物販

YAHOO! JAPANショッピングの画像登録・画像サイズ設定方法まとめ

YAHOO! JAPANショッピングのストアデザインの際に、画像は非常に重要なファクターになります。それでこの記事では画像の登録やサイズ設定の方法について解説していきたいと思います。

また現在のトップページの「ストアデザイン」は2021年1月で使用できなくなってしまい、代わりに「新ストアデザイン」に移行されることになっています。それに伴いヘッダーエリアやフリースペースに仕様の変更がありますので、画像に関係する変更点も合わせてご紹介していきたいと思います。

YAHOO! JAPANショッピングストアに商品画像を登録する方法

YAHOO! JAPANショッピングで使用される画像データは4種類あります。
(1)商品画像
(2)商品詳細画像
(3)追加画像
(4)個別商品コード画像(バリエーション画像)

まずはストアページで表示される(1)~(3)の商品画像の登録方法や表示方法、サイズ変更方法について解説していきます。その後(4)の個別商品コード画像について説明します。

(1)商品画像の登録方法

「商品画像」とは、ストアに訪れたお客様が見る商品詳細ページのメイン(1枚目)の商品画像になります。商品画像に登録できるファイル形式はGIFもしくはJPEGのみで、画像サイズは縦1200ピクセル×横1200ピクセル以内、ファイル容量は2MB以下となっています。ちなみにアップロードされた画像が制限サイズを超えていた場合、長辺が制限サイズ内に収まるように自動的に調整されます。

次に「商品画像」の登録方法を説明していきます。「商品画像」は商品を登録する際に一緒に登録することができます。

YAHOO! JAPANストアクリエイターProのトップページを開き、「商品・画像・在庫」タブをクリックし、「商品管理」タブをクリックしてください。画面が変わったらカテゴリリストの中から商品のカテゴリを選択し、「新規追加」ボタンをクリックしてください。これで商品ページ編集画面が開きます。

基本情報を入力したら、商品ページ編集画面の「追加表示情報」タブを選択してください。そうすると「商品画像」という項目がありますので、「参照」ボタンをクリックしてください。

画像選択画面に飛びますので、「ファイルを選択」ボタンをクリックして画像ファイルを選んでください。その後「アップロード」ボタンのクリックでYAHOO! JAPANショッピングのサーバーにアップロードされ、「商品画像フォルダ」に保存されます。

アップロードされた画像のURLは以下のようになります。
https://item-shopping.c.yimg.jp/i/l/ストアアカウント_商品コード

最後に商品ページを保存して終了です。この「商品画像」はサムネイル表示で使用することができますので、画像のサイズ変更の際に非常に便利です。使い方については後述いたします。

(2)商品詳細画像の登録方法

「商品詳細画像」とは、メインの画像に紐づいて登録できるサブの画像になります。1商品につき20枚まで登録できます。「商品詳細画像」に登録できるファイル形式やサイズ、容量はメインの「商品画像」と全く同じです。(ファイル形式はGIFもしくはJPEGのみ、画像サイズは縦1200ピクセル×横1200ピクセル以内、ファイル容量は2MB以下。)

「商品詳細画像」についても商品登録の際に登録することができます。

先ほど「商品画像」を登録した時と同じように、商品ページ編集画面の「追加表示情報タブ」を選択してください。そうすると「商品画像」の下に「商品詳細画像」という項目がありますので、登録したい番号の「参照」ボタンをクリックしてください。

画像選択画面で「ファイルを選択」ボタンをクリックの上画像ファイルを選び、その後「アップロード」ボタンでアップロードします。これらの画像も「商品画像フォルダ」に保存されます。

アップロードされた画像のURLは以下のようになります。
https://item-shopping.c.yimg.jp/i/f/ストアアカウント_商品コード_1~20

この「商品詳細画像」も「商品画像」と同様にサムネイル表示可能で、画像のサイズ変更の際に便利になります。サイズ変更の詳細は後述いたします。

(3)追加画像の登録方法

追加画像」とは背景やアイコン、カスタムページやバナーなどで使うための画像のことです。使用するためには画像をアップロードするだけではなく、HTML形式でストアページに画像URLを設定する必要があります。「追加画像」に登録できる画像のファイル形式はGIF、JPEGに加えてPNGを使用することができます。画像サイズは縦1250ピクセル×横1250ピクセル以内、ファイル容量は1ファイルあたり500KB以下です。

これらの画像は「商品画像フォルダ」ではなく、「追加画像フォルダ」に登録していきます。「追加画像フォルダ」は出品商品点数によって容量制限が以下のように変わりますのでご注意ください。
商品が1,000点まで・・・100MB
商品が1,001点~10,000点・・・1GB
商品が10,001点以上・・・10,000点増える毎に1GB追加

ではここから「追加画像」の登録方法を説明していきます。まずYAHOO! JAPANストアクリエイターProのトップページを開いでください。「商品・画像・在庫」を選び、その後画面が開きましたら「画像管理」タブを選びます。

左側にある「フォルダリスト」の中の「追加画像」フォルダを開き、対象フォルダを選択します。そうすると左上に「追加」ボタンが表示されますので、こちらをクリックしてください。

一括アップロードか個別アップロード、どちらでもお好みの方法でファイルを選択し、アップロードしてください。

登録成功したファイル件数とエラーになった件数が表示されるので、その結果で良ければ「追加」ボタンをクリックして画像を追加します。

このようにして保存された画像URLは以下のようになります。(「追加画像」に関しては最後の拡張子が必要になります。)
https://shopping.c.yimg.jp/lib/ストアアカウント/画像ファイル名.拡張子

この「追加画像」についてはサムネイル表示ができません。画像のサイズ変更の際には毎回設定を変える必要があります。

YAHOO! JAPANショッピングの画像サイズ設定方法

次にYAHOO! JAPANショッピングの画像サイズの設定方法について解説していきます。

商品画像・商品詳細画像のサムネイル表示の利点

前の項目で「商品画像」と「商品詳細画像」はサムネイル表示が可能ということをご説明しましたが、その具体的な仕組みについて解説していきます。その仕組みとはHTML記述で画像を表示する際、画像のURLを一文字変えるだけで画像サイズを変更できるというものです。ではどのような仕組みになっているのかを説明していきましょう。

先ほどアップロードした「商品画像」のURLは以下の通りです。
https://item-shopping.c.yimg.jp/i/f/ストアアカウント_商品コード

そして「商品詳細画像」のURLは以下の通りになります。
https://item-shopping.c.yimg.jp/i/f/ストアアカウント_商品コード_1~20

「商品画像」と「商品詳細画像」のURLとの違いは最後に_(アンダーバー)と1~20の画像番号が入っているかどうかになります。

ここで注目していただきたいのは、ストアアカウントの前の部分のアルファベットfです。このアルファベットを変えることによって表示される画像サイズを変更することができるのです。アルファベットと画像サムネイルのサイズの対応表は以下の通りです。

f – 元画像のサイズ
d – 106×106
p – 120×120
e – 132×132
g – 146×146
q – 170×170
i – 200×200
o – 250×250
j – 300×300
k – 400×400
l – 600×600
n – 900×900

この方法で画像を表示するメリットは、読み込み速度が速くなるということです。またパソコン用のページとモバイル機器用のページの画像のサイズを使い分けるということも可能になります。使用する画像が多いほど効果は高くなりますので、ぜひこの方法を活用してみてください。

ただ、ひとつ注意点があります。2021年1月に現行のストアデザインは廃止され、新ストアデザインのみ使用できるようになります。変更前のストアデザインでは商品ページを作成する際に13タイプのテンプレートを選択できましたが、新ストアデザインではテンプレートが1種類のみになってしまいました。ヘッダーやフッターの仕様にも変更が加えられていますし、サイドナビに至ってはなくなってしまいました。ヘッダーやフッターでは引き続きHTMLを使ってページのデザインを行うことができますが、特にヘッダー(新ストアデザインでは「看板」に変更)では画像サイズの上限が200ピクセル×1290ピクセルに変更になっていますので、今後商品ページを作成する際には十分注意するようにしてください。看板作成の詳細については後ほどさらに説明していきます。

追加画像の設定方法

「追加画像」はHTML記述でページに表示させるための画像になり、背景やアイコン、バナーに使用することができます。

表示させるために使用するURLの構成は以下の通りです。
https://shopping.c.yimg.jp/lib/ストアアカウント/画像ファイル名.拡張子

この「追加画像」を使用する際には拡張子まで指定する必要があることに注意してください。なお、この「追加画像」は「商品画像」や「商品詳細画像」とは違う仕組みで使用される画像になりますので、URLの一文字を変えて表示される大きさを変更することはできません。サイズの変更に関してはHTMLの記述で行うようにしてください。

(4)個別商品コード画像(バリエーション画像)

ここまで(1)商品画像、(2)商品詳細画像、(3)追加画像について説明してきましたが、YAHOO! JAPANショッピングのページ作成において他にも重要な画像があります。それが(4)「個別商品コード画像」で、バリエーション画像とも呼ばれています。手間をかけてでも登録するだけの価値がある画像になりますので、ここで詳しく解説していきます。

「個別商品コード画像(バリエーション画像)」とは何か?

YAHOO! JAPANショッピングでは、1つの商品にサイズやカラーなどのバリエーションがある場合、その商品のことを「個別商品(バリエーション商品)」と呼びます。「個別商品コード画像(バリエーション画像)」とはそのバリエーション商品に紐づけられる画像のことです。この機能は2018年の夏から使用できるようになりました。

画像の設定については個々のバリエーション毎に行う必要がありますので、色やサイズの種類が多いほど手間が増えるというデメリットがあります。しかし、そのデメリットを上回るメリットもあります。

どんなメリットがあるのか?

「個別商品コード画像(バリエーション画像)」を設定するメリットとして上げられるのは、まず訴求力の向上です。というのもお客様が商品のページを訪れた際に、まず商品のバリエーションの多さによってアピールできます。さらにお客様がバリエーションの画像を見比べることによって商品ページに留まる時間が長くなり、お客様の興味や購買意欲を高めることもできます。さらに、もし他のストアで同じ商品が売られていたとしても、バリエーションの画像の多さによって差別化を図ることができますので、より購入につながりやすいともいえます。

実際にYAHOO! JAPANショッピングによって行われた調査によれば、「個別商品コード画像」が設定された商品は最大で1.73ポイント高倍率が高くなったという結果があります。(2019年1月~2月の調査結果)このように多くのメリットがある機能になりますのでぜひ活用しましょう!

「個別商品コード画像」の設定方法

「個別商品コード画像」を設定するためには、各商品のバリエーション項目を設定することが必要です。それから各バリエーションの画像を用意し、アップロードしていきます。では一連の流れを解説していきます。

YAHOO! JAPANストアクリエイターProのトップページを開いてから「ストア構築」タブをクリックしてください。その後一番左にある「ページ編集」タブを選択します。

左側にサイトマップが表示されていますので、その中からバリエーションを設定したい商品を選んでください。そして右側に編集したい商品の情報が表示されているのを確認してから、「編集」ボタンをクリックします。

設定ページが開きましたら、「在庫設定にひもづくオプション・発送日情報設定」の見出しまでスクロールしてください。その項目の一番上にある「在庫タイプ」の設定で「個別商品あり」を選択し、その後右側に表示されている「個別商品設定(サイズ・カラーなどのバリエーション設定)」ボタンが有効になるので、このボタンをクリックして設定画面を開きます。

この画面でカラーやサイズなどの項目とその値を設定する「オプション項目」を入力していきます。(この記事では画像の設定方法についてのみ説明していきます。オプション項目設定の詳細は下記のYAHOO! JAPANヘルプページをご覧ください。)

参考:YAHOO! JAPANヘルプ:個別商品設定

オプションの設定が終了しましたら、下にある「在庫表を設定する」ボタンをクリックし、それぞれのバリエーション項目に対して自分が分かりやすい任意の「個別商品コード」を入力し、「画像を選択する」という部分から画像をアップロードしていきます。このようにアップロードされた画像は先ほど説明した(3)「追加画像」として登録されます。

また、画像をアップロードしなくてもその下にある「画像URLを直接入力する」という欄に(1)「商品画像」や(2)「商品詳細画像」、(3)「追加画像」のURLを直接入力することによって、すでにアップロード済みの画像を「個別商品コード画像」として使うこともできます。これも「追加画像フォルダ」の容量の節約につながる便利な方法ですので、有効に活用したいですね。

最後に一番下にある「在庫数の反映・個別商品情報の登録をおこなう」というボタンをクリックして「個別商品コード画像」の登録は終了になります。

新ストアデザインの「看板」について

「看板」とはお客様が商品ページを表示した時、上部のナビゲーションメニュー(新ストアデザインにて新設)のすぐ下に表示される部分のことを指します。この設定は必須ではなく任意になっています。2021年1月より強制的に移行される新ストアデザインでのサイズの制限は縦200ピクセル×横1290ピクセルとなっており画像や文章、バナーなどの表示が可能なスペースとなっています。

スマホ版の看板サイズについて

新ストアデザインが適用されるのはパソコン版のページのみとなっており、スマートフォン用のページには変更はありません。

看板サイズは横が640ピクセル推奨となっており、縦のサイズには制限がありません。しかし縦のサイズを大きく取りすぎると看板の下の部分と重なって表示されてしまうことも考えられますので、まずは100ピクセル前後で試してみてその後微調整を加えることをオススメします。また、看板の容量制限は35KBとあまり多くなく、画像を多くするとすぐに超えてしまうことも考えられますのでよく考えながら作る必要があります。

看板画像作成時のポイント

看板画像はその名の通りストアの看板であり、最も目に触れる部分です。ですからストア名やストアのロゴ以外にもお客様に訴えかけることができるストア独自の売りの要素を入れることがポイントになります。ではどのようなポイントを押さえていれば良い看板と言えるのでしょうか?

看板には情報を上手に盛り込む

様々なストアページを見ていると、デザインだけを重視したストアとは何の関係もない画像を看板に使用している場合が少なくないことに気付かれると思います。デザインを売りにしているストアであればそれでもいいのかもしれませんが、それ以外では見た目の良さ以外には特にメリットがない看板になってしまいます。

しかし主力商品の画像やストアについての情報を上手に盛り込んであればどうでしょうか?例えばキャッチコピーや決済方法、送料割引や発送方法等の情報が入っていればお客様は安心し、このストアで購入しようと思ってくれる可能性が高くなります。

お客様は看板を見た短時間でストアについてある程度の評価をしています。ですからお客様が安心して買い物をしたくなるような看板画像を作ることは非常に重要だといえます。

ストアの信用を上げる他の要素について

看板に盛り込むと良いのはストアの売りだけではありません。その他にも信頼性に直結する要素もあります。例えばすぐにストアに連絡が取れるように「電話番号」を入れておくとか、「会社概要ページのリンク」を含めることもできるかもしれません。またしっかりした画像ソフトやバナー作成ソフトなどを使用してクオリティの高い看板を作ることも信用につながる要素です。

このようにたかが「看板」といえども一つ一つの細かい点がお客様の信用に、ひいては売上につながっていきますので出来る限り丁寧に看板画像を作成するようにしましょう。

作成した看板の設定方法

ここからは、看板画像の設定方法についてPC用ページとスマホ用ページに分けてそれぞれ解説します。

パソコン版の看板設定(新ストアデザイン)

YAHOO! JAPANストアクリエイターProの「商品・画像・在庫」メニューを開き、「新ストアデザイン」をクリックすると左側に新ストアデザイン共通設定メニューが出てきます。

そのメニューの中の「看板」という項目をクリックすると「看板設定」画面が表示され、1万文字以内のHTMLで設定を記述することができます。入力が完了したら、最後に「反映」ボタンを押して作業終了です。

スマートフォン用の看板設定

YAHOO! JAPANストアクリエイターProの「ストア構築」メニューを開き、「ページ編集」を選択すると、ページ左側のサイトマップの隣りに「トップページプレビュー」に関する情報が表示されますので、その中の「編集」ボタンをクリックしてください。

「トップページ編集」画面が開きますので、その中の「スマートフォン用情報」を選択すると、すぐ下に「表示情報」欄が表示されます。ここで「参照」を選択して画像を指定するか、フリースペースにHTMLで画像のリンクを記述してください。最後にページの一番下「保存してプレビューへ」ボタンを押せば完了です。

現行のストアデザインと新ストアデザインの違いによる影響

現行のストアデザインから新ストアデザインへの移行に際して、大きな影響があるのが「ヘッダー」の仕様変更と「サイドナビ」の廃止になります。それらの部分に設定していた要素は全て他の場所へ移動させなければなりません。

注意したい点として、現行ストアデザインの内容は自動では引き継がれず、自分で移行作業をする必要があります。商品ページのかなりの部分を見直さなければならないことが予想されますので、しっかりと計画を立てて作業を進めてください。(2020年12月現在移行期間として新旧両方のストアデザインが使用可能になっています。)

まとめ

この記事ではYAHOO! JAPANショッピングで使われる画像に注目しながら説明してきました。この記事を参考にして、YAHOO! JAPANショッピングのストアページの画像設定にチャレンジしてみてくださいね!

ところで、ビジネスで成功するためには独学よりも体系化された教材やサービスを活用して学ぶ方が結果が早く出ます。

インターネットを活用してビジネスを始めること自体は簡単です。そのためインターネット上にはあらゆるレベルの教材やサービスが存在しています。最新の情報にアップデートされているものから、途中で放置されているものまで本当にいろいろです。

そして、どんな教材やサービスを選ぶかによって、成功の度合いも大きく異なってきます。

評判も良いものから悪いものまでさまざまです。このように評価が安定しないのは、各々の教材のサービスの質が一定していないことが原因です。

ここではアクシグ編集部が予め登録した上で責任者に直接取材をし、有用性を確認した教材やサービスのみを厳選してご紹介します。無料ですのでお気軽にご登録またはご相談ください。

【無料レポート】中国輸入ビジネス成功の秘訣

安定して稼げる物販、副業として話題の中国輸入ビジネス。 「中国の卸サイト」で仕入れて、「アマゾン」「メルカリ」「ヤフオク」で売る、誰でもできる分かりやすい物販ビジネスです。

数万円の仕入れからスタートできる! 完全在宅でもOKだから、自分のペースでできる! 中国語不要、安く仕入れて検品・納品までしてくれる仕組みも紹介!

  • 数万円の仕入れからスタートできる!
  • 完全在宅でもOKだから、自分のペースでできる!
  • 中国語不要、安く仕入れて検品・納品までしてくれる仕組みも紹介!

行動力とやる気があればOK! サラリーマン、派遣社員、公務員、シングルマザー、自営業、フリーターなどあらゆる環境の方がどんどん成功しています。

この無料メール講座執筆者も、元は時給800円フリーターでしたが、 1年後には年収1,000万円、2年後には年収2,040万円を実現しました。

あなたも、中国輸入ビジネスで年収1,000万円を達成してみませんか?

【漫画で分かる】無在庫輸入物販ビジネス

アメリカやヨーロッパの商品を日本の「Amazon」などで 受注をしてから仕入れる無在庫方式の販売方法を解説しています。

  • ・まとまった資金がなくてもスタート可能!
  • ・取り寄せ式なので大量の在庫を抱えなくて良い!
  • ・ネットで完結なので自宅でできる!

1つの商品の販売で1万円以上の利益を得ることもでき、 効率良く手元の資金が増やすことができます。

あなたもぜひ無在庫欧米輸入ビジネスで、 堅実な収入の柱を一緒に作りませんか?

【無料相談】Biz English

ビジネス英語は3ヶ月でマスターできます!

インターネットの買い物に慣れてくると、アメリカのアマゾンやeBayで購入したり出品したりしたくなるでしょう。英語ができなくてもGoogle翻訳やDeepLなどのツールを使えば始めるのは簡単です。

ところがクレームや返金などが発生すると機械翻訳では上手く交渉できません。金額が大きくなりビジネスレベルになるとなおさらリスクが高くなります。

ビズイングリッシュはビジネス英語専門の英会話スクールです。受講生は全くのゼロから英語でアカウントを復活させたり、海外の展示会で交渉に成功したりと幅広く活躍をしています!

今すぐビジネスレベルの英語力を身につけましょう!

【無料レポート】けいすけ式、eBay輸出大百科

4130分以上の有料級動画コンテンツを無料プレゼントします!

この大百科を見てeBay輸出を実践していただければ、全くの初心者でも完全在宅で月収30万円を達成できる内容になっています。

その方法に興味がございましたら、ぜひ無料で394本のこの動画を受け取ってください。