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Amazonカードと楽天カードを徹底比較!

Amazon楽天市場は、日本国内において非常に多くのユーザー数のいるオンラインショップの2つです。Amazonと楽天市場はそれぞれ自社のクレジットカードを発行する事が可能で、ポイント制度を導入してそれぞれでの買い物の魅力を一層引き出しています。AmazonにはAmazonカードを、楽天には楽天カードを利用するのが好ましいというのが一般的な認識ですが、今回はこの2つのカードを比較してよりお得な利用方法をご紹介します。

Amazonと楽天市場の比較とそれぞれの特徴

日本国内では多くのユーザー数がいるAmazonと楽天市場は、一度は利用した事があるという方が多いオンラインショップです。2019年6月時点ではAmazonのユーザー数は5004万人で楽天市場は4804万人という発表もあり、その利用数は近年もの凄いペースで増加しています。

「Amazonプライムでの送料無料とその他のサービス」や「楽天市場のポイント還元率」など各々魅力がありますが、実際にはそれぞれどういった点がお得なのか、詳しくご紹介します。

Amazonと楽天市場のメリットとデメリットについて

まずはそれぞれのメリットとデメリットをご紹介します。一覧表で比較すると以下のようになります。

 Amazon楽天
品揃え
取り扱いジャンルは多岐にわたり、国内だけではなく海外の商品も幅広く取り扱っている

4万店以上のショップ数を誇り、1億以上の商品を扱っている
見やすさ
送料などの表示が一目瞭然で、商品の別アングルの画像も用意されている

送料の表示は参加しているショップによりまちまち
支払い
クレジットカード、プリペイド、代金引換、先払い に対応

クレジットカード、ポイント、代金引換、Edy、先払いに対応
ポイント
一部商品対応

全商品対応
保証
メーカー保証のみ対応

商品未着も補償の上、オプション補償もあり
キャンセル
商品が未発送である場合のみ対応

注文先への確認が必要

Amazonの特徴について

まず最大の特徴として送料無料の商品が多い、というのがAmazonの特徴です。送料が明瞭な結果商品の価格比較もしやすく、商品を選ぶ時のストレスが少なく済みます。

また、どの商品であってもページのデザインがシンプルなもので統一されているので、商品説明や商品画像の確認をしやすいというメリットもあります。Amazon会員の特徴としては「Amazonプライム」に加入するとお急ぎ便の無料使用や、動画や音楽を聞けるサービスが利用できます。

Amazonプライムには他にも様々なサービスがあるので、Amazonユーザーにとっては魅力的な会員制度です。また、商品の発送前であれば基本的にキャンセルも可能で、カスタマーの対応が早いというのも利用しやすいポイントです。

楽天市場の特徴

楽天市場の最大の特徴は還元率の高いポイント制度で、通常使用だけでもポイントが溜まりやすい上に、期間限定のポイント10倍などのキャンペーンも頻繁に実施しているのが特徴です。

そして楽天市場に出店している店舗は種類が豊富で、出店数は約5000万店舗で取り扱い商品数は1億以上と発表されています。楽天会員として登録をしておけば商品未到着などのトラブルにも対応してくれるので、ユーザーの不安もしっかりとサポートしてくれます。

それぞれの特徴を比較すると

先程ご紹介したのがおおよその特徴で、あとは商品を実際に選ぶときは商品のコストと安心を比較するかと思います。比較する際には送料やポイントなどを含めた総合的なコストを比較して、コスパの良い方で商品を購入するユーザーが多いです。Amazonと楽天市場の魅力を最大限利用する為にあるのが、それぞれのクレジットカードです。

それぞれの企業が発行しているクレジットカードを利用すればポイントが効率よく溜まり、会員優待が受けられるようになっています。

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Amazonカードと楽天カードはどのようなカード?

次に、それぞれで取り扱っているAmazonカードと楽天カードを比較します。一覧表で比較すると以下のようになります。

 Amazonカード楽天カード
年会費初年度無料、通常会員費は1,250円+税。年1回以上の利用で翌年会費無料永年無料
国際ブランドマスターカードVISA、マスターカード、JCB、アメックス
発行期間最短3営業日(Amazonテンポラリーカードは即日対応可)最短3営業日
家族カード年会費無料無料
ETCカード年会費初年度無料、通常年会費は500円+税。年1回以上の利用で翌年会費無料500円+税、楽天Point Club会員ランクがプラチナ、もしくはダイヤモンド会員である場合は無料
貯まるポイントAmazonポイント楽天スーパーポイント
ポイント還元率1.0%~1.0%~
電子マネーiD楽天Edy
国内旅行傷害保険××
海外旅行傷害保険×最高2,000万円
ショッピング保険海外利用、もしくは国内のリボ払い・3回以上の分割払いで年間100万円まで対応×
不正利用の補償
キャッシング金利18%18%
Google Pay対応
Apple Pay対応

楽天カードは年会費が無料

楽天カードはTVCMでも放送されていて、利用している方も大勢います。楽天カードは年会費が永年無料で発行手数料も発生しません

一方Amazonでは初年度が無料で翌年以降は1回以上の利用が無いと年会費が発生します。定期的にそのカードの利用があるなら年会費においてはどちらも違いはありませんが、入会特典目的でカードを作る場合は注意しましょう。

ETCカードを作るならAmazonがおすすめ

楽天カードでもAmazonカードでもETCカードは追加カードとして、両方共に手数料無料で発行が可能です。ETCカードでの違いは楽天は年会費無料の条件がランクの高い楽天カードにする必要があるという点です。

 Amazonカード楽天カード
発行手数料無料無料
通常年会費500円+税500円+税
保険なしなし
年会費特典初年度無料、年1回以上の利用で翌年会費も無料楽天Point Club会員ランクがプラチナ、もしくはダイヤモンド会員である場合は無料

楽天に関してはカードのランクに関係なくETCカードの年会費は無料です。一方Amazonでは初年度が無料で、2年目以降は前年度の利用があれば年会費も無料になる仕組みになっています。

それぞれの審査基準について

Amazonカードも楽天カードもクレジットカードカードなので、カード発行の際には審査が必要です。審査基準についてはそれぞれの発行会社によって違いがあるので楽天市場は楽天カード、Amazonカードは三井住友カードそれぞれで異なります。クレジットカードの申請資格は「18歳以上(高校生を除く)」のみとされているので、カード発行のハードルに大きな違いはありません。

 Amazonカード楽天カード
年齢18歳以上18歳以上
学生
専業主婦
年金受給

楽天カードに関しては「学生・主婦OK」「印鑑・免許証のコピー不要」をキャッチコピーにしているので、作りやすいカードとして人気があります。楽天カードに関しては学生でも発行可能な、専用のクレジットカードがあるのも特徴です。

学生が利用する時の利用限度額について

Amazonカードと楽天カード両方で学生に対する限度額は、通常の限度額と違う額が設定されています。楽天カードは30万円に設定されていて、一時増加枠として50万円の設定が可能です。Amazonに関しては親の同意があれば最大30万円で、同意なしでは10万円と楽天カードよりも低い限度額設定となっています。30万円という基準はクレジットカードの法律で制定されているので、それ以上は他のカードでも利用できないようになっています。

Amazonを利用する上でのおすすめカードは?

Amazonでクレジットカードを利用する場合、通常の買い物と同様にクレジットカードに付与されるポイントが貯まります。Amazonでは独自のポイント制度がありAmazonポイントが貯まる該当の商品でポイントが貯まる仕組みになっていますが、該当の商品が少なくそれ以外の商品ではAmazonポイントが貯まりません。

その為Amazonポイント以外にもっと効率良くポイントを貯めるには、Amazonで使用するクレジットカードを見直す事でカードのポイントが効率よく貯まります。そこでAmazonで使用するおすすめのクレジットカード4種類をご紹介します。

 JCB CARD Wオリコカード THE POINTAmazon クラシックAmazon ゴールド
年会費無料無料1,375円、初年度・年1回以上で無料11,000円
Amazonプライム特典×××
ポイント還元率Amazon:2.0%
その他:1.0%
Amazon:2.0%
その他:1.0%
Amazon:1.5%
その他:1.0%
Amazon:2.5%
その他:1.0%

JCB CARD W

JCB CARD W」というクレジットカードはJCBが発行している、39歳以下を対象にしているクレジットカードです。ポイントの還元率の高いクレジットカードとして人気があり、通常の利用では1%となっていてJCBで設定している優待店では2%のポイントが貯まります。AmazonはJCBが設定しているポイント優待店ですので、JCB CARD WをAmazonで利用するだけで利用金額の2%が貯まります。

2%の優待を受ける為には「Oki Dokiランド」というJCBが運営する優待サイトを経由してからAmazonを利用すると、Amazonでの2%のポイントが付与されるようになります。

オリコカード THE POINT

オリコカード THE POINT」も先程ご紹介した「JCB CARD W」と同様でAmazonで利用した場合に、効率よくポイントを貯められるクレジットカードです。オリコカード THE POINTは通常使用で利用料金の1%が還元され、Amazonでの利用時には常時2%の還元率となります。

このクレジットカードも、オリコカードの優待サイトである「オリコモール」を経由してAmazonを利用する事で、最終的に2%のポイント還元になります。更に年会費が無料という魅力もあるので、他のクレジットカードと比べた時にメリットがあります。期間限定キャンペーン中には入会後6ヶ月は還元率特典として最大3%となります。

クレジットカードの利用で溜まったポイントは500ポイント毎に利用可能で、Amazonギフト券などに交換する事が可能です。

Amazon MasterCard クラシック

Amazon MasterCard クラシック」はAmazonが発行しているクレジットカードで、年会費は初年度が無料、翌年以降は1250円となっています。年会費に関しては年に1回以上の利用があれば無料になるので、定期的に使用する場合は実質無料になります。このカードはAmazon以外での利用は1%Amazonでの利用は1.5%プライム会員なら2%の還元率となっています。

また、学生向けのAmazon Student会員でも2%となるので、このクレジットカードのポイント還元率は高いと言えます。クレジットカードの利用で貯まったポイントは1円単位で利用できるので、Amazonでの買い物がもっとお得になります。

Amazon MasterCard ゴールド

Amazon MasterCard ゴールド」もAmazonが発行しているクレジットカードで、上位ランクのクレジットカードであるAmazonMasterCardゴールドは、利用回数に関係なく年会費が10000円発生します。このクレジットカードの特典としてAmazonプライムの年会費が無料になり、Amazon利用のポイント還元率は2.5%となります。

Amazonを利用する上でとても便利なAmazonプライム会員は様々な特典があり、Amazonビデオやお急ぎ便の無料、Amazon Musicなどがあります。更にこのカードの年会費は「マイ・ペイすリボ」に登録する事で5000円が割引になり、年間に6回以上の利用で1000円が割引になります。

大手オンラインショップのクレジットカードのポイントはどのようになっている?

次に大手オンラインショップが発行しているクレジットカード、「楽天」「Yahoo!」「Amazon」の3つを比較しながらご紹介します。

楽天カード

楽天カード通常の利用では1%のポイント還元率となっています。この楽天カードの会員制度は、半年間のポイント獲得数によってランクが変動します。

200ポイント以上かつ2回以上のポイント付与でシルバー会員になり、700ポイント以上かつ7回以上のポイント付与でゴールド会員、2000ポイント以上かつ15回以上のポイント付与でプラチナ会員、楽天カードを持っていて4000ポイントポイント以上かつ30回以上のポイント付与でダイヤモンド会員になる事ができます。このランクの付与ポイントや回数には楽天カードや楽天Edyでの決済によるものも含まれているので十分に可能な条件です。シルバー会員以上には様々な特典があります。

参考:【楽天PointClub】:ランクアップ・キープの仕組み

楽天には「スーパーポイントアッププログラム」というシステムもあり、楽天市場内で貯まるポイントの倍率が各種サービスを利用する事を条件に上がります。

通常の楽天カードでは2倍、プレミアムまたはゴールドカードを利用するとさらに2倍の倍率になります。

Yahoo!カード

Yahoo!カードポイント還元率は1%となっていて、通常の仕様でもポイントが貯まるようになっています。Yahoo!ショッピングには独自のランク制度があり、買い物をしたストア数に応じてスタンプが貯まるようになっていてそのスタンプでランクが決まります。

1000円以上の買い物で1個のスタンプが獲得できて、1個はブロンズで2〜4個までがシルバー、5〜9個がゴールドで10〜14個がプラチナ、そして15個以上でダイヤモンドとなっています。それぞれのランクに応じて特典が設定されています。

また、月額462円で利用できるYahoo!プレミアムに登録すると、Yahoo!ショッピングの買い物でのTポイントが通常の5倍付与されるという特典もあります。

Amazonカード

Amazonカードでもポイント還元率は1%となっており、カードにはいくつかの種類があります。通常のタイプは「Amazonカードクラシック」といい、上位ランクのものを「Amazonカードゴールド」といいます。クラシックの年会費は無料でゴールドの年会費は1万円かかりますが、リボ払いサーボスに申し込み、WEB明細を利用すると4000円まで安くする事も可能です。

ゴールドカードの特典としてAmazon内の買い物での還元率が2.5%に上がり、Amazonプライム会員の特典が使い放題になります。その他にもAmazonのポイントアップの方法があります。

ポイントが1番貯まりやすいのは楽天カード

楽天の特有のポイントアップサービスを利用することを考えれば、1番ポイントが効率よく貯められるのは楽天カードです。

また、会員ランクを上げる為には頻繁に利用する事が必要ですが、楽天カードと楽天Edyの利用分も含まれるので比較的簡単にランクアップが可能です。Yahoo!ショッピングでは同様にポイント5倍のサービスがありますが、有料会員に登録する必要があるのでデメリットあります。

Amazonで楽天カードは使用できる?

Amazonの買い物にも楽天カードは使う事が可能で、カードブランドが「VISA」「JCB」「Master Card」「AMEX」「ダイナーズ」であればAmazonで利用可能です。楽天では「VISA」「JCB」「MasterCard」「AMEX」が作れるのでそれらのカードであれば問題ありません。Amazonでの設定は簡単で商品を購入する段階でカートを表示し、支払い方法の追加をするだけで新しいカードが利用できます。

Amazonのカートから設定する方法

楽天カードをAmazonで設定する方法をご紹介します。まず、Amazonで購入したい商品をカートへ入れます。

「レジに進む」をクリックします。

配送先の住所を入力します。すでに登録している場合は「この住所に届ける」をクリックします。

希望の配送オプションを選んで「次に進む」をクリックします。

支払い方法の選択画面で「カードを追加」をクリックします。楽天カードのカード番号と有効期限を入力し、問題なければ「クレジットカードを追加」をクリックします。

スマホアプリ版では、このときに「カードをスキャンする」からカードの入力を簡単に行うこともできます。

カメラが起動するのでフレームに沿ってカードを動かすと、自動的に情報を読み取ってくれます。

追加したい支払い方法を確認して「次に進む」をクリックします。

支払い方法を確認し問題なければ「注文を確定する」をクリックする。

以上の手順でAmazonで楽天カードを登録する事が可能です。

あらかじめ楽天カードを登録する方法

Amazonで楽天カードをあらかじめ登録しておいて、購入時に選択できるようにしておく設定方法をご紹介します。Amazonのメニューから「アカウントサービス」を選択します。

「お支払い方法」を選択します。

「お支払い方法を追加」の欄から、使用したい楽天カードの番号と有効期限を入力して「クレジットカードを追加」をクリックします。

この手順であらかじめ楽天カードを登録しておく事が可能です。

Amazonプライム会費も楽天カードで支払える

Amazonプライム会員はAmazonを利用する時に様々なサービスを受けることが可能で、人気のある有料会員サービスです。Amazonプライム会員の登録料も楽天カードで支払うことが可能で、効率よくポイントを貯めることが可能です。

Amazonプライム会員に登録する為にはまず、Amazonプライムページから「Amazonプライムに登録する」をクリックします。次に登録済みの支払い方法から「クレジットカード」を選びます。その次に「プライム会員に登録する」をクリックして画面を進めると登録が完了します。

Amazonで楽天Edyを使用できる

Amazonでは楽天Edyを利用する事も可能なので、貯まったポイントを楽天Edyに交換して利用できます。更に楽天Edyでの支払いで楽天のポイントも貯まるので、効率良くポイントを貯める事ができます。細かいポイントの還元率は楽天カードから楽天Edyへのチャージで0.5%と、楽天Edyの支払いの0.5%で合計1%がポイント還元率となります。

まとめ

どのカードを利用するかによって、ポイントの貯まり方や、コストが変わってくる事があります。そのため、どのカードをどのように利用するかが重要になりますが、今回の内容を参考に、効率よくクレジットカードを利用してください。自分がどのような買い物をするかによってオススメのクレジットカードは変わるので、ポイントやかかるコストの試算をして調べてみましょう。

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