物販

Amazon出品で【出品者の評価】を増やすために評価依頼メールを活用しよう!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

Amazonで商品を購入するユーザーは、買いたいと思った商品の価格と共に、「出品者の評価」も重要視しています。

広告や宣伝で名前を知っているブランドは、初めての購入であっても認知度は高いのでこの場合「出品者の評価」はそれほど重要視されませんが、聞いたことのないメーカーや「出品者の評価」のない新規出品者からは購入しづらいのが現実です。

ただAmazonの出品を始める際には、「出品者の評価」が全くない状態からのスタートです。

評価がないから購入してもらえない、購入してもらえないから評価が付かない、といった悪循環を断ち切るためにも、購入してくれたユーザーに評価をしてもらうための方法を詳しくご紹介します。

Contents

Amazonの出品者の評価が売上を左右する?その仕組みとは

AmazonではAmazon自身の出品する商品もありますが、セラーと呼ばれる出品者が出品している商品も多く販売しています。

ユーザーは商品を購入する際、出品者の中から一つを選んで購入します。

この際、購入するユーザーの判断材料とするために、Amazonでは商品を購入したユーザーが、出品者の評価をするシステムがあります。

この出品者の評価により、セラーはさらに多くのユーザーに商品を見てもらえる仕組みとなっています。

ここでは売上を左右する出品者の評価の仕組みについて、詳しくご紹介します。

Amazonの出品者評価がつく流れとその仕組み

「出品者の評価」とは、実際に商品を購入したユーザーからの評価のことをいいます。

Amazonで商品を購入すると、商品が届いた後数日中に、Amazonからユーザーにメールが届きます。

これが「出品者への評価依頼」で、メールには5段階評価で、5の「非常によい」から1の「非常に悪い」まで表示されています。

ユーザーがこの中から一つを選んでリンクをクリックすることで、出品者の評価を付けることができます。

購入者がつけた評価は、その商品を出品している出品者一覧ページの出品者名の所に、「直近1年の高い評価の割合」と「過去全ての評価数」として表示がされます。

「直近1年の高い評価の割合」は、直近1年のその出品者に対する星5つと星4つの評価を合計したものの割合を表しています。

「過去全ての評価数」は、その出品者の今までの全ての評価数を表示しています。

出品者の評価については、「過去12ヶ月で」と表示される場合と、その表示がない場合とがあります。

表示がない場合は、過去全ての評価が表示されます。

この2つの表示についてですが、どちらが表示されるかについてはAmazonは詳細を明らかにしていません。

ただし過去1年(過去12ヶ月)と表示される方が、より信頼度は上がります。

また「○○%の高い評価」をクリックすることで、その出品者への購入者からの評価のコメントを確認することができます。

このように購入者は購入前にその出品者の過去の評価を確認することができるので、「どの出品者から購入するか」、また「信頼できる購入者」を選ぶことができる仕組みとなっています。

出品者の評価は購入者だけでなく出品者にも多くのメリットがある

Amazonを始め、ネットショッピングでは、購入する側は実店舗のように販売している相手の顔を見ることができず、商品も手に取って確認することができません。

そのため、出品者の評価はこれまでの実績を確認するために大きな意味を持ちます。

例えば、ある商品で同じ価格で送料も無料、もしくは同じ送料がかかる商品があったとします。

この時の出品者の評価で、「新規出品者」、「評価は100%だが1件しか評価されていない出品者」、「評価は100%でかつ1087件評価されている出品者」が並んで表示されていた場合、選ばれるのはどの出品者でしょうか。

自分が購入するユーザーの立場になって考えれば、間違いなく「評価が100%でかつ1087件評価されている出品者」が一番安心です。

「出品者の評価」が高くなることで、他の出品者と差が付きますので、購入されやすくなります。

さらにこの「出品者の評価」はAmazonでもチェックしています。

悪い評価が多いと、ペナルティを科せられますが、高評価が多ければ、検索上に上がりやすくなるのです。

「出品者の評価」を数多く獲得し、今後の売上アップと、ユーザーの信頼と信用につなげていきましょう。

評価をもらうためには評価リクエストメールを活用しよう

購入者にはAmazonから評価リクエストメールが届きますが、受け取ったタイミングですぐに評価してくれるユーザーもいれば、タイミングが悪くて忘れてしまうということもあります。

こういった場合に便利なのが、出品者が独自に評価リクエストメールを送る方法です。

購入者の側からすると、Amazonの評価リクエストメールを受け取ったタイミングでは、開封したもののまだ使用していないということもあります。

購入者に商品が届いた数日後くらいのタイミングで評価リクエストメールを購入者に送ると、評価してもらえる確率は5倍以上になるというビジネスインフィニティの調査結果もあります。

評価リクエストを送る方法ですが、セラーセントラルで以下の手順で行えます。

1.Amazonにサインインし、セラーセントラルを開きます。

2.「注文」のタグから「注文管理」をクリックします。

3.注文一覧の中から、評価リクエストメールを送りたいユーザーを選び、ユーザー名をクリックします。

4.「件名の選択」のプルダウンから「評価リクエスト」を選んでクリックします。

5.メール本文を入力し、送信します。

購入者からの評価を増やすために利用したいAmazonのフォローメールの3つのポイント

Amazonで出品している商品を購入してくれたユーザーからの「出品者への評価」は、ショップ(セラー)が今後販売していくにあたって大きな影響力を持っています。

Amazon側からは、信頼できる出品者として、商品の検索の際上位表示される評価材料になりますし、商品を購入するユーザーからは、信頼できる出品者として購入してもらえるようになります。

ただしこの評価リクエストメールは、購入者にはメリットが特にありません。

そのためなかなか評価がもらえないのが現実です。

ここでは購入者からの評価を増やすために利用したい、Amazonのフォローメールについて詳しくご紹介します。

Amazonのフォローメールとはどんなメール?

フォローメールとは、サンクスメールともいい、商品を購入してくれたユーザーに、お礼のメールをしたり、新商品を発売する際にお知らせをメールで送ったりすることをいいます。

またAmazonの評価リクエストメールとは別に、商品の状態や、商品についての意見や感想を伺うメールのこともいいます。

そのメールに、合わせて評価をお願いしたいことを伝えることで、評価してもらえる確率がアップする重要なメールでもあります。

Amazonの購入者にフォローメールを送る方法と使い方

フォローメールを送る方法としては、以下の2つの方法があります。

・手動で送る方法

購入してくれたユーザー一人一人に、個別でメッセージを送る方法です。

セラーセントラルの注文管理画面から、ユーザー名を選び、メッセージを送ることができます。

購入者が1日数名程度であれば、それほど面倒な作業ではありません。

・ツールを使って送る方法

売上が順調に伸び、1日に数百個と商品が売れるようになると、個別にメールを送ることは作業時間がかかりますし、拘束されるため効率が悪くなります。

そのため、フォローメールを1度に送信できるツールがいくつかありますので、それを利用する方法があります。

ツールには色々なものがありますが、定型文をあらかじめ作成できる機能やサンプルが用意されているなど、自分の使いやすいものを選ぶ必要があります。

フォローメールで注意したい入力するべき文章と送信のタイミング

フォローメールで重要なのは、まず購入してくれたことへのお礼、さらに送った商品に不備はないか、使いづらい点はないかどうかをお伺いすることです。

商品によっては、例えばサプリメントなどは短期間では効果が出ませんので、フォローメールには商品の感想をお伺いするよりは、配送に不備がなかったか、ショップの対応に問題は無かったなどを確認する内容を書いた方がいいでしょう。

そういったことをお伺いした上で、お時間があればショップの評価をお願いすることをメールに書き加えるようにしましょう。

またフォローメールを送るタイミングですが、商品が到着してから1週間後ぐらいがベストです。

届いてすぐは開封していない可能性や使っていない可能性がありますし、逆に間が空きすぎて1ヶ月後などにメールを送った場合、商品のことを忘れている可能性があります。

何度も評価をお願いするメールを送ると、逆にクレーム対象となることもありますので、送るタイミング、そして時間帯にも注意しましょう。

パソコンのメールなどの場合は、時間帯をそれほど気にすることもないのですが、携帯やスマホのメール、またメールの着信をスマホに送信する機能などを利用している場合、早朝や深夜のメールは迷惑になります。

できれば日中にメールが届くようにし、タイミングには注意しましょう。

社会人としてビジネスメールのマナーは大切ですので、下記の記事も合わせて参考にしてみて下さい。

参考:【仕入れ先を探す】成功する人のビジネスメールの書き方やマナーとは

たくさんの購入者に送れる自動返信メールツールおすすめの3つ

手動で送るフォローメールと違い、自動返信メールを利用する場合、メリットがいくつかあります。

・購入してくれた多くのユーザーに送信できるため、評価を得られる可能性がアップする

・送信する手間が減るため、時間が短縮できる

・連絡先窓口が伝えられるため、早急にクレーム対応に応じられるようになる

メリットの多い自動返信メールですが、多くの種類があります。

その中でもおすすめの3つの自動返信メールツールについて、詳しくご紹介します。

自動返信メール「サンクスメール」とは?

Cappy サンクスメール
サンクスメールは、Amazon総合管理ツールCappyのツールの一つです。

メールの送信先を選択する機能や、購入者の購入方法から文面を変えたり、連続してメールを送る機能なども付いています。

同一のユーザーに対し、20通連続でメールができるといった機能があり、フォローアップに最適です。

メールの開封状況も確認できるので、購入者に合わせたメール対応ができるなど、多彩な機能が付いていて、月額3980円で、サンクスメールを含んだAmazonの管理が一括でできます。

さらに最大2ヶ月の無料お試しもできるので、実際に使いながら効果があるのか確認もできます。

インストール型ではないため、パソコンだけでなくスマホからも操作できるといった点も、使いやすくおすすめです。

自動返信メール「アマスタ」とは?

アマスタ

アマスタは、ブラウザで起動するツールで、Amazonの購入者に対してメールのフォローをすることに特化したツールです。

購入してくれたユーザーに自動でメールを送信してくれる機能が付いていますが、購入者から問い合わせのメールが来た場合など、リストから除外してメールを送らないようにすることもできます。

購入のお礼のメールであっても、購入者からの苦情やトラブル発生の連絡などのメールに対して、その返信より先に購入のお礼や評価リクエストなどを送ると、悪い評価につながりかねません。

そういったトラブルを事前に回避しつつ、ステップメール配信で、購入者の方に好印象を与えながら、段階を踏んで評価のお願いをすることができ、また履歴も確認できるので、購入者の方がリピートしてくれた場合などにメールの送信を工夫することも可能です。

このようなフォローアップできる機能を備えているにもかかわらず、月額1980円で利用できるのも助かります。

ただし1ヶ月に送信できるメール数は5000通までとなっており、その点は注意が必要です。

自動返信メール「AMAHACK」とは?

AMAHACK

AMAHACKは、自動返信メールの中で最も低コスト、月額980円でメール送信ができるツールです。

WEB上で動作するツールなので、メールによるフォローアップの時間を短縮することが可能です。

さらに10分から15分ほどの時間で初期設定をすれば、後は自動でフォローメールの送信をすることが可能です。

使用料が格安にもかかわらず、送信するメール数に制限がなく、テンプレートや注文者情報の差し込みといった、多くの機能も付いています。

特定の購入者にメール送信の除外や内容を変更することもできるなど、今回ご紹介した自動返信メールの中では、最も多機能なツールとなっています。

Amazonで低評価がついてしまったら?評価を撤回してもらう方法

どんなに注意していても、低評価を購入者からもらってしまうということがあります。

商品の確認不足や、梱包が不十分だったことによる破損など、人間ですのでミスもありますし、思わぬことが重なって購入者に迷惑がかかることもあります。

低評価をもらわないためには、購入者からクレームがあった場合には、すぐに返品や交換、返金といった対応をすることも大切ですが、購入者から何も言われていないのに低評価をもらうこともあります。

こういった場合、どう対処すればいいのか、低評価を撤回してもらうことは可能なのか、詳しくご紹介します。

Amazonに直接低評価を削除してもらう方法

商品が破損していた、また正常に作動しないといった場合は、直接出品者、またFBAの場合はAmazonに連絡をする必要があるのですが、そういった手続きなしに低評価をつけられることがあります。

実際にトラブルが発生していることもありますし、購入した方の受け止め方によって、低評価をされてしまうこともあるのです。

こういった場合、まずAmazonに評価の見直しについて、リクエストを出してみましょう。

1.セラーセントラルにログインし、ヘルプのページを開きます。

2.下の「お問い合わせ」をクリックしましょう。

3.今すぐ解決のプルダウンから、「購入者からの評価を管理する」を選んでクリックします。

4.出品者出荷の注文のプルダウンから、「購入者からの評価」を選んでクリックします。

5.低評価をつけられた注文番号を「評価の見直しをリクエストできますの下のボックスに入力し、検索します。

6.低評価とコメントが表示されますので、その下に表示される見直しを求める理由から「その他」を選びます。

7.そして見直しの理由について、明記します。

ここで大切なのは、

FBAを利用している場合、返金や返品の対応をしていないことに関してはFBAのミスであることを明記する

自己発送の場合、ガイドラインに沿った出品をしていることを明記する

ことが大切です。

商品状態などは、コンディションの部分に明記していますので、きちんとガイドラインに沿った入力をしているのなら、その点を強調しましょう。

申し出が受け入れられれば、低評価を削除してもらえます。

購入したユーザーに直接依頼する方法

何度かAmazonに低評価の削除依頼をしても、受け入れてもらえない場合もあります。

購入者のコメントや評価は、あくまでも主観的なものですが、はっきりとした「評価間違い」ということがAmazonに伝わらなければ、何度依頼しても覆ることはありません。

そういった場合には、直接購入者に低評価を撤回してもらう方法もあります。

購入者に対し、このたび購入していただいた商品に対し、ご迷惑をかけたことを詫びた上で、返金させていただきたい旨を伝えます。

返金は全額にするか、いくらか引いた金額にするかは交渉するしかありませんが、評価削除のアドレスを一緒に明記します。

後は購入者の判断に委ねましょう。

低評価を低評価を削除してもらう場合の注意点

低評価をもらってしまった場合、購入者がガイドラインやコンディション等の説明に十分に目を通していなかったことから、ガイドラインに反した評価をしている可能性もあり、そういった場合はAmazonで削除してもらえます。

ただしこちらの確認ミスなどで、購入者に不利益を被らせてしまった場合は、返金などに対応した上で、購入者自身に低評価を削除してもらうしか方法はありません。

削除依頼のアドレスをメールに表記することは、Amazonが禁止している誘導行為にあたるため、注意が必要です。

できれば低評価をもらわないことが一番ですが、トラブルがあった時にすぐ対応しなかったといったことで、低評価をつけられてしまうこともあります。

フォローメールをタイミングよく出すなどして、万が一のトラブルにもすぐ対応できる体制を整えておくことも大切です。

Amazon出品者の禁止行為については、下記のサイトを参考にして下さい。

参考:出品者の禁止活動および行為、ならびに順守事項

Amazonの購入者にフォローメールが届きにくい?届かなかった場合の対応について

フォローメールを送った後、Amazonからメールが送信できないといった旨のメールが返ってくるといった事案が増えてきています。

現時点で、Amazonの仕様でフォローメールに関して禁止するといった措置は取られていませんが、メールの大量送受信に関して、今後対策が取られる可能性はあります。

ここではフォローメールが購入者に届かなくなった理由と、その対策方法について、詳しくご紹介します。

フォローメールが届かない?Amazonからどんなメールが来る?

出品者が購入者に対して送るフォローメールに関して、Amazonから今までは特に規制はされていませんでした。

また購入者は未承諾広告メールを拒否する設定が可能ですので、そういった購入者に対してはフォローメールは送信しても送信できなかったとAmazonからメールが届きます。

文面としては

「購入者が出品者からの未承諾広告メールを受信しないように設定しているため、注文 に関するメッセージを送信できませんでした。

注文完了に必要なメッセージは、[重要]のように「重要」という言葉を括弧で囲って件名に含めてください。

Eメールはブロックされず、購入者に送信されます。」

この場合は、購入者に送ったメールはブロックされた状態となっています。

注文完了に関して必要と見なされるメッセージは?

メールの件名に「重要」と表記してもいい重要メールと見なされるのは、以下の場合になります。

・商品のカスタマイズに関して質問する場合

色の指定など、注文者が注文時に記入すべきことが記入されていなかったなど

・配送スケジュールについてお知らせする場合

自己発送で事情があり遅れる場合や、逆に早くお届けができるなど

・配送先住所について問題がある場合

送付した荷物があて先不明で返送された場合の住所確認

注文完了に関して不必要と見なされるメッセージは?

Amazonがユーザーに送るメールの内容として、重要ではないとするメールは以下の通りです。

・出品者への評価やカスタマーレビューをお願いする

・商品の利用法について紹介するメール

・不具合が生じた時の対処方法の案内

・注文や出荷、配送に関しての確認のメール

・品切れ、遅延のお知らせ、代替商品の提供(これらの場合は注文をキャンセルすることが優先です)

スムーズな商品配送のため、品切れ等の場合は注文をキャンセルする仕様となっていますので、品切れや遅延を理由に他の商品を紹介するといったことは、フォローメールではなく誘導と見なされても致し方ないともいえます。

2018年1月にも、大量のフォローメールを送信することに対する注意喚起のお知らせが出ており、今後フォローメールの送信ができなくなる可能性が考えられます。

ただし未承諾広告メールを拒否していないユーザーに関しては、現在フォローメールを送ることは禁止ではありませんし、拒否している場合でも「重要」と件名にあればメールの送信は可能です。

送信ができるといっても、未承諾広告メールを拒否しているユーザーへの頻繁なメールは、評価を下げる可能性があるので、おすすめできません。

まとめ

実際に商品を見ることができないネットショップでは、評価やレビューが判断材料となるだけでなく、きちんと対応をする誠実なショップであるかどうかの指標ともなります。

商品を購入してくれたことのお礼と共に、不具合があった場合の対処法や返金について、連絡先や対応を紹介するフォローメールは、購入者が出品者を評価することにつながるだけでなく、購入者の出品者に対する信頼にもつながります。

良い評価を得て、さらに購入者を増やすためにも、フォローメールはしっかりと活用することが重要です。

無料動画|アクシグ流 物販ビジネス大全
資金ゼロでネット物販を成功させる全手法


物販ビジネスで稼ぎたいけど、どうやって始めたらいいかわからない、売上が思うように伸びないなど悩んでいませんか?

本映像では実績をあげた成功者の経験をもとに、

  • 現在の収入にプラス5万円の副業収入を獲得した「不用品販売」
  • わずか25歳で年商2億円を稼いだ「eBay輸出」
  • 1日2時間弱の作業で月収70万円を突破した「Amazon輸出」
  • 本業の傍らたった半年で月100万円を達成した「中国輸出」
  • 知識ゼロから年収2000万円の仕組みを作り上げた「中古品輸入」
  • 利益率70%以上、OLが副業で月30万円を稼いだ「インスタグラム物販」
  • マレーシアに住みながら1つの商品で月商1000万円を売り上げた「中国輸入」
  • 大学生が資金・リサーチ・在庫なしで月収30万円を稼いだ「韓国輸出」
など、さまざまな物販ビジネスでの稼ぎ方を全3時間30分にわたって徹底的に解説しています。




おすすめコンテンツ


資金ゼロでネット物販を成功させる全手法を無料で公開します!


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

【無料】アクシグ流 物販ビジネス大全
資金ゼロでネット物販を成功させる全手法
【無料】物販ビジネス大全
ネット物販を成功させる全手法