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ebay出品は取り消し可能!入札済みでもクレームゼロでキャンセルする方法

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eBayに売りたいアイテムを出品したあと、「商品の在庫がなくなった」「不具合が見つかった」「パーツが足りない」といった理由で出品をキャンセルしなければならないことがあります。

eBayオークションの出品キャンセルは、入札がされていない商品ならばいつでも早期終了(Ending a listing early)が可能です。

しかし、出品商品の早期終了を頻繁に行うと、購入を検討していたバイヤーを落胆させるだけでなくリピーター離れにも繋がってしまいます。また、早期終了を繰り返すことでアカウントに制限がかかる恐れもあるのでご注意ください。

たしかに、商品を紛失・破損したり、在庫を切らしたり、商品の補充が出来ないという場合は早期終了せざるをえません。しかし、写真や価格の設定、商品説明・コンディション不備の場合は、早期終了ではなく出品内容の修正・加筆を行うことをおすすめします。早期終了は修正・加筆で対応できない場合の最終手段にしましょう。

ちなみに、オークションを早期終了しても出品手数料は返ってこないため、出品作業は慎重に行いましょう。

ebay側に出品を取り消されるケース

始めに、ebay側の判断で出品を取り消される可能性のあるケースをご紹介します。

規約違反に該当する商品はもちろん、実は偽物やコピー商品であったり、メーカー独占販売品であったりした場合には出品が取り消されます。

「知らなかった」では済まない場合もあるので、出品する前は商品の詳細確認を徹底するようにしましょう。

出品禁制品の一覧

ebayの規約により、出品を削除される可能性がある品目を一覧にしました。主な禁制品を覚えておきましょう。

アダルトオンリーカテゴリー
アルコール製品
動物・野生動物製品
薬物・麻薬関連品
銃器・武器・ナイフ
危険物・制限または規制された製品
不快・攻撃的な品物
リコール対象アイテム
レプリカ・偽造品・不正コピー品
(ebay公式HPより引用)

武器や麻薬など一般的に危険物とされるものはわかりやすいですね。

「そんなもの出品しない!」と思った方もいることでしょう。

しかし、意外なところに落とし穴があり、たとえばタバコ関連品のキセルは「薬物関連道具」に分類され、リストダウンや警告対象となりえるので注意が必要です。

ナイフは便利な生活用品の一つですが、自動ナイフやバタフライナイフは危険な刃物類であるとして規制対象になっています。自動開閉機構を備えていない折りたたみナイフでも、リスティングが削除されるケースがありました。

つまり、明らかに世間の常識・モラルに反する危険品や怪しいと思われる商品は、容赦なく削除および警告を受けます。

リスティングが削除されたら諦めましょう。たとえ折りたたみナイフがおもちゃだとしても、リスティングデータがなければ反論することはできません。

ebayに怪しまれそうな商品は最初から出品しない。それがebay販売を長く楽しむコツだといえます。

コピー商品だと疑われるケース

中古ブランド品を販売する場合は、ブランドのロゴやシリアルナンバー部分がはっきりとわかる写真を掲載してください。

「解像度が低い写真」「製造刻印が見えづらい写真」「商品の外側のみの写真」

その他、ebay側が本物と判断しづらい写真を掲載してしまうと、リスト取り下げの対象となる恐れがあります。

ブランドメーカーの方針による販売権利問題

ブランドメーカーは商品を正規価格で販売したいと考えています。安価な平行輸入品を大量に出品されてしまうと、ブランドの値崩れに繋がるからです。

中には、「正規代理店以外の販売商品は本物と認めない」という方針のブランドメーカーもあります。

そういったメーカーは、自社ブランドの平行販売品を発見次第、出品の取り下げを要求します。もちろんebayも例外でなく、リスト取り下げを要求されたら抵抗する術はありません。

ブランド品を販売したい方は事前に「vero」を確認し、このような方針のメーカー品は出品を避けることをおすすめします。

出品を取り消されるケースが多いのは、「SIGMA」やカメラ関連の商品全般です。

現状では出品を取り消されてもペナルティはありませんが、出品作業が無駄になるくらいならブランドメーカーの削除事例をあらかじめ検索するなど、出品前のリサーチを心がけるようにしましょう。

eBayに出品した商品の早期終了方法

続いて、eBayでの出品を早期終了させる方法について具体的に解説したいと思います。

在庫がない商品を誤って出品してしまうなど、早期終了したい事態になっても焦らずに対処できるようにしましょう。

個別に早期終了させる場合 その1

1. My eBay > Active > All Sellingを選択して、現在出品している商品を表示させます。早期終了したい商品の「Actions」から、▼メニューにある「End item」をクリックします。

2. 「End my listing early」という、出品を早期終了するためのページに飛びます。4つの選択肢から早期終了の理由を選び、「End my listing」をクリックします。

早期終了の理由は以下から選択できます。

The item is no longer available for sale.
(この商品を販売できなくなった)

There was an error in the listing.
(リスティングデータに間違いがあった)

There was an error in starting price, Buy It Now price, or reserve price.
(開始価格・即決価格・最低落札価格の設定を間違えた)

The item was lost or broken.
(出品アイテムを紛失または破損した)

該当する取り消し理由がない場合は、出品データに間違いがあったということで「There was an error in the listing.」を選択すると良いでしょう。

3. 次のページで早期終了手続きが完了したことを確認できます。

個別に早期終了させる場合 その2

1.End my listing early(出品を早期終了する)」のページを開きます。

2. 早期終了したい商品の「Item ID / Item number」を調べましょう。以下の2つの方法で確認可能です。

・My eBay > Active > Item ID

・商品の出品ページ画面右下にある数字

3. 「End my listing early」のページで「Item number」を入力し、「Continues」をクリックします。

4.「End my listing early(出品の早期終了)」という画面になったら、前述と同じく早期終了の理由を選択し、「End my listing」をクリックします。

5.次のページで早期終了手続きが完了したことを確認できます。

You have successfully ended your listing. The reason you selected will appear on the Closed Item page.
(あなたの出品は正常に終了しました。選択した理由は早期終了した商品のページに表示されます。)

複数の商品をまとめて早期終了させる場合

1.My eBay > Activeを選択し、早期終了したい商品をすべてチェックします。

2.「End」を選択します。

3. 「End your listings : Review & submit」のページに飛んだら、早期終了する商品を再び確認します。問題がなければ「End listings」をクリックします。

4. 「早期終了実行中」の画面に切り替わるので待機します。

5.次のページで早期終了手続きが完了したことを確認できます。

Your Listing Have Ended
(あなたの出品は終了しました)

6.この「複数商品の早期終了方法」は即決出品アイテムのみ有効です。オークション出品の場合は個別に早期終了させましょう。

入札された出品を早期終了することは可能?

「すでに入札されている出品を取り下げたい」というケースもありますよね。

しかし、入札済みのバイヤーとしては手に入ると思った商品がキャンセルになることは大変不本意です。

本当に出品をキャンセルする必要があるのかよく考えて行動しましょう。続いては、こういった場合の留意点についてお伝えします。

eBayオークションでは入札済みの商品をキャンセルできる?

eBayオークションでは、「予想よりも価格が上がらない」ということも十分ありえます。

「理想価格に至らなかった場合、何度も出品をキャンセルしても問題ないのか」といった疑問を抱いている方も多いことでしょう。

結論だけを言うと、eBayオークションは、入札があった商品でも途中で出品終了できます。

出品を終了する場合、「現時点の最高額入札者に販売する」「誰にも販売せずにキャンセルする」という2つの選択肢があります。

取引自体をやめたい場合はもちろん後者を選択します。

すでに入札されている商品を取り下げる場合、現時点の最高価格に応じたFVF(Final Value Fee・落札手数料)と同じ金額をeBayに支払う必要があります。

売った時と同じだけの手数料をとられるのはかなりの損失ですよね。

とはいえ、セラー(売り手)の都合でキャンセルされてしまったバイヤー(買い手)の心境を思えば、これくらいの条件があるのは当然だと言えます。

落札手数料さえ払えば出品キャンセルは可能ですが、eBay側としても望ましい行為ではありません。いつか罰則があっても不思議ではありません。

理由を伝えずにアカウントを停止にすることもあるeBayなので、いつペナルティを課せられてもおかしくないでしょう。

オークションに出品する際は、「最低価格がいくらになってもいい」という覚悟で出品するべきですし、落札相場をリサーチしておけば予想金額を大幅に下回るリスクは避けられます。

在庫やパーツの不備でキャンセルせざるをえない場合は致し方ないですが、バイヤーあってこそのeBayだということを忘れずに取引を進めましょう。

オークション形式だから商品が売れない?

近年、インターネット上におけるオークション形式の売買は急速に利用者が減っており、即決価格での販売が増加しています。

オークションの需要が低下している理由として、小売店が続々とeBayに参入していることが原因だと考えられます。

消費者としては、金額が変動するオークションよりも、欲しいと思ったらすぐに買える即決形式のストアの方が断然便利なのです。

The National Bureau of Economic Research(全米経済研究所)が発表したeBayの研究データを見てみましょう。

2003年から2009年の6年間で、eBayにおけるオークション形式の落札数およびセラー数が大幅に減少していることがわかります。

Auction Share on eBay over Time(eBayオークションの割合の推移)

2008年以降にオークション利用の割合が急速に落ち込んでいるのが気になるところです。

eBayが行なってきた利用規約などの変更が、オークション形式の衰退に繋がっているとも考えられていますが、そもそもeBayはマーケットのトレンドに合わせて各種変更を行っています。eBayではなく、消費者の利用目的が変化したために起きている現象だと言えるでしょう。

ちなみに、eBayでは2008年頃にストア出品の商品が検索結果に表示されるようになりました。

検索結果の表示アルゴリズムが「Ending soon(最も早い時間に終了する商品)」から「Best Match」に変更されるなど、消費者が即決価格の商品に遭遇しやすくなるような変更が行われているのです。

スマートフォンが普及した今では、「欲しい商品がいつでも簡単に買える」ということは消費者にとって大きなニーズです。

「今すぐ欲しいのにオークション終了まで何日も待たなければいけない……」となったら、多少値段が高くなっても即決出品のストアで購入するという消費者は少なくありません。

つまり、もしあなたがオークション形式で出品した商品がなかなか売れない場合、販売形式が市場のニーズに合っていないことが考えられます。

あなたが販売したい商品がとてもめずらしい一点もの、もしくはプレミアアイテムならばオークション形式の方が利益は大きくなるでしょう。普通の商品でどうしても売れ残ってしまうものがあるならば、価格を下げるなどの工夫をする必要があります。

日本国内のオークションサイトはまだまだ需要がありますが、これまでお話ししたようにeBayのオークション形式のシェアが変化していることは覚えておいてください。

eBayに出品した商品を取り消せないケース

eBayに出品した商品を取り消せないケースも存在します。

それは、「オークション形式で出品し、すでに入札されている場合」もしくは「オークション終了まで12時間を切っている場合」です。

バイヤーの都合によるキャンセルにしてもらう方法

無在庫での販売を行っていると、「仕入元の在庫が切れて商品を発送できない」といった事態に陥ることもあります。

先述のようにセラー都合によるキャンセルをすると、手数料がかかる上にebayアカウントのパフォーマンスが低下してしまいます。そのため、発送できない場合はバイヤーに相談して、「バイヤー都合によるキャンセル」をお願いしましょう。

バイヤー側に「キャンセルしたい」と言わせる

バイヤー都合のキャンセルにしてもらうポイントは、「バイヤー側からキャンセル希望の言葉を引き出す」というものです。

在庫を切らしたのはセラーの都合ですが、バイヤーが「キャンセルしたい」と言えばバイヤー都合でのキャンセル処理が可能となります。

まずは在庫がないことをしっかりと説明し、売り切れであることを謝罪します。

「この商品を送るまでに数ヶ月かかる」「キャンセル手続きをしていただければ全額返金いたします」というメッセージを送れば、大抵のバイヤーがキャンセルを申し出てくれます。バイヤー都合によるキャンセル手続きをしたあとに、改めて謝罪のメッセージを送ればアフターフォローも万全です。

「何か月でも待つ」という返信が来た場合

先ほどの謝罪の場合、中には「何ヶ月でも待ちます!」といった返信が来ることもあります。

実際にその間に商品を仕入れられるならば発送日を延期すればよいでしょう。仕入れの目途が立たない場合も、バイヤー側からの問い合わせを待つか、定期的に仕入れ状況を連絡すればOKです。

丁寧な対応を心がければ、そのうちにキャンセルを求められるので、バイヤー都合によるキャンセルが可能となります。

同じバイヤーに何度もこの行為を繰り返すと信用を失ってしまいますが、在庫管理におけるミスはゼロとは言い切れないので、こういった対処法を知っておいて損はありません。

Paypalアカウントには影響が出るので要注意

バイヤー都合によるキャンセルならば、セラーのebayアカウントに影響はありません。ただし、注意するべき点が一つあります。それは「Paypalアカウントには影響が出る」ということです。

Paypalはユーザーの返金率をチェックしているので、頻繁に返金手続きが行われているアカウントは資金の保留などのペナルティが発生するケースがあります。

そのため、「バイヤー都合になるなら在庫切れが多発してもいいか」といった軽い気持ちでebay輸出を行うことは推奨できません。

eBayでバイヤーに「キャンセルしたい」と言われたら?

反対に、発送予定だったにもかかわらず、バイヤー側から「キャンセルしたい」といった連絡が来ることもあります。

とても残念ですが、海外では購入した商品をキャンセル・返品することはマナー違反でもなんでもなく至って普通です。

キャンセル希望のメッセージを放置して手続きを怠ると、eBayの落札手数料だけが回収されてしまうので気を付けましょう。

次の項目では、バイヤー都合で取引がキャンセルになった時の対処法をご紹介します。

支払い前のキャンセル手続き

My eBay > Sold listingsから該当商品を探し、「Action」のメニューから「Cancel order」をクリックします。

Cancel a transaction(取引キャンセル)のメニューに複数のキャンセル理由が表示されるので、最も近い理由を選択します。

バイヤーが間違えて商品を購入した場合、一番目の「Buyer purchased item by mistake or changed mind」を選びます。この文章は「バイヤーが間違えて商品を購入した、または気が変わった」という意味です。

メニューに該当する理由がなければ「Other reason」を選択し、コメント欄にキャンセルとなった理由を記入します。

バイヤー都合のキャンセル時に選択してはいけないのは、「I ran out of stock(在庫が切れてしまった)」「I sold item to another buyer(別のバイヤーに売ってしまった)」の2つです。

この2つはセラー都合でのキャンセル扱いになるので絶対に選択しないようにしましょう。

キャンセル手続き完了のメールはeBayから自動的にバイヤーへ送られます。バイヤーが同意したらキャンセル手続きは終了です。

支払い後のキャンセル手続き

バイヤーが代金を支払い済みの場合は、以下の手順でキャンセル手続きを行います。

My eBay > Sold listingsから該当商品を探し、「Action」のメニューから「Cancel order」をクリックします。

ドロップダウンメニューからキャンセル理由をチョイスします。先ほどお伝えしたように、絶対にバイヤー都合となる理由を選択しましょう。

「Continue」をクリックするとポップアップが表示されるので、「Send refund」をクリックしてください。

手続き後、自動的にPayPalからバイヤーに返金作業が行われます。

落札手数料とPayPal手数料も、きちんとセラーに返還されるのでご安心ください。

その他の注意点

eBayのキャンセル手続き可能期間は、バイヤーが商品を購入・落札してから30日以内です。

ただし、30日以内であってもバイヤーが「Item not received request(商品を受け取っていない)」と選択した場合、またセラーが「Unpaid item case(代金未払い)」のケースを選んでいる場合はキャンセル手続き不可となります。

購入してから1時間以内であれば、バイヤーは代金の支払い状況にかかわらず、自由にキャンセル可能です。バイヤーが支払い後すぐにキャンセルをした場合、PayPalの残高処理が遅れることがありますが、時間が経てば返金されるので操作は不要です。

海外の文化に慣れれば、バイヤーにキャンセルされてもいちいち腹を立てなくなりますよ。とはいえ、キャンセル理由の「バイヤー都合」「セラー都合」はまったく別物なので、手続きの際はしっかりと確認するようにしましょう。

eBay出品の早期終了を防ぐためには?

続いて、eBayに出品した商品を早期終了させないための心がけをまとめました。

早期終了は購入見込みのバイヤーを落胆させることになるので、eBayでの出品作業は慎重に行なうようにしましょう。

出品完了の前に必ず内容をチェックする

eBayでオークション形式の出品をしてから、文章の記載ミスや価格などの設定ミスに気付き、内容修正のために早期終了するセラーは多数います。

オークションに出品する際は、商品の情報を念入りに確認した上で手続きを完了させてください。

在庫の管理を怠らない

出品する商品が1つしかなかったり、少数だったりする場合は在庫切れに十分注意します。

新品の商品を無在庫で販売するセラーは多くいますが、仕入れ元の在庫数をきちんと確認していないセラーはトラブルが多発しています。

政府やeBayのルールを学ぶ

どんなビジネスにも当てはまることですが、各国政府が定めたルールを知らないまま事業を開始するのはとても危険です。

日本でeBayビジネスを行う場合は輸出業に該当するため、輸出に関するルールは事前に学んでおくべきです。

最低限のルールとして、「輸出禁止品に該当するもの」「輸出するのに許可が必要なもの」は押さえておきましょう。

代表的なものは警察署に申請する「古物商の許可証」です。知らなかったでは済まないので、忘れずに取得してください。

また、eBayが定めたルールもチェックが必要です。出品が禁止されている商品は、予告なく出品を取り消されてしまいます。

出品禁止商品ではなくても、eBayのポリシーに反する取引内容は規制対象となります。規定外の支払い方法や送料の設定、外部サイトへの誘導といったルール違反はご法度であり、出品手数料も返還されないので肝に命じておきましょう。

出品しっぱなしにせず在庫管理を徹底する

eBayだけでなく、複数サイトで同じ商品を販売している人も要注意です。

在庫がないのに商品が売れてしまい、出品キャンセルを繰り返すと評価が悪くなってしまいます。

売り切れなのに販売を続けたことでクレームに繋がった事例も多数あります。

とにかく、商品が売れたら在庫数も確認することを徹底しましょう。

長く安定した販売業を続けるためには、在庫管理が最も重要なのです。

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