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ランキングから仕入れ基準を作って効率UP!不良在庫回避のマル秘術

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仕入れをしたいけど、何を仕入れたらいいのかわからない…

なにを仕入れようか悩んでいるうちに、ただ時間が過ぎていく…

よくこんな悩みの声を耳にします。

せどりや物販ビジネスで継続して利益を出すためには、自分なりの「仕入れの基準」を持つことが大切です。

じゃあAmazonのランキングを基準にして、売れている商品を仕入れよう

と思うかもしれませんが、ランキングだけを見て仕入れを行うのは危険です。

この記事では、Amazonのランキングから仕入れる商品を決める方法、ランキングデータの読み解き方、ランキングを活用して作業の効率を上げる方法について徹底解説します。

ランキングを知ることは仕入れを知ることと同じです。

不良在庫を抱えて利益が出ない…という事態を避けるために、ぜひ最後までお付き合いください。

Contents

ランキングから仕入れ基準を決めて作業効率を上げる

これから順番に理由を説明していきますが、Amazonのランキングだけに頼って仕入れる商品を決めるのは危険です。

これは、ランキングを一切参考にしてはいけないという意味ではありません。

Amazonのランキングは商品を仕入れる・仕入れないを判断するための基準として、とても役に立ちます。

ただし、ランキングだけでは仕入れを行うかどうかの判断をするための情報が足りず、もっと掘り下げたリサーチは欠かせません。

自分なりの判断基準を作るためにもランキングの活用は必須で、判断基準を作ることで迷いが減り、作業効率が上がります。

mazonランキングの実態と落とし穴とは?

Amazonのランキングとは、「商品の人気を表すもの」です。

ランキングは一時間毎に更新されるため、現在人気がある商品・人気がない商品を知るためにはとても役に立ちます。

その商品が今Amazonランキング何位なのかは、Amazonの各商品ページから見ることができます。

ただし何度も言うように、Amazonランキングだけを頼りに仕入れをしてはいけません。

商品を仕入れる前には、必ずモノレートでもランキングを確認するようにしましょう。

Amazonランキングが表しているのは、今現在のランキングです。

それに対してモノレートでは、「過去から現在までの商品の人気度や売れ行きの傾向」を知ることができます。

Amazonランキングで見られるランキングは、今現在という「点」でしか商品の人気を判断することができません。

何らかの理由による一時的なブームで上位にランクインしていた場合、ブームが過ぎた途端に商品が売れなくなることもあります。

不必要な在庫を抱えないためにも、「なぜ上位にランクインしているのか?」を常に考えるように意識しましょう。

また、Amazonとモノレートのランキングからは、おおよその回転率も予想することができます。

・商品はどのくらいのペースで売れているのか

・同じ商品を出品しているライバルはどのくらいいるのか

は、必ず確認してください。

しっかりとこれらを確認すれば、大体の回転率は予想することができます。

経験を積むことで予想の精度はどんどん上がっていくので、初心者の方でも「データを確認→予想」の流れは仕入れ前の習慣にしましょう。

さらに初心者の方が抱きやすい、「なにを仕入れたらいいのかわからない」という悩みも、ランキングデータの確認と予想で解消することができます。

「このカテゴリーはランキング○○位以上しか仕入れない」という自分なりの仕入れ基準を作れば、仕入れに悩むことはなくなります。

利益を出すためには無駄な仕入れをしないことも大切ですが、慎重になりすぎると無駄な時間が増えてしまうので、作業にはある程度ルールを決めてシステム化することも大切です。

モノレートのグラフは具体的にどこを見るべき?

モノレートとはAmazonで取り扱われている各商品のデータを細かく分析して、時系列の流れや平均値を確認できるサイトです。

モノレート

データは10日、1ヵ月から3ヶ月きざみで12ヶ月まで、もしくは全期間分確認することができます。

回転率がよく不良在庫になりにくい商品を仕入れて利益を出すために、モノレートに表示されるデータを読み解く力を鍛えていきましょう。

モノレートを見るときのポイントは、主に3つあります。

1つめのポイントは、ランキングデータの分析

先ほども書いたように今現在のランキングだけではなく、モノレートの表示期間を変えて商品の「本当の需要」を確認します。

具体的には、モノレートのグラフは商品が売れると下にさがり、商品が売れないと上にあがります。

つまりグラフに上下の波があるほどよく売れる回転のいい商品で、平坦で動きのないグラフが表示される商品はあまり売れていないと判断できます。

2つめのポイントは、出品者数の増減の確認

なにも理由がなく、たまたま出品者数が劇的に変化することはありません。

出品者数に不自然な変化がある商品は、どういう理由でそうなっているのかをよく調べるようにしてください。

3つめのポイントは、価格の変化や推移

モノレートに表示される価格のグラフは、商品の最安値の推移です。

それはどのような動きをしているのか、不自然な部分はないか、過去にさかのぼってデータを確認します。

ランキング確認時に気を付けるポイントとは?

ここまでで説明した通り、モノレートから得られるデータを読み解けるようになると仕入れの精度はどんどん上がります。
ただし、仕入れの判断のすべてをデータに頼ってはいけません。

世の中には常に流行があり、流行は常に変動しています。

数値上のデータだけで判断せず、世の中の流れに敏感な感覚を持つことでライバルとの差別化を目指すことができます。

また、モノレートでデータを確認する際には、「データが示す期間」に注意してください。

ここ最近のデータだけではなく、一年を通してどうか、これまでの流れはどうか、期間を変えて全体の流れを見てください。

さらに中古品があるカテゴリーの商品について調べる場合は、ただデータを見るだけではなく、売れたのが新品か中古品かの判断が必要です。

新品の場合は一度に大量に仕入れて大量に出品することができますが、中古品の場合そうはいきません。

商品が売れたタイミングで出品者も減っている場合は、中古品が売れたと判断できます。

仕入れの効率を上げるために必要なランキング基準

仕入れの効率を上げるためには、自分の中で仕入れの基準を持つことが必要です。

〇〇なら仕入れる、〇〇なら仕入れない、というような絶対の基準を作ることで、その都度悩むことがなくなり判断が早くなります。

これまで紹介してきたランキングももちろん、判断の基準になります。

ランキングを読み解くことで売れない商品を抱える確率は減り、確実に安定した利益を出せるようになります。

要チェック!モノレートの平均ランキングとは

モノレートでは、過去3ヶ月間の商品の需要を示す「平均ランキング」を確認することができます。

急激な需要のためランクインしている商品は一時的には売れますが、ブームに乗り遅れたり仕入れのタイミングを見誤ると不良在庫になってしまいます。

そのため仕入れに慣れて自分のやり方が確立されるまでは、平均ランキングを参考に、なるべく安定して需要のある商品を仕入れるようにしましょう。

平均ランキングを基準にすることのメリットとは?

先ほども書いた通り、平均ランキングを仕入れの基準にすると不良在庫を抱えてしまう確率を減らすことができます。

過去3ヶ月の売れ方が安定している商品はこれからも安定した需要があると判断できるので、特に初心者の間は積極的に平均ランキングを参考にしてください。

ただし、売れ方は安定している反面、回転率が悪い商品も存在します。

回転率を見極めると、自分が思ったタイミングで商品を売ることができ、得た収益を新たな仕入れにまわすことも可能です。

データを読み解く際には「売れ方の安定感」だけに注目せず、「どのくらいの期間で売れているのか」も合わせて確認するようにしてください。

平均ランキングから仕入れ基準を設定する場合の例

ここに記載するのはあくまでも一例で、絶対の基準ではありません。

実際に仕入れの経験を積んで得たデータほど確かなものはないので、あくまでも参考程度にとどめて、自分なりの基準を体得していくようにしてください。

また個人によって、いつまでに売りたいか(いつまでにどのくらいの収入が必要か)は変わってくるはずです。

自分の状況に合わせて、もっとランキングが上の商品を仕入れる・下の商品を仕入れるという判断を行ってください。

ミュージック100,000位以内
DVD、Blu-ray50,000位以内
ゲーム10,000位以内
おもちゃ・ホビー20,000位以内
200,000位以内

ランキング値が低くても売れるケース

この記事ではここまでAmazonのランキングを基準に仕入れを行う方法について説明してきました。

ただしこれまでにも書いたように、ランキングの示す数値だけがすべてではありません。

実は、低いランキング値を示している商品でも売れるケースがあります。

危険!ランキングに判断を任せた仕入れはSTOP

ランキングが表している数値は絶対ではありません。

もちろんランキングが上の商品なら、人気が高く需要があると判断することができます。

でもランキングは常に変動していますし、流行の影響、ライバルの影響も常に考えながら、総合的な判断力を養っていきましょう。

せどりや物販ビジネスの教材や塾では、ランキングを絶対の基準にするように教えているケースがあります。

そこで習った基準と判断方法に頼り切りで仕入れを続けているライバルと同じことをしていては、いつまでも勝ち抜くことはできません。

ライバルたちと差をつけるためにも、ランキングだけを判断の基準にはせず、あくまでも目安として捉え、最終的には自分なりの判断基準を確立できるように経験を積んでいきましょう。

ランキング値が低くても仕入れOKな商品とは?

ランキングに頼りっきりで仕入れの判断を行っていると、大きなチャンスを逃します。

実はランキングが低い数値を示していても売れやすい商品が存在するのですが、多くの出品者はその事実を知りません。

ランキング値が低くても仕入れOKな商品とは、廃番商品と販売終了・在庫切れ商品です。

この両方ともランキングが低いのは、「売りたくても売る商品がないから」であって、需要のあるなしとは関係ありません。

過去のデータを分析して、十分に売れていた実績があるけれども現在は廃番、販売終了・在庫切れになっている商品は狙い目です。


もし仕入れることができれば、ライバル不在のブルーオーシャンになる可能性を秘めています。

相場より高値の商品

本来の価格や相場価格より高い価格がついているプレミア商品も、市場に出回っている商品点数の少なさから需要と供給のバランスが崩れていることがあります。

価格が高騰することで売れにくくなるというデメリットはありますが、資金に余裕がある場合仕入れる価値はあります。

いずれにせよキーポイントとなるのは過去のデータなので、よく確認・分析して、根拠を持った上で仕入れを行ってください。

Amazonランキングの正しい活用方法

Amazonランキングは仕入れの基準としてとても役に立つものです。

ただし繰り返し書いているように、絶対の基準にするには情報が足りませんし、目安として捉えるべきです。

最終的に目指すところはあなただけの仕入れ基準を持つことなので、ランキングに限らず特定の何かに依存しないように、自分の判断力を育てるためにランキングを役立ててください。

ランキング活用の具体例とは?

作業の効率を上げるためには仕入れの基準を作って迷わないことが大切ですが、調査を進める前段階の基準としてランキングを活用することもできます。

つまり、「ランキング〇位以上は掘り下げて調査するが、それ以下は調査しない」というように、調査段階で切り捨てる商品を選ぶ基準としてもランキングは役立ちます。

リサーチは大切な作業ですが、時間をかけすぎてもいけません。

仕入れだけではなくリサーチにも自分なりの基準を作ることを目指していきましょう。

ランキングからリサーチを進めるときに使える小技

私たち一般の出品者が確実に商品を売るために一番間違いないと言える方法は、「定価以上の値がついている商品を出品すること」です。

定価以上の値がついている=需要があるから価格が上がっている、と判断できます。

実は、定価以上の値がついている商品を見つけ出す方法は簡単です。

まず、Amazonで定価以上の値がついている商品を探したいカテゴリーを開きます。

今回はテレビゲームカテゴリーで探します。

検索窓に何も入力しない空欄のまま、虫眼鏡マークをクリックします。

ブラウザに表示されているアドレスを確認してください。

末尾がkeyword=になっていればOKです。

keyword=のうしろに「&pct-off=-0」と入力して、エンターキーを押します。

&pct-off=-0」を入力すると、割引率0%の商品=定価か定価以上の商品が検索結果に表示されるようになります。

定価以上の商品は、商品価格の左側に三角のマークが表示されます。

検索結果を価格が高い順に並び替えると、値段が上がっている商品が見つけやすくなります。

この方法で抽出した商品をモノレートで細かく分析して、仕入れるか仕入れないかの最終的な判断を行ってください。

調査段階でランキングを基準にするための目安となる順位は?

調査を進めるか・進めないかの判断をするためのランキング順位の目安は、誰かに提示されるよりも自分の状況に合わせて判断することをオススメします。

人によって今どれだけの資金があって、いつまでにどれくらいの金額を回収しなければならないのかは異なります。

また、どれくらい作業に時間を使えるのかも個人差が大きいですよね。

そのため「〇〇位以内は調査する」という調査段階での基準も、当然人それぞれ違います。

自分の状況と照らし合わせて判断して、実際に調査を進めてみて、余裕があるようならランキングの深い部分まで掘り下げていきましょう。

ランキングデータ、回転率と利益率はどちらを重視する?

ランキングのデータを読み解く過程において、回転率利益率どちらを重視するかで迷う方がいます。

回転率・利益率に限らず、データを分析するときには片方を選ぼうと天秤にかけるのではなく、総合的に判断するのが理想です。

ランキングの分析から得られるデータは、どれも貴重な判断材料です。

どれを重視するかは個人の状況、個人のスタイルによって変わるので、「一律こうするべき」という指標を頼りにせず、自分の状況と照らし合わせて判断することを心がけましょう。

それでも迷いが消えない場合は、以下の考えを参考にしてください。

回転率と利益率から考える商品の分類

回転率と利益率について考えるときに参考にしていただきたいのが、商品の性質を4種類に分類した以下の考え方です。

1.回転が早く利益が出る商品

2.回転は早いが利益が少ない商品

3.回転は遅いが利益は出る商品

4.回転が遅く利益も少ない商品

見ていただければわかるように、「回転が遅く利益も少ない商品」以外にはそれぞれにメリットがあります。

つまり明確に仕入れを避けるべきなのは1種類だけで、それ以外の商品は仕入れてもいいと判断することができます。

この中からどの種類に該当する商品を重点的に仕入れるかは、個人の状況によります。

たとえば少ない金額でもいいので確実に早く利益が欲しいのなら、「回転が早く利益が出る商品」を選んで仕入れるべきです。

資金に余裕があってさらに利益を伸ばしたい場合には、「回転が遅いが利益は出る商品」を選ぶこともできます。

常に選択肢はたくさんあるので、自分にあったものを選ぶように意識していきましょう。

商品の分類を考える上で必要なポイントとは?

上記3種類の「仕入れてもいい商品」を選ぶ際にも、ある程度の基準を設定することで効率アップを目指すことができます。

回転率なら、自分はどのくらいの期間で売りたいのか。

利益率なら、どのくらいの利益が取れればいいのか。

これも一律の基準はないので、自分の状況と目標に合わせて、現実的に実現できるデータが出ている商品を仕入れることで無駄な仕入れを減らすことができます。

Amazonランキングの落とし穴とは?

Amazonランキングを参考にするときに気をつけなければいけないのは、ランキングの変動の幅です。

ランキングは、商品が1つ売れるごとに変動します。

これは1つ売れるごとにランキングが少しずつ上がるわけではなく、Amazonには膨大な数の商品が登録されているため、たった1つの商品が売れただけでも数十万位もの順位変動を起こすことがあるからです。

ランキング一点だけで判断せず、モノレートでデータの示す期間を変えながら商品の全体像を掴むようにしなければいけないのは、こういう事態に惑わされないためです。

一商品ごとのリサーチは面倒に感じるかもしれませんが、無駄な仕入れをせず確実に利益を出すために、リサーチは必ずしっかりと行ってから仕入れをしてください。

Amazonのランキングは操作できる!?

「1つ売れただけで数十万もの順位変動が起こる」ということはつまり、「1つでも売ればランキングは上げられる」ということでもあります。

ランキングが低い商品だから仕入れを諦めるのではなく、ランキングが低くライバルが仕入れない商品だからこそ、自分だけのブルーオーシャンとして利益を出す道を選ぶのも戦略のひとつです。

どうしてランキングが低いのかを探る

物事には必ず理由があります。

ランキングが低い商品には、ランキングが低いだけの理由があります。

まずはその理由を特定しましょう。

代表的な理由として、「値段が高くて売れない」というケースがあります。

Amazonのランキングを意図的に上げる方法

値段が高くて売れにくい商品の場合、値段を下げることで売れる可能性は十分にあります。

値下げしたら利益が減るのでは」と心配になるかもしれませんが、意図的にランキング順位を上げてユーザーの目・ライバルの目に商品を触れさせることができれば、商品は必然的にもっと売れます。

1商品あたりの利益が多少減ったとしても結果的には利益を確保できるので、リサーチの結果値段が不適切だとわかったら戦略的に値下げをしましょう。

あくまでも「リサーチの結果をもとに」「戦略としての値下げ」なので、どんな商品でも安くすれば売れるわけではないことに注意してください。

商品ページ、きちんと作っていますか?

商品が売れない原因が値段以外にある場合は、原因となる部分を改善する必要があります。

まず、そもそも商品の存在を知られていないケースはどうしたらいいのでしょうか。

これは商品がAmazonの検索結果の上位に表示されていないため、他の類似商品に埋もれてしまっていることが原因です。

改善するためには検索結果の上位に商品を表示させて、露出を増やさなければいけません。

そのためには、商品ページの改良が必要です。

・商品タイトルはユーザーにとってわかりやすいか?(キーワードだけを羅列していないか)

・出品キーワードは適切か?

・商品の仕様・商品説明がいい加減ではないか?

・商品画像はユーザーにとって魅力的か?

などの改良ポイントがあげられます。

商品ページを作り直すときには、出品者としての目線ではなくてユーザーの目線を持つことが大切です。

各出品カテゴリーごとの規約に合わせて、可能な限りユーザーにとってわかりやすく親切な作りにしていきましょう。

またパソコンから見たときには普通でも、スマートフォンユーザーには違和感のある表示になっていることもあります。

必ず複数の端末でチェックする習慣をつけましょう。

さらに、Amazonのタイムセールを活用して一気に商品を露出させる方法もあります。

ただし、タイムセールに出品するためには参加資格と要件を満たしている必要があります。

タイムセールへの参加資格と要件について詳しくは、下記のページで確認してください。

他には、

・資金に余裕があるならスポンサープロダクト広告に出稿する

・実績を積んでAmazonの担当者がつくようになったら、トップレビュワーに商品レビューの執筆を依頼する

など、商品の露出を増やす方法にもたくさんの選択肢があることを覚えておいてください。

まとめ

この記事では、ランキングを参考にした仕入れ基準の作り方、ランキングデータの読み解き方やランキングを活用して作業効率を上げる方法について解説しました。

ランキングは各商品の需要を知るためだけではなく、流行や傾向を知るために役立つ貴重なデータです。

モノレートを使った分析は細かくて難しいと感じるかもしれませんが、そのステップを経るからこそ確実に利益を積み上げることができます。

慣れれば難なくこなすことができる作業なので、ぜひこの記事の内容を生かして、あなたなりの仕入れ基準を作ってくださいね。

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