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オークションを安く効率的に落札するコツとは?ヤフオクを例にノウハウを一挙まとめ

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安くて良い商品が欲しいと思った場合、オークションサイトがオススメです。特にヤフオクは国内で最大手であり、企業から個人まで様々な人が参入している大きな市場です。

しかし、ネットオークションは中古品が中心であり、中古品を購入するのが不安だと思う方は多くいらっしゃいます。
中古と言っても様々な種類があり、業者が大量処分を目的にした新品商品もあれば、ほぼ未開封の中古品があったりと品質が良い商品もあります。

ですが、ヤフオクは豊富な商品を取り扱っているので良い商品を探すのも大変です。また、オークションでも欲しい商品が必ず落札できるとは限りません。

ここでは初めての方でもわかりやすいよう、ヤフーオークションを例にして、商品を探すコツや入札~落札までのコツをまとめました。

Contents

オークションでの商品検索のコツ

まず国内の大手オークションサイトであるヤフオクで、商品を探すと仮定しましょう。商品を探したいと思ったとき、オークションサイトでキーワードを入力して商品を検索するのが一般的です。
しかし、ヤフオクには大量に商品が出品されています。その中から欲しい商品を探し出すのは意外と大変な作業です。
ここでは少しでもお得な商品を効率よく探すコツを紹介します。

商品を探す基本キーワード検索

まずはシンプルに欲しい商品をキーワード検索しましょう。
キーワードは
・ブランド名
・メーカー名
・型番
・キャラクター名
など、欲しい商品が関係するキーワードを指定します。

キーワードは複数指定もできます。キーワードを二つ組みあわせることにより、商品を絞り込むことができます。キーワードの間にはスペースを入れて検索します。
例)「amibo ゼルダの伝説」

除外したいキーワードがある場合には、そのキーワードの前にマイナスをつけるとそのキーワードを避けることができます。
例)「ブラウス -白」

検索キーワードは抽象的な表現から指定する

効率的に商品を探すポイントは抽象的なキーワードで検索することです。例として、以下の商品をヤフオクで検索してみます。

キーワード:amibo ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド リンク

このキーワードで検索すると4件ヒットします。意外と出品数が少ないと感じるかもしれません。しかし、以下のように検索してみましょう。

キーワード:amibo ゼルダの伝説 リンク

検索ワードの単語を絞ってみると、100件近くの商品がヒットしました。この例の場合、ゼルダの伝説シリーズの商品が多いことも理由の一つです。

しかし、もう一つ重要なことが理由があり、それは出品者が素人である点です。

誰もが正しい商品名で出品しているとは限りません。商品名を間違っていたり、一部のタイトルしか含まれていなかったりする場合があります。

慣れてる方はどのようなキーワードでも商品名が引っかかるよう工夫していますが、不慣れな方はそうとは限りません。
オークションが不慣れな方の出品もチェックする為には、抽象的なキーワードから検索するのが良いでしょう。その結果から絞りこむことで多くの商品を見ることができます。

商品名がわからない場合はカテゴリ検索を利用

欲しい商品はあるけど商品名がわからない、あるいは特定のジャンルであればどのメーカーのものでも構わない商品を探している場合はカテゴリ検索を使用するのが効率的です。
まずは商品をカテゴリで絞り込んでいき、そこからキーワードを検索して絞り込みましょう。

人気がある商品を探しやすくするには、

・即決価格の有無
・入札数

でソートをかけるといいでしょう。

オークションで良い商品を探すオススメ検索方法

オークションを利用するからには少しでも安くていい商品を探したいと大半の人は思います。

じっくり時間をかけてもいいからお得な商品を探したい。あるいは時間をあまりかけずに効率的に探したいという人もいるかもしれません。

例えばヤフオクで「ニンテンドースイッチ」を探そうと思った際、以下のキーワードで検索したとします。

キーワード:ニンテンドースイッチ

約8000件以上の商品が出てきます。もちろん、これらを全ての商品をチェックするのはできません。ここから商品を絞り込む必要があります。

以下では、ヤフオクを例に効率的に絞り込む方法について紹介していきます。

短時間で効率的に検索したい人は入札件数でソートをかける

時間をかけずに手っ取り早く良い商品を探すコツは、「入札件数で商品を探すこと」です。

入札件数の多い順」をクリックしてみましょう。

入札件数の多い商品が上位に来ます。

入札件数が多い商品は、多くの人が注目している商品です。つまり商品の状態が良い可能性が高いです。
もちろん例外もあるかもしれませんが目安にはなります。

後は予算と照らし合わせて、入札する商品を選びましょう。

とにかく安く買いたい人は現在価格でソートをかける

時間がかかってもいいからとにかくやすい商品を探したい場合は現在価格で商品を絞り込みます。

現在価格の安い順」をクリックします。

安い商品が上位に来ます

関連性の少ない商品が上位に来てしまうこともありますが、その場合はキーワードを絞り込んでみましょう。

安い商品を順番にチェックしていき、気になる商品がある場合はウォッチリストに登録します。すぐに入札はせず、出品終了日まで様子を見ましょう。

予算内に収まりそうな商品があれば入札します。

効率的に安く買いたい人は入札件数と現在価格の組み合わせで見る

安くて良い商品を効率的に探したい場合、

①入札件数を軸に商品相場を確認する
②落札価格が安い商品を探す

という方法を取りましょう。

この方法はある程度ヤフオクを使い慣れていないと効率的にはなりません。

商品を見る目があれば、商品画像と価格を見るだけでお買い得な商品なのかどうか判断できます。
安く、良い商品を探すには、どうしても経験が必要となります。

オークションではどんな商品を入札するべきか?

オークションで商品を落札する際、どうすればいい商品を落札できるでしょうか?
どんな出品物を狙えばいいか、ヤフオクを例に落札のコツを紹介します。

検索で見つかりにくい商品を探す

検索されにくい商品は安く落札できる可能性があります。ライバルが少ないため、競合が発生しにくいためです。

検索されにくい商品は次の特徴があります。それぞれ探し方について紹介します。

・商品名の表記が複数あるのに片方しか書かれていない

主に日本語表記と英語表記がある商品です。メジャーな単語であれば英語表記のみでも日本語と紐付けられますが、マイナー商品はそうとは限りません。
思いつく限り、日本と英語表記の検索を試してみましょう。

・数字が入る商品

例えば同じ商品でも英数字で記載している人もいれば漢字で記載している人もいます。ローマ数字と漢数字の両方で検索してみましょう。

・サイトを見ている人が少ない時間帯に出品している

深夜帯や平日の昼間といった時間帯の商品は人目につきにくいです。自動入札やアラートなどを活用しましょう。

・型番やメーカー名が正確に記載されていない。または誤字がある。

画像を見れば商品がわかるものでも、商品名や型番が一切入っていないためにキーワードに引っかからない商品があります。これらを探すにはカテゴリ検索で見つけるしかありません。

カテゴリ違いの商品を探す

中にはカテゴリを間違えて出品している商品があります。そのような商品は入札されにくいです。

キーワード検索やアラート機能で見つけることもできるのですが、同じ機能を使っているライバルがいない可能性もあります。

また、出品者がカテゴリを判断できない商品は「その他」のカテゴリに入れられることが高いです。

「その他」のカテゴリも頻繁にチェックすると効果的です。また、まとめ売り商品もその他カテゴリに含まれます。

他の人が敬遠しそうな商品を探す

次の商品は、落札者が敬遠する傾向にあります。
これらを積極的に狙いましょう。

・まとめ売り商品
古本のまとめ売りや化粧品サンプルセットなどのまとめ売り商品です。

・状態が悪い商品
値札のシールが貼られたままである、あるいは少し汚れがある等の商品です。自分でメンテナンスできる範囲であれば十分に落札する価値があります。

・写真が悪い
撮り方が雑、写真の見栄えが良くない商品は敬遠されやすいです。
必ずしも商品が悪いとは限りませんが、出品作業が雑と言うことは商品発送までの手順が雑である可能性があります。トラブルの元となるので入札はよく検討しましょう。

・季節外れの商品
例えば夏に冬物のコートなどと言った商品です。これらは需要が下がっているので、安く購入できる傾向にあります。

ウォッチリストに入れて商品の値下がりを待つ方法もあります。しかし、値段が下がりすぎた場合はライバルも気づいて競合することもあるので要注意です。

開始価格が高めに設定されてる商品を探す

開始価格が高い商品は入札されにくいです。なるべく商品を安く購入しようと、安い商品に入札が集中するためです。

しかし、結果的に高い価格にまで吊り上がってしまうなど、安くならないケースもあります。

意外と開始価格が高い商品の方が安く買えることもあるので、狙い目です。

トラブル回避のための入札前のチェック事項

入札する前に商品の情報をチェックすることは重要です。
ここでチェックを見落とすと、後々トラブルに発展することがあります。

事前に確認したいことがあれば、まず入札前に出品者へ問い合わせをしましょう。落札後に出品者へ質問をするのはトラブルの元です。

疑問点を全て潰してから入札するのがベストです。

商品の状態をチェックしておく

ヤフオクでは商品の種類は以下の通り分かれています。

・新品、未使用
・中古
 -未使用に近い
 -目立った傷や汚れなし
 -やや傷や汚れあり
 -傷や汚れあり
 -全体的に状態が悪い

ヤフオクのカテゴリーは「新品、未使用」か「中古」だけなのですが、「中古」は実際には5種類にわかれています。

「未使用に近い」は限りなく新品に近い状態なのでお買い得です。「目立った傷や汚れなし」も、使う分には特に問題ありません。

注意すべきは「全体的に状態が悪い」の状態、いわゆるジャンク品です。
ジャンク品は非常に安いのですが、故障しているのでそのまま使用することはできません。ジャンク品は商品を修理して使用したいという人向けの商品です。

安いからと飛びついたらジャンク品だったということがないよう、よく商品説明は確認しましょう。

偽物やコピー商品の見分け方

オークションではまれに偽物やコピー商品が販売されていることがあります。

慣れている人場合は商品画像を見るだけで気づけますが、初心者は写真だけで判断は難しいです。商品説明欄をチェックすれば偽物であるかどうかを見極める材料になります。以下の観点でチェックしましょう。

・使用されている商品の写真が公式サイト画像
・国際スピード郵便EMSでの発送。または海外倉庫から直送
・海外セレクトショップで購入した商品
・「本物の保証はできません」という記載あり
・「お客様のディスプレイの見え方により実際の商品と異なる場合があります」という記載あり

海外から発送される商品はコピー品が届く可能性が高いので避けましょう。

本物の保証ができないとの記載があったり写真と異なる可能性がある注意書きは、始めから異なる商品を送る前提で記載しているので偽物の可能性があります。

これらを意識すれば偽物を購入してしまう事態は回避できます。

出品者の評価は重要なので要チェック

出品者の評価チェックは重要です。

出品者の対応が悪いと商品が悪い状態で送られてきたり、全く違う商品が届いたりすることもあります。オークション画面には出品者IDに数字が記載されており、その数字をクリックすると評価一覧を確認できます。

非常に良い~非常に悪いの5段階評価です。

良い出品者であれば非常に良い~良いの評価がつきますが、悪い~非常に悪いがついていたら、何故悪い評価がつけられたかチェックしましょう。

理由を見ることができますので、例えば「商品が粗悪なものだった」、あるいは「違う商品が送られてきた」といった評価がついてたら、あまり信用できない出品者なので避けるのが無難です。

逆に悪い評価がついてても、落札者との行き違いによる理由などであれば、ある程度仕方ない場合もあります。最終的に信用するかどうかは落札者の判断とはなるので、判断材料の一つとしましょう。

初心者の商品に入札するのは避ける

初出品者の商品や評価数が少なかったりと、出品者が初心者の場合は入札を見送りましょう。初心者であるため、説明不足であったり発送までに時間がかかったりすることが考えられます。

自分がオークションに慣れていないうちは、ある程度出品経験がある出品者に入札したほうがトラブルが少なく、安心して利用ができます。

欲しい商品の相場は必ず調べる

欲しい商品を見つけたら入札する前に相場を調べましょう。過去に落札された金額を調べて、落札したい金額を設定してから入札するのがベストです。

ヤフオクで検索をすると出品一覧に過去の相場を調べるボタンが出てきます。「落札相場を調べる」を押すと過去の落札価格の一覧が出てきます。

ここで相場をある程度把握し、入札する金額を検討します。

「平均5000円ぐらいの商品であれば、現時点の価格を見て、ある程度金額が上がるラインは見えるので、5500円まで入札をする。」などの目標を設定できます。このように目標を設定しておけば、目安にしやすいので、入札がやりやすくなります。

また、以下のサイトでヤフオク以外のサイトの相場もチェックできますので活用しましょう。

参考:オークファン

オークションに勝ちたい!安く落札するコツとは?

ヤフオクはその名の通りオークションサイトです。欲しい商品をできる限り安く落札するにはコツが要ります。

・ギリギリまで入札しない
・オークション終了30分前に状況をチェックする
・6分前の入札を心がける
・小刻みに入札を繰り返す
・相手を油断させて高額で入札する
・自動延長なしの場合、できる限り高額で入札する
・送料に注意する
・自動落札ツールを使う

以下、1つずつ詳しく解説します。

基本はギリギリまで入札しない

ヤフオクでは商品の入札が増えると検索の上位に入ってしまい、ライバルが増える傾向にあります。結果、思っていたよりも安く買えなかったという事態が起きやすくなります。

これを防ぐにはオークション終了間際までは入札をしないことです。オークション時間を忘れてしまう心配がある場合は、ウォッチリストを使いましょう。気になる商品をウォッチリストに入れておけばオークション終了10分前にメールで通知されます。

オークション終了30分前に状況をチェックする

人気がある商品は入札を待っていると、終了付近に入札が急増し、金額があがってしまいます。商品が欲しいからとヒートアップしてしまうと、結果的に安く買えなくて後悔してしまいます。

商品が予算以内に収まっているかを30分前にはチェックしておいて、既に金額が予算内を超えているのであればきっぱりと諦めましょう。

6分前の入札を心がける

ヤフオクには自動延長機能があります。これはオークション終了の5分以内に入札があると、5分間オークションが延長される機能です。

そのため、終了1分前とオークション終了間際まで待ってもあまり意味がありません。これは出品者が設定する機能なのですが、ほとんどの場合設定されています。

6分前に入札をしておけば、自動延長を回避することができます。しかし、中には自動入札システムを利用している方もいます。

これはあらかじめ最大入札金額を決めておくと、他の人が入札しても500円ほどあげて自分が常に最高額になるよう自動で入札する機能です。

他の人が自動入札機能を使っているかをチェックするには、自分が入札してから金額が更新されるかを地道にチェックしていくしかありません。
予算が許す限り自分が最大額になるよう入札し続け、入札されなくなったら後は他の入札する人がいないか見守る形となります。

オークションでは常に自分が最高額を入れている立場でいることが有利な状況となるので、この状況を作り続けると落札しやすくなります。

小刻みに入札を繰り返す

競争相手がいる場合、どちらも落札を狙って入札をし続ける状況があります。
そこでちょっとしたコツではありますが、相手が入札してきたら少額でもいいので間髪入れずに入札し続けましょう。
しつこく入札を続けることによってプレッシャーを与えることができます。
この手法で相手が入札した金額より離れてしまったら、ヤフオク慣れしていない人であれば諦めてくれます。しかし、慣れている人は全く動じないので通用しません。

自動延長になったら相手を油断させて高額で入札する

自動延長されてしまったら、まずは6分まで待ちましょう。入札がされないと競争相手は諦めたのかと油断します。
そこで高額で入札をします。

もちろん、金額は自分の予算範囲内に留めます。例えば4000円で入札がされている場合、自分の予算が9000円だったとします。
この場合、一気に8500円で入札を行いましょう。

8000円や7000円でもいいんじゃないかと思うかもしれませんが、中途半端な金額だと相手が入札してくる可能性があります。
8500円だったら、相手が9000円入れるかどうか悩みます。しかし、8000円とすると相手が8500円入れてきたら、今度は9000円入札するかどうかを迷うことになってしまいます。

もし9000円で入札されたら諦めて、8500円で購入出来たら予算よりも安く購入できます。更にいきなり高額が入札されると相手が諦めてくれる可能性がグッと上がります。

自動延長なしの場合、できる限り高額で入札する

自動延長が設定されていない場合、入札ぎりぎりに高額で入札を行います。

しかし、自分の入札額が相手より低い金額だった場合は再入札する時間もなくそのままオークションが終わってしまう可能性があります。
安い額で購入を狙っても、買えなかったら元も子もありません。予算より少し高めに入札すれば、落札しやすくなります。

送料や手数料に要注意

相手が高額入札してきたとき、すでに予算を超えているのであればきっぱりと諦めましょう。
どうしても欲しい場合は別ですが、あまり高額すぎるとオークションで落札した意味がなくなってしまいます。
また似たような商品が出品される可能性もあるので、次を狙いましょう。

また、お得だと思っても送料や手数料に注意してください。大型の商品は送料が高くつくので、送料込みで得になるかどうかをしっかり計算しましょう。

送料はクロネコヤマトやはこBOONで調べることができますので、確認しましょう。

早め入札のメリットとは?

ヤフオクでは終了間際で入札するのが基本ではありますが、早めに入札する場合もメリットはあります。

例えば入札忘れ防止になったり、出品者都合での早期終了やヤフオクのシステムトラブルで入札ができなかったりする事態を避けることもできます。

また、戦略として同じ商品が並んでいたら値段をあげておいたり、或いは相場が予め決まっている商品であれば最初から相場の金額で入札するのもありです。
値段を上げるのは他の人がウォッチリストに入れるのを避ける効果もあるので、ライバルを減らせます。

このように先に入札することが悪い事ではないので、状況に応じて使い分けましょう。

自動落札ツールを活用しよう

自動落札ツールはあらかじめ設定した時間と入札金額を決めて、自動で入札してくれるツールです。
以下のようなツールがありますので活用しましょう。

参考:オークファン(入札予約ツール)

設定した時間と金額に応じて自動的に入札します

参考:BidMachine(フリーウェア 動作環境: Windows Vista,7,8,8.1)

ヤフオク専用ソフトです。入札状況をリスト表示したり、オークションをグループ分けしたりと機能が充実しています。

参考:瞬札オークション(フリーウェア 動作環境: Windows XP,Vista,7)

入札時間と金額を指定するだけで自動入札を行います。

参考:激札オークション(フリーウェア 動作環境: Windows XP,2000,Vista,7,8,10)

入札時間を3秒前まで設定できるなど細かい設定が可能です。また、落札できたかどうかをメールで知らせる機能もあります。
オークションが終了したらパソコンを自動で落とす機能もあります。

予算を決めて目標通りに落札するのがコツ

ヤフオクで商品をお得に購入するには、様々なコツがあります。

できる限り競合が少ない商品を探すこと。予算以内に購入するための相場を知ること。特に相場を知ることは競合相手との入札で争う時に重要になります。

予算が決まっていなければ、どこまで出すかも判断できないので、入札してもいいのかどうか瞬時に判断できなくなります。しっかりと目標を決めた上で、お得な商品をたくさん落札しましょう!

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