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音楽で稼ぐためのアプローチ!稼いでいる人が必ずやっていることとは?

音楽を志す人であれば、いつかは音楽一本で食べていきたい!と思うものですよね。最近ではYouTubeで有名になったミュージシャンもたくさん見かけますし、自分もそうなりたい!と思っておられる方もいらっしゃることでしょう。

しかし、すべての人がすぐに音楽で収入を得られるようになるわけではありません。音楽で稼ぐためのしっかりしたアプローチが必要です。それはどんなものでしょうか?この記事を通して細かく解説していきたいと思います。

音楽で稼ぐための4つの前提条件

まずは音楽だけで稼ぐためにクリアしなければならない以下の4つの前提条件について説明していきます。

(1)ブランディングをする
(2)コミュニティを作る
(3)マーケティングを考える
(4)小さな収入を重ねていく

では一つずつ考えていきましょう。

(1)ブランディングをする

「ブランディング」とはブランドを確立するために必要なあらゆる活動を指します。これを個人に当てはめるなら、「あなたというミュージシャンを、他の大勢のミュージシャンとは違う特別な人として認識してもらうために必要なあらゆる活動」ということになります。簡単に言えば、“あなた”を一つのブランドにする必要があるのです

そのためにはあなたはどんな人か?どんなことができるのか?どんな音楽を提供してくれるのか?何を目指しているのか?あなたの音楽を聴くとどんな良いことがあるのか?などを明確に打ち出して多くの人に知ってもらう必要があります。このブランディングをしっかりしなければ、あなたやあなたの音楽を必要としてくれる人を見つけたり、作り出したりすることはできません。

有名なミュージシャンの曲であればたとえ聞いたことがなくてもお金を出してCDを買ってみようと思いますが、これはブランディングが徹底し確立されているからだといえます。

(2)コミュニティを作る

自分についての「ブランディング」戦略がたったなら、次に必要なのは「コミュニティ」作りです。つまりあなたとコミュニケーションを持ち、あなたのことをよく知っていて応援してくれている人たちからなる共同体を作るということです。簡単に言えば「ファンクラブ」もこのコミュニティーの一つです。

現在ミュージシャンがファンと交友を持つのはSNSがメインになっています。YouTubeやInstagram、Twitterなどのフォロワー数が増えることによってコミュニティーの規模が大きくなっていきます。そしてその人たちがさらに楽曲やビデオなどを他の人に勧めて拡散してくれるので、効果的に自分の音楽を聴いてくれる人が増えていくのです。

ですから自分のコミュニティーにいる人たちと積極的に双方向のコミュニケーションをとることは、音楽で食べていくための非常に重要な活動だといえます。

最近では音楽を専門にしたコミュニティーサービスを提供するウェブサイトなどもあり、ファンと交友するための仕組みを提供してくれていますのでそういったものを利用することもできるでしょう。

(3)マーケティングを考える

次に考えたいのは「マーケティング」です。簡単に言えば音楽で稼ぐために「何をするのか?どこでするのか?どのように収入を得るのか?」などの戦略を考えることです。

この中には自分の音楽を聴きたいと思ってくれている人にさらに喜んで貰うにはどうすれば良いか?さらに多くの人から自分の音楽を選んで貰うためにどんなことが必要なのか?といったことを考えることも含まれます。

このようにして、さらに多くの人が自分の音楽を聴きたくなるような仕組みを作っていくことが「マーケティング」と言えます。

(4)小さな収入を重ねていく

ここまで考えてきたように(1)ブランディングをし(2)コミュニティを作り(3)マーケティングを考えてきたとしてもすぐに音楽一本で食べていけるようになるとは限りません。

ですから、将来達成したい「音楽一本で食べていく」という目標と共に、今の自分が実現できる目標を立てましょう。

例えば「音楽で月に1万円稼ぐ」や、「週の半分は音楽の仕事をする」という目標です。このような目標を立てて小さな収入を積み重ねていけば、いずれ生活できるようになるほどの収入になっていくはずです。

では次に音楽で稼ぐための実際的なアプローチ方法についてご紹介していきます。

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アプローチ:SNSを活用する

音楽で稼ぐために絶対に欠かせないのは、自分独自のコンテンツを発信していくことです。

現在多くの人が情報を発信する手段となっているのはSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)です。メッセージや動画、写真など色々な種類のSNSがありますが、分かりやすいところで言えばFacebookやTwitter、LINE、TikTok、Instagramなどがあります。

また大きなくくりで言えばYouTubeもこのSNSの一つとも言えます。有名な芸能人は積極的にSNS使っていますし、最近ではYouTubeに主な活動の場を移す人さえいます。

ですから、これから音楽で稼ぎたいという人にとってもSNSを使いこなすことは重要だと言えます。

ではSNSを使ってどのように収入に結び付けていけるのでしょうか?

SNSの活用方法

このSNSの活用を始めるべきなのは、先ほど考えた音楽で稼ぐための前提条件(1)ブランディングをする、(2)コミュニティを作る、(3)マーケティングを考える、(4)小さな収入を重ねていくこと全部がこのSNSで実現できるからです。

SNSで稼ぐ方法と聞いてまず思い浮かぶのはYouTubeの広告収入でしょう。YouTubeでは広告が入った動画が再生されるたびに投稿者に広告料が支払われる仕組みになっており、トップYouTuberの方々だと月に数百万~数千万円を稼いでいるとも言われています。

ですから多くの人があなたの投稿した音楽の動画を見てくれるようになれば、あなたも広告収入を得られることになります。全てではありませんが、他のSNSでも同じように広告で収入が得られるものがあります。

もちろんこのようなSNSの広告収入だけで生活できるようになれば一番良いのですが、実際の所生活できるだけの広告収入を得ている人はほんの数パーセントにすぎません。

ここでYouTubeの広告収入を例にして考えてみましょう。YouTubeで1回の広告が再生された場合、広告収入は約0.05円~0.1円と言われています。では再生1回につき0.1円貰えるとして、月に20万円の収入を得るためには何回動画が再生されなければならないでしょうか?

なんと200万回です!月に動画を20本投稿したとして、その全てが10万回以上再生されなければならないのです。これは一例ですが、この計算を見ただけでSNSの広告収入で稼ぐ難しさを理解していただけるのではないでしょうか?

ではどうすればもっと大きな収入に結び付けられるのでしょうか?それはSNSに広告を入れるのをやめ、投稿そのものを自分や自分の音楽を知ってもらうための広告として使う方法です。

そのためにはSNSを使って自分の音楽や自分の売りなど動画や音声、写真やメッセージなどで発信し、それを見て気に入ってくれた人に曲をストリーミングやCDとして買ってもらったり、自分のライブに来て貰ったり、ファンクラブに入ってもらえるようにするのです。また動画教材の販売や音楽のレッスンなどに申し込んでもらえるように自分のホームページやブログへと誘導できるかもしれません。

このようにして再生回数が数百万回に届かなかったとしても、広告収入より大きな金額を稼ぐことができます。

アプローチ:ライブに出る

ライブはミュージシャンにとって一番良い収入源の一つです。しかもライブに来てくれているお客様はお金を払ってもあなたのパフォーマンスを見たい!と思ってくれている人たちです。そのようなファンを持っていることは、SNSで沢山のフォロワーを持っていること以上にあなたに自信をもたらしてくれるはずです。ではどのようにライブで稼ぐことができるのでしょうか?

イベントに参加する

学園祭や結婚式、企業のイベントやプライベートパーティー、またはレストランやバーなどでカバー曲やオリジナル曲を演奏してくれるミュージシャンが募集されることがあります。そのようなイベントに参加した場合、イベント主催者からの出演料が収入となります。もちろん知名度が上がるにつれて出演料も上がっていきます。

ライブハウスでイベントを行う

ライブハウスでは出演してくれるバンドやミュージシャンを募集しています。そこでイベントを行うことによって自分たちの音楽を求めてくれているファンと直接交流することができるのはライブを行う醍醐味と言えるでしょう。またどれだけのファンを集めることができるかという意味でミュージシャンにとっての腕試しともいえるかもしれません。

通常はライブハウスから「チケットノルマ」という最低限売らなければならないチケットの枚数が提示されます。これはライブハウス側の運営費用になります。そしてそのノルマの枚数を超えて販売されたチケットの売上金額がミュージシャンの収入になります

ライブハウスの知名度や運営方法によっては「チケットノルマ」が無かったり、ノルマの代わりに出演者に「参加費」が課されたりする場合もありますので、事前によく調べておく必要があります。

さらに通常ライブハウスでは物販のためのスペースが設けられており、ミュージシャンの用意したCDやTシャツなどのグッズなども販売することができるようになっています。その売り上げも大きな収入源の一つとなります。

ライブをネット配信する

2020年の新型コロナウィルス感染症の影響により多くのアーティストがライブを中止または延期することを余儀なくされました。その結果、知名度の高いミュージシャンだけではなく小さなライブハウスで地道にライブ活動を行っているミュージシャンたちにも収入の面で大きな影響がありました。

そこで今多くのミュージシャンが行っているのはYouTube Live、LINE LIVE、インスタライブ、Abema TV、Zoomなどでライブをオンライン配信する方法です。

ライブ配信で収入を得る方法ですが、まず考えられるのは有料ライブ配信にして入場料を払った人だけ参加できるようにす方法です。また誰でも見ることができる通常のライブ配信でも、視聴者がミュージシャンに「投げ銭」としてお金を送ることができる機能がある配信サービスがありますので、そのような機能を利用して収入を得ることも可能です。

2021年が始まってもまだまだ収まらないコロナ禍の中で、ライブ配信で収入を得るミュージシャンは今後ますます増えていくに違いありません。

アプローチ:CDを売る

今や音楽の販売や配信はオンラインが中心になり、CDやレコードの販売は減少する一方です。しかしその一方で応援したいミュージシャンのCDは欲しいと思うファンはたくさんいますし、様々な特典がついたアイドルのCDや、ライブでしか買えないインディーズのCDなどには引き続き需要があります。

ですからCDの販売は現在でもミュージシャンの大きな収入源の一つです。ではどのように収益化することができるのでしょうか?

質の高いCDを制作する

まずは質の高いCDを作るところからです。アマチュアのミュージシャンでもオリジナルCDを作ってくれる会社がありますので、プロと同じような本格的なCDを作成することができます。

金額の目安としては500枚をプレスした場合で7万円~10万円になります。海外プレスと国内プレスがあり、海外プレスの方が安い傾向があります。納期は2週間程度の会社が多く、追加料金で納期を短縮できるオプションを付けている会社もあります。

CDを全国展開する場合には店舗に配るためのサンプルCDが50枚以上必要になりますので、その分も計算して発注するようにしましょう。

全国展開するには

CDを全国展開したい場合、CDが完成したらディストリビューターに依頼して全国のCDショップにおいてもらう必要があります。有名なディストリビューターとして、ULTRA-VYBETOWER RECORDSダイキサウンドなどがありますがそれぞれサービスや店舗展開に特徴がありますので、自分にあったサービスを選ぶようにしましょう。

ディストリビューターを通さない方法

まだミュージシャンとしての知名度があまりないので、まずは自分たちを応援してくれる熱心なファンにCDを買って欲しいという場合はどうすれば良いでしょうか?その場合にはあせってCDを全国展開するよりも、自分たちで直接宣伝して販売した方が費用もかからず利益が大きくなる可能性が高くなります。

その場合、まずライブ会場やイベントなどの物販スペースでCDを売ることができますし、さらに多くの人に買ってもらおうと思えば自分たちの公式Webショップを作ることもできます。例えば
BASE(ベイス)というサービスでは無料でネットショップを開くことができ、すぐに通販を始めることができます。登録料や月額料金は無料になっており、商品が売れた時や売上金を自分の口座に振り込む際に手数料が引かれる仕組みになっています。

またこのBASEではクレジットカード決済・コンビニ決済・Pay-easy・後払い決済・携帯のキャリア決済・PayPalの6つの決済方法に対応しているので、誰にでも購入して貰いやすく非常に便利です。

さらにAmazonにも「e託販売サービス」という販売や配送をサポートしてくれるサービスがあります。年会費が9,000円(税抜き)かかり、その他に手数料もかかりますが便利さはBASEよりも上になります。

自分たちに合ったサービスを使って、ファンの皆さんに便利にCDを購入してもらえるようにしましょう。

アプローチ:ストリーミングサービスを利用する

CDに代わり今の音楽配信の中心になりつつある「ストリーミングサービス」で自分たちの曲を配信し、収入を得ることもできます。有名なストリーミングサービスには、Spotify(スポティファイ)、Apple Music、Amazon Musicなどがあります。これらのサービスでミュージシャンはどれくらいの収入を得ることができるのでしょうか?

例としてSpotifyの場合を考えていきましょう。Spotifyはサービスで得られた収益全体から約30%を手数料としてとり、残りの約70%を楽曲の再生回数を基準にしてミュージシャンへ分配する方式をとっています。

2018年1月にアメリカのCNBC放送で明らかにされた情報によると、1回の再生につき0.006$~0.0084$が払われるそうです。2021年1月1日現在でドルが約103.24円なので、この金額を基準に計算すると1回の再生につき0.62円~0.87円程度が支払われることになります。(現在はサービス利用者も登録アーティストも以前よりはるかに増加しているはずですので、参考程度に考えてください。)

今後音楽の配信はますますデジタル化されていくことが予想されていますので、ミュージシャンも積極的にストリーミングサービスを活用する必要があるに違いありません。

ストリーミングサービスの最大のメリット

皆さんはAmPm(アムパム)という2人組の覆面ユニットについて聞いたことがあるでしょうか?日本ではあまり有名ではないかもしれませんが、2017年3月にデビューした後たった4ヶ月後には世界中で話題のアーティストになりました。そして同年インドネシアで開催されたフェスに日本人代表として参加し、2018年には「ULTRA MIAMI」、「ULTRA KOREA」、「ULTRA JAPAN」に参加、また海外アーティストであるGALANTISやJonas Blueの来日公演時にゲストパフォーマンスをするなど目覚ましい活躍をしています。

そして彼らのサクセスストーリーの裏にはマーケティング戦略と共にストリーミングサービスのSpotifyがありました。彼らの楽曲は90%以上が日本ではなく海外で再生されており、多くのファンからの支持を集めているのです。

このようにストリーミングサービスを活用することによって、日本だけでなく全世界の人に直接自分たちの音楽を届けることができるのは、ストリーミングサービスの最大のメリットだといえます。

アプローチ:アーティスト・クリエイター支援系サービス

他にもミュージシャンが収入を得る方法があります。それが最近増えてきている「アーティスト・クリエイター支援系サービス」を使う方法です。今回はその中の3つのサービスについて説明していきます。

(1)クラウドファンディング

「クラウドファンディング」とはインターネット経由で資金提供を呼びかけ、不特定多数の人がその人や組織に資金を提供するための仕組みのことです。最近では有名なミュージシャンもこのクラウドファンディングを活用して自分たちの活動の場を広げるための資金提供を呼び掛けています。

音楽を作る活動を1つのプロジェクトにし、ファンの資金協力を得ながら一緒に作り上げていくことができるのはクラウドファンディングの魅力ですね。

(2)パトロンサービス

「パトロン」とは後援者、支援者、財政支援者を意味する言葉です。ですから「パトロンサービス」とは毎月会費を払って自分を支援してくれるファンクラブを作るためのサービスといえます。このサービスによって自由に創作活動を行えるようになれば、さらにミュージシャンとしての活動を増やすこともできるはずです。

単発のプロジェクト単位で資金を調達するクラウドファンディングとは違い、アーティストやクリエイターを継続的に支援するのがこのパトロンサービスの特徴です。

(3)投げ銭サービス

「投げ銭」とはもともとストリートミュージシャンや大道芸人などのパフォーマンスを見た際に、彼らが用意している帽子やカバンなどにチップを投げ入れる行為を指す言葉です。しかし、最近ではこれをネット上で行うことができるようになってきました。それが「投げ銭サービス」です。

現在多くのアプリやYouTubeなどの動画配信サービスなどでこの「投げ銭」機能が使えるようになっており、リアルタイムでお金や換金可能なポイントを送金できるようになっています。

2020年のコロナ禍でスポーツ業界やエンタメ業界がこぞってこのサービスを導入していますので、今後ミュージシャン個人もさらに投げ銭サービスを活用しやすくなっていくことが予想されます。

まとめ

今回は音楽で稼ぐための方法やミュージシャンが活用できる様々なサービスについてご紹介してきました。ぜひこの記事の内容を活用してあなたの音楽をさらに多くの人に届けるためのアプローチを考えてみてください。きっとあなたも音楽だけで食べていけるようになれるはずですよ!

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