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BUYMAでアカウント停止になる理由とは?

BUYMA は、海外のブランド商品が現地価格で購入できる便利な通販サイトです。現在、会員数が792万人、出品アイテム数は508万点に及んでいます。

取り扱うブランド数が多く15年の実績を持つBUYMAは、購入者・出店者双方にとって利用価値の高い通販サイトです。しかし、一部の利用者のモラルに欠けた行為によって偽造品販売等のトラブルが発生しています。

BUYMAでは、こうしたトラブルを未然に防ぐために、出品者が提供するサービスや出品する商品に関していくつかのルールを設けています。ルールに違反するとアカウント停止などの処分を受けるので注意が必要です。

本記事ではBUYMAに出品するときにペナルティやアカウント停止処分を課せられる理由について詳しく説明しています。ルールを正しく理解して、運営者、購入者、出品者がWIN-WIN-WINの関係になれるよう心がけたいものです。

Contents

BUYMAで受信するアカウント停止の通知文

BUYMAは海外のブランド商品が現地価格で購入できる通販サイトです。東証一部上場企業である、株式会社エニグモ (英文社名:Enigmo Inc.)という日本の会社が運営しています。BUYMAの特徴は、世界163カ国から「パーソナルショッパー」と呼ばれるバイヤーが、自分なりに開拓したルートで仕入れた商品を出店していることです。

2020年9月10日現在で、世界163カ国に居住する15万人以上のパーソナルショッパーが計445万件のアイテムを現地価格で出品しています。信用度の高い企業による運営で、15年の実績を持つサイトですが、購入者・出店者からのトラブルに関する報告が見られます。

BUYMAは他のC2Cサイトに等しく、基本的なやり取りは購入者と出品者の間で行われます。BUYMAもサイト運営者としてトラブル予防・対応のためのルールを作り、違反者に対してはペナルティを課す、アカウント停止にするといった処置を行っています。

BUYMAに出品してペナルティやアカウント停止になる理由とは何でしょうか?アカウント停止処分を回避するための注意事項にはどういったことがあるでしょうか。

BUYMAで受信するアカウント停止の通知文の概要

BUYMAでアカウントが停止されるときにBUYMA事務局から受信する通知文の要点は、下記になります。

・利用状況がBUYMAの会員基準に満たないため、サービス利用の制限を実施する。
・根拠となる規定は会員規約第7条。
・制限される機能は「購入の制限」「新規出品の制限」「出品商品の取り下げ」である。
・現在進行中の取引は継続して完了させることができる。
・制限実施の判断基準は、防犯のため問い合わせても教えられない。

メール通知内容の要点は、「利用の仕方に問題があったから、アカウントを停止する。今後はBUYMAでの購入、出品はできない。具体的な理由は教えられない。」です。

根拠となる規定「会員規約第7条」はBUYMAのサイトで確認できます。

アカウント停止通知の根拠とされる第7条は退会処分とされる理由で、下記はその主なものです。

・会員登録手続時に虚偽の事項を登録した場合
・複数の会員登録をしていた場合
・故意・過失で、利用者と紛争になった
・反社会勢力に該当する或いは関係する
・日本語が理解できない
・長期間利用していない
・キャンセルが多い

BUYMAを利用してオンラインビジネスを展開する人は、利用規約第7条を精読し、アカウント停止などという不本意な結末を迎えないように注意しましょう。

BUYMAでアカウント停止を受ける前の警告処分について

BUYMAのようなC2Cオンラインショップにとって、購入者も利用者も大事な出店者です。BUYMAでは常にパーソナルショッパーを募集し、より多くの顧客を満足させる豊富な商品の確保に努めています。

BUYMAにとって質の良いサービスや商品を提供するパーソナルショッパーの確保は、利用者を増やす最大の手段になります。BUYMAとしては、質の良いパーソナルショッパーがビジネスをしやすい環境を提供できるようにサイト運営を工夫しています。

その一つが、購入者と出品者のコミュニケーションや連絡をスムースに行うための「問い合わせ」ツールです。BUYMAでは購入者が出品者に問い合わせを行うとき、「公開されるお問い合わせ」と「非公開のお問い合わせ」に分けて連絡できるようにサイトのツールを工夫しています。

参考:BUYMAガイドブック 取引相手に連絡したい

「発送が遅い」「商品の品質に対する疑問」といった内容は非公開のお問い合わせ機能を使うことで、トラブルが深刻化することを防ぐことができます。出品者、購入者もBUYMAのルールを守り、トラブルを回避してWIN-WIN-WINの関係が構築できるように心がけたいものです。

BUYMAでペナルティが課せられる最多の理由ー問い合わせの放置

BUYMAでは、「問い合わせには原則3日以内に返信する」というルールがあり、これに違反すると「パーソナルショッパーランキングの順位が下がる」「商品が上位表示されなくなる」といったペナルティが課せられます。BUYMAにとってパーソナルショッパーは大切なパートナーであり、優秀で質の高いパーソナルショッパーの確保は重要な課題の一つです。一方的に利用者の要望を受け付けるのではなく、一定のルールを設けて出品者と購入者が双方共に安心・安全の買い物を楽しめるサイト構築を行っています。

問い合わせに関する3日ルールもその一つです。BUYMAは早く返信がほしい購入者と、忙しくてすぐには対応できない出品者の間をとって「問い合わせに対して原則3日以内に返信する」というルールを設けています。

参考:BUYMAガイドブック 取引相手からの連絡が確認できない

BUYMAでは、出品者に購入者からの問い合わせには迅速に対応するように伝えています。しかし、出品者の多くは企業や店舗ではないので個々人の都合や時差などの理由で返信が遅れる可能性があり、3日ルールを設けています。3日以上待っても返信が確認できない場合には、問い合わせフォームから事務局に相談することができます。このときは「取引ID」を記入する必要があります。

参考:BUYMAヘルプ(カスタマーサポートへのお問い合わせ)

出品者が3日ルールを破り、購入者からBUYMA事務局に相談があった場合は、ショッパーに対して「BUYMAのサイトに表示されるパーソナルショッパーランキングの順位が下がる」「商品が上位表示されなくなる」といったペナルティが課されます。購入者・出品者双方が納得できる公平なルールなので、互いに遵守しましょう。

BUYMAでアカウント停止処分になる理由とは?

BUYMAに出品してアカウント停止になるケースの多くは、利用規約に明記されたルールを守らなかったことが理由です。BUYMAに出品する人は、利用規約をよく読んでルールに違反しないように注意しましょう。

利用規約の中でも、出品者のアカウント停止に関わる部分は、「第一章 総則・会員 第7条(退会)」「第二章 商品の出品 第11条(出品禁止の商品)」などです。

BUYMAで偽物を販売するとアカウント停止処分になる

BUYMAのようにブランド商品を主に取り扱うサイトにとって、偽物ブランド品を扱ったという評判が立つと命取りになります。ブランド品販売は信用第一のビジネスです。BUYMAでも偽造品を取扱った出品者は即刻アカウント停止処分としています。

BUYMAで偽造品の出品を禁じた関連のルールは下記になります。

BUYMA 利用規約
第1章 第8条(禁止行為)(4) 他人の著作権その他の知的財産権、名誉、社会的信用、プライバシー、肖像権、パブリシティ権、その他一切の他人の権利又は利益を侵害する行為。

第2章 第11条(出品禁止の商品) (23) ブランド名、ロゴマーク、商品デザインの権利者の許可を得ずに、これらと同一又は類似のものを使用した模倣品及びそのおそれがある商品(出品会員が正規品であることを証拠により証明できない商品を含みます)

また、BUYMAでは購入者の権益を守るため、無料鑑定サービスを提供しています。ほとんど全ての有名ブランド商品に対して、1週間以内に真贋を判定するシステムです。

利用者が届いた商品を見て「おかしい」と感じたら、代金が出品者の口座に振り込まれる前に鑑定に出すことが可能です。偽物の判定がくだされた場合、代金は購入者に払い戻され、出品者はアカウント停止処分を受けるという流れになっています。

参考:BUYMAガイドブック 商品を鑑定に出したい(鑑定サービスについて)

BUYMAで禁止されている買付先から仕入れるとアカウント停止処分になる

BUYMAでは、日本人向け国内ECサイトで買い入れた商品を出品することは禁止されています。他にも、C2Cサイトやマーケットプレイスから買い入れた商品を転売することも許されていません。買入が禁止されているサイトや店舗に関する細かい規定があるので、BUYMAの関連ページを良く読んで、ルールに違反することが無いように気をつけましょう。

参考:BUYMAガイドブック 出品を禁止されている買い付け先について

BUYMAで極端に悪い評価を受けるとアカウント停止処分になる

BUYMAは、パーソナルショッパーのサービス品質を向上するための評価システムを設けています。最高で5(5つ星)、総合評価が2.5以下になると事務局から注意を促すメッセージが届きます。BUYMA の事務局が優秀な出品者と認める合格ラインは4.5です。

BUYMAで取引を一度でも行うと、出品者に評価がつきます。評価の基準には下記の内容が含まれます。

・問い合わせに対する丁寧で迅速な対応
・発送が速い
・梱包が丁寧
・商品説明や取引の案内が詳しくてわかりやすい
・買入、発送、配送の所要期間に関する説明が丁寧
・国際郵便の手続きや利用する配送会社に関する説明が丁寧

利用規約には、総合評価何ポイント以下でアカウント停止といった文言はありません。規約を守り、丁寧な対応を心がけましょう。

参考:BUYMAガイドブック BUYMAの評価システムについて

BUYMAで複数のアカウントを登録するとアカウント停止処分になる

BUYMAは複数のアカウントを登録するとアカウント停止処分になります。

参考:BUYMA 利用規約 第7条2-(2) 複数の会員登録をしていた場合

家族で別々にBUYMAのアカウントを取得してビジネスをする、など特殊なケースでは、事前に事務局に申請方法について問い合わせを行いましょう。原則は一人につき1つのアカウントのみ取得が許されるという規定になっています。

BUYMAで評価を不正に操作するとアカウント停止処分になる

BUYMAの評価システムを不正に操作しようとしたところ、事務局に見つかってアカウント停止になったという事例があります。友人や知人の名義で会員登録を行い、自分が出品した商品を「ほしい物登録」すると、評価があがります。購入者の目に止まる良い商品を出品したという点が評価され、総合評価のポイントも多少は上がります。

しかし、こういった操作で評価を上げたことが事務局に知られると、アカウント停止など厳しい処分が課されます。リスクが大きい割に、大きな効果は得られない下策なので、くれぐれも真似をしないようにしましょう。

BUYMAで価格表示のルールに違反するとアカウント停止処分になる

BUYMAで商品を出品するとき、価格二重表記を利用して成約率を上げる方法があります。出品価格と一緒に「通常価格」または「参考価格」を表示することによって、購入者にお得感をアピールする方法です。

このとき注意したいのは、「参考価格」は日本国内での定価を表示しなければならないというルールです。これはBUYMAのルールというよりは、景品表示法という法律で定められた規定です。違法行為によってアカウント停止にならないように注意が必要です。

参考:BUYMAガイドブック 参考価格 価格二重表記とは

BUYMAでキャンセル率が高いとアカウント停止処分になる

BUYMAに出品した商品で、注文を受けても商品を準備できずに出品者側の都合でキャンセルを繰り返した場合、アカウント停止処分になる可能性があります。

参考:BUYMA 利用規約 第一章第7条2-(11)

規約には、「本サービスにおいて取引をキャンセルする回数が多い又は頻度が高いと当社が判断した場合」に退会になると説明されています。具体的に何回以上キャンセルしたらアカウント停止などとは書かれていません。BUYMAに出品するときには、買付ルートの価格や在庫を定期的に確認し、「出品した商品が発送できない」といった事態が起こらないように注意が必要です。

BUYMAで買入時のレシートを提出できないとアカウント停止処分になる

BUYMAで出品する場合、品物を仕入れたときのレシートや領収書などの書類を最低7年間は保管しましょう。理由は2つ、1つ目の理由は税務調査で参考書類として提出を求められたときのためです。もう1つの理由は、購入者から偽物ブランド品と疑われたときに、本物であることを証明するために必要になります。

レシートの提示は購入者から直接求められる場合と、BUYMAの事務局から求められる場合があります。また、本物であることを証明するために自分から進んでレシートを提出することでアカウント停止が免れるケースもあります。

購入者が真贋を疑って無料鑑定サービスを申請すると、事務局からその旨が出品者に通知されます。このとき、本物であることを鑑定者に理解してもらうために、出品者が自分から進んでレシートを提出すると、鑑定者が間違って偽物と判定するリスクが軽減されます。

ブランド直営店から直接購入し、絶対に本物であると出品者側が分かっていても、鑑定サイドのなんらかの手違いで偽物と判定され、アカウント停止処分になったという報告も上がっています。

BUYMAで外注したスタッフのアカウントに問題がありアカウント停止処分になる

BUYMAで出品するために、外注で商品の出品や価格変更などの作業を依頼した場合、作業を依頼した人のアカウントに問題がないか注意が必要です。作業者が以前BUYMAでアカウント停止処分を受けた場合、その人のIPからこちらのアカウントまで割り出され、アカウント停止処分を受けるリスクがあります。

作業を外注するときは、以前BUYMAでビジネスを行った経験の有無について確認しましょう。採用した場合は、作業者のアカウントのIPに問題がないかかどうか確認する必要があります。

BUYMAでアカウント停止やペナルティが課せられるとどうなるのか?

BUYMAでアカウント停止になると、出品した商品は販売停止となり、取引中の商品のみ引き続き完了まで行うことができます。新たに商品を出品することはできません。

アカウント停止に関して事務局に問い合わせのメッセージを送っても、「防犯のため理由は教えられない」と断られます。BUYMAアカウント停止になると、そのアカウントでビジネスを行うことは、不可能になります。

BUYMAで出品商品が事務局停止中と表示されるペナルティ

出品者側都合で販売をキャンセルする件数が多いと、事務局のチェックが入り、商品ページに「事務局停止中」と表示されます。上記のペナルティを課せられる場合は、事前に事務局から連絡と注意喚起のメッセージを受信します。出品する商品に関しては、在庫の確認、仕入れルートの確認を定期的に行い、キャンセルを繰り返してアカウント停止処分を受けないようにしましょう。

BUYMAでペナルティとして利用制限を受ける

「出品した商品を出品者側の都合で販売をキャンセルする」といったことが続くと、「総合評価を下げる」「特定のブランドに関して出品ができなくなる」といったペナルティを課せられることがあります。総合評価が下がると、サイト閲覧者が警戒して購入をためらうため成約率が下がります。

事務局から警告を受けたら、これを真摯に受け止めてサービスの向上に努めましょう。もし、何らかの理由により出品に関わる諸作業の継続が困難な場合は、事務局にその旨伝えて、商品を引き上げてアカウントを一旦休止するといった方法も考えられます。問題を放置してアカウント停止処分を受ければ、同じアカウントでの出品は半永久的に不可能になります。

BUYMAでアカウント停止になった時の復活方法とは?

BUYMAでは、利用規約に定めた規定に違反した場合や、顧客へのサービスに大きな問題が有った時などに、アカウント停止になります。ときには、直営店から購入した商品を無料鑑定サービスで偽物と判定され、アカウントが停止になるときもあります。こうした場合には、家族、友人、知人の名前を借りて、再度アカウント登録をすれば、再び出品が可能になります。

しかし、アカウントを変えただけでは、アカウント停止を受けたことが突き止められてしまう場合があります。そのような時には、パソコンやネット環境を変えるといった方法を試してみましょう。

BUYMAでアカウント停止になったらパソコンを変える

BUYMAでアカウント停止になったとき、友人や知人の個人情報を借りてサイドビジネスを復活させても、当時と同じパソコンを使うと事務局に突き止められてしまう可能性があります。こうしたリスクを防ぐためには、パソコンにインストールされているブラウザの履歴などを全て消去しましょう。

予算が許せば新しいパソコンを購入して使用しましょう。パソコンやスマホなどの個々の端末によって、利用者が同じ人物であるかどうか識別することも不可能ではありません。

BUYMAでアカウント停止になったらネット環境を変える

ネット環境を変えるためには、ルーターの電源を抜いてIPアドレスを変えるという方法があります。より確実な方法は、今契約している回線事業者とプロバイダを変えることです。

BUYMAでアカウント停止になったら名義人を変える

アカウントの名義を変えるときに注意したいのは、アカウント名義と代金が振り込まれる銀行口座名義は、同じ名前でなければならないと言う点です。友人の名前を借りた場合、友人名義で銀行口座を開設する必要があります。トラブルのもとにもなりかねないので、必要なときは家族の名義を借りましょう。

BUYMAでアカウント停止になったら自分の役割を変える

BUYMAでアカウントが停止になった理由を考えてみましょう。ほとんどの場合はキャンセルが多い、購入者への対応が遅いといった理由です。こうした人は実務能力に欠けています。実務を担当するよりも、アドバイスやアイディアを提供する顧問やアドバイザーという役割が適職です。

BUYMAでアカウント停止になったらアドバイザーになる

BUYMA等通販サイトで蓄積したノウハウを生かして、アドバイザーとして通販ビジネスに関わるという方法が考えられます。実際の作業は知人や家族に任せて、出品する商品のラインアップを考えたり、仕入先に相応しい店舗を探したり、売れるためのマーケティングプランを考案したりしましょう。

BUYMAでアカウント停止になったら実務担当スタッフを雇用する

顧問としてアドバイスを提供する場合、家族や知人に実務を担当してもらうという方法以外に作業者を雇用する方法があります。オンラインビジネスに興味があるけど経験が無いから不安という人を募り、オンラインビジネスの運営方法について、ノウハウを提供します。

BUYMAでアカウント停止になったら成果報酬制度を取り入れる

ノウハウを提供するアドバイザーならば、顧問料など報酬について正式な契約書を作成しましょう。報酬の支払い方法や金額についても契約書に明記しましょう。

お金に余裕があれば、自分の資金で買付を行い、作業者を雇用して成果報酬を支払う方法がいいでしょう。後でトラブルにならないように、互いの権利や責任に関して明確に定める必要があります。

まとめ

BUYMAは海外のブランド商品が現地価格で購入できる便利な通販サイトです。東証一部上場企業である、株式会社エニグモ (英文社名:Enigmo Inc.)という日本の会社が運営しています。信用度の高い企業による運営で、15年の実績を持つBUYMAは購入者・出店者双方にとって利用価値の高い通販サイトです。

BUYMAの特徴は、世界163カ国から「パーソナルショッパー」と呼ばれるバイヤーが、自分なりに開拓したルートで仕入れた商品を出店しているという点にあり、商品やサービスの質はショッパーによって様々です。BUYMAはサイト運営者として、トラブル予防・防止のため、禁止事項をサイトで表示する、評価システムを設けるなどの工夫をしています。

ルールに違反して消費者の権利を侵害すると、アカウント停止処分が課される場合もあるので注意が必要です。BUYMAに出品するときは、最初に禁止事項など利用上のルールを正確に理解して、アカウント停止処分を受けないようにしましょう。