ヤフオクにバイクを出品する際の手数料と落札額を上げるコツ

中古のバイクを売る際、中古車販売店やディーラーを利用する方が多いですが、車種や状態によっては、ヤフオクの方が高く売れます。

ただし、ヤフオクにバイクを出品する場合は、ポイントを押さえておかないと全く売れずに手数料だけ無駄に取られることになりかねません。

そこで今回は、ヤフオクにバイクを出品する方法・コツを解説します。

目次

ヤフオクに出品すべきバイクの見極め

まず最初に、ヤフオクにバイクを出品できるのか?出品すべきバイクの種類などを解説します。

車両の出品はプレミアム会員のみ

バイクなどの車両は、ヤフオクでは特定カテゴリに分類されています。

特定カテゴリ商品の出品には、Yahooプレミアム会員登録(月額税込508円)が必要です。

参考:Yahooプレミアム会員登録

ヤフオクで高く売れるバイク

ヤフオクにバイクを出品することは可能ですが、車両の出品には結構手間がかかります。しかも、物によっては、中古車販売店やディーラーに売った方が高く売れるバイクもあります。そのため、出品前の車両の見極めが重要になります。

ヤフオクで高く売れる傾向がある車両は2つです。

まず1つ目は車検つきのカスタムバイクです。フルメッキ加工や、ハイブランドの部品で固めるなど、世界に一台しかないようなカスタム車両は、相場より高く売れることもあります。しかし、車検が取れないカスタム車両は売れませんので、半年以上の車検が付いている必要があります(注:250ccのバイクには車検は必要ありません)。

2つ目は希少車両です。元祖モンスターバイク「Honda CBX 1000」などの年代物のバイクや、レース車両のレプリカなど、希少価値の高いバイクは高額で取引される傾向があります。中古車販売店やディーラーでも高く売れますが、ヤフオクの場合はオークション形式であるため、さらに高く売れる可能性があります。

ただし、カスタム車や希少車を購入する客層はマニアが多いです。そのため、車両の状態が相当良くないと後でトラブルになります。また、高額取引であるため、購入前の現車確認を要求されることもあります。ヤフオクでバイクを高く売りたいなら、下記のサイトより落札相場を検索してください。

参考:オークファンで落札相場を検索

ヤフオクに出品すべきではないバイク

逆に以下のようなバイクは、ヤフオクより中古車販売店やディーラーの方が高く売れます。

・車検のないカスタムバイク
・普通のバイク
・ジャンク車両

カスタム車両に限らず、車検がないバイクは売れるまで時間がかかります。一度の出品で売れることは、ほぼないでしょう。「車検に通る車なのか?」「先に車検を取ってくれたら入札します」など質問・要望が多く寄せられるためです。

また、普通の中古バイクやジャンク車両は、ヤフオクでは安く買い叩かれることがほとんどです。中古車販売店やディーラーに買い取ってもらった方が、手間をかけずに高く売れます。

ヤフオクで高額入札されやすいバイクとは

ヤフオクに出品するバイクにも、人気・不人気があります。そこで、ここからはヤフオクで高く入札されやすいバイクの特徴を解説していきます。

車検付きのカスタム車

カスタム車は、どれだけ良質なものであっても信頼を得ることが難しいものです。しかし、車検が付いていれば公式に認定されているということになり、信頼感を持ってもらえるのです。

そのため、車検が付いているカスタム車は高額入札を得られる可能性があります。車検付きでカスタムのセンスが良ければ、かなりの高額落札も期待することができます。

希少価値の高いレアなバイク

古い車種のバイクや、現在取り扱いがないバイクは、買い取り業者が受け取ってくれない例があります。買い取ってもらえても金額には期待できないことも多々あります。

一方でもう手に入ることの無いバイクや、限定デザインなどが施されたバイクは、高額入札される人気商品になり得ます。コレクターなどのどうしても手に入れたい人が値段を上げてくれるからです。

そのため、旧車などに関してはヤフオクで人気になりやすい傾向があります。

購入して間もなく走行距離が少ないバイク

購入してからあまり時間が経っていないバイクは、バッテリーが劣化していないことで今後長く利用できるため、ヤフオクで高く売れやすい商品です。具体的には、購入して1年以内、走行距離100㎞未満ほどが望ましいでしょう。

中古として店舗に売りに出しても、売値は利益を考慮されて高騰しません。そのため、ヤフオクで売る方がより高い金額になります。

ただし、バイクの出品時には別途手数料がかかります。手数料を差し引いたら損していた、ということもあることを把握しておきましょう。

ヤフオクにバイクを出品する時の費用

ヤフオクでは、バイクの出品に対して手数料がかかります。必ず支払う必要があるものと、場合によってかかるものがありますので、それぞれについて解説していきます。

必ず支払う手数料

必ず支払う手数料には、以下のものがあります。

  • Yahoo!プレミアム会員登録費
  • 落札システム利用料

Yahoo!プレミアム会員登録は、バイクを含む特定カテゴリへの出品をするために必要になります。

月額金額は508円(税込)と安くはありませんが、登録しておくことで、着払いの利用やオークションへの出品個数の増加などが可能になります。 継続して出品する予定であれば、十分に取り戻せる金額です。

落札システム利用料とは、商品が落札された際にかかる費用です。金額は1,980円(税込)で、利益から差し引かないといけないことに留意しましょう。

場合によってかかる手数料

場合によってかかる手数料には、以下のものがあります。

  • 出品取消システム利用料
  • 陸送料金
  • 有料オプション利用料

出品取消システム利用料とは、商品が販売できない状態になった場合などに、出品を取りやめる手数料のことです。たとえ入札者がいたとしても、出品取消システムを使えばキャンセルできます。

出品取消システム利用料は550円(税込)です。決して安いとは言えませんので、基本的には取消システムを利用しないことが望ましいでしょう。

陸送料金は、送料を出品者負担としている場合にかかる費用です。場合によって金額は異なります。

有料オプション利用料には、まず「注目のオークション」登録をする費用(22円/日)が挙げられます。また、「あなたのおすすめコレクション」に商品を掲載してもらえるようにする費用も手数料に含まれます。

オプションに関しては、より多くの方に見てもらう手段として取り入れることで、利益に結びつけるためのものです。そのため、利益が大きく見込まれる時には積極的に利用しましょう。

出品手数料を確認する方法

バイクを売る際にかかるヤフオクの出品手数料を確認する方法を解説していきます。

手数料をパソコンから確認する方法

ヤフオクのトップページから「マイオク」(マイ・オークション)ページを開きます。
「支払い関連」の枠の中の「システムご利用明細」を開きます。

開いたページが利用明細です。

画像下部の「落札システム利用料(特定カテゴリ)」にバイクの出品手数料が反映されます。

手数料をスマホから確認する方法

アプリを開き右下の人型アイコン「マイオク」(マイ・オークション)ページを開きます。
レシートのアイコン「支払い関連」を開きます。
上から2つ目の「ご利用明細」を開いて表示されるページで「落札システム利用料(特定カテゴリ)」バイクの出品手数料を確認できます。

出品前に確認しておくべきこと

バイクの見極めが済んだら早速出品するわけですが、出品前に確認しておくべきことが3つあります。

バイクの出品手数料

1つ目は出品手数料です。

ヤフオクでは、原則として出品の際に手数料を支払う必要はありません。

ただし、自動車やオートバイなど一部のカテゴリ内のアイテムは、出品システム利用料として税込3,080円が徴収されます。そのため、バイクの出品には手数料がかかることを前提に、落札希望価格を計算するようにしましょう。

現車の状態

2つ目は現車の状態確認です。

取引成立後に、商品説明に書かれていない傷や汚れが見つかった場合、クレームの原因となります。出品前にバイクの状態を隅々まで点検して、少しでも不良部分があれば、商品説明に必ず記載しましょう。

出品するバイクの相場

3つ目は出品しようとしている車両の相場です。相場の確認方法は2つあります。

まずはヤフオクやその他オークションサイトで、落札済みのバイクを確認する方法です。その際、車種だけでなく、バイクの状態も詳しく確認しましょう。

もう1つは中古車販売店やディーラーに査定してもらう方法です。サイトからネット見積もりしてもらうだけでも大体の相場を掴むことができます。さらに査定スタッフに訪問見積もりしてもらえば、さらに厳密な相場が分かります。

ダブルチェックで相場を正確に把握しましょう。

参考:オートバイ超高価買取ならバイク買取専門店バイクワン

バイクを出品する方法

ここからはバイクの出品手順を説明します。

ヤフオクの基本的な出品手順

ヤフオクのオークション出品手順は以下の通りです。

・商品画像のアップロード
・商品名の入力
・カテゴリの選択
・商品の状態の入力
・商品説明文の入力
・商品の配送
・商品の掲載期間の設定
・開始価格の設定

カテゴリは先ほど書いたように、「自動車、オートバイ > オートバイ > オートバイ車体」に設定しましょう。

オークション期間は、日曜日の20~22時に終わるように設定すると、入札者が増えやすくなります。なぜなら日曜の夜が一番ヤフオク利用者が多いからです。

バイクの写真の撮り方

商品写真は10枚までアップロード可能です。しかし、同じような写真を何枚もアップロードしても意味がないため、一枚一枚何のための写真なのか役割をはっきりさせましょう。

まず最初の1~3枚はバイクの全体像が分かる写真にしましょう。以下のように様々な角度から撮影すると、バイクの魅力が伝わりやすくなります。

残りの写真はケースバイケースです。希少価値の高い車両の場合、ロゴのアップ写真が1枚あると売れやすくなります。

また、バイクに傷や汚れがある場合は、その部分の写真も必要になります。取引成立後に傷や汚れが見つかると、クレームが来たり悪い評価をつけられたりしてしまいます。

バイクの動画があると落札されやすい

バイクを出品する場合、写真とあわせて動画を掲載することで、より一層魅力が伝わりやすくなります。

現物の動画を提供できることで信頼感を持ちやすいこと、写真では分かりにくい詳細な情報を得られることなどが理由として挙げられます。

動画を撮影したらYouTubeなどにアップし、商品の説明箇所に貼り付けることで、商品を見に来た人が動画を見てくれやすくなります。

もし動画公開に不安がある場合は、限定公開などの機能を活用すれば、リンクからしか入れなくなるため安全です。

バイクを出品する際のタイトルの付け方

バイクを出品する際のポイントは、タイトルの付け方に気を配ることです。ヤフオクにはバイクが多数出品されているので、落札者の目に留まるようにタイトルを工夫する必要があります。

自分が出品したバイクの特徴・アピールポイントがタイトルから一目でわかるように、隅付きカッコなどを有効活用しましょう。例えば、【早い者勝ち!70年代旧車】カワサキ750RS などとすると良いでしょう。

商品説明文に書くべきこと

商品説明欄には、最低でも以下の項目は記載しましょう。

・車種
・型式
・年式
・使用期間
・走行距離
・出品理由
・車検の有無、期間
・カスタムの有無、詳細
・車両の状態
・配送方法

特に車両の状態は詳細に記載しましょう。「エンジンオイル・エアフィルターは新品です」というふうにアピールポイントを書くことも大切ですが、それ以上に大事なのは傷や汚れといった欠点です。悪い部分を詳細に記載することで、クレームを回避できるだけでなく、信頼を勝ち取ることができます。

不良部分は以下のように具体的に書きましょう。

「シートの右側に2箇所破れている箇所があります」
「エンジンはセル2発でないと始動しません」
「タイヤはフロント・リアともに残り5分山を切っており、そろそろ交換が必要です」

バイクはアプリから出品できない

ヤフオクでは、アプリでは出品できないカテゴリとして、以下のものが挙げられています。

「自動車、オートバイ」の中にある「中古車・新車」というカテゴリにあたるバイクは、アプリから出品することができません。

どうしても出品したい場合には、ブラウザやPC上での出品なら対応していますので、そちらを利用して出品しましょう。

バイク出品の手数料で損をしない方法

ヤフオクでオートバイを出品する際にかかる手数料は2種類あります。
間違えると手数料が高くなるので気をつけましょう。
選ぶのは[自動車、オートバイ > オートバイ >オートバイ車体 ]です。

[自動車、オートバイ > オートバイ >オートバイ車体 ]を選ぶと手数料は合計1,980円です。

[自動車、オートバイ > 中古車・新車]を選んでしまうと手数料は合計6,160円になってしまいます。

間違って出品してしまい、万が一入札があれば出品取消システム利用料の3,080円円もかかるので気を付けましょう。

バイクを出品する際の注意点

バイクを出品する際は名義変更を行う必要があります。ここからは名義変更の方法を解説します。

車検や保険が切れているバイクは先に廃車手続き

バイクの車検や自賠責保険が切れている場合は、まず各自治体の役所で廃車手続きを済ませましょう。

ただし、軽二輪(125cc超250cc以下)や小型二輪(250cc超)の廃車手続きは、陸運支局に行く必要があります。面倒ですが、廃車手続きをしておかないと、名義変更の際トラブルになるので、必ず先に廃車手続きを済ませておきましょう。

バイクの名義変更手続き

バイクの名義変更手続きは簡単です。手順を以下に示します。

1.バイクからナンバープレートを外す
2.名義変更書類を落札者に郵送する
3.落札者に名義変更後の車検証の画像を送ってもらう

車の場合は陸運局に持っていかないと名義変更できませんが、バイクはその必要がないので簡単に終わります。

名義変更の重要性

バイクの受け渡しは、落札者の名義変更を確認してからにしましょう。そうしないと、落札者がそのバイクでトラブルを起こした場合、出品者が責任を問われかねません。

ヤフオク利用者の中には、名義変更手続きをせずに引き渡しを要求してくる人も結構います。早く売りたい衝動を抑えて、必ず名義変更の重要性を説明しましょう。名義変更手続きを事前にしてくれない相手には、絶対にバイクを引き渡さないでください。

他のサイトに同時出品しない

ヤフオクの利用規約は他サイトとの同時出品を禁止しています。他サイトとヤフオクで同時に落札された場合にトラブルに発展しかねないからです。

ヤフオクに出品している場合は、メルカリなどの他の販売サイトには出品しないよう注意しましょう。どうしても複数の販売サイトに出品したい場合は、下記のようなツールを利用することをオススメします。

参考:複数ネットショップ一元管理サービスならTEMPOSTAR(テンポスター)

譲渡証明書も郵送する

譲渡証明書とは、譲渡や売買取引によってバイクの所有者が変わった場合に「どの車両が誰から誰にいつ渡ったか」を証明するための書類で、決められたフォーマットが存在します。

バイクが売れた際は、譲渡証明書も落札者へ郵送するようにしましょう。

トラブルを避ける方法

ヤフオクでトラブルを避ける方法を解説します。

商品説明で断りを入れておく

  • 素人判断です。見落としがあるかもしれません。
  • 神経質な方はご遠慮ください。
  • 個人差や見落としからの行き違いを防ぐため画像、現車確認の用意がございますので、ご参考になさってください。
  • 中古車にご理解のある方のみご利用ください。
  • ご不明な点がございましたら是非現車確認なさってください。

など商品説明などで一言断りを入れておくことで、万が一トラブルがあった際に対処しやすくなります。

トラブルを避けるために重要な事

下記の2つを事前に、真摯に伝える事が重要です。
これを正しく理解してもらえれば大きなトラブルは避けられます。

  • バイクについて素人であること
  • 責任は取れないこと

よくあるトラブルの理由

  • 傷の申告漏れ
  • オイル漏れ
  • 予想より状態が悪い

上記のような理由で返金や減額を要求されるトラブルがありますが、事前に断りがあれば対処できます。

しかし、断りがなければ出品者側が正しく伝えなかった、不備のある商品を送った、ということになりかねません。そうなれば返金、減額もやむを得ないです。

もしもトラブルが発生した場合、重視されるのは商品説明です。商品ページで正しく説明されていたか、質問に対して嘘や誤魔化しなく返答していたかなどが検証されます。

返金や減額などの原因になるトラブルを避けるため、商品の説明には十分注意しましょう。

バイクの最適な価格設定

バイクの価格設定や支払い方法の設定にもいくつかポイントがあります。

スタート価格が重要

まずスタート価格について説明します。

オークションのスタート価格はかなり重要です。高過ぎると誰も見てくれませんし、「1円スタート」のように安く設定し過ぎると、最終的な落札額も安くなってしまいます。

おすすめは市場相場の半額に設定することです。これなら訪問者も十分に集まりますし、最終的な落札額もそこまで安くなることはありません。もし、1円出品を成功させたいなら下記の記事を参考にしてください。

参考:ヤフオクで1円出品する際は手数料に注意!1円出品向きの商品も徹底解説

送料も細かく記載する

最後は送料についてです。バイクは送料が結構かかりますので、地域別・配送方法別に送料の表を記載しておくと、売れやすくなります。

バイクの配送方法・配送料の設定

最後にバイクの配送方法・配送料について解説します。

先ほども少し触れたように、バイクの配送料は結構高くなっています。落札者が近所に住んでいる場合は取りに来てもらうこともできますが、遠いとそうはいきません。

配送料の設定や、おすすめ配送業者を紹介します。

送料込みにするかはバイク次第

まず、送料を出品者負担にするか落札者負担にするかですが、これはバイクの本体価格次第です。

送料は距離にもよりますが、大体3万円前後かかります。バイクの本体価格が安い場合は、送料が結構負担となるため、送料込みだと売れにくくなる傾向があります。

ただし、希少車両などの価値の高いバイクの場合は、送料込みにしても購入されることが多いです。

バイクのおすすめ陸送業者

陸送業者はたくさんありますが、バイク専門の陸送業者に依頼した方が安心です。おすすめのバイク専門陸送業者を以下に示します。

・BAS
・I-Line
・BHS(高栄運輸)
・バイクゴー
・モトオーク
・ジェットリンク

商品説明欄には、陸送会社名も記載しておくと、遠方に住んでいる方でも入札しやすくなります。

バイクの陸送料金を調べる方法

商品説明欄に送料の具体的な金額を記載していないと、必ず以下のような質問が寄せられます。

一つ一つの質問に答えるのは時間がかかるので、あらかじめ送料を調べておきましょう。バイクの陸送料金は、バイクの重量・距離によって変わってきます。見積もり料金は陸送会社のHPで確認できます。おすすめはBHSの見積もりシミュレーターです。

北海道・仙台・東京・名古屋・大阪・福岡といった主要都市までの送料を記載しておくと、入札者は大体の送料を把握できます。

ヤフオクもバイクを売る時の選択肢の1つ

今回はヤフオクでバイクを売る方法を解説してきましたが、最初に書いたとおり、中古車販売店やディーラーに買い取ってもらった方が高く売れるケースもあります。

どこで売れば一番高く売れるのか、しっかり見極めることが重要です。「バイクを売るならヤフオク」と考えるのではなく、ヤフオクもバイクを売る方法の選択肢の1つと考えてください。バイクの一括査定に見積もりを出すのもオススメです。

参考:楽天のバイク一括査定!

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この記事を書いた人

ビジネスのノウハウを実践ベースで徹底的に追求するのがアクシグ。
世界で最も専門的で網羅的なコンテンツを提供し、ノウハウを惜しげもなく提供していきます。

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