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国際eパケットで商品が届かない!?配送日数や対処法についてご紹介

国際郵便にはeパケットをはじめとして、様々な配送方法がありますが、どのサービスを使ったらいいのか分からない人も多いでしょう。料金や配送日数など様々な違いがありますので、各配送方法との比較や実際に掛かった配送日数などをご紹介していきたいと思います。

Contents

国際郵便のサービスとはどんなものがある?特徴についてそれぞれご紹介

郵便局では様々な国際郵便サービスを取り扱っていますが、それぞれどんな荷物に向いているのかや、配送日数によって違いがあります。そこでまずはどんな国際郵便サービスがあるのか見ていきましょう。

EMS(国際スピード郵便)について

EMSは時間が掛かる国際郵便の中でも最も配達スピードが速いサービスで、正式には「Express Mail Service」といいます。配達可能なエリアも非常に多く、アジア圏はもちろんヨーロッパからオセアニア、中近東、北・中米、南米、アフリカなど殆どの地域を押さえており、国際便を使うなら非常に便利なサービスです。

加えて万が一荷物が破損したときの損害賠償制度もしっかりしており、最高額でなんど200万円もの賠償をしてくれます。国際便では荷物が様々なエリアを通過することが多いので、損害賠償の制度があると安心ですよね。

重量が30kg以内の荷物については一通り配送が可能ですが、国や地域によっては航空危険物として取り扱いが出来ないものがあるなど例外もありますので、荷物を郵送するときには気を付けてください。

参考:各エリアごとのお届け日数表

参考:料金表

国際eパケットについて

国際eパケットとは、小形物品をEMSなどより安く送ることが出来る郵送方法です。下記の条件に当てはまっていれば、金額・配送日数ともにおすすめとなります。

■重量:2kgまで
■大きさ:長さ+幅+厚さ=90cmまで(許容差 2mm)
※長さの最大は60cmまで(許容差 2mm)

配送日数ですが、中近東を除けば1週間前後が平均となっていますが、地域によっては4~5日ほどでも郵送が可能で、追跡サービスも使用できます。

またEMSでもあった損害賠償サービスですが、国際eパケットの場合だと6,000円までと小額になっていますので、国際eパケットを使う際は郵送する荷物の金額を考慮してください。

参考:関東のお届け日数表

参考:割引サービス(書留の割引が適用)

国際eパケットの魅力は、国際郵便のマイページからラベルの作成・印刷が出来るので、送り状などの手書きの必要ない点です。

国際eパケットライトとは?

先ほどご紹介した国際eパケットよりもさらに安いのが国際eパケットライトです。これは後述するSAL便として扱われる小形包装物(2kgまで)の荷物を安く郵送することが出来ます。

追跡サービスも使えるほか、郵便受けに直接配達するので受取人が不在のときでも問題なく届けられるという点が魅力です。

■重量:2kgまで
■大きさ:長さ+幅+厚さ=90cmまで(許容差 2mm)
※長さの最大は60cmまで(許容差 2mm)

金額の安さは魅力的ですが、配送日数が2~3週間と長めに設定されていますので、スピード重視の場合はEMSや国際eパケットの方がおすすめです。また損害賠償も付かないので、高額商品の郵送をする際は気を付けましょう。

参考:お届け日数や料金表など

SAL(エコノミー航空便)とは?

SALは両国間では航空便ですが、国内では船便として取り扱いをする郵送方法で、船便よりも配送日数が早く、航空便よりも安いのが特徴です。割引サービスもあるため、たくさんの荷物を送る場合は非常におすすめな郵送方法となります。(10個以上では10%、50個以上では20%もの割引です。)

SALでは印刷物・小形包装物・国際小包にあたり、国によりますが重さが30kgまで対応可能で、損害補償となる保険も付けられるようになっています。

参考:取り扱い国・地域

参考:料金表

配送日数はアジア圏でも2週間前後と長めですが、SALは遅延が非常に多い傾向にありますので、実際よりも日数が掛かることが多いです。そのためスピード重視の場合は気を付けましょう。

UGX(ゆうグローバルエクスプレス)について

法人やビジネス向けのサービスとなっており、Amazonが提供しているFBA(商品の保管・梱包・配送などを代行するサービス)の納品効率を上げたり、海外へ配送することが多い人向けに大型荷物の対応が出来るようにしています。

参考:UGXについて

参考:取り扱い国・地域

参考:運賃料金表

せどりや転売などでビジネスをしている方にはとても便利なサービスで、30kg以上の大型荷物も対応が可能です。集荷についても郵便局が対応してくれますし、送り状についてもオンラインのシッピングツールで簡単に作成できます。

■対応可能なサイズ
長さ2.3m、横周3.8m、重さは実重量50kgまで

船便について

小形包装物や国際小包では船便で送ることも出来ます。料金が非常に安く、これまで紹介してきた配送方法の中でもダントツのコストパフォーマンスです。

しかし船便は期間が非常に長く、1か月以上は掛かると思っておいた方が安心です。

■各郵送方法ごとの料金の比較(日本・東京 → 米国・ワシントンDC)

参考:料金・日数を調べる/日本郵便

小形包装物なら2kgまで、国際小包なら30kgまで送ることが出来るため、配送期間を気にしなくてよい場合は荷物の大きさに合わせて船便を利用すると、非常に安く郵送することが出来ます。

配送日数はどれくらい?国際eパケットライトの場合

配送日数と料金のバランスが良い国際eパケットライトですが、実際にどれくらいの配送日数が掛かるのでしょうか?海外発送したときの実際のお届け日数についてお伝えします。

国際eパケットライトはSALより早い

料金表などで見ると、国際パケットライトとSALは同じくらいの配送日数で出るのですが、実際にはSALの方が時間が掛かることが多いです。

国際eパケットライトは香港などのアジア圏なら1週間程度、ヨーロッパなどで2週間程度となりますが、SALの場合はアジア圏で2週間以上、ヨーロッパ圏で3週間以上掛かることが殆どとなります。

国際eパケットライトで配送可能な国について

国際eパケットライトで配送可能な国は下記の通りです。EMSと比べると少ないですが、アジアやヨーロッパは非常に多くのエリアを押さえています。

■アジア
インド、インドネシア、台湾、大韓民国、中華人民共和国、カンボジア、シンガポール、タイ、マカオ、マレーシア、香港、フィリピン、ブータン、ベトナム、アメリカ合衆国の海外領土(グァム、サイパン、ミッドウェイ諸島、ウェーキ、北マリアナ諸島)

■オセアニア
ニュージーランド、オーストラリア、アメリカ合衆国の海外領土(米領サモア)

■北米・中米
カナダ、メキシコ、アメリカ合衆国および同国の海外領土(米領ヴァージン諸島、プエルト・リコ)

■中近東
イスラエル、トルコ

■ヨーロッパ
英国、オーストリア、アイルランド、イタリア、オランダ、ギリシャ、スイス、スウェーデン、ハンガリー、フィンランド、フランス、ベルギー、スペイン、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、ロシア

■南米・アフリカ
ブラジル

実際にどれだけ掛かった?国際eパケットライトの配送日数について

それでは実際に国や地域ごとにどれだけ配送日数が掛かったのか見ていきましょう。追跡サービスの画面も載せていますので、ぜひ参考にしてください。

■カナダ:14日ほど

■アメリカ:18日ほど

■香港:16日ほど

■台湾:5日ほど

■イタリア:10日ほど

■マレーシア:25日ほど

国際eパケットライトを使うときの注意点とは?

海外配送をする際は様々な地域を通過しますし、荷物の扱いも日本国内より乱暴になりがちです。そのため荷物が紛失した時の補償の有無はとても重要なポイントとなります。

国際eパケットライトは追跡サービスはあるものの、補償サービスは付いていません。万が一があっても気にならないものなら良いですが、高価な商品を送るときなどは気を付けましょう。

国際eパケットで出来ること・出来ないこととは?

まずは国際eパケットでは追跡サービスが使えますが、追跡が反省されない国やエリアが多いというデメリットがあります。そこでどの国やエリアで追跡が可能なのかを見てみましょう。アジアやヨーロッパ圏では追跡可能なエリアが多いです。

追跡情報が反映されるまで時間が掛かりますので、実際に追跡サービスを使う場合にはその点に気を付けてください。

国際eパケットを使って発送が出来ない国

国際eパケットを使って発送できない国があります。公式サイトから確認してみてください。
※国際eパケットは【通常郵便物】の【航空扱い】の項目になります。

国別条件表の見方について

国際eパケットを使って発送出来ない国やエリアを調べるには【国際郵便条件表】から確認することが出来ます。※発送が出来る国と追跡が出来る国は別ですので気を付けましょう。

公式サイトにアクセスし、下記画像のような一覧から該当の国名を選択しましょう。

国際eパケットの場合は通常郵便物の項目を確認しましょう。

【5.特殊取扱】の欄から【書留の取り扱いの有無】、【その他包有】の欄をチェックします。この欄に丸が付いていれば国際eパケットでの郵送が可能となっています。

EMSとの料金比較!国際eパケットはどれくらい安いのか?

EMSと比べて国際eパケットの料金は非常に安いですが、実際の料金差を見ていきましょう。下記は国際eパケットの料金表です。

EMSとの料金比較は下記の画像の通りになっています。こうしてみると料金差の大きさが非常に分かりやすいですが、場合によっては1,000円近くも国際eパケットの方が安いです。

国際eパケットの割引サービスについて

国際eパケットでは下記画像の通り、いくつかの割引サービスがあります。差出通数や月間割引など、1通当たり最大140円の割引がされるため、ビジネスなどで多くの荷物を郵送される方には非常に大きな割引です。

国際eパケットライトや主要サービスの追跡方法・お問い合わせ方法について

地域によっては荷物の到着が遅延することは珍しくありません。国際郵便に慣れていないと不安に感じると思いますので、追跡サービスの使い方やお問い合わせ方法についてご紹介します。

※追跡サービスは配送業者が発行する「追跡番号」を使うことで利用することが出来ます。

国際eパケットライトの追跡番号について

配送サービスによって追跡番号には差がありますが、国際eパケットライトの場合は13桁の数字とアルファベットによる番号です、頭文字がL、末番はJPとなります。番号がたくさんあって、どれが追跡番号が分からない場合にはそれを目安にしてください。(例:LR894655712JP)

ちなみに日本郵便が発行している追跡番号は、全て末番がJPで13桁となっています。

■EMSの場合…頭文字がE
■国際小包…頭文字がC
■国際書留…頭文字がR

国際eパケットライトやゆうパックの追跡方法について

国際eパケットライトなどの郵便局を使った配送サービスについては、全て公式サイトから検索することが出来ます。

■追跡サービスの画面

操作は非常に簡単で、伝票に記載されている追跡番号を入力して「追跡スタート」を押すだけで検索が出来るようになっています。それぞれの検索ボックスに別の追跡番号を入れて検索すれば1度に10件の番号を検索することも出来るので、複数の追跡を行う際も便利です。

おみくじ追跡サービスについて

「おみくじ追跡」というサービスをご存じでしょうか?株式会社セラーバンクという会社が提供しているサービスで、日本郵便やヤマト郵便・佐川急便などの主要な配送会社の追跡を行うことが出来るものです。追跡番号を入力して配送会社を選ぶだけで追跡が出来るので、非常に便利なサービスとなっています。

参考:おみくじ追跡サービス検索画面

抽選でAmazonギフト券がもらえることもあり、ビジネスで郵送を依頼する機会が多い人にはとてもお得なサービスとなっています。

万が一荷物が紛失した場合について

海外への郵送や通販では、荷物が届かなかったり遅延するケースが非常にたくさんあります。様々な地域を通過したり、通関手続きをしなければいけないため、日本国内に比べるとそういったトラブルが発生しやすいのです。

そこで便利なのが追跡サービスや補償サービスで、万が一の場合でも対応のしようがあります。しかし追跡番号がない場合には荷物がどうなっているのかの調査が出来ないので、海外配送を行う際は出来るだけ追跡サービスが付いた郵送方法を選びましょう。

また追跡サービスありの荷物が紛失した場合の返金方法や、追跡なしの場合にはどうしたらよいのか見ていきましょう。

荷物の紛失≪追跡サービスなしの場合≫

例えばご紹介してきた中でも配送日数の長いSALでは、配送に掛かる期間が1か月~3か月ほどと非常に長く掛かるので、あまりにも荷物が届かないと心配になりますよね。自分が荷物を頼んだ場合なら、発送元に問い合わせつつ気長に待つ必要があります。

それでも荷物が届かない場合には、返金依頼することも出来ます。AmazonなどのECサイトであれば、サイト内で返金手続きが出来るようになっているので、そちらから返金依頼を行いましょう。

また自分が商品の販売をしていて、お客様から「商品が届かない」と連絡を貰った場合には、まず配送に掛かる期間をお伝えして待って頂けるようにお伝えするのが一番です。

実際にECサイトを使ってショップの運営を行っていると、お客様からのお問い合わせがあった2~3日後には商品が無事届くようなケースも多いので、「天候などの影響で遅れているかもしれません。」と想定できる理由を伝えて待って頂けるようにお伝えしましょう。

荷物の紛失≪追跡サービスありの場合≫

追跡番号が付いている場合には、先ほど紹介した追跡サービスを使って荷物の現在地を調べましょう。もちろん追跡番号が付いていれば紛失しないというわけではありませんが、追跡が出来るかどうかで出来る対応が全く違ってきます。

日本郵便の補償サービスが付いている郵送方法なら、荷物が届いていないことを伝えて補償金を支払ってもらうことが出来ます。次の項目でその方法についてみていきましょう。

補償サービスの使い方≪日本郵便≫

補償サービスを使う場合でも、まずは日本郵便に荷物の調査をしてもらうことからスタートします。下記URLから調査請求書のダウンロードが出来るようになっているので、フォーマットをダウンロードして入力を行いましょう。

参考:調査請求書のダウンロード

発送日時や追跡番号など、必須項目を埋めていけば完了です。あとは印刷して郵便局の窓口に書類を提出しましょう。調査結果が出るには時間が掛かりますので、1か月ほどは気長に待ってみてください。

調査結果が出ると、日本郵便から電話が来て調査結果を伝えてくれます。ここでもし紛失と認められた場合には、日本郵便から送られてきますので、そちらに再度記入をして郵便局へ提出しましょう。

こちらにも時間が掛かるので、書類を提出してから振込まで1か月ほど掛かると考えましょう。ちなみに配送方法によって補償金額の上限が違いますので気を付けましょう。

紛失となる確率はどれくらい?

実際に統計を出したわけではありませんが、これは配送場所によって大きく差があります。運送トラブルが少ないエリアなら1%ほど、多いエリアなら10%ほどは紛失や破損、遅延が発生します。

たくさん海外配送をしない方ならあまり気にしなくても大丈夫ですが、ビジネスなどでよく国際郵便を利用する場合には、上記を考慮したうえで経費などを考えておくと良いと思います。特に補償サービスや追跡サービスが付いていない場合には、お客様への返金を自分で賄う必要もありますので、利益率なども考えて料金設定をするのがおすすめです。

最後に

国際eパケットを中心に、日本郵便の配送サービスについて詳しくお伝えしてきました。それぞれの配送方法によって、配送日数や料金・サービス内容などに大きな違いがあります。目的に合わせて適切な配送方法を選んでくださいね。

ところで、ビジネスで成功するためには独学よりも体系化された教材やサービスを活用して学ぶ方が結果が早く出ます。

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