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中国輸入で船便を使うと安くなるのは本当?船便の特性まとめ

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中国輸入ビジネスにも慣れ、取引量が増えてくると国際送料も比例して高くなっていきます。
どうにかコストを減らせないかと考える人は少なくありません。
実際、費用の中ではかなりのウェイトを占める国際送料ですが、場合によっては安くできる方法があります。

それは、船便を使って輸送するという方法です。
初心者や物流量が少ない方には正直向かない輸送方法ではありますが、一定以上の量であれば船便の方がコストを削減できる可能性が高くなるでしょう。

この記事では船便の特性や、メリット・デメリット等をまとめて紹介しています。

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中国輸入の輸送方法、船便・コンテナ便と航空便の違いとは?

中国輸入にも慣れて稼げるようになってくると、仕入れる量も増えてきます。
利益は出るものの、仕入れの量が増えれば経費もそれだけかかってきますよね。
そんな時に役立つのが船便です。まとまった量を仕入れるときは、船便を使うことで送料を約20~30%抑えられる場合があります。

船便の特徴やメリットデメリット等を順番に見ていきましょう。

違いその1.納期の差がある

輸入ビジネスをしている方の多くは航空便を利用しています。
それは航空便の納期が早いという特徴も影響しているのです。

代行業者によってもばらつきがありますが、支払いを全て終えて発送の手続きに入ってからあなたの元に到着するまでの日数は、平均で1週間から10日以内です。
早いところは4日以内で到着することもあります。

ところが船便はそうとは行かず、おおよそ20日前後、遅ければ1ヵ月弱程かけてあなたの元へ到着するのです。

航空便との日数の差が生じる原因は、荷積み方法だったり、移動の速度、通関手続きに時間がかかるところにあります。

違いその2.送料の算出基準

航空便の送料は基本的に、実際の重量と容積重量を比較して重い方から算出して決められています。
対して船便は基本的に、容積重量から算出する方法です。そのため、ウェイトが重い貨物であれば航空便より送料を抑えられます。
1つ例を挙げて、どちらを利用する方がお得か見てみましょう。

AとBの貨物があり、どちらも体積は20cm3とし、実重量はAが1㎏、Bが5㎏とします。
航空便で運ぶ際は単純にAよりも重いBの方が料金は高くなります。一方、船便ではどちらも体積が同じため、料金が変わらないのです。
同じ体積の場合、Aのような軽い荷物を運ぶのであれば航空便の方が良いですが、Bのように重い荷物ならば船便の方がお得になります。

違いその3.FBA倉庫への直送

航空便の場合は代行業者が対応している場合はFBAの直送が可能です。
船便でもFBAの直送は可能ですが、コンテナを貸し切って輸送する場合はFBA倉庫まで直送してくれる業者を自分で手配しなくてはならないという手間があります。

代行業者については、下記の記事を参考にしてください。

参考:中国輸入の強い味方!信頼できる代行業者一覧

中国輸入する際の国際送料を必ず把握しよう

中国輸入ビジネスをする上で国際送料を把握することは、利益を出し続けるためには非常に重要なことです。
このビジネスをしている方の中には、「代行業者に任せているから自分では把握していない」という方もいます。

これは、経営者が経費を把握せず適当に勘と運頼りで経営していることと同じです。
そんなことをしていては将来の予測もできず結果的に利益も出なくなってしまうのです。
必ず自分の輸入にかかる国際送料を把握しておきましょう。

中国輸入の送料:航空便の場合

航空便を使用した国際送料は代行業者によっても差はあるものの、おおよその相場は決まっています。
相場を紹介していくので、今ご自分の輸入でかかっている送料と比較してみましょう。

もしも大幅な差異がある場合は、代行業者に金額を上乗せされていると考えられるので、別の業者に依頼したほうがコストが下がる可能性が高いです。

関税・消費税を含まない航空便送料の相場(/㎏)

20kg未満…25元
~50㎏未満…22元
~100kg未満…20元
~300kg未満…16元
~500kg未満…14元
500kg以上…13元

中国輸入の送料:船便の場合

船便での送料は体積によって決まることがほとんどで、
縦(m)× 横(m)× 高さ(m)によって出された数値(cm3)(CBM)を基準に出されます。

代行業者や船便の種類によっても違いますが、船便にも相場があります。

~7CBM未満…最初の1CBM:2500元/追加1CBM:1000元
~20CBM未満…最低金額8000元/追加1CBM:750元
20CBM以上…コンテナ貸切り輸送

コンテナには、20フィートと40フィートがあり、30CBMほどの量までは20フィートで対応できます。
コンテナの相場は、輸送にかかるその他の費用も含めて以下の通りです。

20フィート…14804元前後
40フィート…17765元前後

船便・コンテナ便を使用する物量の目安とは

航空便と比較すると、基本的に送料が安いのが船便・コンテナ便ですが、物量が多くないと意味がありません。

航空便の場合、貨物の重量は機体の安定や燃料の消費に影響を与えるため、重量の大きい方で料金が決められます。
一方、船便は重量の影響をあまり受けないため、実重量ではなく体積で計算をしているのです。

体積が2~3CBMを超える場合は、船便での輸送を選択した方がコストが抑えられます。

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船便を利用する場合の取引フロー

中国から輸入をする際、商品受け取りまでのフローは2パターンあります。
港to港もしくはドアtoドアです。2つについて説明していきます。

港to港のフロー

仕入先から商品発送

中国の港に入港

輸出通関

出港

日本の港に着港

荷下ろし

輸入通関

商品受け取り

基本的に船便は、港to港で取引が行われるのです。この場合は、自分で着港する港まで出向くか、配送業者に依頼する必要があります。
ちなみに、貿易港はどこでもいいわけではありません。
東京・横浜・名古屋・神戸・大阪・博多のいずれかであることがほとんどで、それ以外の貿易港では追加料金が発生したり、そもそも対応していない港もあるので注意しましょう。

ドアtoドアのフロー

ドアtoドアは港to港での商品受け取りをあらかじめ依頼されている配達業者が、あなたの指定した場所まで届けてくれるという方法です。

港に直接取りに行く場合、距離の問題や荷物をどうやって運び出すかなど、手間や費用がかかってしまいます。
しかし、ドアtoドアを利用すれば、手数料を支払うだけでこの問題が解決されるのです。

船便を使う場合は代行業者に必ずドアtoドアか否かを確認しましょう。

船便を利用するには

船便は代行業者等を使わず自分で手配するのが少々困難です。
また、手間と時間が余計にかかるので、利用する場合は自力ではなく現地のパートナーもしくは船便に対応している代行業者に依頼しましょう。

船便の種類とは

実は船便にはいくつか種類があり、用途によって使い分けている方もいます。
また、航空便は重量が多いと安くなりますが、船便は体積が多いほど安くなるのです。

そのことも踏まえて、船便の種類を紹介していきます。

船便の種類:混載便

まず船便は大きく2つに分かれます。
1つのコンテナにいろいろな人の貨物をまとめる混載便と、コンテナを丸々貸切りにして自分の貨物だけ運ぶコンテナ便です。

混載便は特徴などを細かく分けると様々なので、今回は混載速達便と混載ノーマル便について説明していきます。

まず、混載便の料金は「貨物のCBM×CBMの単価」によって決められており、1m3あたりの金額が算出される仕組みです。この1m3あたりの相場もある程度決まっています。

では、速達とノーマルの相場と特徴を見ていきましょう。

【混載速達便】
・1m3あたりの相場:2000元前後
・期限を決め、コンテナの積載量に関係なく期限が来たら発送するため料金が高いが早めに着く
・納期が3週間ほど

【混載ノーマル便】
・1m3あたり1の相場;1200元前後と安め
・コンテナの積載量が満タンになってから発送され、無駄な隙間がないため安価だが、到着が遅い
・納期が1ヵ月弱かかる

混載速達便で10m3の貨物を送る場合は20000元前後となり、航空便で1㎏あたり16元(100~300㎏の相場)とすると、10m3で125kgを超える貨物であれば、混載速達便を使うほうが送料を抑えることができます。

また、混載ノーマル便は10㎥の貨物を送る場合12000元前後となり、同じく航空便を1㎏あたり16元とすると、10m3で75kgを超える貨物であれば、混載ノーマル便を使用した方が安く済むのです。

発送事例をもとに料金を見てみよう

100箱分の荷物があり、総重量…1800㎏、体積…11CBMだとします。
航空便を使った場合の送料は、1800㎏×13元=23400元で日本円にすると約393700円です。
それが混載速達便だと、11m3×2000元=22000元で日本円だと約370100円、
混載ノーマル便は、11m3×1200元=13200元で日本円にすると約222100円となります。

このケースでは速達便でも安くなりますが、混載ノーマル便を使用すると40%もコストを削減できるのです。

ちなみに混載便は1m3から発送が可能ですが、船便は体積が上がるほど料金が下がる為、最低でも2~3m3くらいの貨物を載せましょう。

注意したい点として、混載便が様々な人の貨物を一緒に運んでいる点です。万が一、その中に輸入禁止商品が含まれていれば、全員分の荷物が足止めを食らうことになるのです。

もしあなたがその商品を積載させたとすれば、その期間の保管料等を全員分支払うことにもなり大変なことになります。

混載便だけでなく全ての輸送方法において言えることですが、輸入禁止品目が含まれていないかしっかり確認しましょう。

船便の種類:コンテナ便

コンテナ便は、1つのコンテナを貸し切って貨物を運ぶ方法です。基本的に送料はさらに安くなるため、できるだけコンテナ便を利用するようにしましょう。

混載便の料金とは異なり、コンテナならではの費用が発生します。まずはその費用について説明します。

・積み込み費:中国で商品をコンテナに積む際に発生する費用。基本的に一律です
・コンテナ配送費:中国から日本へ発送費用で。時期により変動します
・コンテナ横待ち:コンテナから荷下ろしするための費用
・積み下ろし費:日本国内で発生する諸費用。トラックへの積載や倉庫の利用料等
・日本国内送料:通関した後、自宅や指定場所まで配送する場合にかかる料金

コンテナの費用はこれらが全て含まれた金額になりますが、送料は全体的に安価ですみます。
また、自分の貨物しか入っていないため、取り違えの心配や他の人の貨物とぶつかって破損する心配が要らないのもメリットです。

反対にデメリットとしては、FBA倉庫への直送が困難なところですが、手間がかかるだけで絶対にできないわけではありません。

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コンテナ便で使用する種類とサイズ

使用するコンテナには20フィート・40フィートの他にもサイズがあるので、どれくらいの物か参考までに紹介していきます。
また、サイズに関しては国やメーカーによって多少の差はあるものの、基本的には同じようなサイズです。

10フィート・12フィートコンテナ

・10フィートコンテナ
長さ:約2.9m、幅:約2.5m、高さ:約2.5m(外寸法)
内容積:約16m3
レンタルコンテナやコンテナハウスでよく使用される大きさです

・12フィートコンテナ
長さ:約3.6m、幅:約2.5m、高さ:約2.5m(外寸法)
内容積:約19m3
身近なものだと、鉄道貨物のコンテナと同じ大きさです

20フィートコンテナ

海上輸送で最も使用される大きさのコンテナです。また、地上でも倉庫として幅広く使用されています。

長さ:6m弱、幅:約2.5m、高さ:約2.5m(外寸法)
内容積:約33m3(実際貨物を積むと27m3分ほど)

・20フィートコンテナを利用した場合の諸費用例

積み込み費:5000元(日本円で約84100円)
コンテナ配送費:5880元(日本円で約98900円)
コンテナ横待ち:約15000円
積み下ろし費: 27m3×1800円(1m3あたり)=約48600円
日本国内送料:約60000円(業者やレンタルするトレーラー等により異なる)
合計 306600円

混載ノーマル便の場合、27m3×1200元=32,400元で日本円にすると約545500円となるため、コンテナ便を利用した方がかなり安くなるのです。

40フィートコンテナ

長さ:約12m、幅:約2.5m、高さ:約2.5m(外寸法)
内容積:約76m3(実際貨物を積むと67m3分ほど)
基本的に、20フィートコンテナの1.8倍の金額が40フィートコンテナの料金になっています。体積が2倍ほどあるので、大きい分安くなっているとイメージしてください。

・40フィートコンテナを使用した場合の各料金との比較
貨物の体積:67m3、実重量:12t

航空便:12000kg×13元=156000元(約262万6500円)
20フィートコンテナ:18200元×2=36400元(約61万2600円)
40フィートコンテナ:18200元×1.8=32760元(約55万1400円)
どれと比較しても40フィートコンテナの方が安く、1㎏あたりの料金は2.7元となり航空便よりもお得です。

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船便のメリット&デメリットとは

船便にもメリット、デメリットが存在します。
メリットは国際送料が削減できることと、航空便では輸送できないものが送れること。
デメリットは、商品が手元に着くまでの時間が遅いことがあげられます。

これらについて詳しく説明していきます。

メリット:国際送料が削減できる

計算例を見ても分かるとおり、ある程度重量のあるものであれば航空便ではなく船便を利用した方が送料が抑えられます。
物によって変わりますが、平均で20%ほど送料が安くなるため、コストが浮いた分は利益になるのです。

メリット:航空便では輸送できないものを送れる

中国輸入ビジネスで需要がかなり高く稼げるものの中に、モバイルバッテリーがあげられます。
しかし、リチウムイオン電池が使用されているため発火等の危険があり、航空便では輸送が禁止されているのです。

モバイルバッテリーはAmazonでは家電・カメラカテゴリで3位にランクインするほど需要の高い商品なので、利益を考えると扱いたい商品です。
航空便では仕入れられないため輸入禁止と思っている方も少なくないのですが、実は船便を利用しての輸送は禁止されていないのです。

このように、航空便で仕入れることができず多くのセラーが諦めている商品でも、船便を利用することで仕入れ・販売ができ、ライバルに差をつけることができます。

航空便では輸送できないその他のものについては、下記を参考にしてください。

参考:【国土交通省】航空危険物貨物の代表例(PDF形式)

デメリット:届くまでかなりの時間を要する

船便は航空便よりも商品の到着が遅いという問題点があります。

商品の注文から届くまでの日数をリードタイムと言いますが、船便の場合はリードタイムが遅いので、その分のキャッシュフローも悪くなるのです。

航空便はリードタイムが短いので、多少コストがかかってもすぐに売り上げ金を回収し、次の仕入れ資金として利用できます。
場合によっては船便で1回仕入れをしている間に、航空便が2回仕入れることも可能です。
そうなると売上の差は2倍にもなり、積み重なれば相当の金額になります。

そのため、船便を利用する際にはスケジュールを調整し、仕入れ時期を綿密に計算しなくてはいけないのです。

参考:中国輸入の日数は?遅い原因と短縮させる改善方法

その他船便を利用する上で注意すべきこととは

上記で紹介したメリットとデメリット以外で、注意すべき点がありますのでそちらもあわせて頭に置いておきましょう。
次の3点を、順番に説明していきます。

船便を使用したら納品までどれくらい?

航空便では平均して1週間~10日前後で、商品が手元に届きます。
対して船便は、速達で20~25日前後、ノーマル便であれば1ヵ月ほどかかって到着するのです。

しかし、代行業者や船便のプランによってこれより早くなることもあれば、遅くなることもあるので代行業者に確認するとよいでしょう。

頻繁に使用する輸送方法は?

実際コンテナ便で利用するのは、ほとんどが20フィートコンテナか40フィートコンテナです。

手数料については、20フィートコンテナの場合、中国側の費用で8万円前後です。
仮に高額過ぎる場合は勝手に加算されていることも考えられるので、よく調べましょう。
日本側の手数料は、費用によって課税されたり価格変動があったりと、細かく複雑になっています。

発生する手数料と課税対象、価格変動の有無をまとめました。

輸入通関料…@11800、免税、価格変動なし
取扱手数料…@10000、課税、価格変動なし
荷受手数料…@95000、免税、価格変動あり
配送料金…@24000、課税、価格変動なし

混載便で注意すべきこと

混載便は1つのコンテナを複数の人の貨物で分け合っています。
その中で他の商品とぶつかってしまい破損というケースもあるので、注意が必要です。
また、コンテナ内で輸入が禁止されている物が見つかれば、全員分の荷物が足止めの巻き添えを食らうことになります。

自分は気を付けていても、巻き込まれることもあるのが混載便のデメリットとも言えるでしょう。

中国輸入で船便を使用する方法のまとめ

船便に適しているのは、ある程度荷物が多く重量のある貨物を輸送する場合です。
また、船便の中でもコンテナの利用が一番安全かつお得であるため、コンテナに積載できる量を扱う人であればメリットは大きくなります。

しかし、リードタイムが遅いことを頭に入れたうえで、仕入れ時期を逆算しないと売り上げに影響するので注意してください。

軽い荷物での混載便も、航空便を利用できない商品の輸送の場合はメリットがありますが、そうでなければお得とは言えません。
仕入れ商品や、重量等によって航空便と船便をうまく使い分けるとよいでしょう。

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