物販

副業初心者必見!アマゾン出品で月5万円の副収入

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

お給料がなかなか上がらないなか副業を始める人が増えていますが、副業初心者の人におすすめなのがアマゾン出品です。この記事では、初心者でも5万円から10万円のお小遣い稼ぎができるアマゾン出品についてお伝えします。

副業初心者でも月5万円!誰にもできるアマゾンせどりの手順とは?

消費税が10%になるまで残り 1年と少しになりました。8%になった時でさえ買い物をするたびにレジで支払う金額が高くなったことに驚きましたが、 10%になるとさらに家計を圧迫するようになります。

また、この頃はいろいろな商品の値上げの報道も目にするようになりました。好景気が続いていると言われていますが、お給料に反映されるまでには至っておらず、とうとう政府もサラリーマンの副業を解禁すると言い始めました。

1か月に3万円から5万円程度収入がアップしたら助かるという人は少なくありません。そうは言っても、副業初心者にとっては、どんな副業を選んだらいいのかよくわからない、いろいろと情報がありすぎて困ってしまう、という人も多いものです。

そんな副業初心者におすすめなのがアマゾン出品です。初期投資は必要ですが、コツを掴めば月に5万円から10万円程度のおこづかいを稼ぐことも可能です。この記事では、アマゾン出品について詳しくお伝えしていきます。

アマゾン出品サービスについて

まず、アマゾンの出品サービスとはどのようなものなのかについてご説明します。

アマゾンで商品を購入した経験のある方は多いと思いますが、どんな商品でもいいので商品ページを開いてみてください。するとその商品ページの中に「この商品をお持ちですか?マーケットプレイスに出品する」と書いてあるボタンがあります。

このボタンから誰でも手軽に出品することができます。このアマゾンのプラットフォームを使ってモノを販売することができる仕組みのことを、アマゾンの出品サービスといいます。

出品方法はとても簡単で、出品用のアカウントを登録するだけです。登録の際は、メールアドレス、クレジットカード、電話番号、銀行口座番号の情報があればOKです。電話番号は認証用に使います。

アマゾンの出品サービスには、大口出品サービスと小口出品サービスがあります。いきなり大口出品サービスを利用するのは抵抗感も大きいでしょうから、最初は小口出品サービスから始めて、慣れてきたら大口出品サービスに移行するといいでしょう。

大口出品サービスと小口出品サービスとは、出品できる商品のカテゴリーや月額登録料と基本成約料などに違いがあります。反対に、両者は商品が売れるごとに販売価格に対して商品カテゴリーごとに決められた割合の販売手数料を支払わなければならないという点で共通しています。それぞれどのような特徴があるのか詳しく見ていきましょう。

まずはアマゾン出品初心者でも始めやすい小口出品サービスから見ていきましょう。小口出品サービスとは、すでにアマゾンに出品されている商品と同じものをマーケットプレイスで販売するサービスのことです。したがって、アマゾンで販売されていない商品は出品することができません。また、出品カテゴリに制限があり、時計・アパレル・シューズ・バッグ・ジュエ リー・ペット用品・薬・コスメ・食品&飲料カテゴリーには出品することができません。また、1点注文ごとに販売手数料のほかに100円の基本成約料が必要になります。

次に、大口出品サービスについて見ていきましょう。大口出品サービスを利用するには、販売手数料のほかに月額登録料が4900円必要です。1か月に50個以上販売するのであれば、大口登録をした方がお得です(小口出品サービスを利用して50個の商品を売り上げた場合は100円×50=5000円の基本成約料がかかるのに対し、大口出品サービスでは商品ごとの基本成約料は不要で4900円の月額登録料だけで済むため)。また、出品数や出品カテゴリーに対する制限は一部しかなく、ほぼすべての商品を無制限に販売することができます。オリジナル商品の販売も可能なうえにデータ分析レポートも利用できるので、将来的には本格的なビジネスとしてやっていきたいとお考えの方は、早めに大口出品サービスへ移行したほうがいいでしょう。

なお、大口出品サービスと小口出品サービスに共通の販売手数料は次の通りです(出品カテゴリーによって変わってきます)。

45%:Kindleアクセサリ

15%:本、CD・レコード、ビデオ・DVD、TVゲーム、PCソフト、ペット用品、文房具・オフィス用品、ホーム(家具・インテリア・キッチン)、DIY・工具、産業・研究開発用品、腕時計、ジュエリー、ベビー&マタニティ、服&ファッション小物、シューズ&バッグ、その他カテゴリー

10%:(エレクトロニクス、カメラ、パソコン)附属品(販売最低手数料は50円)、ドラッグストア、ビューティー、スポーツ&アウトドア、カー&バイク用品、おもちゃ・ホビー、ホームアプライアンス、食品&飲料、

8%:エレクトロニクス(AV機器&携帯電話)、カメラ、パソコン・周辺機器、楽器、大型家電

また、販売手数料のほかに、書籍、ミュージック、 DVD 、VHSビデオのカテゴリーではカテゴリー成約量が必要になります。カテゴリー成約量の料金は、書籍が80円、ミュージック・ DVD・ VHSビデオがそれぞれ140円となります。

せどりって何?アマゾンせどりとは?

アマゾン出品を副業として始めるなら、せどりから始めるのがいいと言われていますが、 アマゾンせどりとは一体どのようなものなのでしょうか。

まず、せどりですが、三省堂の大辞林によると、せどりとは「同業者の中間に立って品物を取り次ぎ、その手数料を取ること。また、それを業とする人」とあります。要は、仕入れ値に手数料を上乗せして販売することですね。

このせどりをアマゾンで行うことをアマゾンせどりといい、アマゾンせどりをしている人のことをアマゾンせどらーと呼んだりします。

アマゾンせどりの歴史は、マーケットプレイスが誕生した時に遡ります。最初の頃はブックオフなどの古本屋さんから安く仕入れた本の転売が主でしたが、現在では本だけでなく、DVDやゲーム、フィギュア、家電、電子機器、ファッション関連用品、食品など、ほとんどすべての品目に及んでいます。

市場は世界!13か国とつながるアマゾン輸出

アマゾンせどりの大きな魅力は、出品する商品によっては世界13か国に輸出できるという点にあります。 Amazonは現在、アメリカ、カナダ、ブラジル、メキシコ、イギリス、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、オランダ、中国、インド、オーストラリア、日本の14か国に展開しています。

アマゾン出品では、市場を国内に限定することができますが、日本以外の13カ国に輸出することもできます。国内販売に限定した場合に比べて市場規模が何倍にも膨れ上がる可能性があるアマゾン輸出は、本格的なビジネスを考えている人にとって魅力的でしょう。世界13カ国の人々が自分の商品を買うかもしれないと考えるだけでワクワクしてきませんか。

通常は輸出ビジネスを始めるためには英語が必須ですが、アマゾン輸出の場合、FBAというサービスを利用すればまったく英語ができなくても輸出できてしまいます。また、発送も驚くほど簡単にできるので、輸出ビジネスに興味がある人はぜひ挑戦してみましょう。

アマゾンせどりを始めるにあたって必要な準備

ここまでお伝えしてきたように、 アマゾンせどりは誰でも簡単に始めることができ、しかも日本を含めて世界14か国の人々と取引できるビジネスになりえます。

しかし、誰にでも簡単に始められますが、出品しさえすれば売れるというわけではありません。出品したものを買ってもらうためにはそれ相応の準備が必要です。ここからは、アマゾンせどりを始めるにあたって必要な準備について見ていきましょう。

必要な環境を整える

まず、 アマゾンせどりを始めるにあたって必要な環境を整えましょう。

インターネット接続環境とパソコンは必須です。タブレットやスマホだけでもできないわけではありませんが、パソコンを使わないと手間と時間が何倍もかかってしまいます。

インターネット接続環境さえ整っていれば、パソコンはデスクトップでもラップトップでもどちらでも構いません。出品するだけなら低いスペックのパソコンでもできるので、安い中古品でも全く問題ありません。パソコンの基本的なスキルさえあれば大丈夫です。

パソコン以外に必要なものは、伝票などを印刷するためのプリンター、インターネットバンキングができる銀行口座、アマゾンせどり専用のメールアドレス、登録時に必要なクレジットカードです。

プリンターはA4サイズが印刷できるものであればよいので、家庭用プリンターで十分です。

出品数が増えてくると、アマゾンやユーザーとのやり取りが多くなってきます。ヤフーメールやGメールなどでいいので、アマゾンせどり専用のメールアドレスを用意しておきましょう。

商品の仕入れはどうすればいいの?

次に、商品の仕入れについて見ていきましょう。利益を出せるかどうかは、仕入れにかかっていると言っても過言ではありません。

アマゾン出品初心者が成功するための仕入れの秘訣は、次の2点です。

●回転率の高い商品を仕入れる
アマゾンせどりを成功させるためには、商品が売れるという経験をすることが大事です。そこで、まずは本やゲーム関連グッズなど回転率の良い商品から始ることをおすすめします。これらの商品を扱うメリットは、仕入れに必要な金額が少なくてすむにも関わらず利益を出しやすい点にあります。

CDやDVDも安く仕入れることができますが、回転率が悪いので初心者には難しいでしょう。

●利益率が高い商品を狙う
家電、AV機器、スマホ、パソコンなどは利益率が高いです。これらの商品は、販売手数料が安く、商品単価も高いことが理由です。

仕入金額は高くなってしまいますが、資力に余裕がある方はこのような高額商品から始めるのもいいでしょう。しかし、高額商品は売れ筋の見極めが必要なので、初心者にはリスクが高いです。

まずは安く仕入れられる本やゲーム関連グッズを多く扱って、手元資金を増やしてから、徐々に高額商品を扱っていくようにすることが、安全にビジネスを成長させるためのポイントです。

なお、失敗しないために、仕入れに求められる次の3つのスキルも身に着けておきましょう。
・売れ筋商品のリサーチ方法
・安全・確実にかつ安く仕入れられる仕入れ先の選び方
・少ない投資で高額リターンを得るためのお宝商品の探し方

海外のEbayやAmazonを利用すれば国外からも仕入れが可能!

アマゾンせどりの草創期は、せどらー達の多くが国内限定で仕入れを行なっていました。しかし、最近では海外のアマゾンやEbayなどで仕入れて、国内のアマゾンで販売する「海外アマゾンせどり」を行う人が増えています。

海外のサイトを利用したせどりとは、日本のアマゾンで販売されている商品と同じものでより安く売られているものを海外のアマゾンやEbayで仕入れて売ることです。

海外からの送料とアマゾン手数料を払ってもなお利益が残る商品を仕入れることができれば成功です。海外せどらーの多くが、10%から15%ほどの利益を最終的に確保しています。

FBAを利用して業務を効率化しよう!

不用品をヤフオクやメルカリなどで出品したことがある人の中には、梱包作業や発送作業が面倒くさいと感じたことがある人が多いのではないでしょうか。

アマゾン出品を個人で行うためには梱包や発送を自分で行う必要があると考え、アマゾン出品を始められない方もいらっしゃるかもしれません。しかし、アマゾンにはfulfillment by Amazon(FBA)というサービスがあります。

このFBAを利用すれば、少し作業するだけであとは自動的に売り上げから手数料を引いた金額が口座へ振り込まれてくるようになります。

いったいこの夢のようなFBAというサービスはどんなサービスなのでしょうか。詳しく見ていきましょう。

FBAを利用すると発送、返品、返金対応をアマゾンが全部やってくれる

このFBAというサービスとは、出品手続が済んだ商品をアマゾンの倉庫に送っておけば、あとは商品の保管・購入者への発送・アフターフォロー・一部の問い合わせへの対応をアマゾンがすべて請け負ってくれるというものです。

発送・問い合わせ・返品対応など出品にかかる一連の手続きの全てを自分でやるとなると、かなりの手間と時間がかかってしまいますが、FBAを利用すればこれらを全てアマゾンが行ってくれるので、煩わしい作業に悩まされることなくより手軽に出品できるようになります。

FBAを利用すると在庫の保管もしてくれる

在庫の置き場所は、個人でアマゾン出品ビジネスを始める時の悩みの1つです。通常は自宅に商品を保管することが多いと思いますが、大きな段ボール箱が何箱も部屋の隅に積みあがっていると部屋が狭くなってしまいます。

FBAならアマゾンの倉庫を利用することができるので、在庫の保管もアマゾンが行ってくれます。また段ボールなどの梱包材もアマゾンで用意してくれるので助かります。

FBAのメリットとデメリット

FBAには自分で商品の発送・返品手続きをしたり保管場所を確保したりする必要がなくなるだけでなく、通常配送料が無料になったり、検索結果が上位で表示されやすくなるというメリットもあります。

購入者は同じ商品なら通常配送料がかからない方を選ぶでしょうし、検索結果が上位に表示されればより消費者の目につきやすくなります。

FBAを利用すれば、これらのメリットを享受することができます。

その一方で、FBAを利用するためには在庫保管手数料と配送代行手数料が別に必要です。これらの手数料の分だけ商品の値段を上げざるを得ないため、価格面での競争力が落ちてしまいます。これは、FBAを利用するデメリットと言えるでしょう。

ある程度ビジネスとして利益を出せるようになってきてからFBAの利用を検討したほうがいいでしょう。

アマゾン出品を副業として行うときのメリットとは?

ここまでアマゾン出品についていろいろとご紹介してきましたが、実際に副業としてアマゾン出品を行うとどんなメリットがあるのでしょうか。ここからはアマゾン出品を副業として行う場合のメリットについてご説明していきます。

アマゾン出品を副業にするメリットは出品の相乗りができること

アマゾンのほかにも楽天やヤフオク・メルカリなど個人で売買して利益を出すことができるサイトは数多くあります。また、自分でネットショップサイトを立ち上げてビジネスを行っている人も多くいます。

しかし、アマゾン以外ではサイトの見栄えや写真の写り具合といった商品価値以外の部分にも配慮が必要なため、初心者には敷居が高いです。

アマゾンなら、すでに出品されている商品と同じ商品を販売することで、出来上がっている商品ページに相乗りして出品することができます。自分で新たに写真を撮影したり、商品説明を書くといった手間をがかかりません。このシンプルな仕組みは、副業初心者にとっては大きなメリットです。

アマゾン出品なら小資本から始められる

副業にもいろいろありますが、初期投資に多額の資金が必要な副業を始めてしまうと、そう簡単には止められません。せめて初期投資分だけでも回収しようと、自分に合わないことをずるずると続けて時間を無駄にしてしまう人も少なくありません。

その点、アマゾン出品なら小資本から始めることができるだけでなく、たいていの場合、時間を掛ければ最低限の売り上げは確保することができます。また、値段を下げるだけで売れるようになることも少なくありません。

アマゾン出品は、家にある不用品から始めることができるお金のかからない副業なのです。

出品してしまえば放置もOK

自分で何かものを売るために実店舗を開いていると、営業時間中はお店に居なくてはいけません。また営業時間が終わった後も、帳簿の整理や明日の仕入れなどをしなければいけません。

ところが、アマゾンなら最初の出品作業さえしておけば、あとは売れるのを待つだけです。さらに、FBAを利用すれば、自分がやることは商品を預ける作業だけになり、販売と出荷もすべてアマゾンが24時間体制でやってくれます。商品の補充さえしておけばいいという点では、まるで自動販売機のようです。

アマゾン出品にもデメリットはある

ここまではアマゾン出品のメリットについてみてきましたが、アマゾン出品にもデメリットがあります。ここからは、アマゾン出品のデメリットについて見ていきましょう。

アマゾン出品は価格競争が激しい!

アマゾン出品には、価格競争に陥りやすいというデメリットがあります。同じ商品を売るときに、楽天などほかのサイトや、デパートなどの実店舗では、価格のほかにサイトの見栄えやお店の雰囲気といった、価格以外の要素で勝負することができます。

しかし、すべての出品者が同じ商品を同じページで販売するアマゾンのシステムでは、他の出品者との差別化を図れるのが、価格と商品の状態説明しかありません。

商品の状態に差がつく中古品であればまだしも、新品の場合には、商品の状態はどれも全く同じなので、どうしても売りたいときは価格を下げる以外にありません。

当然安い方が売れますが、安く売るということはそれだけ得られる利益も少なくなるということです。

本格的なビジネス展開には初期の運転資金も必要!

アマゾン出品で月100万円の利益を上げている人もいますが、10%の利益率で100万円の利益を出すためには、1000万円の売り上げが必要になります。ということは、仕入れ額もそれ相応のものになるのは言うまでもありません。

お小遣い稼ぎ程度であれば、それほどリスクなく始められますが、本格的なビジネスとしてやっていこうと考えるのであれば、相当の運転資金が必要になってきます。

また、規模が大きくなると自分1人では運営が難しくなるので、組織化も考える必要が出てきます。

アマゾン出品は着実に行えば確実に利益が出せるビジネスモデルですが、単純な作業が多いので、単純作業が苦痛な人には相当つらい作業になってしまいます。

また、他社から仕入れた商品を転売しているだけでは、得られる利益に限界があります。本当に大きく儲けたいと考えるのであれば、自社のプライベートブランドを販売するべきだと、アメリカの著名Amazonせどらーのセス・クニープ氏は主張しています。

お小遣い程度であれば単純作業を繰り返していけば十分ですが、大きく儲けるためにはそれなりの手間と投資が必要になるということは頭に入れておきましょう。

アマゾン出品のデメリットは手数料がかかること

アマゾン出品のデメリットは、様々な手数料を取られることです。手数料を考慮したうえで値付けをしないと、赤字を出してしまうことになるので気を付けましょう。

アマゾンに出品するときに必要になる手数料には次のものがあります。

基本成約料(小口出品のみ。1成約あたり100円)
月額基本料(大口出品のみ。月額4900円)
販売手数料(販売カテゴリーによって8%~45%)
カテゴリー成約料(書籍、CD,、DVD、VHSビデオ)

さらにFBAを利用すると、配送代行手数料と在庫保管手数料が必要になります。ここで気を付けなくてはいけないのは、在庫保管手数料です。長期間売れずに在庫として残っている商品があると、思っていた以上に在庫保管手数料が高額になることがあります。値段の調整などをして、在庫は早めに売り切ってしまうことが大切です。

まずはアマゾンに出品してみよう

この記事では副業としてアマゾン出品を始めたいと考えている人のために、 アマゾン出品についていろいろとご紹介してきました。

副業として何かを始めることは、それがどんなものであっても大変なものです。アマゾン出品は、副業の中では比較的労力と時間を抑えつつ利益を出すことができる副業といえるでしょう。

最初は作業内容がよく分からなかったり調べものがいろいろあったりと大変ですが、まずはとにかく1つ目の商品を出品してみましょう。家にある不用品や、ブックオフで仕入れてきた100円の本で構いません。実際に出品しながら学んでいきましょう。最初の一歩を踏み出すことが大切です。

無料動画|アクシグ流 物販ビジネス大全
資金ゼロでネット物販を成功させる全手法



物販ビジネスで稼ぎたいけど、どうやって始めたらいいかわからない、売上が思うように伸びないとなど悩んでいませんか?

本映像では実績をあげた成功者の経験をもとに、

  • 現在の収入にプラス5万円の副業収入を獲得した「不用品販売」
  • わずか25歳で年商2億円を稼いだ「eBay輸出」
  • 1日2時間弱の作業で月収70万円を突破した「Amazon輸出」
  • 本業の傍らたった半年で月100万円を達成した「中国輸出」
  • 知識ゼロから年収2000万円の仕組みを作り上げた「中古品輸入」
  • 利益率70%以上、OLが副業で月30万円を稼いだ「インスタグラム物販」
  • マレーシアに住みながら1つの商品で月商1000万円を売り上げた「中国輸入」
  • 大学生が資金・リサーチ・在庫なしで月収30万円を稼いだ「韓国輸出」
など、さまざまな物販ビジネスでの稼ぎ方を全3時間30分にわたって徹底的に解説しています。

あなたのビジネスを成功させるために、ぜひこの無料動画を活用して下さい。




  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る
【無料】アクシグ流 物販ビジネス大全
資金ゼロでネット物販を成功させる全手法
【無料】物販ビジネス大全
ネット物販を成功させる全手法