物販

初心者におすすめの中国輸入代行業者まとめ!

中国輸入は初心者におすすめのビジネスです。小資金から始められて、利益を出しやすいのが最大のメリットになります。

しかし、中国から商品を輸入するためには、いちから商品を探して日本へ送ってもらわなければいけません。このように手間がかかるのが中国輸入ビジネスのデメリットです。

このデメリットを解消するのが、「中国輸入代行業者」です。発注から日本への発送を行なってくれる便利なサービスを提供しています。代行業者を使うことで、時間のないサラリーマンでも副業で中国輸入ビジネスを始めることも可能です。

今回は、初心者にオススメの中国輸入代行業者について詳しく紹介します。

「中国輸入代行業者」とは?

中国輸入代行業者とは、「Alibaba(アリババ)」や「淘宝(タオバオ)」などで商品を発注したり、検品を行なって日本に配送してくれたりする業者のことです。

代行業者を使うには月会費や年会費、手数料などが必要になるケースがほとんどです。個人でも利用できますし、法人であっても利用することが可能です。

業者によって手数料のパーセンテージが違い、得意な分野にも違いが出てきます。それに加えて信頼性が高い業者でなければ、騙されることもあるでしょう。次に、「中国輸入代行業者を選ぶときのポイント」を詳しく解説していきます。

中国輸入業者を選ぶときの8つのポイント

中国輸入業者を選ぶときは、以下の8つのポイントを確認してください。

・入会費や年会費
・手数料がどれくらいなのか
・日本までの送料
・スムーズに連絡が取れるのか
・OEMに対応しているのか
・検品に対応しているのか
・オプション費用が必要なのか
・安すぎる代行業者は注意が必要

一つ目は、「入会費や年会費」です。これらの費用が、どれくらいかかるのかを必ず調べましょう。初心者は無料で買い付けを行なっている業者を選んでも良いですが、輸入ビジネスを本格的に始める場合は有料の業者を選んでください。

二つ目は、「手数料がどれくらいなのか」です。手数料といっても買い付けや発送、為替などさまざまな種類があります。基本的には先ほど触れた3つの手数料がどれくらいなのかを必ず調べるようにしましょう。

三つ目は、「日本までの送料」です。経費の中でも国際送料で悩んでいる人が多く、できるだけ安い送料でサービスを提供している業者を選びましょう。

業者によっては、会員になるとより送料や手数料が得になる場合があります。
業者ごとの会員サービスもチェックしましょう。

参考:イーウーパスポート【ゴールド会員】入会案内

輸入代行業者を選ぶ際に確認しておくべき点

先ほど紹介したポイント以外にも、輸入代行業者を選ぶ際に確認しておくべき点があります。輸入代行業者を選ぶ際には以下の3点も確認しておきましょう。

・メールだけではなくチャットにも対応しているか
・日本人が運営しているか日本人がトップにいる
・基本料金だけではなくトータルの金額を確認する

メールだけで連絡を取っている業者は、レスポンスが遅い傾向にあります。SkypeやChatwork(チャットワーク)などのチャットに対応している業者を優先的に選ぶようにしてください。

また、輸入代行業者を選ぶ際には日本人が運営している、もしくは日本人がトップにいる業者を選ぶようにしましょう。運営が日本人ならば、コミュニケーションもスムーズに取れます。現地に日本人が駐在している業者は特におすすめです。

最後に基本料金だけではなく、「トータルの金額」を確認して輸入代行業者を選ぶようにしましょう。基本的な買い付け手数料、発送手数料、為替手数料だけを確認しがちになります。その他の経費も合わせた、トータルの金額を忘れずに確認してください。

【初心者必見】中国輸入ビジネスの基礎知識

中国輸入で稼ぎたいのであれば、ビジネスの基礎知識を身につける必要があります。基礎知識がなければ、いつまでも稼ぐことはできません。

本来であれば身に付けたい知識はたくさんありますが、初心者のために「中国輸入ビジネスを始める前に必ず押さえておきたいポイント」を4つにまとめました。最低限これだけは理解するようにしましょう。

ビジネスに必要な経費の種類

中国輸入ビジネスは、仕入れからAmazonで販売するまでに以下のような経費がかかります。

・商品の仕入れ費用
・中国国内での配送料
・代行業者の手数料
・日本への国際送料
・商品に対する関税や消費税
・日本国内での配送料
・FBAの送料や手数料
・Amazonでの販売手数料

これ以外にも、輸入代行業者で検品を行えば「検品手数料」がかかり、商品写真の撮影を行えば「撮影費用」も必要になります。輸入ビジネスは商品が国をまたぐことになり、さまざまな手数料や経費がかかります。これらの経費を意識せずにビジネスを行っても稼ぐことはできません。

輸入代行業者によっては、会員になると手数料が無料になる場合や格安になる場合があります。
業者を選定する際は各業者の会員サービスもチェックしましょう。

また、必ず仕入れから販売までどれくらいの経費が必要なのかを把握しておきましょう。この際に「収支管理」を行うことでビジネスを円滑に進めることができます。

参考:無料で在宅中国輸入ビジネス講座を購読する

中国の通貨(人民元)について

商品を仕入れるためには、お金が必要です。中国で商品を仕入れるためには、中国国内の通貨である「人民元」について理解しておかなければいけません。

中国のネットショップでは、商品の代金を円表記しているところはありません。ほぼすべてのショップで、「人民元」が使われています。たとえば、中国でも最大規模のネットショップ「淘宝(タオバオ)」では、以下の画像のような値段の表記がされています。

表示されている価格を見て、「円表記」だと勘違いする人もいます。けれども、実際は「人民元」で価格表記がされているのです。

そのため、商品の価格が「100元」で1元のレートが「15.17円」だった場合、「100×15.17=1517円」となります。価格の表記に気をつけるとともに、人民元のレートを日々確認することが重要です。

中国国内の店舗から代行業者への配送料

中国輸入代行業者を利用する際には、中国の店舗から業者への配送料がかかります。中国国内の配送なので大きな経費になることはありません。

しかし、大量に商品を発注したり、回数を分けて配送したりすれば、小さな経費が重なって大きな負担になる可能性もあります。

せっかく安く商品を仕入れられても、経費で圧迫されてしまえば利益も少なくなります。中国国内の配送料がどれくらいなのかを必ず把握しておきましょう

中国輸入代行業者に払う手数料

中国輸入代行業者を利用すれば、ほとんどの場合で「手数料」を支払わなければいけません。この手数料の割合は、利用する輸入代行業者によって大きく異なります。ちなみに、手数料は商品の仕入れ総額(原価)で決められるケースが一般的です。

平均的な割合としては、安い業者で5%の手数料、高い業者だと15%ほどの手数料が必要になります。では合計金額50万円分の発注をした際、2つの業者の手数料の違いをシミュレーションしてみましょう。

代行業者Aの場合は手数料が原価の5%で「2万5000円」となりました。一方、代行業者Bの手数料は15%のため「7万5000円」が必要になります。2つの業者の手数料の差額は「5万円」にもなりました。

こうして比べてみると、手数料が5%の代行業者Aを使いたいと思う人が多いでしょう。しかし、先ほども述べたとおり安さだけで代行業者を選ぶべきではありません。

安い業者は、手数料以外の部分で利益を出していることがあります。一見するとリーズナブルに見える業者でも、総額を出すと割高なケースもあるでしょう。輸入代行業者を選ぶ際にはトータルの金額と、金額に見合ったサービスかどうかをしっかりとリサーチするよう心がけてください。

代行業者の公式ホームページに、サービス比較表を記載している場合があります。
ぜひ参考にしてみてください。

参考:イーウーパスポート【ゴールド会員】

商品をAmazonで販売する際に知っておくべき5つのポイント

中国で輸入した商品を販売する際は、「Amazon」を使うのがオススメです。日本人にも馴染みの深いAmazonですが、販売者になる場合に知っておかなければいけない5つのポイントがあります。

ポイント1:Amazonの規約を理解すること
ポイント2:輸入禁止品・販売禁止品を取り扱わない
ポイント3:仕入れにかかる経費をしっかりと把握する
ポイント4:FBAは送料や保管料がかかる
ポイント5:商品選びはAmazonの売れ筋を参考にする

上記のポイントを理解しておかなければ、資金がショートしたりAmazonのアカウントが剥奪されたりして、最悪の場合はビジネスを諦めることになるでしょう。

次の段落から解説していくポイントをしっかりと理解して、Amazonでの販売に臨んでください。

ポイント1:Amazonの規約を理解すること

Amazonで商品を販売する以上、規約(ルール)は必ず理解しておきましょう。ルールをおろそかにしてしまうと、最悪の場合はアカウントを剥奪されます。

さらに、Amazonの規約は常に更新されていきますので、定期的に確認することを心がけてください。確認不足でも「知らなかった」では済まされません。

Amazonにはとても細かな規約があり、すべてを把握することは困難でしょう。ただし、ビジネスを行うからにはしっかりと確認しておく必要があります。

また、ルール違反をしているセラー(販売者)を通報することも可能です。利用者やライバルからAmazonに通報されれば、出品停止などのペナルティを課せられますので注意してください。

ポイント2:輸入禁止品・販売禁止品を取り扱わない

Amazonでは出品してはいけない、「販売禁止商品」があります。これも規約で確認することができますが、販売禁止商品を取り扱えばアカウントを剥奪されます。

輸入禁止の商品を取り扱うのは、絶対に避けましょう。法律で日本への輸入が禁止されているものを取り扱えば、最悪の場合は大きな罪に問われる可能性があります。

罪に問われて逮捕されれば、ビジネスどころではありません。Amazonの規約だけではなく「輸入禁止品目」にも目を通しておきましょう。

ポイント3:仕入れにかかる経費をしっかりと把握する

仕入れにかかる経費を把握することは非常に大切です。特に輸入ビジネスにとっては「関税」や「国際送料」が大きな負担となります。

これらの経費を記録しておかなければ、商品を販売しても利益を出すことができないでしょう。商品の価格を決めるためにも必ず経費を記録してください。

なるべく早い段階で経費がどれくらいかかるのかを把握し、利益が出る商品価格を決めるようにしましょう。そうするとスムーズにビジネスを進めることができます。

ポイント4:FBAは送料や保管料がかかる

FBA(フルフィルメント by Amazon)とは、Amazonが商品の発送や購入者の対応をしてくれるサービスのことです。販売者は商品をAmazonに送るだけで、それ以降の対応をすべて丸投げできるため、とても便利なサービスとなっています。

しかし、FBAを利用するためには手数料が必要です。仕入れた商品をAmazonの倉庫へ送る配送料、商品を保管してもらうための保管料など、さまざまな手数料がかかります。

そのため、FBAを利用するのであれば手数料を加味した価格をつけなければいけません。FBAを利用して利益がゼロになってしまうのは本末転倒です。

もしFBAの手数料を抑えたいのであれば、自宅で保管するという選択もオススメです。自宅に広いスペースがなければ、近くにある貸し倉庫を利用するのも良いでしょう。

ポイント5:商品選びはAmazonの売れ筋を参考にする

仕入れる商品は「Amazonで実際に売れているもの」を参考にしてください。自分が売れると思った商品でも、実際に販売してみるとまったく売れないこともあります。

思い込みだけで行動すると大きなミスにつながるので、必ず売れ筋の商品をリサーチしてから商品を仕入れましょう。この際にライバル不在の商品を見つけられれば、大きな利益を得ることも可能です。

初心者のうちは市場をリサーチして、売れている商品を確認してから仕入れを行うようにしましょう。経験も実力もないのに勘で商品を選択をしたところで、失敗する確率の方が高いです。

初心者におすすめの中国輸入代行業者12選

ここでは、初心者にオススメの中国輸入代行業者を11個紹介します。今回紹介する業者は、初心者でも安心して使うことができるものばかりです。

しかし、中には納期が遅かったり、トラブルが多発したりする業者も存在しています。とくに送料が無料だったり、手数料が安すぎる業者には気をつけてください。

それでは12個の業者についてのメリットやデメリット、送料などの情報を詳しく解説していきます。

イーウーパスポート

イーウーパスポートは3年連続で日系配送物量No.1を誇り、価格、サポート品質、中国全土という対応エリアの広さを強みとする業者です。

業者を選ぶ際に確認しておくべき点として挙げた
・メールだけではなくチャットにも対応しているか
・日本人が運営しているか日本人がトップにいる
・基本料金だけではなくトータルの金額においてメリットがあるかどうか

の3つのポイントをすべて満たしており、初心者の方でも安心して利用できる業者だといえます。

また、輸入ビジネスのノウハウを学べる無料講座を受けることができるのも特徴です。
初心者の方はもちろん、これからさらにビジネスとして広げていきたいという方にもおすすめの業者です。

【月会費】
29,800円

【代行手数料】
無料

【為替レート】
中国人民元(TTS)+0.69円
※2020年5月7日現在

【国際配送料】
都度見積もり

参考:イーウーパスポート【ゴールド会員】

イーウーマート

イーウーマートは中国輸入を行う人の利用率が高く、サポートも充実している業者です。日本への配送も素早く、FBAへの納品代行も行なっています。

【月会費】
19,800円

【代行手数料】
無料

【為替レート】
中国人民元(TTS)+1円

【国際配送料】
1個〜20個:1個336円
21個〜500個:1個224円
501個〜:1個60円

OEMパートナーズ

OEMパートナーズは、充実のサポートと素早いレスポンスが特徴の輸入代行業者です。月会費は他の業者よりも少し高いですが、国際配送料は安く設定されています。チャットワークでの連絡に対応しているのも特徴的なポイントです。

【月会費】
29,800円
49,800円

【代行手数料】
無料

【為替レート】
なし

【国際配送料】
500g未満:58元
11kg〜20kg:1kgあたり30元
21kg〜50kg:1kgあたり26元
51kg〜100kg:1kgあたり23元
101kg〜200kg:1kgあたり17元
201kg〜300kg:1kgあたり16元
301kg〜:1kgあたり15元
501kg〜:1kgあたり14元

国際配送料は時期によって1円前後の変動があります。

チャイナトレーディング

チャイナトレーディングは会員数が8600万人(2019年4月1日現在)を超える、大手の輸入代行業者です。月会費が無料なので、資金が少ない初心者にオススメの業者となっています。

【月会費】
無料

【代行手数料】
商品代金の3%

【為替レート】
中国人民元(TTS)+0.8円

【国際配送料】
・佐川エコノミ
20kg〜50kg:1kgあたり26元
51kg〜100kg:1kgあたり25元
101kg〜300kg:1kgあたり22元
300kg〜:1kgあたり20元

・船便
1kgまで:118.8元
以降1kgごと:14.74元

・DHL
20kg〜50kg:1kgあたり30元
51kg〜100kg:1kgあたり28元
101kg〜300kg:1kgあたり27元

・EMS
0.5KGまで:90元
以降0.5KGごと:20元

ダイコー輸入.com

ダイコー輸入.comは、商品の購入金額によって配送料が決められる業者です。検品も行なっており、質の高いサービスを多数提供しています。

また、月会費も「無料会員」と「ビジネス会員」に分かれていて、資金が少ない人は月会費をかけずに利用することができます。有料のビジネス会員になると料金の計算方式が変わるので要注意です。

【月会費】
無料会員
ビジネス会員:19,800円

【代行手数料】
なし

【為替レート】
中国人民元(TTS)+0.2円

【国際配送料】
購入金額により設定される

Amacon(アマコン)

Amacon(アマコン)は商品画像やバナー画像の作成から、商品ページの作成サービスなども提供している輸入代行業者です。

月会費も3つ用意されていて、低価格でも利用することができます。また、日本人が対応してくれるためスピーディーなやりとりができるのも特徴のひとつです。

【月会費】
ライトプラン:10,000円
ビジネスプラン:30,000円
コンサルプラン:50,000円

【代行手数料】
なし

【為替レート】
中国人民元(TTS)+1円
※ライトプランは中国人民元(TTS)+2円

【国際配送料】
21kg〜50kg:19元
51kg〜100kg:18元
101kg以上:17元

タオバオ便

タオバオ便は月会費・年会費が無料で、送料も一般的な値段で取引できます。サイト内には送料の計算シュミレーターがあり、事前に送料がどれくらいかかるのかを知ることができます。

【月会費】
無料

【代行手数料】
なし

【為替レート】
中国銀行発表のレート+α円

【国際配送料】
EMS料金から50%〜65%引かれた金額

TaobaoNabi(タオバオナビ)

TaobaoNabi(タオバオナビ)は、淘宝(タオバオ)の輸入代行に強みを持つ業者です。しかし、為替レートや送料が割高というデメリットがあります。

【月会費】
無料

【代行手数料】
1回の注文で2業者まで:無料
1回の注文で3業者以上:1万円未満500円、1万円以上は商品代金の5%

【為替レート】
中国人民元(TTS)+2.5円

【国際配送料】
商品の重量によって送料が変更される

CiLEL(シーレル)

CiLEL(シーレル)はFBA直接納品に対応していて、日本人による手厚いサポートを受けることができます。月会費も、無料の一般会員と有料のPS会員に分かれていて、まずは無料会員からでも気軽に利用することが可能です。

ただ、公式サイトでは「為替レート」や「国際配送料」を明記していません。

【月会費】
一般会員:無料
PS会員:12,800円

【代行手数料】
一般会員:商品代金の8%
PS会員:商品代金の6%

【為替レート】
不明

【国際配送料】
不明

中国輸入代行HAM

中国輸入代行HAMは、輸入代行のみではなく、OEM・ODM代行も引き受けている業者です。他にも、FBAへの納品や商品画像の撮影サービスも提供しています。

【月会費】
無料

【代行手数料】
初回ユーザーは無料

【為替レート】
中国人民元(TTS)+1円

【国際配送料】
EMSの場合
500g未満:94元
500g以上:99元〜700元
20kgまで:715元

淘太郎(タオタロウ)

淘太郎(タオタロウ)は送料が安く、リアルタイムでオーダー状況を確認することができる代行業者です。

【月会費】
普通会員:無料
月額会員:3万円

【代行手数料】
普通会員:商品代金の5%

【為替レート】
中国人民元(TTS)+0.5円

【国際配送料】
500g未満:55元
500g〜1kg:70元
1kg〜1.5kg:85元
1.5kg〜2kg:100元
2kg〜2.5kg:115元
2.5kg〜3kg:130元

ヲヲフェニックス株式会社

ヲヲフェニックス株式会社は、日本と中国に事務所がある輸入代行業者です。中国にも日本人のスタッフが常駐しているので、きめ細かいサービスを提供しているのが特徴です。

【月会費】
無料

【代行手数料】
商品代金の7%

【為替レート】
中国人民元(TTS)+0.5円

【国際配送料】
21kg〜50kg:1kgあたり26元
51kg〜100kg:1kgあたり24元
101kg以上:1kgあたり23元

まとめ

初心者にもオススメの、中国輸入代行業者を紹介していきました。とくに「イーウーパスポート」「イーウーマート」「ダイコー輸入.com」「Amacon(アマコン)」の4つはサービスの質が高く、初めてでも安心して使うことができるでしょう。

最初は月会費が無料の業者を使ってみて、慣れてきたら有料会員になるのも一つの手です。ぜひ色々な業者を比較して、あなたにぴったりのものを探してください。

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