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Tシャツ販売の副業は儲かる?オリジナルTシャツを売って稼ぐ方法について

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「Tシャツ販売の副業は儲かるの?」「オリジナルTシャツを販売して稼ぎたい」この記事をご覧のあなたは、上記のような悩みをお持ちではありませんか。そこで今回は、オリジナルTシャツを販売して稼ぐ方法について詳しく紹介していきます。記事内ではTシャツ作成にかかる費用も解説していますので、ぜひ最後までご覧ください。

オリジナルTシャツ作成にかかる費用はいくら?

「オリジナルTシャツを販売して儲けたい」という方のために、どれくらいの費用が必要なのかをまとめました。自分で機材を用意する場合と、業者に依頼する場合で詳しく解説していきます。

機材などの初期投資には100万円ほど必要になる

オリジナルTシャツを一から作成する場合に必要な初期費用は「100万円」ほどになります。最低限必要になってくる機材と価格を画像を交えて見ていきましょう。

まずTシャツのプリントに必要なのが「シルクスクリーン印刷機」です。

価格:199,000円(税抜)

次に必要になるのが、スクリーン印刷に必要になる「スキージー」というアイテムです。ここでは「5cm」と「25cm」のスキージーを購入したとします。

価格:4,100円(税抜)

印刷機を使うには「フレーム」と「スクリーン(版)」が必要になります。ここではアルミフレーム4個と、70メッシュ&120メッシュのスクリーンを購入したとします。

価格:28,000円(税抜)

乳剤を均一に塗るために「バケット」というアイテムが必要になります。

価格:4,800円(税抜)

シルクスクリーン印刷をするためには「乳剤」が必要です。

価格:3,800円(税抜)

乳剤を落とすための「剥離剤」も必要です。ここでは、ガロンで購入したとします。

価格:9,800円(税抜)

Tシャツのプリントに欠かせないインク。ここでは、「白・黒・赤・青・黄色」の合計5色を購入したとします。

価格:17,400円(税抜)

スクリーンからTシャツにデザインを印刷するには「露光機」という機器が必要です。

価格:200,000円前後(新品の場合)

インク乾燥や熱処理を行うためには「ドライヤー」という機器が必要になります。

価格:385,000円(税抜)

さらに、デザインを作成するためには「パソコン」と「デザインソフト」が必要になります。PCはデザインソフトをストレスなく起動させられるものを購入してください。ピンからキリまでありますが、約50,000円から購入できます。

また、IllustratorやPhotoshopなどのソフトは、2つで60,000円ほどします。割引されているものやアカデミック版を購入すると、もう少し費用を抑えられます。

最後に「プリンター」が必要になります。安価なものでもいいので、インクジェットプリンターを用意しましょう。安いものだと5,000円ほどで購入できます。

ここまで紹介してきた設備の合計金額は「966,900円」です。初期投資だけでもこれだけ掛かるので、Tシャツの仕入れなどを加えると100万円を超えてしまいます。

あまり資金のない方には全ての設備を揃えることは難しいでしょう。なので、初心者の方は次に解説する「業者に依頼する」という方法がおすすめです。

Tシャツ作成を業者に依頼する場合の費用

Tシャツ作成を業者に依頼する場合の費用は、「依頼する枚数」や「版代」、「プリント代」などに大きく左右されます。

オリジナルTシャツを受注している業者のほとんどが「シルク印刷」を採用しています。シルク印刷であれば「版(スクリーン)」が必要になり、都度費用がかかります。

大抵の場合は、単色で1万円〜3万円、2色になると2万円〜6万円の版代が必要になります。この版代は発注する枚数に関係なく、業者が設定した金額を請求されます。

つまり、オリジナルTシャツ1枚の作成を依頼した場合と、100枚を依頼した場合でも同じ版代が必要になるのです。また、デザインの印刷には「プリント代」が必要になります。

そして、版代とプリント代は「1枚あたりの単価」にも深く関係してきます。同じデザインでTシャツ1枚をプリントした場合と、100枚印刷した場合を比べていきます。

条件は版代が2万円で、プリント代は1枚あたり1,500円とします。

【1枚だけプリントした場合】

版代:2万円
プリント代:1,500円
合計金額:21,500円

1枚あたりの単価は「21,500円」となります。

【100枚プリントした場合】

版代:2万円
プリント代:150,000円
合計金額:170,000円

1枚あたりの単価は「170,000円÷100枚=1,700円」となります。

発注する枚数が少なければ、1枚あたりの単価が高くなってしまうのです。たくさんの数を発注すれば、1枚あたりの単価を安く抑えることができます。

初期費用を抑えたいのであれば「Tシャツくん」がおすすめ

初期費用を抑えたいのであれば「Tシャツくん」を利用するのもありです。それほど多くの枚数が必要なく、できるだけお金をかけたくない人におすすめです。

Tシャツくんは簡単にプリントができるとはいえ、シルクスクリーン印刷なので本格的なTシャツを作ることができます。版代も1万円以下で済みますので、業者に依頼するよりも安価に仕上げることが可能です。

しかし、Tシャツくんにはいくつかデメリットがあります。

・上手に印刷するには慣れが必要
・印刷後には乾燥などの作業が必須

手軽に利用できることがTシャツくんの最大のメリットですが、上手に印刷するためには慣れが必要です。初めのうちはプリントがうまくいかず、失敗してしまうでしょう。

印刷に失敗してしまえばTシャツ代を無駄にすることにつながります。また、印刷後には「乾燥」や「アイロン」などの細々とした作業を自分でやる必要があります。

出来上がったTシャツを乾燥させるためには、ある程度のスペースが必要です。1枚だけならまだしも、10枚、20枚となれば自宅のみで乾燥させることは難しいでしょう。

そして乾燥が終わればアイロンがけをする必要があります。アイロンがけにも技術が必要ですので、プロが行ったような仕上がりは期待できません。

低資金で手軽に利用できるTシャツくんですが、技術や手間が必要になってしまいます。趣味やプレゼント用に活用するのは良いですが、ビジネスとしてTシャツ販売を行うためには不向きであると言わざるを得ません。

オリジナルTシャツの販売で注意したいポイント9選

オリジナルTシャツの販売で注意したいポイントは9つあります。Tシャツを作るだけなら業者に依頼するだけで済みますが、販売するとなればさまざまな壁が立ちはだかります。

作ったものをそのまま出品すれば、売れるよの段落から解説していくポイントを必ず覚えておきましょう。

ポイント1.Tシャツ1枚あたりの原価を抑える

1つ目のポイントは「Tシャツ1枚あたりの原価を抑える」ことです。オリジナルTシャツを売ってお金を稼ぐのであれば、できるだけ原価を抑える努力をしましょう。

Tシャツ販売の利益率は、一般的に20%〜30%と言われています。原価を抑えることができると、自分に入ってくる利益額が増えていきます。

原価を抑える方法としてポピュラーなのは、一度に大量のTシャツを作ることです。数百着という大ロットで発注することで、1枚あたりの原価を安くすることができます。

ただ、大量に発注して売れなければ本末転倒です。そのため、赤字のリスクを減らすために「販売予約」をして、販売数を確保することをおすすめします。

ポイント2.Tシャツのサイズバリエーション

2つ目のポイントは「Tシャツのサイズバリエーション」です。Tシャツには「S、M、L、XL」など複数のサイズがあります。さらに、メンズサイズやレディースサイズ、キッズサイズなどもあります。

このように、様々なサイズバリエーションの中から、自分が取り扱うべきサイズを絞らなければいけません。もちろん全てのサイズを取り扱うことはできませんので、ターゲットに合わせて適切に選ぶ必要があります。

ターゲットを明確にすることで、どのサイズが売れやすいかを判断することができます。しかし、その年のトレンドによっては、ユーザーが思いもよらない行動をとることもあるのです。

過去には、大きめのサイズが人気だったのに、その翌年にはピッタリサイズが大きく流行したというケースもあります。ターゲットやトレンドなどから、適切なサイズバリエーションを選択してください。

ポイント3.Tシャツのカラーは売上に深く関わっている

3つ目のポイントは「Tシャツのカラーは売上に深く関わっている」ことです。Tシャツを販売する際は、どのようなカラーバリエーションを用意するかで売上が変わります。

また、業者に作成を依頼する際にも関わってくるポイントです。たくさんの色を使って派手なカラーリングを施せば、作成するための費用が高くなってしまうでしょう。

反対に少ない色でTシャツのカラーリングを施せば、作成するための費用を抑えることもできます。では、原価を低くできる少ない色でTシャツを作成すればいいのかというと、実はそうでもありません。

たくさんの色を使えば売れるというわけでも、少ない色でTシャツを作れば売れるというわけでもないのです。どのようなカラーが売れやすいかは、実際に売ってみなければ分からないこともあります。

カラーの選択を間違ってしまえば、Tシャツが全く売れないということも考えられるのです。「この色は絶対に売れる」と予想することは難しいので、ターゲットのデータを集めてしっかり分析する必要があるでしょう。

ポイント4.シルエットのデザインに気をつける

4つ目のポイントは「シルエットのデザインに気をつける」ことです。ターゲットに合わせて、Tシャルのシルエットを変更してください。デザインは良いけれど、シルエットが悪いせいで全く売れないということも考えられます。

一般的に、服屋で売られているTシャツは年を追うごとに少しずつシルエットが変わっています。同じシルエットのTシャツを販売し続けるのはなるべく避けてください。その年で多く流通しているTシャツを参考にして、シルエットを考慮しましょう。

ポイント5.Tシャツ素材の品質

5つ目のポイントは「Tシャツ素材の品質」です。使用するTシャツはメーカーごとに品質が違います。原産国によって生地の素材や質感も様々です。

例えば、アメリカ産のTシャツであれば厚手の生地が使われることが多いため、綿生地でもゴワゴワとしたTシャツになってることが多いです。また、中国産のTシャツであれば、生地が薄くて柔らかすぎるTシャツに仕上がることもあります。

原価を抑えるために安いTシャツを使ってしまえば、1回着ただけで襟や袖口がヨレてしまうケースもあります。粗悪品を販売してしまえば、売上が下がってしまうだけではなく、ユーザーからの信頼性も低くなってしまうでしょう。

そのため、なるべくTシャツの品質を実際に確かめるよう意識してください。なるべくじかに手に取ってみたり、着てみたりして「着心地」を調べるようにしましょう。

ポイント6.男性は高品質かマイナーな商品を好む傾向にある

6つ目のポイントは「男性は高品質かマイナーな商品を好む傾向にある」ことです。できるだけ長く着れる高品質なものを好む男性が多い傾向にあります。

価格が高かったとしても、素材の質やデザインがよければ購入する人もいます。また、少しマイナーなTシャツであっても購入する男性も一定数の割合で存在します。

もちろん有名ブランドの商品を選ぶ人もいますが、あえてマイナーなブランドや無名だけど高品質なTシャツを購入する男性もいることを覚えておいてください。

マイナー商品にも需要があるということは、たとえ無名の素人が作ったTシャツでも、需要に当てはまっていれば購入してもらえるチャンスがあるということです。

ただ、マイナー商品だけを販売していても売上を増やしていくことはできません。様々なデザインのTシャツを作成しつつ、戦略の一環として行うのが良いでしょう。

ポイント7.ネット販売は若い世代をターゲットにする

7つ目のポイントは「ネット販売は若い世代をターゲットにする」ことです。インターネットの利用者層は、圧倒的に若い世代のほうが多いです。SNSやブログなどで商品を知り、ネット上で購入することがほとんどです。

反対に年齢層が高い世代は、雑誌やチラシなどで商品を初めて知ることが多いです。このように、世代別に「顧客の入り口」をしっかりと考えなければいけません。商品をどこで知り、どこで購入するのかをあらかじめリサーチしておきましょう。

ポイント8.ショップランキング上位を目指す

8つ目のポイントは「ショップランキング上位を目指す」ことです。既存のネットショップに出品する場合は、ほとんどの場合でショップのランキングがあります。

ランキングで上位に入ることができれば、より多くの人に存在を知ってもらうことができます。アクセス数も増えるため、通常よりも利益を上げることができるでしょう。

もしECサイトやECモールに出店するのであれば、ぜひランキング上位を目指してみてください。

ポイント9.Tシャツの保管方法に気をつける

9つ目のポイントは「Tシャツの保管方法に気をつける」ことです。在庫として管理しているTシャツは、日光や電灯に照らされると色あせてしまいます。

また、保管場所の臭いが染み付いたり、Tシャツに折り目がついたりなどの問題も起こります。気付かずに販売してしまうと、後からクレームになる可能性もあるでしょう。

そのため、在庫を保管する際には「保管方法」に気をつけてください。できれば、在庫を抱えることなく売り切ってしまいたいところです。しかし、そう簡単に在庫がなくなるほど売れるわけではありません。

もし在庫を抱えることが嫌なのであれば、次の章で紹介する「ドロップシッピング」を活用することをおすすめします。

【在庫リスクなし】ドロップシッピングのおすすめサイト3選

ドロップシッピングを活用することで、在庫リスクを限りなく抑えられます。ちなみに、ドロップシッピング(Drop Shipping)は日本語で「直送」という意味です

なぜ在庫リスクを抑えられるかというと、サービス側で在庫管理を担当してくれて、注文が入った後にメーカーや卸業者が自動で発送をしてくれるからです。現在では、ほとんどのサービスが「問い合わせ」や「クレーム対応」などの雑務も担当してくれます。

自分で在庫を持つ必要がなく、梱包や発送などの作業も必要ありません。Tシャツのデザインを提示すれば、あとは自動的に販売してくれるというシステムです

また、Tシャツの販売価格は自由に設定できます。ドロップシッピングを利用するためには手数料が必要です。しかし、すでに集客力がある媒体を使うことと、自動的に商品を販売できるシステムが使えるため、手数料は大きなデメリットにはなりにくいです。

次の段落から、ドロップシッピングのおすすめサイトを3つご紹介していきます。

おすすめサイト1.Hoimi(ホイミ)

Hoimi(ホイミ)は、Tシャツ専門のドロップシッピングサイトです。販売するためには「デザイナー登録」をする必要があります。審査が用意されていて、合格するとデザイナーとしてTシャツを販売できるようになります。

デザイナーにはFランク〜Sランクの「デザイナーズランク」が用意されていて、ランクが上がるごとに得られる報酬の割合も増えていく仕組みです。

Hoimiで購入した商品の送料は、沖縄や離島以外であれば一律599円、沖縄や離島であれば4000円かかります。ポストイン配達であれば、全国一律350円となっています。

一定の金額以上を購入した人は、送料が無料になります。詳しくはHoimiの公式ページをご覧ください。

参考:Hoimi(ホイミ)

おすすめサイト2.ClubT(クラブティー)

ClubT(クラブティー)は、自分でデザインしたTシャツを販売できるサイトです。使われているTシャツは5.6ozのヘビーウェイトなもので、安っぽさを感じることはありません。Tシャツ以外にも「スマホケース」や「バッグ」などを販売できます。

デザインの提示には「JPG画像」や「GIF画像」でも対応しているため、IllustratorやPhotoshopなどが使えない人でも簡単にTシャツ作成を依頼することができます。

配送方法は1枚からメール便が選択できて、3枚以上になると宅配便(送料無料)が選択できます。また、納期は「通常であれば5日」と早いのが特徴的です。

参考:ClubT(クラブティー)

おすすめサイト3.T-SHIRTS TRINITY(Tシャツトリニティー)

T-SHIRTS TRINITY(Tシャツトリニティー)はTシャツ専門のショッピングモールです。デザイナー登録をすれば、自分で作ったTシャツを販売することができます。

出店費用や運営費用は全て無料なので、低資金でもオリジナルTシャツの販売を始めることができます。発送や在庫管理も全て行ってくれるので、デザインや商品の登録をすればあとは自動的にTシャツを販売してくれます。

ちなみに、T-SHIRTS TRINITYでは白やグレーなどの服が売れやすい傾向にあります。また、デザインは大きなワンポイントにすると購入されやすいです。

シンプルなカラーを採用しつつ、インパクトが強いデザインになっています。このような普段使いをしやすいデザインであれば、購入率も高くなることでしょう。

参考:T-SHIRTS TRINITY(Tシャツトリニティー)

オリジナルTシャツを販売できるおすすめサービス3選

ここからは、オリジナルTシャツを販売できるおすすめサービス3選を紹介していきます。先ほどのドロップシッピングとは違い、自分のネットショップを開設する形になります。そのため、一部のサービスでは「在庫管理」をする必要性があります。

おすすめサービス1.UTme!(ユーティーミー)

UTme!(ユーティーミー)はユニクロが運営しているサービスです。パソコンやスマホから簡単にTシャツをデザインできます。UTme!マーケットに登録すると、デザインしたTシャツを販売することが可能です。

出品した作品が売れると、1枚あたり300円〜1500円の利益を得ることができます。Tシャツ以外にもパーカーやスウェットなどを販売することができます。

また、発送や顧客対応はユニクロで行ってくれるので、集客の面で苦労することは少ないでしょう。簡単にデザインを作成できるのがメリットですが、フォントやレイアウトの種類が少ないのがデメリットになります。

参考:UTme!(ユーティーミー)

おすすめサービス2.BASE(ベイス)

BASE(ベイス)は簡単にネットショップを作成できるサービスです。自分で作成したオリジナルTシャツを出品して、販売することができます。

ネットショップを開設するための初期費用や月額費用は一切必要ありません。そのため、資金が少ない人もで気軽にネットショップを開設することが可能です。

BASEは自分で在庫管理をしつつ販売することもできますが、在庫を持たずに販売することもできます。デザインデータがあれば簡単にTシャツを作成でき、購入されるとサイト側で生産から販売管理までを行ってもらうことも可能です。

ただ、BASEを利用して商品を販売した場合は、決済手数料とシステム利用料を支払う必要があります。決済手数料は「合計金額の3.6%+40円」で、システム利用料は「合計金額の3%」となっています。

参考:BASE(ベイス)

おすすめサービス3.Up-T(アップティー)

Up-T(アップティー)は、オリジナルTシャツをプリント代込みで「1枚1000円」から作成できるサービスです。作成した商品は「販売マーケット」で販売できます。

簡単にデザインができるツールが用意されているため、Tシャツ作成の初心者でも思い通りに作成することが可能です。また、プロのデザイナーが無料でデザインしてくれるサービスもあるため、クオリティの高い商品を作ることもできます。

Tシャツ以外にも、パーカーやスウェット、長袖Tシャツなどを作成できます。他には、スマホケースやマグカップなどの小物も作成可能です。

Up-TはBASEと連携して販売できることも特徴のひとつです。Up-Tから購入者への直送にも対応しているため、在庫を持たなくてもTシャツを販売することができます。

参考:Up-T(アップT)

まとめ

今回は「Tシャツ販売の副業で稼ぐ方法」について解説していきました。オリジナルTシャツを作るためには、まとまった費用が必要です。また、作って出品すれば簡単に売れるものでもありません。

Tシャツ販売でお金を稼いでいくためには、根気強くコツコツと作業を続けていきましょう。ぜひこの記事を参考に、Tシャツ販売の副業に取り組んでみてください。

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