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ブランド名はどうやって決める?考え方とおすすめ作成ツールの紹介!

会社立ち上げや新サービスを打ち出す際に欠かせないのが、ブランド名です。世の中には、その名を聞くだけで、おしゃれでつい手に取ってみたくなるアイテムが沢山あります。でもいざ自分で考えるとなると、「見た目や響きがパッとしない」「他と被ってしまう」など、悩みが尽きないものです。そこで、この記事ではブランド名を決める際の考え方や具体的な方法やすぐに役立つおすすめツールを紹介します。ぜひ参考にしてください。

最も重要な「ブランドコンセプト」

自分で「ブランドを立ち上げたい!」と思ったとき、一番大切なことは「どのようなコンセプトにするのか」を決めることです。これがブランド展開していく上で、もっとも核となる部分です。逆にコンセプトがはっきりしなければ、クライアントやユーザーへの訴求力は弱まりますし、時間の経過とともにさまざまな所にブレが生じてきます。すると敏感なターゲットは、あっという間に購買意欲をなくして他へと離れてしまうでしょう。

何を売って魅力発信するかを考える

あなたがブランドを立ち上げてまで魅力を発信したいと思った商品は何ですか?そしてその商品は、世の中でどの様な形で販売されているのか、どんな人が買っているのか、など具体的なイメージを膨らませてみましょう。さらに、同じ分野のアイテムが、どのような手法でユーザーに届けられているのかできるだけ広くリサーチすることをおすすめします。

魅力のポイントは?

ユーザーからすれば、すでに売られていたり、後追いしている商品にはあまり魅力を感じません。それより、「こんなの初めて」「これが欲しかった!」「何でこんなに安いの!」など、お金を出して買ってもらうだけの理由が必要です。機能性で惹きつけるのか、デザインでキュンとさせるのか、コスパの良さでお得感を演出するのか、その魅力ポイントを誰が見ても分かるくらいに、はっきりと際立たせることです。

例えば、同じ商品でも「抗菌」という要素を掛け合わせると、グッと注目度がアップするでしょう。

ターゲットは誰か?

ブランドコンセプトを決めるうえで、ターゲットを誰にするのか、ということもとても重要です。男性か女性か、独身か既婚か、10代かシニアか、健康志向か娯楽好きか、などその商品を手に取って喜んでくれるのは、どの様な人たちなのかを具体的にイメージして絞り込んでみましょう。もちろん、実際に売ってみたら全く予想しなかったユーザーにウケるという嬉しい誤算もあります。しかし、スタートはターゲット層をしっかり決める方が、ブランド化しやすいでしょう。

ブランド名の考え方7パターン

ブランドコンセプトやブランドイメージが決まったら、いよいよ具体的なブランド名を考えていきましょう。この章では、ブランド名を決める際に役立つ7つの考え方のパターンを紹介します。自分が、「これいいな」「楽しそう」と思う方法があれば、ぜひ参考にしてください。

連結法でネーミング

連結法は、文字通り2つ以上の単語を連結させるネーミング法です。

例えば、高級イタリアブランドの「DOLCE&GABBANA(ドルチェ&ガッバーナ)」は、創業者でもある二人のデザイナー「ドメニコ・ドルチェ」と「ステファノ・ガッバーナ」のそれぞれの姓をつなげてブランド名にしています。このタイプの連結法は、海外ブランドにはよく見られます。

ほかにも「ブレス(息)」「ケア(手入れ)」をつなげた「ブレスケア」という息清涼商品も有名です。連結法は、人の名前だけでなく、商品の材料やコンセプトを表すキーワードをつなげて織り込むことで、強く印象を持たせたリ、特徴をすり込むという効果があります。あまり長くならないように注意して、覚えやすく聞こえの良い語感を創り出すのがポイントです。

擬人法でネーミング

擬人法は、商品やサービスの名前を人にたとえてブランド名を付けるという考え方です。

例えば、赤城乳業の大ヒット商品「ガリガリ君」です。氷仕立てのアイスクリームですが、食べた時の「ガリッ」という音を擬人化したネーミングと口が大きく元気そうな男の子「ガリガリ君」とともに売りだしています。

擬人法のメリットは、親近感が湧くという点です。特に可愛い名前や呼びやすい名前にすると、すぐに覚えてもらえて知名度が上がりますし、親しみも持たれます。シリーズ化して男の子に対して女の子の名前で売り込むという展開も可能になります。

さらに、擬人法を派生させたネーミング例として除湿剤の「水(すい)とりぞうさん」があります。これは人ではありませんが、「象」の名前に「さん」をつけて親しみを覚えるブランド名にしています。商品の機能も分かり易く含まれていて思わず「クスッ」と笑いを誘う効果もあるといえるでしょう。

語頭・語尾法でネーミング

語頭・語尾法は、商品や会社のイメージを表すキーワードとなる言葉の頭文字や語尾を省略したりアレンジしてブランド名にする考え方です。

例えば、超人気パフォーマー「EXILE(エグザイル)」の運営会社は「LDH」で、「Love」「Dream」「Happiness」の頭文字をつなげたものです。愛と夢と幸せを与えるパフォーマーとしての使命感やグループのコンセプトが、そのまま名前に反映されています。

このように、語頭・語尾法は、訴求したいブランドイメージや商品の効果などを言葉として残しながら、新たな価値を生みだしたいという場合にうってつけです。

NTTドコモの携帯電話の新料金プラン「ahamo」は、「未知の物事を瞬時に理解すること」を意味する「アハモーメント」、「なるほど」を意味する英語表現の「Aha」、そして「笑う時のアハ」のそれぞれの頭文字や省略形が使われています。

オノパトぺ法でネーミング

オノパトぺ法は、「トントン」「ガラガラ」「シクシク」など、物や人、動物が出す音や状態、感情などを真似た擬態語や擬音語をブランド名に使う考え方です。

例えば、グリコの「ポッキー」は、発売当初は「チョコテク」という名前でした。ところがテスト販売を経て、本格的に売り出す段階で噛んだときの「ポッキン」という音をイメージした「ポッキーチョコレート」に急きょ変更しました。誰もが一度で覚えられるとてもキャッチーなネーミングです。

オノパトぺ法には、ユーザーの五感を刺激する効果があります。耳に聞こえる音のイメージ、見た目のインパクト、そして食べたり、触った時の味覚や嗅覚、触覚にも訴えかける強いポテンシャルが期待できるといって良いでしょう。

ダジャレ法でネーミング

ダジャレ法は、遊び心のあるダジャレを使ってブランド名をネーミングする考え方です。

例えば、JR西日本が発行するICカードの「ICOCA」は、関西弁の「行こか~」を上手くもじったダジャレです。正式には、「IC Operating Card」の頭文字をつなげたもので、先述した語頭・語尾法も使われているのですが、この名を知っている人はほとんどいないでしょう。それよりも関西人なら誰もが使う「行こか~」の方が、圧倒的に親近感が湧き、受け入れられ易いのです。

ダジャレ法は、一つ間違えると冷めた目で見られる可能性もありますが、当たればインパクトも好感度もグッと上昇するおすすめのテクニックです。

アルファベット表記法でネーミング

アルファベット表記法は、日本語をアルファベットで表記してブランド名にする考え方です。

例えば、京セラは携帯電話では、あえて「KYOCERA」とアルファベット表記にしています。オムロンも「omron」という表記を使用することがあります。オムロンの語源は発祥の地、京都の「御室」ですが、これでは難しいですし、若い人や外国人には親しみが持ちにくいでしょう。

アルファベット表記法を使うと、洗練されたおしゃれなイメージが強まりますし、英語かと思いきや読んでみると日本語、というギャップに親しみを覚えてもらえる効果もあります。

逆さ読みでネーミング

逆さ読みは、キーワードを逆さに読んでブランド名にする考え方です。すぐには伝わりにくいですが、その真意が伝わった時に、面白さがうけたり、親近感を持ってもらえる効果も期待できます。

例えば、プロサッカーJリーグの「コンサドーレ札幌」は北海道の「どさんこ」を逆から読んだものにスペイン語の「ole(上手いぞ、でかした)」をつなげた造語です。

昔から日本人には逆さ読みが好きで、言葉遊びとして楽しんできた文化があります。落語や寿司の「ネタ」は「種」が語源です。銀座を「ザギン」、六本木を「ギロッポン」、旨いを「まいうー」と表現するだけでどこか滑稽で笑えてきます。この効果を活かせば、ブランドの好感度をアップさせるとこができるのです。

参考になるネーミング5パターン

ブランド名を決めるための考え方について詳しく解説しましたが、ここからはさらに具体的な例を紹介していきましょう。世の中には、ブランド名が無数にあるため、気をつけないと似たような表記や語感になってしまうことが珍しくありません。自分では特別な思いで命名したつもりでも、消費者の心には刺さらない、ということもあるのです。

確かにブランド名だけで人気が出るわけでも仕事が増えるわけでもありません。しかし、何をするにもどこに行くにも、必ず付いて回るものですから、誰もが口にしたくなるようなオリジナリティーのあるネーミングに越したことはないでしょう。ぜひ参考にしながら、どのようなブランド名がいいか、イメージを膨らませてください。

創業者名の圧倒的存在感「CHANEL」

わざわざ奇をてらわずに、ブランド名に創業者名をストレートに使う手法は、ネーミングの王道といって良いでしょう。その典型例として「CHANEL」が挙げられます。

言わずと知れた世界の名だたるラグジュアリーブランドの一つです。その歴史は1910年、創業者「ココ・シャネル」がパリに帽子専門店を開業したところから始まります。それから現在まで1世紀以上にわたり、レディースのモード界において綺羅星のごとく君臨する圧倒的存在感を誇ります。洋服だけでなく、かのマリリン・モンローを虜にした香水「シャネルNo.5」を始めとするコスメ、宝飾時計、ジュエリーなど、このブランド名を冠する商品は、ことごとく世界中の女性を釘づけにしてきました。まさに「CHANEL」が憧れであり、生きがいであり、美の象徴なのです。

ここまでになれば、余計な説明は必要ありません。名前そのものが、ブランドといって良いでしょう。

シンプルな言葉の取り合わせ「虫コナーズ」

ヒット商品には、分かり易い単語や言葉をつなげてブランド名にしているものが、少なくありません。

吊るすだけの虫よけ、「虫コナーズ」は、そのまま「虫が来ない」という商品効果をうたっています。ほかにもドラッグストアに行けば、「のどぬーる」「熱さまシート」「ガスピタン」「トイレ洗浄中」など、実に見事なネーミングの商品がずらりと棚に並んでいます。多くのライバル商品の中から選ばれるには、効能はもちろん、価格や見た目のインパクトなど重要な要素がいくつもあるでしょう。しかし、その中でもブランド名は、欠かせない大きなポイントの一つなのです。

アクロニム造語の「アシックス」

アクロムニとは、頭文字のことです。日本を代表するスポーツメーカーの「アシックス」は、ラテン語で「健全な精神は、健全な肉体に宿る」という意味の「Anima Sana In Corpore Sano」の頭文字を取ってつなげたものです。

アシックスの創業者鬼塚喜八郎は、戦争で大切な知り合いを亡くしました。しかし、その一方で終戦後身寄りのない若者がぐれて不良となる姿をみて未来の日本を憂えていました。そして、こんなことではあえなく戦死した戦友に申しわけない、若者をスポーツによって立派なな大人に育てることに一生を捧げよう、と心に決めて起業したのです。その固い誓いが、先のラテン語の言葉に現れています。

あなたが自社ブランドを立ち上げるとすれば、恐らく只ならぬ信念があるでしょう。また、その信念を見事に言い当てた座右の銘やことわざ、名言などが存在する可能性があります。それをアクロニム造語でブランド名にすれば、自らの起業精神がその名にしっかりと宿るに違いありません。さらに、仕事への情熱やモチベーションを維持するための、自分を支える何より心強いキーワードと化すでしょう。

アナグラム造語「EDWIN」

アナグラムとは、単語や文中の文字の一部を入れ替える言葉遊びの一種です。そのアナグラムの考え方でブランド名を決めた例を紹介しましょう。

ジーンズメーカーの「EDWIN」です。このブランド名は、ジーンズの生地であるデニム(DENIM)の文字を入れ替えて、Mだけ反転させてWにした造語です。そしてこれを日本語に訳して読むと「江戸 勝つ」となります。EDWINは東京都内で創業されましたが、その地元である「江戸」で勝ち抜いていきたい、という思いがそのままブランド名に現れているのです。

日本語を使った造語「渋谷ヒカリエ」

渋谷駅のランドマーク「渋谷ヒカリエ」は、ロゴが「HIKARIE」です。これは、日本語の「光へ」をブランド名にした造語です。「渋谷から未来を照らし、渋谷から世の中を変えていく光になる」という意味があり、ロゴの「HIKARIE」も光を意識して金色であしらわれています。

同じ日本語でもカタカナやアルファベット表記にすると、おしゃれ感が増し、時代を先取りしたアップデート感を演出することもできます。起業精神とブランド名やロゴをどうリンクさせていくかは、センスが問われるとても大事なポイントでしょう。

ブランド名を決めたいときに使えるとっておきツール4選

この章では、ブランド名を決定するためにとても役立つオンラインツールを紹介します。ブランド名を決定する際に心配なのが、すでにどこかで使われていないか、という点です。被るだけならまだしも、商標登録されていると訴えられるリスクも出てきてしまいます。しかし、そこを事前に確認できる便利ツールがあるので安心してください。また、自分の知らない外国語など、ブランド名に使えそうな単語を教えてくれるツールもあります。ぜひ実際に使ってみて、自社ブランドの命名にお役立てください。

nomyne(ノミネ)

GMOインターネットグループのnomineは、ブランド名はもちろん、会社名や店舗名でも、その名前をつけて効果があるか、商標登録されていないか、まで瞬時に回答します。商標取得のサポートまでしてくれるのでとても頼りになるでしょう。

Panabee(パナビー)

Panabeeは、キーワードを入力すれば、ドメイン名を自動検索してくれる便利なツールです。ドメインだけでなく、商品やサービスなどのネーミングにも活用できます。2つのキーワードを入力すると、自動的にそれらを組み合わせた言葉を提示します。自分の発想にはない言葉をリストアップすることもあるので、参考になるでしょう。

ネーミング辞典

ネーミング辞典は、ブランド名に入れたい気になるワードを入力すると、英語やフランス語はもちろん、中国語、ロシア語、ギリシャ語など12か国語に変換します。

注目すべきは、ラテン語対応があることです。あらゆるブランド名には、ラテン語が使われていることが意外と多いのをご存知でしょうか。例えば、「星」は英語で「スター」で、これは誰でも知っているでしょうが、ラテン語では「ステラ」といいます。響きがオシャレなうえ、知る人ぞ知る言葉なので、希少性があります。(ちなみに、ステラは、ダイハツの自動車のネーミングに使われています。)独自性の高いワードを知りたい時には、うってつけでしょう。

Google翻訳

多言語に変換したいなら、Google翻訳がおすすめです。Google翻訳なら100以上の言語に対応しているので、先ほどのネーミング辞典で分からなければ、こちらと併用するのも良いでしょう。

ブランド名決定に使えるクラウドワークス

ブランド名を決める手法として、これまでとは全く異なるやり方を紹介します。

それは、現在の副業ブームで大注目されているクラウドソーシング国内最大手の「クラウドワークス」です。クラウドワークスはスマホやPCさえあれば、簡単に登録でき、今日からでもすぐに使える便利ツールです。

コンペを使って多くのアイデアを募集

クラウドワークスは、「仕事を発注したい人(or会社)」と「仕事を受注したい人」をマッチングしてくれるオンラインサービスです。クラウドワークスには、多数のプロが登録しており、その中から依頼したい相手に発注することができます。一人に対してダイレクトに依頼することもできますが、コンペ形式で複数の中から選ぶことも可能です。ブランドのコンセプトや扱う商品などを伝えて募集すれば、さまざまな候補が挙がってきますから、その中から好きなものを選ぶことができます。

ロゴやパッケージデザインも頼める

クラウドワークスには、ネーミングだけでなく、デザイナーや設計士など、多数のプロが登録しています。そのため、ブランド名のみならず、ロゴデザインや事務所の設計、パッケージデザインなど、さまざまな関連業務を依頼することもできます。ブランディングについて教えて欲しいことがあれば、そのコンサルをお願いするのも良いかもしれません。使ってみる価値は大いにあるので、ぜひ試してみてください。

まとめ

今回の記事では、ブランド名の考え方や実例、ネーミングツールについて紹介してきました。ブランド名は、自分の名前と同じくらい大切で愛しい存在です。まさに子供にこれから大きく成長して羽ばたいてほしい、と願う親の立場といっても過言ではありません。扱う商品やサービス、そして自分やスタッフが、多くのクライアントに喜ばれ、末永く必要とされるような、素敵なブランド名を考えてください。

どこにもない、あなただけのスペシャルなブランド名が決まったら、きっと大きな達成感に包まれるでしょう。そしてその暁には、栄えある未来に向けて大きな一歩を踏み出せるはずです。

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