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アリババ通販の評判と注目ポイント14選

「アリババの通販でトラブルが起きやすいのは本当?」「問題のある販売者の評判や口コミを事前に知りたい」など、この記事をご覧のあなたは、このような悩みをお持ちではありませんか?アリババといえば世界最大のECサイトで、安価な商品がたくさん出品されていて魅力的ですが、トラブルが起こりやすい傾向にあります。

しかし、アリババで起こりやすいトラブルや、販売者の評価や口コミなどを事前に理解しておけば、トラブルに巻き込まれる確率をぐんと低くすることができるでしょう。そこで今回は、アリババ通販でよくあるトラブル4選と、販売者の評価や口コミなどを詳しく調べる方法について解説していきます。

Contents

そもそも「アリババ」とは?

アリババとは、中国最大級の規模を誇るECサイトです。起業家の馬雲(ジャック・マー)という人物が1999年に設立しました。

主にBtoB(企業間取引)に力を入れていながらも、現在ではAmazonと肩を並べるほどの知名度を手に入れています。アリババが運営するECサイトは複数あり、「タオバオ」や「AliExpress(アリエクスプレス)」もアリババグループの一つです。

次に、中国輸入で使うことの多い以下の2つのECサイトを紹介します。

・中国アリババ(1688.com)
・Alibaba.com(アリババドットコム)

中国輸入ビジネスに取り組んでいる人は、必ずどちらかのサイトから仕入れを行うことになります。この2つのECサイトについて、詳しく見ていきましょう。

中国アリババ(1688.com)

一つ目は、「中国アリババ(1688.com)」です。このECサイトは「チャイナアリババ」と呼ばれたり、ドメイン名をそのまま「1688」と呼ばれたりすることがあります。

中国アリババでは、中国国内で流通している商品のほとんどを購入することができます。出品数がとても多く、価格も安いため、輸入ビジネスの仕入れサイトとして活用されています。

ただし、価格が安いぶん品質に難があるケースも少なくありません。不良品や欠陥品が販売されていることも多いため、必ず検品をする必要があります。

また、サイト内では中国語が使われています。安く購入できる代わりに言語の壁があるので、初心者には少しだけハードルが高い傾向にあります。

Alibaba.com(アリババドットコム)

二つ目は、「Alibaba.com(アリババドットコム)」です。先ほどの中国アリババの英語版となっています。取扱商品に大きな差はありませんが、「サイト内レイアウト」や「商品の検索結果」に多少の違いがあります。

また、中国アリババ(1688.com)と比べて価格設定が高めです。中にはAlibaba.comで商品を掲載しておき、注文が入ったら中国アリババに発注して利ざやを稼ぐという販売者もいます。

中国語よりも英語が使えるのであれば、こちらのサイトを使うのも良いでしょう。しかし、価格が高めに設定されているため、基本的には中国アリババ(1688.com)を利用することをオススメします。

アリババ通販・仕入れでよくあるトラブル4選

アリババ通販・仕入れでよくあるトラブルをまとめました。一般ユーザーでも、ビジネス目的で仕入れを行う人でも、以下の4つのトラブルを経験する確率が高いです。

・届いた商品が偽物やコピー商品だった
・届いた商品が低品質だった
・商品代金を持ち逃げされる
・高すぎる国際配送料を請求される

次の段落から、上記4つのトラブルについて詳しく解説していきます。商品を購入する前に、このようなトラブルがあることを必ず覚えておきましょう。

よくあるトラブル1. 届いた商品が偽物やコピー商品だった

よくあるトラブルの一つ目は、「届いた商品が偽物やコピー商品だった」です。中国で出回っているブランド品は偽物であるケースが多いと言われています。気づかずに購入してしまい、使い続けている人も少なくありません。

ちなみに、商品タイトルに「正品」と書いてある場合でも、届いた商品を確認してみると偽物やコピー品だったということもあります。偽ブランド品の輸入は禁止されているため、税関で偽物だと発覚すれば処分されることになるでしょう。

また、偽ブランド品を輸入して販売してしまえば、知的財産権の侵害となります。商標権などを持っている企業から訴えられれば取り返しのつかないことになってしまうので、偽物やコピー品を購入しないように注意してください。

よくあるトラブル2. 届いた商品が低品質だった

よくあるトラブルの二つ目は、「届いた商品が低品質だった」です。誰でも商品を安く購入したいと思っているはずです。しかし、中国ではとくに「安いもの=低品質」となります。

必ず、商品の価格と品質のバランスが取れているかを確認してください。また、取引数が多く評価の高い販売者(セラー)から、購入するように意識しましょう。

よくあるトラブル3. 商品代金を持ち逃げされる

よくあるトラブルの三つ目は、「商品代金を持ち逃げされる」です。決済したにもかかわらず商品が届かないというトラブルが稀に起こります。販売者側のミスで発注が遅れていたのであれば仕方がありませんが、詐欺を目的に取引している販売者もいます。

そのため、もし注文した商品が届かない場合は、まず販売者へ連絡をしてください。もし「アリペイ」で決済していたのであれば、返金してもらうことも可能です。とにかく落ち着いて販売者と連絡を取ってみましょう。

よくあるトラブル4. 高すぎる国際配送料を請求される

よくあるトラブルの四つ目は、「高すぎる国際配送料を請求される」です。これはアリババ内というよりも、代行業者との間で起こりやすいトラブルです。

たとえば、欲しい商品を購入するために代行業者に見積もりを出すとします。そうすると業者側から見積もりが提示され、どれくらいの金額が必要なのかを把握することができます。

しかし、実際に商品を発注して送料を確認してみると、見積もり時よりも高い国際配送料を請求されたというトラブルが少なくありません。このようなトラブルを防ぐためには、代行業者と密にコミュニケーションをとる他、評価が高くて信頼の置ける代行業者を利用することです。

アリババで仕入れる際に注意したいポイント13選

アリババで仕入れを行う際に、注意したいポイントがいくつかあります。トラブルを未然に防ぐためにも、以下に挙げる14個のポイントを意識して仕入れを行なってください。

ポイント1. 相場より安すぎる商品には手を出さない

「相場より安すぎる商品」には手を出さないでください。購入してもかなり低品質な商品が送られてきたり、詐欺被害に遭う確率が高くなってしまいます。

具体的には、相場価格より50%〜60%ほどの価格で売られている商品はトラブルの危険性があります。安い値段は魅力的ではありますが、さまざまなトラブルの種になりやすいので、なるべく手を出さないようにしましょう。

アリババ以外にも、タオバオなどの他サイトで「相場価格を確認する癖」をつけることをオススメします。

ポイント2. 頼んでいない見積は無視する

「頼んでいない見積メッセージ」が届いても無視してください。たとえば、アリババで目当ての商品を見つけて販売者に連絡を取ったとします。そうすると、頼んでもいないのに他の販売者から見積もりメッセージが届くケースがあります。

なぜこのようなことが起こるのかというと、同一の販売者が複数アカウントでアリババに出品しているからです。このようなケースは、詐欺を目的としている可能性が非常に高いと言えるでしょう。

もし、業者に見積もりを出してから、同じ商品の見積もりメッセージが届いた場合は、詐欺に遭わないためにも対応せずに放っておくことをオススメします。

ポイント3. 銀行振り込みだけのショップは避けるべき

支払い方法が「銀行振り込みだけ」のショップは利用を避けるべきです。決済方法が先払いのみであれば、商品代金を持ち逃げされる可能性があります。

基本的に、多くの販売者が決済方法に「クレジットカード」や「PayPal」などを用意しています。決済方法が銀行振り込みなどの先払いだけの場合は、その販売者を利用しないようにしてください。

ポイント4. 貿易保証がある販売者を利用する

「貿易保証」がある販売者を利用するようにしましょう。別名「Trade Assurance(トレードアシュアランス)」という無料のサービスで、貿易保証を備えている販売者には以下のようなマークが表示されています。

この貿易保証は「買い手を保護するためのサービス」です。具体的には、以下のようなケースで保証が適用されます。

・届いた商品の品質に問題があった
・届いた商品の数量が間違っていた
・商品の到着が大幅に遅れた

貿易保証がある販売者との取引で、上記のようなトラブルが起きた場合に100%の返金を受けることができます。

ポイント5. 信用できる取引相手なのかを確認する

アリババで取引をする際は、販売者が「ゴールドサプライヤー」または「ベリファイドサプライヤー」なのかを確認してください。ゴールドサプライヤー(Gold Supplier)とは、有料会員にのみ表示される称号です。この称号を取得するためには第三者機関による認証審査が行われます。
ベリファイドサプライヤー(verified supplier)はゴールドサプライヤーから更に審査を受け認定されたときに表示されるもので、サイト内では最も信頼度のある称号です。

この認定を受けるための費用は高額で、この称号があると良い販売者であると判断できる一つの材料になります。しかし、すべてのゴールド(ベリファイド)サプライヤーが優良な販売者であるとは限りません。中には問題のある販売者も含まれています。

そのため、販売者を調べる際は「ゴールド(ベリファイド)サプライヤー」かどうか、「貿易保証(Trade Assurance)」があるかどうかの2点を調べるようにしてください。
商品を検索する際に左の条件設定欄にあるSupplier Typesで絞り込むことができます。

ポイント6. 販売者情報が信頼できるものかを確認する

販売者情報が信頼できるものかを確認することを意識してください。先ほどの称号だけで判断するのではなく、販売者の情報が確かなものかを調べましょう。

とくに、掲載されている「電話番号」や、ショップの「ドメイン」を詳しく調べてください。電話番号が確かなものかを調べるためには、実際に電話をしてみるほか、イエローページなどを利用して現在も使われている番号なのかをリサーチしましょう。

また、ドメインについては「WHOIS情報」を確認して、おかしな点がないかを調べてください。ドメインを調べる際は、以下のサイトが役に立ちます。

参考:WHOIS検索

ポイント7. 販売者の口コミや評判を調べる

「販売者の口コミや評判」をネット上で調べることも重要なポイントです。販売者について調べる方法は大きくわけて、以下の2つに分類されます。

・Googleで直接検索する
・アリババ内のフォーラムで検索する

一つ目は、「Googleで直接検索する」方法です。Googleの検索窓に「scam」または「fraud」と入力して、その後ろに販売者の名前を入力してください。

問題がある販売者だった場合は、以下の画像のように詳細ページを確認できます。

二つ目は、「アリババ内のフォーラムで検索する」方法です。ユーザー同士が情報を交換しているフォーラムがあるので、販売者について検索してみましょう。

また、Googleの検索窓に「販売者名 site:resources.alibaba.com」と入力して検索すると、該当のページを簡単に見つけることができます。

ポイント8. 販売者の取引履歴を確認する

「販売者の取引履歴」を確認することも大切なポイントです。アリババでは、販売者がどれほどの取引を行ってきたのかというデータを確認することができます。

この取引履歴のことを「トランザクション」と呼び、販売者ごとに「サプライヤーオンラインパフォーマンスインデックス」が表示されています。

レベルが高いほど取引数が多く、長期的に販売を続けているため、信頼性が比較的高いと判断できます。

ポイント9. なるべくメーカーと取引する

アリババで仕入れを行う際には、なるべく「メーカーと取引」するようにしましょう。ショップの中には、大きくわけて「代理店」と「メーカー」が存在しています。

代理店も信頼性が高い傾向にありますが、より信頼できるのはメーカーのほうです。また、メーカーと直接取引することで、安価に仕入れることも可能になります。今後、大量に仕入れるなどの予定があるのであれば、値段交渉なども融通の効きやすいメーカーと良い関係を築くことも考えておきましょう。

ポイント10. 商品の品質を確かめるためにテスト仕入れを行う

商品の品質を確かめるためには、必ず「テスト仕入れ」を行ってください。商品ページに掲載されている画像と実物が違ったというケースが多いです。まずは小ロットで発注して商品の品質が問題ないかや、品質のばらつきがないかを確認しましょう。

とくに初心者の場合は、実物を確認せずに大量に仕入れてしまう人が少なくありません。届いたものを確認すると粗悪品ばかりで、山のような不良在庫を抱えてしまう人もいます。中国から仕入れを行う際には、必ず「テスト仕入れ」を行いましょう。

ポイント11. ブランド品には手を出さない

「ブランド品」には手を出さないようにしましょう。その理由は、中国国内で流通しているブランド品は、偽物やコピー品である可能性が非常に高いからです。

輸入ビジネスにおいてブランド品は高い利益を望める商材でしょう。とくに輸入ビジネス初心者は、積極的にブランド品を狙いに行く傾向にあります。

しかし、中国輸入ビジネスにおいては、なるべくブランド品を取り扱わないようにしてください。偽物やコピー品をつかまされて、日本で販売してしまえば、権利を持っている企業から多額の損害賠償請求をされる可能性もあります。

ポイント12. 中国国内で検品をしてもらう

アリババから商品を仕入れる際は、「中国国内で検品」をしてもらいましょう。なぜなら、アリババから日本へ直接配送された商品は、たとえ不良品であったとしても返品に応じてもらえる可能性がとても低いからです。

利益を出せると思っていた商品が不良品だらけでは、赤字を抱えることになってしまうでしょう。そうならないためにも、必ず中国国内で商品を検品してください。商品を発注したら代行業者、もしくは検品業者に届けてもらい、しっかりと検品してもらいましょう。

ポイント13. アリババとの取引は代行業者を使うべき

アリババとの取引は「代行業者」を使うべきです。アリババは中国のECサイトなので、中国語に詳しくない人が商品の取引をすることは難しい傾向にあります。

その点、代行業者であれば日本語に対応しているところが多いです。中国語が使えなくても「商品ページ」や「発注数」などを業者に伝えて、商品代金や配送料などを支払えばお目当ての商品を仕入れることができます。

また、代行業者は経験豊富な中国人が運営している場合もありますし、日本人がトップに立ちながら現地にも日本人を派遣している場合もあります。もし信頼できる代行業者を探すのであれば、日本人が経営のトップにいるような業者を探すのがオススメです。

参考:イーウーパスポート【ゴールド会員】

輸入ビジネスは事前のリサーチが重要

ここまで注意すべきポイントを14個取り上げてきました。
しかし、実際にビジネスを始めて取り扱う商品が増えてくると注意すべきポイントはもっと増えてきます。せっかく始めたビジネスを失敗で終わらせないためにも、事前のリサーチはとても重要です。

輸入ビジネス初心者の方のなかには、そもそも何を下調べしておくべきなのかわからないという方も多いでしょう。そういった場合には代行業者の講座やセミナーを利用するのがおすすめです。

代行業者は輸入ビジネスで起こりがちなトラブルや、それを未然に防ぐための取り組みなど様々なノウハウをもっています。メール講座や会員向けセミナーなど、さまざまな代行業者が様々な方法でノウハウを提供していますが、まずは無料の講座を試しに見てみるのもよいでしょう。

参考:無料で在宅中国輸入ビジネス講座を購読する

代行業者を選ぶ際に注意したいポイント

代行業者を選ぶ際に注意したいポイントは、以下の3つです。

・代行手数料と為替レート
・サービス内容や質と価格のバランス
・サポートの充実性と問い合わせのスピード

アリババから仕入れるのであれば、代行業者を使うのが王道です。しかし、代行業者であればどこでも良い訳ではありません。以下に挙げるポイントを踏まえつつ、信頼できる代行業者を探してみてください。

代行手数料と為替レート

一つ目のポイントは、「代行手数料と為替レート」です。代行業者を選ぶときには、手数料がどれくらい掛かるのかを重視することになるでしょう。それぞれの業者ごとに、手数料のパーセンテージが決まっていますので、よく確認してください。

また、もうひとつ注意したいのが「為替レート」です。基本的に代行業者を利用する際には、商品代金などが「為替レート+1円〜2円」で請求されることがほとんどです。この為替レートも業者ごとに決められていますので必ず確認してください。

代行手数料がとても低いけれど、為替レートが相場よりも圧倒的に高いというケースもあります。その反対もありますので、代行手数料と為替レートのバランスを踏まえて、代行業者を探すようにしましょう。

サービス内容や質と価格のバランス

二つ目のポイントは、「サービス内容や質と価格のバランス」です。代行業者ごとにサービスの内容やサービスの質が異なります。また、代行業者を利用する際には「月額利用料」などが必要になるケースもあります。

そのため、「サービスの質が悪いけれど月額利用料が安い」業者と、「サービスの質が高いけれど月額利用料も高い」業者が存在しています。

たとえば、中国輸入ビジネスでは仕入れた商品の検品をする必要があります。代行業者の多くが発注した商品と数に間違いがないかを確認してくれるでしょう。しかし、利用料が安い業者は、実際に商品を開封して不良品がないかを検品するケースが少ないです。

反対に利用料が高くてサービスの質が良い代行業者は、商品をしっかりと検品してくれるケースがあります。このように、ビジネスを円滑に進めて自分の時間を奪われないためにも、代行業者を選ぶ際には「サービス内容や質と価格のバランス」を確認してください。

参考:イーウーパスポート【ゴールド会員】はこちら

サポートの充実性と問い合わせのスピード

三つ目のポイントは、「サポートの充実性と問い合わせのスピード」です。万が一トラブルが起きた際に、どれだけのサポートをしてくれるのかを必ず確認してください。

そして、普段の取引からどれだけのサポートをしてくれるかも考慮して代行業者を選ぶと良いでしょう。また、問い合わせから返信までのスピードも重要な要素になります。

問い合わせてから24時間以内に返信がくる業者や、1週間以上放置されて催促しなければ返信がこない業者もいるでしょう。輸入ビジネスを続けていくのであれば、連絡のレスポンスは早いに越したことはありません。

トラブルが起きてしまった際にも、迅速に対応してくれる業者のほうが信頼できます。そのため、代行業者を選ぶ際には「サポートの充実性」だけでなく「問い合わせから返信までのスピード」を考慮して選ぶようにしましょう。

問い合わせから返信までのスピードを確認したい場合は、業者あてに質問メールを送ってみてください。いくつかの業者にメールを送ってみて、レスポンスが早くて丁寧な返信をしてくれる業者を選ぶのも良いでしょう。

まとめ

今回は、「アリババでよくあるトラブル」などについて詳しく解説しました。安い商品がたくさん出品されているのがアリババです。個人で使うためにも、ビジネスの仕入れとしても、魅力があるショッピングサイトと言えるでしょう。

しかし、問題のある商品が出品されていたり、トラブルが起きやすい販売者がいたりするのは事実です。トラブルを未然に防ぐためにも、記事内で紹介したポイントを意識して取引を行ってください。

また、代行業者を利用してアリババで商品を購入する場合は、信頼のできる業者を探すようにしましょう。サービスの質やサポートの充実性などを総合的に判断して、自分にあった業者を探してみてください。

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