの商品レビューには、サクラ業者の「やらせレビュー」が跋扈しています。

Amazonやらせレビューにだまされてしまうと、大損は避けられません。粗悪品をつかまされたり、偽の低評価レビューのため優良品を逃したり、いいことが全くありません。

本記事では「Amazonやらせレビュー」について、網羅的に徹底解説しました。防衛策として、目を通してみてください。

Contents

進化するAmazonやらせレビュー!狡猾な2つの手口と2つの打開策を解説

Amazon上に存在するやらせレビューの業者たちですが、彼らは日に日に進化しています。そのため、カンタンに見破ることが難しいのが現状です。

一昔前であれば、不自然すぎる日本語で記載されているレビューや、レビュー履歴が1度だけの人が書いているレビューはやらせレビューだと考えて間違いなかったのですが、今はそうはいきません。業者たちも対策を練っているのです。

この章では、まずは現在のサクラ業者の狡猾な2つの手口を暴いていきます。また、打開策も併せて紹介しますので参考にしてみてください。

手口1.誤字脱字や1回きりレビューは対策済み

Amazonやらせレビューを見破る方法として、以前までは以下の2つが有効でした。

1.日本語をチェックする(誤字脱字や不自然な文章が多すぎるレビューはサクラ)
2.レビュアー履歴をチェックする(履歴が1回しかない人のレビューはサクラ)

1については、中国人の業者が打ち込む文章のため、日本人なら看破することは容易でした。

しかし、最近ではやらせ業者が日本人を使い始めています。具体的には、「Twitter」や「Facebook」で日本人に接触したり、「ランサーズ」や「クラウドワークス」といった日本のクラウドソーシングサイトでサクラを募集したりして、実際の日本人にやらせレビュー行為をさせているのです。こうなるともう話は違ってきますよね。文章だけで見分けることは極めて難しくなります。

2の「1回きりレビューはサクラ」も、対策されています。その方法は極めてシンプルで、同じやらせレビュアーに同じアカウント名でいろいろな商品をレビューさせるというものです。

以上のことから、今までのようにひと目でやらせレビューを見抜くことはできなくなりました。

手口2.より自然なレビュアーに化けつつあるサクラ業者

それだけではありません。Amazonのやらせレビュー業者はもっともっと狡猾です。手口1で挙げた単純な対策だけでなく、それ以外にもさまざまな対策を実行しています。一例を挙げるとこんな感じです。

・Amazonベストレビュアーにやらせレビューを打診

Amazonには「ベストレビュアー」というものが存在します。これは、Amazonからレビュアーとして信用できると評価されているユーザーのことを指します。もし、こういったAmazon内で影響力がある人たちが、やらせレビューを書いたらどうなるでしょうか?信用があるレビュアーの高評価ですので、売上に貢献してくれるのは想像に難くありません。実際に、彼らのところには一日に50件ものサクラ依頼(Amazonやらせレビューの依頼)が届くと言われています。

現在「ベストレビュアー」はAmazon全体で1000人ほどいるとされていますが、この1000人のうち、すべての「ベストレビュアー」がやらせレビューの打診を断っていると言い切ることはできません。

他にも、細かいところでは「サクラAmazonレビューアーの名前を自然なニックネームにする」「商品が売切れたらやらせレビューを消して証拠隠滅」など、その手口は巧妙化しています。

このように、より自然なレビュアーに化けつつあるサクラ業者。私たちがAmazonやらせレビューを見極めるのはどんどん難しくなってきています。

打開策1.Amazonレビューの評価分布が不自然にゆがむ時

それでも打開策は存在します。一つは、「Amazonの商品レビュー全体の評価分布を見ること」です。

まず、こちらの商品(モバイルバッテリー 15600mAh 大容量 2019最新版 )の評価分布をご覧ください。

これは、「Amazon売れ筋ランキング1位」のモバイルバッテリーです。評価の割合を記載すると以下のようになります(グラフはカスタマーレビューの下に掲載されています)。

・星5つが50%
・星4つが32%
・星3つが7%
・星2つが3%
・星1つが8%

星5つが一番多く、次に星4つ、その次に星1つという割合です。

この評価の割合の分布を分析したものがこちらの図です。

星2から星5にかけて、曲線を描くように推移していますよね。このような分布の現れ方を「正規分布曲線」と呼びます。「正規分布曲線」とは、人間社会で起こる数多くの現象で見られるごく自然な分布のこと。「正規分布曲線」を描くような評価分布であれば、「自然な結果」ということになりますので、やらせレビューではないと考えて間違いありません。

一方で、やらせレビューの可能性がある商品(レディース 腕時計 星空フェイス ひし形デザイン ウォッチ)の評価分布は以下のようになります。

これは中国製のノーブランド腕時計です。

評価の割合は、以下のようになっています。

・星5つが51%
・星4つが12%
・星3つが4%
・星2つが11%
・星1つが22%

星5つが一番多く、次に星1つ、その次に星4つという割合です。

特筆すべきは星5つと星1つが多いことです。割合的に、星5つと星1つで二分される形ですよね。この形になると、「星5つのやらせレビューと星1つの本音レビューが混在しているのでは?」と疑わしくなってきます。

以上のことから、やらせレビューかどうか見破りたいときは、レビュー文よりもまずは「Amazonの商品レビュー全体の評価分布を見ること」をおすすめします。

打開策2.狡猾なやらせレビュアーたちの致命的な弱点とは?

Amazonにおけるやらせレビュアーの弱点がひとつあります。

それは、「最高評価の星5しか付けられないこと」です。

実際にやらせレビューを書く人たちは、依頼主であるAmazon出品者から商品か金銭をもらって、その対価としてレビューを投稿しています。商品や金銭をもらっている以上、星1つなどの低評価をつけないのは分かると思いますが、彼らは星4つであってもつけません。なぜなら、最高評価の星5以外を付けるというのは、依頼主への心象が悪くなるからです。やらせレビュアーの目的は、多くの商品や金銭を享受すること。当然、依頼主からの次の依頼にもつなげたいですよね。そうなると、やらせレビュアーには「最高評価の星5」縛りが生まれます。

つまりは、やらせレビューにおいては、評価分布への工作(星4つや星3つを適度に混ぜることで自然な形を装う工作)がなされません。これは見分ける側からしたらチャンスです。「自然な評価分布から外れるものは怪しいと思って注意する」という判定基準が使えるからです。

Amazonの自然なレビュー評価分布のカラクリを知れば、あらゆるやらせレビューは見抜けるようになる

この「正規分布曲線」について知っておくと、Amazonやらせレビューに限らずとも、あらゆる媒体のやらせレビューを看破できるようになります。

そのため、この章では「正規分布曲線」をもう少し詳しく解説することにします。以下の理由を理解すれば、例えば「食べログ」などのやらせレビューも見破れるようになりますよ。

・普通のレビュー評価分布が一点に集まらずに分散する理由
・自然なレビュー評価分布では3付近の評価数が多くなる理由

以下、説明していきます。

普通のレビュー評価分布が一点に集まらずに分散する理由

なぜ、レビューは一つの評価に定まらず、常に分散するのでしょうか?それは、レビューを行う人間そのものが、いろいろなタイプに分類されるからです。考えてみれば当たり前のことですが、すべての人間は画一的なものではなく、それぞれに個性があります。

先ほど例に出した、Amazon売上ランキング1位のモバイルバッテリーをもう一度例に出して説明します。

一口に『モバイルバッテリー』と言っても、何を最重要視するのかはひとそれぞれですよね?

「とにかく値段が安ければそれでいい」
「重量や一回の充電で持つ日数などの機能性を重視する」
「最低限の機能があればいいので、デザイン面を重視する」

上記のように、購入の際の基準は人それぞれです。このことから、一つの製品やサービスに対して、全員が全員同じ評価を下すことは起こりえません。レビューの評価分布が一つに定まらず、常に分散してバラけるのはこのためです。

そして、この評価分布をグラフにすれば、常に山なりのような曲線を描きます(分散しているため)。この前提を押さえてください。そうすれば、次の話も腑に落ちるでしょう。

自然なレビュー評価分布では3付近の評価数が多くなる理由

人の好みや価値観はさまざまなため、評価も分散されるのは分かったと思います。

それでは、なぜ評価分布では均等に分散されないのでしょうか?

星の五段階評価であれば、星1つ~星5つに入る評価数がそれぞれ均等になることはありません

例えば、よく見られるのがこのような評価分布です。

星3つに評価が一点集中して、次に星4つや星2つが多くなり、星5つや星1つに評価を付ける人は少ない、という結果になっています。

グラフにしたときには、この星3つを頂点として、なだらかな山なり曲線を描くことになります。その理由は、平均的な価値観や好みの人間が割合的には最も多く、極端な価値観や好みの人間が少ないためです。

マジョリティー(多数派)とマイノリティー(少数派)で考えるとわかりやすいでしょう。いわゆる「常識人」が人口の割合の多くを占め、「変人」「天才」などの極端な人が少なくなる、というのと同じことです。「評価分布では評価は決して均等に分散されず、ある一点(マジョリティー評価)が突出する」ということです。このため、Amazonやらせレビューなどの不自然な(人為的な)評価分布は星1つや星5つに評価数が偏るのです。

Amazonやらせレビューの見分け方は7通り!こんなレビューを見かけたら注意しよう

Amazonやらせレビューに引っかからないために、私たちが着目すべきことが7つほどあります。Amazonの商品レビューで以下の点を発見したら、要注意です。

・星5つか星1つの評価が圧倒的に多い
・多くのレビューで文字数や行数が一定
・レビューの投稿者名がフルネームの日本人
・多数のレビューが短期間で一斉に投稿されている
・プライムマークだが、販売元がAmazonではなく別業者
・同じカテゴリで集中的にレビュー投稿している
・アメリカ版Amazon(Amazon.com)にも出品があったら、そちらのレビューもチェック

一つずつ、見ていきましょう。

星5つか星1つの評価が圧倒的に多い

Amazonやらせレビューの最大の目的は、「自社商品の評価を上げること」です。また、競合他社の評価を下げるためにも行われます。ということは、やらせレビュアーの投稿は星5つか星1つしか行われないことになりますよね。

・評価上げ→星5つ
・評価下げ→星1つ

このようになるわけです。商品や金銭という対価を支払い、やらせレビューを外注する以上、それ以外の「星4つ」「星3つ」「星2つ」で投稿させる意味は薄いと言えます。

このことから、「星5つだらけ」「星1つだらけ」と評価数が偏った商品は基本的に避けてください。言い換えると、それ以外の「星4つ」「星3つ」「星2つ」といった中途半端な評価レビューには『本音』が眠っています

多くのレビューで文字数や行数が一定

最近のやらせレビューは、「ランサーズ」「クラウドワークス」などの日本のクラウドソーシングサイトを通して募集されることがあります。

その際は、サクラレビュアーに文字数や行数が指定されるのが一般的です。例えば、「200字程度の投稿文」「6行分で投稿してください」などの指示がなされます。それ以上の文字数や行数で書いても報酬額は変わらないので、作業者側としてはだいたい似たような分量でレビューを投稿していきます。そのため、同じような分量(文字数、行数)が一斉に投稿されているような商品はやらせの可能性のある怪しい商品だとみなすことができます。

逆に言うと、良い評価であれ悪い評価であれ、長文の投稿文およびレビュアーは信頼できると考えて間違いありません。

レビューの投稿者名がフルネームの日本人

もし、あなたがAmazonでレビュー投稿しようと思ったとき、投稿者名を実名にするでしょうか?多くの方はニックネームやペンネームなどに設定すると思います。

しかしながら、Amazonにやらせレビューを投稿するレビュアーは、日本人であることを強調したいためか、日本人っぽいフルネームで設定されていることがしばしばです。サクラ以外でも、実名やペンネームが日本人のフルネームで設定している人もいるはずです。

しかし、そうした表示名であふれているレビュー欄は疑ってかかるべきです。後述しますが、やらせレビューは短期間で大量に投稿されることがほとんどだからです。

多数のレビューが短期間で一斉に投稿されている

Amazonやらせレビューが行われるタイミングは、その商品の販売直後です。ここで一斉に大量のやらせレビューを投下してきます。なぜかというと、粗悪品を売っている自覚があるので、意図的にレビューを高評価にさせて売れるだけ売ってしまいたいからです。

こういった粗悪品は、だんだん、純粋な購入者の本音レビュー(星1つや星2つ)が入り始めるのが常です。こうなってしまってはまったく売れなくなります。そのため、業者としては最初に売りまくってすぐに逃げ切るつもりなのです。

プライムマークだが、販売元がAmazonではなく別業者

昔は「プライムマークの商品であれば安心」という基準がありました。しかし、今やプライムマークが付いていたとしても、それだけでは安心できません。

そもそも「prime」のマークがつく商品というのは、『発送をAmazonが行います』ということです。発送がAmazonであっても、販売元が別業者であるケースはたくさんあります。Amazonが発送する商品ではありますが、販売元はサクラを使う業者であるケースもある、というわけです。

もちろん全てがこの限りではなく、一部の業者がAmazonやらせレビューを行っているにすぎませんが、「プライムマークの商品であれば安心」とは言えません。

以上のことから、どんな商品でも、怪しいと思ったら販売元の業者情報を調べてみてください

同じカテゴリで集中的にレビュー投稿している

最近のAmazonやらせレビューでは、同一アカウントで多数の商品にレビュー投稿を行うケースが増えています。

以前の手口では、1アカウントで1つの投稿しか行わないケースが多かったため、やらせレビューを見抜くことが比較的容易でした。しかし、やらせを行う業者が対策を取ってきているため、上記の見分け方では看破できません。

そこで、やらせレビューらしきアカウントが「同じカテゴリ」「同じような製品」にレビュー投稿していないか見てみましょう。悪徳業者が扱う商品には同じようなものが多いからです。

一般の利用者であれば、同じような商品を大量に買うことは考えられませんよね。こうしたところで、「不自然さ」が表出してきます。

アメリカ版Amazonにも出品があったら、そちらのレビューもチェック

もし、あなたが見ている商品がAmazon.com(アメリカのAmazon)にも出品されていたら、そちらのレビューも要チェックです。

アメリカ版Amazonは、日本以上にやらせレビューへの対応が厳しいことで有名です。やらせレビューが発覚したアカウントは容赦なく凍結されます。当然、サクラを使う業者も対策しています。

このため、アメリカ版Amazonの商品レビューで過去のレビュー投稿が大量削除された形跡があったり、レビューの評価が不自然に低かったりしたら注意してください。

やらせレビューを行うのは主に中国人の業者ですが、彼らはグローバル展開することが多いため、アメリカ版Amazonにも出品している可能性があります。

逆にAmazon内で信頼がおけるレビュアーとは?

ここまでAmazonやらせレビューの特徴や対策を見てきました。

もっとも、当然ですが、レビューを投稿する人のすべてがサクラというわけではありません。Amazon内で信頼がおけるレビュアーも存在します。具体的には、以下のような人たちです。

・Amazonベストレビュアー
・Amazon VINEメンバー

もっとも、「Amazonカスタマー」の表記には注意が必要です。

以下、解説していきます。

Amazonベストレビュアーは信用できる

Amazon内には、「ベストレビュアー」という制度があります。Amazon商品のレビューを活発に行っているレビュアーを対象に、1000人のレビュアーをランキングするという制度です。

レビュー内容の充実度や、「参考になった」の投稿数、投稿日の新しさなどといった選定基準に則って選出される「ベストレビュアー」ではありますが、一般的には信頼できるレビュー投稿者と言っていいでしょう。

投稿者のユーザーネームの真横に、「ベスト100レビュアー」「殿堂入りレビュアー」などと表記されていれば、その方は「ベストレビュアー」です。この表記があるレビューであれば、信用しても大丈夫でしょう。

Amazon VINEメンバーも信用できる

VINEメンバー」というのは、商品を無料提供してもらう見返りにモニターを行うレビュアーのことです。

先ほどの「ベストレビュアー」を対象に、Amazonから声がかけられます。

「VINEメンバー」は新商品などのサンプルを提供され、その商品をレビュー投稿します。サンプルを提供される関係上どうしても評価は甘めになりますが、Amazon自身が行っている制度なので、信用度の点でサクラとは異なります。

Amazonカスタマーの表記には注意が必要

投稿者名が、「フルネーム」か「ニックネーム」かという話をしましたが、無記名だと「Amazonカスタマー」とデフォルトで表記されます。

単純に面倒なため設定していないユーザーもいるのですが、Amazonやらせレビュワーはこの表記であることも多いです。

この「Amazonカスタマー」で疑わしいレビュー投稿を見かけたら、ユーザー履歴から過去レビューも確認してみましょう。星5つばかりレビューしていたり、そもそも過去レビューが1件もなかったりすると、怪しいです。

Amazonやらせレビューを看破できる有能アプリ『レビュー探偵』

Amazonやらせレビューは、ツールを使って見抜くのも非常に有効です。例えば、『レビュー探偵』です。このツールを使えば、やらせレビューか否かすぐに判断できます。

以下、使い方を簡単に説明していきます。

『レビュー探偵』をダウンロードする

まずは、ダウンロードしましょう。PC版、スマホアプリ版両方あります。下記のリンクからダウンロードしてください。

参考:クローム拡張機能(PC)

参考:Google Play版(スマホ)

PC版『レビュー探偵』の使い方

「chromeに追加」をクリックし、次に「拡張機能を追加」をクリックします。

Amazonにログインしたら、任意の商品ページで「信用度の判定結果を表示」をクリックします。

すると判定結果が出ます。すぐに表示されない場合は、「最新情報で判定」→「調査する」→「履歴」の手順で調べてみて下さい。一覧ページでは以下の画像のように、URLをコピペしなくても判定結果が表示されます。

スマホアプリ版『レビュー探偵』の使い方

URLにアクセスし、「インストール」を選択しましょう。

インストールの完了後、「開く」をタップします。

プライバシーポリシー画面は「同意する」を選びます。

これでスタートアップは完了です。

次に使い方を見ていきましょう。

メイン画面が開いたら、「商品を選択する」をタップします。

Amazonのトップ画面が表示されるので、検索バーに商品名を入力して調べてみましょう。

レビューを調べたい商品をタップしてください。商品詳細ページに移動したら、「調査開始」をタップしましょう。

30~120秒ほど待ってください。調査が完了したら、画面下の「おつかれさま」をタップします。

F~Sの基準で調査結果が表示されます。Fが最低(やらせ濃厚)、Sが最高(やらせなし)という意味です。今回調べた商品では、最低ランクのFが表示されました。

このように、『レビュー探偵』を使用すると、購入を検討している商品のレビューが信用に値するかどうかがスムーズに判断できるため、ぜひ活用してみてください。

日に日に巧妙さを増すAmazonやらせレビュー。騙されないように、「知識」と「ツール」で武装しよう!

昔は、簡単に見抜けた「Amazonやらせレビュー」。

しかし、業者も黙ってはいません。今では、数々の対策を講じ、その手口は巧妙化しています。

本記事で紹介した前提知識や見破り方、ツールなどを使って偽レビューに騙されないよう注意してください。

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