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Amazon出品では必須!銀行口座登録の手順を解説します!

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Amazon出品を始めるためには、まずはAmazonに出品専用のアカウントを開設する必要があります。Amazon出品を考える人の多くが、Amazonで買い物をするためのアカウントを持っているのでしょうが、出品用のアカウントというのは、買い物用のアカウントとは別のものになります。

出品専用のアカウントを作ることができたら、次に行うべきことは、売り上げを振り込んでもらうための銀行口座の登録です。この記事ではAmazon出品を始める人がちょっと面倒くさいと感じてしまう、出品用のアカウントの開設方法と、銀行口座の登録についてお伝えします。

Contents

【お知らせ】物販ビジネスと相性の良い最強のクレジットカードとは?



物販ビジネスではクレジットカードは必須です。あなたも何かしら使用していますよね。

ただ、あなたが使っているそのクレカ…実はものすごく損をしています。

多くの人はクレジットカードなんてどれも同じと思いがちですが、使うクレカが変われば利益率の向上、支払サイクルの長期化、最初から限度額が大きいなど、ビジネスに大きく影響を与えます。

そんな数あるクレジットカードの中でも、物販ビジネスと最も相性の良い最強のカードをあなただけに特別にお教えします。

広告やCMなどは一切やっていない極秘のクレジットカードなので、お見逃しのないようにしてくださいね!

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Amazon出品をするために用意するべきこととは?

Amazon出品を行うためには、まずは出品者アカウントを登録する必要があります。出品者アカウントというのは、購入者アカウントとは別のアカウントになり、買い物をするためのアカウントとは違うポイントがあります。
出品者アカウントを作成するためには、いったいどんなことに気を付けたらいいのか、そのポイントについてみていきましょう。

クレジットカードと銀行口座の登録について

まず、出品者アカウントを作るためには、クレジットカードの登録が必要になります。Amazon出品にあたって必要になるもろもろの手数料は、半月ごとに売り上げの中から差し引かれてから振り込まれるのですが、手数料が月間の売上金額よりも上回ってしまったときなどに、確実にAmazonが回収できるようにするために登録が必須となっています。

また、アカウントを開設した後は、売り上げを振り込むための銀行口座も必要になります。銀行口座を登録しなくても、販売を始めることができますが、口座登録していないと売り上げが振り込まれないので、アカウントを開設したら真っ先に銀行口座を登録しておきましょう。

商品登録ができる商品の条件とは?

Amazonに出品用のアカウントを開設したら、さっそく用意した商品を登録していきましょう。

Amazonでは基本的にカタログに登録する商品には、JAN、UPC、EANがすでについてることが原則となります。

ただし、オリジナル商品などを出品する場合には、大口出品者であればJANなどがついていなくても、Amazonにブランド登録をして出品できる場合もあります。

Amazonブランド登録は、アカウントを登録した後で申請することができます。

尚、Amazonブランド登録ができる対象者は次のとおりです。
メーカー
自社ブランド所有会社
ブランド化されたホワイトラベル提供品の製作会社
オーダーメイド商品、手作り商品の製作者
Amazon.co.jpで唯一もしくは独占的な販売業者

これらに該当しない場合には、申請しても登録を断られてしまうこともあるので注意しましょう。

また合わせて知っておきたい不正ブランド登録については、下記の記事を参考にしてください。

参考:これで解決!Amazonに出品したのに在庫一覧に反映されないときの対処法とは!

出品カテゴリーによっては出品許可の必要も!

Amazonには多くの種類の商品カテゴリーがあります。カテゴリーの中には、出品許可が必要なカテゴリーもあるので、出品する商品によっては注意が必要です。

出品許可が必要なカテゴリーは、小口出品者では販売することができません。大口出品者のみ申請することができます。

出品許可の申請は、テクニカルサポートでできます。

出品許可が必要なカテゴリーは次の通りです。
時計、服&ファッション小物、シューズ&バッグ、ジュエリー、ヘルス&ビューティー、コスメ、食品&飲料、ペット用品、ベビー&マタニティ(ERGObabyブランド一部の並行輸入品)

出品用のアカウントを作ろう!

それでは、実際に出品用のアカウントを作っていきましょう。

出品用のアカウントには、大口出品と小口出品の2種類があります。

大口出品でも小口出品でも、注文が成約するごとにカテゴリーによって定められている料率の販売手数料を支払う必要があります。

また販売手数料のほかに、月間登録料4900円が必要になるのが大口出品で、月額料金が必要ない代わりに注文1件ごとに100円の成約基本料が必要になるのが小口出品です。月間50個以上売るのであれば、大口の方がお得になります。

最初は手始めに小口出品から始める、というのもいいのですが、ビジネスとして本格的に展開していくのであれば、月間50個は簡単に突破できる壁なので、最初から大口契約してしまってもいいでしょう。

ということで、ここでは大口についてメインでお伝えします。

【出品アカウント登録】大口出品の登録方法について

それでは実際にAmazonに出品するための登録手順についてご説明します。

まずはこちらのページへ入りましょう。

Amazonに出品してみませんか

この「今すぐ登録する」を押して登録画面へと入ります。

アカウントの作成欄を上から順番に入力していき、「Amazonアカウントを作成」をクリックして、まずはAmazonにアカウントを作成します。

次に出品者用のアカウントの作成を行います。

「居住国/事業所の国」で日本を選択し、「正式名称 / 販売業者名」を入力して、出品規約にチェックを入れたら次へを押します。

出品者の情報を上から順番に入力していきます。
表示名(店舗名)はAmazonのサイト内で公開されるショップ名です。
住所と電話番号は必ずクレジットカードの請求先と同一にしてください。
運営責任者名は、事業責任者の戸籍上のフルネームが必要になります。

入力したら「同意して次に進む」を押します。するとクレジットカード情報の登録画面になるので、カード情報を登録して「保存して次へ進む」を押します。

すると「電話による本人確認」のページに進むので、すぐ出られる電話番号を入力しましょう。携帯電話でも固定電話でも構いません。入力して「電話を受ける」とクリックすると電話がかかってきてPINコードを知らせてくれます。携帯ならテキストメッセージで受け取ることもできます。

受け取ったPINコードを入力し、認証が正しく処理されると「認証が正常に完了しました」と表示されます。事業運営者名を入力したら次へ進みます。

すると商品情報の登録画面が出てきますが、ここはまだスキップして大丈夫です。

セラーセントラルという、Amazonに出品するときの商品登録や変更を行うための画面のホーム画面が表示されたら、Amazon出品者用アカウントが無事に登録されたことになります。

大口出品では特定商法取引法に基づく表示が必須!

Amazonに大口出品者として販売を行うためには、特定商法取引法(特商法)に基づく表示の記載が義務付けられています。特商法とは悪質な事業者による違法な勧誘行為などを防止して、消費者を守るための法律のことで、通信販売事業者もその対象事業者となっています。

Amazon出品というのは通販ですから、大口出品者としてビジネス展開する上では必要なことなんですね。

特商法の記載の設定はまずはセラーセントラルにサインインしましょう。

右上の設定から「情報・ポリシー」を選択します。

すると、「出品者に関する情報とポリシー」の画面が開きますので、「出品者情報」を選択します。

出品者情報の画面で、デザインビューを開いて必要事項を記入し、保存を押します。

これで特商法に関する記載は完了です。

大口出品から小口出品へ切り替えるには?

最初は大口出品で登録したものの、商品の準備が間に合わない等、初月から4900円の月間登録料を支払うのが厳しい、という人もいることと思います。

そんな場合には、ひとまず小口出品へ切り替えて、ビジネスがしっかりと固まってきてから大口出品へ再び切り替えることもできます。

大口から小口へ切り替えるためには、まずはセラーセントラルに入ります。

右上の設定から出品者用アカウント情報へ入ります。

サービスの管理をクリックして、小口出品に変更を押しましょう。すると小口出品に簡単に変更できました。

Amazon出品ではクレジットカード登録が必須!

次にクレジットカードの登録についてみてきましょう。販売をするのにどうしてクレジットカードを登録しなくてはいけないのか、納得できない、という人もいますよね。

Amazonで出品するためには、販売手数料やカテゴリー成約料、大口の月間登録料か小口の基本成約料、FBAの配送代行手数料といった、各種の手数料が必要になります。

基本的にこれらの手数料の支払いは、売上代金から差し引かれることになっていますが、売り上げがないのに大口契約をしている場合など、手数料の方が売上よりも大きくなってしまうこともあります。

そんな時に確実に支払いをしてもらえるように、Amazonの方ではクレジットカードの登録を求めるのです。Amazonというプラットフォームを使わせてもらうためには、仕方がないことなので、ここはおとなしくAmazonのルールに従いましょう。

クレジットカード情報を登録しよう

それでは実際にクレジットカードを登録していきましょう。

クレジットカードは出品用アカウントを登録するときに登録を求められます。

アカウントを作成する中で、クレジットカードの種類や番号、有効期限、名義人名などの必要事項を入力してたら保存を押して終わりです。

Amazon出品で使えるクレジットカードの種類について

クレジットカードの種類も多いのですが、Amazon出品で登録できるクレジットカードは次のものになります。

アメリカンエクスプレス
JCB
MasterCard
Visa

尚、一度登録したクレジットカードは情報を削除することはできません。別のカードに請求してほしいときには、新しいカードを登録して、そちらを選択するようにしてください。

Amazonに出品したいのにクレジットカードを持っていない場合

さて、人によってはクレジットカードが作れない、という人もいますよね。昔、ブラックリストに登録されるようなことをしでかしてしまった人でなくても、主婦で収入がないとみなされてしまうとなかなか審査が通らないこともあります。

そんな時には、銀行の口座からその都度引き落としができるデビットカードでもOKです。お使いの銀行口座で作れないか、銀行に問い合わせをしてみましょう。

売上の振り込みは銀行口座へ!銀行口座を登録しよう!

クレジットカードの登録ができれば、出品アカウントの開設ができて、商品の販売を始めることができるのですが、最も肝心な売り上げはこのままでは入ってきません。

そうです!銀行口座が必要なのです!!

Amazonでは売上から手数料を差し引いた金額を2週間おきに指定の銀行口座へ送金してくれます。銀行口座を登録しなくても、出品はできてしまうのですが、登録しておかないと入金されないので大変なことになります。

アカウントを開設したらすぐに銀行口座も登録してしまいましょう。ペイパルなどでは受け付けてくれません。

ただし、まだ銀行口座が用意できていない場合には、口座を登録してから最初の振り込み日にまとめて振り込んでもらえるので、銀行口座がなくても商品の販売を始めることは可能です。

銀行口座情報の登録方法

それでは実際に銀行口座を振り込む方法についてみていきましょう。

セラーセントラルにログインして、右上の設定から出品用アカウント情報に入ります。

すると支払情報の欄に銀行口座情報という項目があるので、そこの編集を押して、自分の銀行口座を登録するだけです。簡単ですよね!

銀行口座情報の追加、変更について

何らかの事情により、銀行口座を変更する必要がある場合にも、セラーセントラルから行います。

銀行口座情報の編集に入り、銀行口座情報を変更を押します。

そして新しい銀行口座情報を追加をクリックして、銀行所在国を選択したら、銀行口座の情報を入力していきます。

もしも出品している国とは違う国の口座を選択した場合には、海外口座送金サービス支払い同意書をよく読んで理解した上で、チェックボックスにチェックを入れて利用規約に同意します。

以前登録した銀行口座を削除したい場合には、新しい銀行口座情報を入力してから、古い情報を削除します。

日本の銀行口座を登録する場合

登録したい銀行が日本国内の銀行である場合には、4桁の金融機関コードと3桁の支店コード、口座番号が必要になります。口座番号が7桁未満である場合には、先頭に0を付けて必ず7桁にする必要があります。

口座名義人は半角カタカナで入力します。口座名義人が法人の場合には、丸カッコやハイフンも使えますがすべて半角で入力します。株式会社などはカ)と略しても構いません。

Amazon出品のために銀行口座を新しく作る場合の注意事項について

Amazon出品を始めるために、新しく銀行口座を開設する人もいることでしょう。銀行口座を新しく解説するときには、いくつか注意したほうがいい点がありますので、こちらでお伝えします。

法人名義ではなく個人名義で口座を作ること!

Amazon出品をこれから始める人の多くは、副業で始めることと思います。口座を開設するときには、ショップ名の屋号や法人名の口座を作る人もいますが、屋号や法人名義の口座は維持手数料が必要になる場合があります。

個人名義なら維持手数料は必要ないので、副業で始める人は個人名義で銀行口座を作るようにしましょう。

Amazon出品のために作る講座は普通預金口座にすること

ビジネスをするのですから、当座預金口座を用意したほうがいいと思ってしまう人もいるようですが、普通預金口座で今の段階では十分です。

取り扱う金額が増えてきたら、当座預金口座が必要になってくる場合もあるでしょうが、最初から当座預金口座が必要になることはありません。

必要になったときに用意すればいいので、最初は普通預金口座で十分です。

法人名義の口座を作る場合には注意が必要!

もしもショップを法人化して、法人としての口座を作りたいときには、法人の設立時の資本金について意識しましょう。

今は資本金1円からでも会社を立ち上げることができますが、もしもいずれ融資を受けたいと思っているのなら、資本金にはチェックが入りますので、最初からできるだけ多い金額であげておきましょう。

また、個人の口座を作って出入金をしていた銀行であれば、法人口座も作りやすくなるので、個人口座を作るときにはあらかじめ法人口座を作って、融資の相談などもしたいと考えている銀行に作ることをおすすめします。

また、登記をする場所はバーチャルオフィスはやめておきましょう。できれば戸建てで、賃貸物件なら大家さんに連絡を入れておきましょう。また電話番号は携帯ではなく固定電話を必ず引いておきましょう。

Amazon出品でおすすめの銀行口座

Amazon出品の副業を始めるために、新しく銀行口座を作るときには、手数料ができるだけ安い銀行を選びたいものですよね。最初のうちはそれほど大きな差に感じなくても、取引が多くなってくると、数十円数百円の小さな違いが、大きな差になってきます。

ここでは特におすすめの銀行をご紹介します。

【Amazon出品おすすめ口座】住信SBIネット銀行

まずおすすめの銀行は住信SBIネット銀行です。セブンイレブンはほとんどの地域にありますが、セブン銀行でのATM手数料が365日無料になります。また、他行への振り込み手数料も1か月に3回まで無料になり、融資の金利も低いので、副業を始める人に人気が高い銀行になっています。

住信SBIネット銀行

【Amazon出品おすすめ口座】ゆうちょ銀行

次におすすめの銀行はゆうちょ銀行です。ゆうちょ銀行のATMは土日でも時間に関係なく入出金の手数料が無料になります。

また、Amazonなどのネットショップを始めると、商品の発送ルートを開拓する必要があります。商品の発送を安くするために、郵便局と大口契約を結ぶこともできるのですが、このときにはゆうちょ銀行の口座が必要になります。

ゆうちょ銀行

【Amazon出品おすすめ口座】ジャパンネット銀行

最後におすすめの銀行はジャパンネット銀行です。Amazon出品を始めたら、ヤフオクYahoo!ショッピングなどにも進出したくなってくるものです。ジャパンネット銀行はヤフオクで指定されている銀行なので、ヤフオクも始めるのなら、こちらを作っておくことをおすすめします。

また手数料が格安なのも大きな魅力です。

Amazon輸出をする際の銀行口座について

Amazon出品を始めても、最初は国内発送か、せいぜいFBA利用で海外発送も可能にする程度でしょうが、海外でも人気の商品を扱っている人は、アメリカなどのAmazonへの進出も考えるようになることでしょう。

輸出事業というのは、通常であればとても難しいことなのですが、Amazonを経由すれば驚くほど簡単にできてしまいます。ぜひAmazon輸出にもチャレンジして事業拡大を図っていきたいものですよね。

しかし、アメリカの場合は事業での売り上げは個人口座では受け取れない法律になっています。そこで海外Amazonへ進出するためには、海外の法人口座が必要になります。

しかし、日本人が海外の銀行で法人口座を作るのはとても大変なことです。そこでAmazonでは海外口座サービスを2種類使うことができます。

Amazon輸出で使えるツールについては、下記の記事を参考にしてください。

参考:Amazonの出品管理ソフト32選!自分のビジネススタイルに合うものを見つけよう

おすすめの海外口座は2つ!サービスの違いは?

2種類のサービスというのはペイオニアとワールドファーストになります。

どちらも米ドルとユーロが扱えて、ワールドファーストはさらにポンドとカナダドルも扱っています。

どちらも為替手数料は1%から2%程度です。

ワールドファーストは本人口座サービスで、Amazonからの入金手数料は無料となっています。年会費無料で使えるところがいいですね。

ペイオニアはレンタル口座サービスで、Amazonからの入金手数料は売り上げの1%、年会費は29.95ドルかかります。

【Amazon輸出おすすめ口座】ワールドファーストの口座開設方法

まずはワールドファーストの口座の開設方法についてみていきましょう。

まずはワールドファーストのホームページへ行きます。

登録を押すと名前などを登録する画面が出てくるので、必要事項を記入していきます。日本語のホームページの案内は日本語ですが、名前などはローマ字で入力する必要があります。

次へを押すと、身分証明書の提示を求められます。免許証で大丈夫なので、ファイルを選択したらアップロードします。

この画面でも必要事項を記入したら次へを押します。

個人事業者を選択したらAmazonでの登録ショップ名を入力します。

販売しているものを聞かれたら「Amazonで日本の製品を販売しています」でOKです。

その他の質問にも答えたら、完了になります。

その後、ワールドファーストから案内メールが届くので確認してください。

【Amazon輸出おすすめ口座】ペイオニアの口座開設方法

次にペイオニアの口座の開設方法についてご説明します。

まずはペイオニアのホームページに行きましょう。

アカウント開設をクリックします。

個人を選択したら、必要事項を入力して次へを押します。

住所や電話番号などの必要事項を記入していきます。住所は海外表記になるので気を付けましょう。

パスワードと秘密の質問の答えを入力したら次へ進みます。

運転免許証かパスポートの提示を求められるので、どちらかを選んで必要事項を入力し、すべてのチェックボックスにチェックを入れてオーダーを押すと完了です。

メールが届くので確認しましょう。

Amazon出品を始めるのなら銀行口座もサクッと登録終わらせましょう!

この記事では、Amazonの出品アカウントの登録について、主に銀行口座の登録を中心にお伝えしました。副業が初めての人にとっては、なかなか最初は戸惑うことばかりで、アカウントや口座の登録の作業1つ1つがかなり大変なものなのかもしれませんが、必ず通らなくてはいけない道なので、サクサクと進めてしまいましょう。

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